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いま、がん治療にサイバーナイフという放射線による集中照射で
ピンポイントに当ててがん細胞を死滅させる方法をとる。
4年前には、アメリカしかなかったのです。
いまでは、日本でも各地に設置されています。
これからは、サイバーナイフによるがん治療が主流になるでしょう。
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健康
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外を歩くことを、教会で始めました。
意外と牧師さまやクリスチャンが、運動不足であるからです。
月に1回1時間から始めました。
私の教会で牧師が昨年に変わりました。
24歳若い人になり、感謝なことです。
牧師様が健康に過ごしていただくには、信仰と運動を必要としています。
今は、車をよく使いますので運動不足になる。
人目を気にして外を毎日に歩けない様です。
50代、60代、70代を健康に過ごすには、
毎日に1万歩ほど歩く必要があると思うこの頃です。
私めは、昨日は、少し食べ過ぎたので、心して歩きましたよ。
合計、21509歩でした。
これでも、足らないぐらい。お腹がいっぱいでした。
やはり64歳になると、食べ過ぎは、大問題です。
今後は、少し控えめに致します。
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わたしは、滋賀県に住んでいます。
福井県にある原電に、日々に危険を感じています。
なぜなら、この原電に大きなトラブルが出て放射能を漏らしたら、
すぐに北風に乗って流れてくるからです。
関電を信用できません。80kmぐらいは流れてくるでしょう。
福島を見ればわかります。私たちは50kmしか離れていません。
東電でも放射能の拡散を連絡出来なかったからです。
原電停止していれば、少しは安全ですが、完全ではありません。
原子炉は恒に冷やしていなければ、冷却水が減少して、
燃料棒が空気中に露出すれば、停止中でも加熱するでしょう。
加熱すれば、燃料棒の破損は起こりやすくなるのです。
だから、使用済みの燃料棒もプールにて冷やしているのです。
維持管理費や廃炉費がたくさん要るでしょう。
いまある燃料棒を安全な管理できるプールの余裕はあまり無いようです。
現実には比較的安全な原電を稼働するでしょう。
しかし、放射能を漏らしたら滋賀県が汚染されます。
琵琶湖が汚染されるのです。
京都市民と大阪府民と滋賀県民が水を飲めない。
そうなるのです。
これは、命の問題です。
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恐ろしい警察と日本の個人の基本的人権擁護が、
警察の取締の中で個人の正しさを守ることが大変に難しい日本です。
ネットのアドレスだけで犯人にさせられた人がもしアメリカであったら
取り調べに弁護士の立会いを要求出来るのでしょうか。
日本では取り調べに弁護士の立会いができないのでしょうか。
私は、知りません。
でも、こう冤罪が日本であると取り調べには弁護士の立会いを私は
希望します。
必然的に弁護士が警察の取り調べに同席して頂きたい。
日本が世界に誇れる地域になるために
世界の人が日本にて警察に取り調べされても恐怖を抱かれない。
地域になるために、希望します。
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深夜便より
整理整頓が健康に良い。
部屋に一輪の花の有ること望んで
こころに邪魔になっている物を断捨離していこう。
男でも高齢になると多くの衣類が貯まっている。
去年も整理したが、まだ、まだ1年に一度も着ないのが沢山ある。
そして、身軽になって生活したいものです。
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