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貨物を牽引していくのは、ほとんどが、桃太郎。
どうも、シャッタに手が動かない。
他の車両は、
撮影 12月 京都鉄道博物館から
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京都鉄道博物館
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16時本日最後のSLチーム号がお客さんを乗せてバックしていき、
戻ってきて、SLスチーム号の運用がすべて終わり、客車を切り離し、
C622が、ターンテーブルに乗せられ、(全館放送で、ちゃんとお知らせしています)
灰落とし、石炭積みのため、移動します。
朝からの運用で、約900kgの灰がおとされます。
1回転以上回ります。
まずは、灰をおとす場所に移動。
灰をおとし終わると、ちょっとバックして、石炭を積み込みます。
ここまで、見て、博物館を後にして、京都駅に向かいます。
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折角、C571を見に行ったのですが、
残念な状態でした。
車庫には、
前は、
という状態でした。
気を取り直して、展示車両の見学です。
観察すると、刻印打ち直し
製造プレート
感じであきませんね。
何度も回って、16時になるのをひたすら待ちます。
続く!
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京都駅から鉄道博物館まで、歩いていきます。
線路を脇をずーと歩いていきます。
前には、子供連れが、同じ方面に歩いていきます。
まずは、博物館に入る前に、公園のベンチに座りながら、スチーム号が来るのを待ちます。
バックしてやってきました。
今度は、前進して、駅にむかいます。
これだったら、入場料なしで、見学できます。
さて、通過したので、博物館へと向かいます。
公園では、何やらイベントが行われていました。
入場すると、まずは、SLに会いに
C57に会いに行ったのですが、
残念、部品が外されていました。
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大事にされていますね。
一台一台丁寧に磨かれていきます。
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