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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 【指標】NZ10月小売売上高指数は前月比-1.3%、予想の±0.0%より悪い 12/12 06:45
【市況】東京(午前) 12/12 米実体経済の悪化を示す経済指標でドル売りが強まったNY市場の流れを引き継ぎ、ドル円は91円半ばを中心に揉み合い上値が重く推移。ドルストレートではユーロドルが1.33前半、ポンドドルが1.50前半で揉み合うなど米・大手自動車救済策の上院可決に不透明感もありドルが弱含み。また、中川財務・金融相が閣議後『追加経済対策を検討』との発言が伝わるも影響は限定的。 【発言】ベネット上院議員「自動車救済法案で上院での今夜の採決はない」 12月12日 12時13分 【発言】米ホワイトハウス「自動車業界支援のための選択肢検討へ」 12月12日 13時34分
【発言】篠原財務官「マーケットの状況に応じて適切な行動をとる」 12月12日 13時50分
「為替相場の反応は過剰、介入についてはノーコメント」 12月12日 13時53分 【発言】中川財務金融相「今の時点で検討していない」−為替介入 12月12日 15時54分
日経平均株価 【市況】東京(午後) 12/12 米上院で大手自動車救済案が事実上廃案となりドル円が急落、クロス円もドル円につれて下落する展開。ドル円は米系ヘッジファンドの売りが観測され一時88円25銭付近まで下振れユーロ円は一時117円半ばまで売られるなどリスク回避の円買いが優勢。また、日経平均は一時前日比600円超安となりドル円クロス円の円買いを後押し。しかしながら、当局による介入警戒感もあり、その後は落ち着いた取引となっている。 【市況】欧州外為市況 12/12 欧州勢参入後は、持高調整が散見されドル円は89.60円台で底堅く推移した。その後、中川財務相による急激な為替変動を注視するとの発言を受け、日銀の介入観測が浮上し、ドル円が上昇。一時、90.60円台まで値を戻したが、介入に否定的な報道を機に89.90円台へ弱含んだ。現在は、この後の米経済指標を控え、方向に乏しい展開となっている。一方、ユーロ円は、米株価指数先物の下落を受け118.50円台へと軟化したが、クロス円の買いに連れ121.30円台まで反発した。ただ、ドル円の下落に追随する格好で119.60円台まで売られた。現在は120円台半ばまで回復している。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米11月生産者物価指数は前月比-2.2%、予想の-2.0%より弱い 12月12日 22時31分
同コアは前月比+0.1%となり、市場予想通りの結果となった。 【指標】米11月小売売上高は-1.8%、予想の-2.0%より強いほか 12月12日 22時31分
自動車を除く米10月小売売上高は同-1.6%、予想の同-1.8%よりも強い
【指標】米12月ミシガン大消費者信頼感・速報値は59.1、予想の54.5より強い 12月12日 23時57分
■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) 【NEWS】米ホワイトハウス、声明 12/13 00:25
「ビッグスリーの破たんを回避すべく、金融危機対策の7000億ドルの公的資金を活用を検討する」 米財務省、声明「議会再開まで自動車会社救済の用意ある」「自動車会社破たん回避への準備がある」 【市況】NY外為市況 前場 12/13 米ホワイトハウスが『自動車メーカー救済の為にTARP資金の活用を検討』とのコメント等によりNYダウが下げ幅を縮小し前日比プラス圏に転じたことから、ドル円クロス円ともにショートカバーの動きが活発化。ドル円は一時91円50銭付近まで上昇し、東京時間の急落以前の水準をほぼ回復。一方、ユーロドルはロシア系の買い等により一時1.3412付近まで上昇し本日高値を更新するも、戻り売りに押され上値の重い展開となっている。 【発言】 オバマ次期米大統領 12/13 01:29
・ビッグスリー救済法案の廃案に失望 ・米政府と議会はビッグスリー救済のため方法を見つけるべき NY株式 時差 -14時間 >>>---01------3------6--日本時間 【市況】NY外為市況 後場 12/13 米政府による自動車メーカー救済期待等により、NYダウが前日比プラス圏で落ち着いた値動きとなってることから、ドル円が91円丁度近辺、ユーロ円が121円半ばで揉み合う等ともに本日高値圏で推移。しかしながら、政府支援の条件として自動車メーカーや全米自動車労組の譲歩的な態度が必要となっていることから、マーケットは積極的な取引を手控える向きも多く、様子見ムードが強まっている模様。 NY商品市況 12/13
12日のNY金先物相場は反落。序盤から、原油相場に連れ安となり、一時807ドル台まで下落した。また、週末の持ち高調整や前日に上昇したことによる利益確定の売りも入った模様。しかし、引けにかけては米国株が堅調に推移したことから、下げ幅を縮小して取引を終えた。 NY原油先物相場は下落。米自動車救済法案が上院にて廃案となったことを受け、失望売りが先行。また米大手証券ゴールドマン・サックスが世界的な景気後退により、09年度には原油需要がさらに減退し、1バレル=30ドル台へ下落するとの見通しを示したため、売りを誘引した模様。その後ショートカバーが散見され、小幅に値を戻したが前日比1.70ドル安で取引を終えた。
GOLD 820.50 [▼6.10]、 OIL 46.28 [▼1.70]
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