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ついに来た。
体調の健康不足で、1年ごとの勤務更新審査に無理だよ。
ということもあり。
私もこれ以上に勤務する意欲が出ないので退職します。
気分は至ってナイーブです。
それでも、今日の朝30分ほどジョギングしています。
24年の元旦にはマラソンに出ます。
10kmにしょうかな。
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無題
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2ヶ月の休みを頂いております。
ほぼ肩が治ったかなとは思えない。
62歳になると骨の形成が遅いのです。
鎖骨はレントゲンにてはつながったように現れていないのです。
鎖骨の馬鹿というか、鈍感というところです。
日常では、違和感があって骨の形成を待っております。
日常にては痛みはありません。
でも、力仕事はできません。
でも、ジョギングは少しはしています。
そのために体重が増えてただいま、76kgになっております。
足や膝が
はしると持ちません。
そろそろ体重を減らします。
体脂肪も23%が26%に増加しております。
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もう風は24時間を超えて吹いている。
困るのだよ。
外に出られない。
吹き飛ばされそう。
ただいま、鎖骨の骨折治療中でして、転倒はダメだよ。
家に缶詰です。
このところ、足の遅い台風が多いですね。
災害が起きやすくて困るのだ。
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福島原子力発電所の設計段階における。
津波を小さく5mほどに最大を設定していた。
実際は14.5mの津波が来た。
この原子炉に置いては、予備電源の流失は、想定して無く。
電源のすべてを失って炉心溶融を起こして、外部に放射能を放出してしまった。
なぜ、歴史を調べて15m近くの津波を知ることが、できなかったのか。
そこが問題だ。
もし、歴史にて4mの津波しか無いのなら、
歴史のなかの記録の4倍を想定する必要が出てきます。
それほど、原子力発電所の事故は、有ってはならない。
地震の想定に置いても、計算上の2倍以上の
設計にしていただきたい。
基本的に津波の3m以上の来るところは、原子力発電所は無い状態にしよう。
断層上には原子力発電所は無い状態にしよう。
もし、いま有れば廃炉しましょう。
なぜなら、発電より命が大切だからだ。
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いま、いち早く東日本震災から復興するためには、世界に資金を求めるときでしょう。
20兆円の資金を復興債として、政府保証で発行しましょう。
ドル建て、金利は年1%、期間10年
日本は、世界では、借金の少ない国です。
経常黒字国になっています。
こいう借金があると、円安なります。
この金額では、ほとんど円高を止める効果ぐらいしかならないでしょう。
その上に、この東日本震災復興債のほとんどを、国内銀行や保険会社が
購入するでしょう。
でも良いのです。
円高になれば借金は減ります。
円安になれば、購入者が儲けることななります。
それより、東日本の震災復興にスタートができます。
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