プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

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AUD/USD ( 10min BID)
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AUD/USDスプレッド狭いFX業者は、1.9pipFXブロードネット
2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン  サザインベストメント

AUD/JPY ( 10min BID)
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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX 3.6銭FXブロードネット
4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FX ZERO 7FX

NZD/USD ( 10min BID)
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NZドル・米ドルスプレッド狭いFX業者は、2.7pipFXブロードネット 3pipFX ZERO

NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FX ZERO
4.8銭FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」

【指標】NZ中銀、政策金利を1.50%引き下げ、予想(1.50%) 12月4日 5:00
NZ中銀(RBNZ)は、政策金利を現行の6.50%から1.50%引き下げ、5.00%にすると発表した。
【発言】ボラードNZ中銀総裁 12月4日 5:17
「金融政策は現在景気刺激的で、リスクは下向き」
「さらなる利下げの可能性も正当化されうる」
「インフレは9月までに1.5%に低下の見込み」

【指標】豪10月貿易収支 29.5億豪ドルの黒字(予想14.1億豪ドルの黒字) 12月4日 9:30

【指標】豪10月住宅建設許可 前月比-5.4%(予想±0.0%)、前年比-26.0%(予想-21.5%)

【市況】東京(午前) 11/04
 NYダウが引け際に上昇、円売りが強まった流れを引き継ぎ早朝はドル円クロス円が堅調。しかしながら日経平均が上げ渋ったことや米自動車会社の格付け引き下げ報道などでドル円クロス円は次第に上値が重くなる展開。ドル円は93円前半で揉み合いユーロ円は118円半ばを中心に方向感に乏しい動き。また、早朝に大幅利下げを実施したNZドル円は一時49円90銭付近まで反発し底堅い動きとなっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 11/04
 今夜の英欧政策金利発表を控え小動きとなっていた東京市場は米自動車大手の破産法申請観測や米金融機関の合併交渉決裂との一部報道を受けドル円クロス円が急落。ドル円は一時93円割れユーロ円は一時117円65銭付近まで下落、ポンド円が137円後半から一時136円55銭付近まで下振れるなど投資家のリスク回避の動きから軟調。また、日経平均が前日比マイナスに転じたこともドル円クロス円の売りを後押した模様。

【金利】英中銀、 政策金利1.00%引き下げ 12月4日 21:00
英中央銀行(BOE)は、政策金利を現行の3.00%から1.00%引き下げ、2.00%にすると発表した。
【発言】英中銀(BOE)声明文 12月4日 21:05
「ポンドの一段の下落が世界経済減速による影響を緩和する」
「銀行の資本増強を勧めたが、流動性の状況は依然として厳しい」
「追加的措置なければ、金融正常化の可能性は低い」
「インフレ上昇圧力は低下基調を強めている」

【市況】欧州外為市況 11/04
東京時間引けにかけて強まったドル売り一巡後は、対欧州通貨でドル買いが優勢となったほか、米株価指数先物が下げ幅を縮小したことも買いを後押しした模様で、93円ちょうど付近で推移した。その後、欧州通貨の買い戻しを背景に軟化し92.40円台まで値を下げたが、現在は92.80円台まで回復している。一方、欧州通貨は英中銀の政策金利発表後に急反発。序盤はEU加盟国であるスウェーデンが大幅な利下げを行ったことをきっかけに、英中銀、欧中銀の政策金利発表の大幅利下げが懸念され売られた。しかし、英中銀が市場予想の1.00%の利下げを発表すると、ポンド円は一時136.20円台、ポンド・ドルは1.4670ドル台まで急反発した。この後は、欧中銀の政策金利発表が控えている。

【金利】ECB、政策金利0.75%引き下げ 12月4日(木)21:45
欧州中央銀行(ECB)は、政策金利を現行の3.25%から0.75%引き下げ、2.50%にすると発表した。

【指標】米新規失業保険申請件数50.9万件(予想54.0万件) 12月4日 22:30

【指標】加10月住宅建設許可 前月比-15.7%(予想-6.0%) 12月4日 22:30

【発言】トリシェECB総裁 12月4日 23:08
「経済活動が低迷、需要の低迷は長期化している」
「インフレ圧力は一段と後退した」
「成長の下揺れリスクが現実化しつつある」
「今後もあらゆる動向を注視し続ける」
「現時点では、最近の利下げは適切」 23:15
「来年の利下げ、1月の利下げについては言及しない」

【指標】米10月製造業受注 前月比-5.1%(予想-4.5%) 12月5日 0:00
【指標】加11月Ivey購買部協会指数 40.2(予想50.0)

【市況】NY外為市況 前場 11/05
 英欧中銀による大幅な利下げや、今後の追加利下げを示唆する声明・発言を受けクロス円を中心としたショートカバーが活発化。ユーロ円は116円後半から119円30銭付近まで急反発、またポンド円は137円40銭まで買い戻されるなどクロス円は軒並み戻りを試す動き。一方、ドル円はNYダウの下げ渋る動きやクロス上昇の動きにつられ一時93円台を窺うも、ドルが対主要通貨で弱含んでいることもあり上抜けに失敗。再び92円後半まで反落となっている。

【発言】バーナンキ米FRB議長 12月5日 1:15
「市場の失敗が、住宅ローンの条件変更を妨げている」
「公的資金を住宅支援に活用することなど、新たな措置が必要」

AUD/USD ( 5min BID)
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AUD/JPY ( 5min BID)
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NZD/USD ( 5min BID)
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NZD/JPY ( 5min BID)
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NY株式 時差 -14時間
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【市況】NY外為市況 後場 11/05
 米上院公聴会で政府の支援金額次第でGM・クライスラーが合併する可能性が示されたものの、救済を巡る先行き不安が依然燻っていることからNYダウの下げ幅は終盤にかけて一時300ドル近くまで拡大。92円半ばで揉み合っていたドル円は92円10銭付近まで下落し本日安値を更新。また、ユーロ円が再び117円台後半まで売り込まれるなど序盤堅調だったクロス円も揃って値を崩しておりドル円クロス円は東京市場へ向け下値警戒感の強い相場展開となっている。

NY商品市況 11/05
 4日のNY金先物相場は、米株価に連れ続落。序盤、景気減速懸念の高まりから、換金の動きが活発化しマイナスサイドで取引された。一時、米国株式相場が上昇に転じたことから前日比プラス20ドル近くまで急反発する場面も見られたが、その後の米株価の反落を背景に、引けにかけて再び安値圏へ転落した。
 NY原油先物相場は大幅続落。米経済への根強い景気悪化懸念から原油需要減少観測が高まり、時間外取引から売りが優勢となった。また、米証券大手のメリルリンチが、原油価格の下落見通しを示したことも悪材料となり、2005年以来の水準へ値を落とした。
GOLD 765.50 [▼5.00] OIL 43.67 [▼3.12]

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