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■NZD/JPY ( 10min BID) NZドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 7FX FX ZERO4銭〜 FX ZERO 4.8銭〜 FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」 【指標】NZ第3四半期GDP 前期比-0.4%(予想-0.5%) 12月23日 6:45
前年比-0.1%(予想-0.1%) 【市況】東京(午前・休場) 12/23 本日は、本邦祝日(天皇誕生日)のため、薄商いとなっており、ドル・円は上下20銭程度のレンジ内取引。朝方は方向感なく90.20円台を挟みもみあう展開となった。その後、ドル・円はやや買い戻され90.30円台まで値を上げた。現在はやや値を下げ、90.20円台で小動きとなっている。一方、ユーロは堅調。昨日NY時間に見られたユーロ売りから一転、買い戻しの動きが広がり一時、ユーロ・円は126.30円台、ユーロ・ドルは1.40ドル台まで上昇し、現在も同水準で推移している。 【市況】東京(午後・休場) 12/23 本日は本邦祝日(天皇誕生日)のため、引き続き閑散取引となり午後のドル円は方向感に乏しい動き。午前にみられたドル買い一巡後は、上値は重くじりじりと90.10円台まで売られ本日安値を更新した。その後、下値では底堅く90.20円台を回復し、同水準で小動きとなった。現在は欧州時間に控える、指標の発表待ちとなっている模様。一方、ユーロ円は小動き。序盤に対欧州通貨でのドル売りによってユーロ・ドルが上昇。ユーロ・円も連れて一時、126.40円台と本日の高値をつけた。 【指標】英第3四半期GDP(確報値) 前期比-0.6%(予想-0.5%) 12月23日 18:30
前年比+0.3%(予想+0.3%) 英第3四半期経常収支 77億ポンドの赤字(予想119億ポンドの赤字) 【市況】欧州外為市況 12/24 欧州時間の序盤は引き続き動意に欠ける展開となったが、ポンド円が軟調に推移したことで円買いドル売りが強まり、ドル円も89.80円台と本日の安値をつけた。その後は値を下げる前の水準に戻しており、10銭程度の値幅でレンジ内取引が続いている。一方、ポンドが下落。欧州勢参入に伴い、仕掛け的な買いが散見され本日の高値134.20円台まで上昇。しかし、その後に発表された英第3四半期GDP・確報値が予想を下回ったことに加え、成長率が下方修正されたことが売り要因となり、除々に値を下げた。ポンド円は132.90円台、ポンド・ドルは1.4750ドル台とそれぞれ下値を拡大するも、売り一服後はやや値を戻している。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米第3四半期実質GDP(確報値) 前期比年率-0.5%(予想-0.5%) 12月23日 22:30
米第3四半期個人消費(確報値) 前期比-3.8%(予想-3.7%) 米第3四半期GDP価格指数(確報値) 前期比+3.9%(予想+4.2%) 米第3四半期コアPCE(確報値) 前期比+2.4%(予想+2.6%) 【指標】米12月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は+60.1、(予想+58.8) 12/23 23:55
【指標】米新築住宅販売件数 40.7万件(予想41.5万件) 12月24日 0:00
【指標】米11月中古住宅販売件数 449万件(予想493万件) 12月24日 0:00 NZD/USD ( 5min BID) NZD/JPY ( 5min BID) 【市況】NY外為市況 前場 12/24 薄商いのなかドルがじり高の展開。ドル円は90円00-10付近の揉み合いから抜け出し徐々に90円半ばまで上昇、本日高値を更新。90円60銭には本邦筋のオーダーがある模様で上値が抑えられている。ユーロドルは1.3920付近まで下落、その他主要通貨も対ドルで本日安値圏へ軟化している。0時発表の米住宅指標はほとんど材料視されず、市場はミシガン大消費者信頼化指数が上方修正されたことを好感、ダウ平均も前日比小幅高で推移している。 【発言】トリシェECB総裁「ユーロ圏経済は非常に難しい状況にある」 12月24日 3:06 「ユーロは決済通貨としての役割を果たしている」 NY株式 時差 -14時間 >>>---01------3------6--日本時間 【市況】NY外為市況 後場 12/24 値動きの鈍いなか堅調なドル円が更に上値を拡大、クロス円全般がつれ高の展開。ドル円は米系の買いをうけてストップをつけると91円の大台手前まで上昇、本日高値を更新。売り一巡後ユーロドルが1.39台後半へもどしたことからユーロ円も127円近くまで上昇している。NYダウは前日比100ドル余り下落して引けたものの円買いにはつながらず、薄いマーケットのなか堅調なドル円につれて円売り戻しが優勢となっている。 NY商品市況 12/24 23日のNY金先物相場は反落。序盤、クリスマス休暇を前に薄商いとなる中、方向感に乏しく推移していた。しかし、原油相場が下落したことや、ドルが堅調に推移したことを背景に、金相場は売りが優勢となった。引けにかけては買い戻しが入ったものの、マイナスサイドで取引を終えた。 NY原油先物相場は7日続落。序盤は、OPECが翌年3月総会の前に緊急会合をもつ可能性を示唆したことから、追加減産を期待して上昇した。しかし、冴えない米経済指標を背景に、景気減速による需要減少懸念が広がると、高値から急落した。その後は買い戻され、下げ幅を縮小して引けた。
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NZGDP★★
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【指標】NZ4-6月国内総生産(GDP)は前期比-0.2%、予想の-0.5%より強い 9月26日 7時47分
前年同期比では+1.0%、市場予想の+0.6%より強い NZD/JPY ( 50min BID) NZドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 FX ZERO 4.8銭〜 FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」 【指標】8月全国消費者物価指数(生鮮食品除)コアは+2.4%、予想通り 9月26日 8時32分 9月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+1.7%、予想の+1.4%より強い 【発言】フィッシャー連銀総裁「金融安定化策実施なら財政赤字悪化へ」9/26 8:40 【発言】米下院議長「(金融法案)合意確信」「成立には時間が最も重要」9/26 8:54 【発言】米下院金融委員長「財務長官は安定化策の代替案知らなかった」9/26 8:55 【発言】米下院金融委員長「財務長官は共和党の安定化策代替案を拒否」9/26 9:00 【市況】東京(午前) 9/26 米銀大手JPモルガン・チェースによるワシントン・ミーチュアルの買収報道により、ドル円は一時106円20銭付近まで反発。しかしながら、米金融市場安定化策(米公的資金注入案)を巡る不確実性が依然燻っており、ドル円クロス円ともに戻り局面では上値が重く推移。なお、朝方の強いNZ・GDPを受け急騰したNZドル円は同国財務相の『NZ経済は近いうちに回復する』との発言が好感され、下値は限定的となっている。 【市況】東京(午後) 9/26 米金融市場安定化策の代替案を巡る協議が難航していることが嫌気され、米株先物が150ドル超まで下落。日経平均の下げ幅も一時200円超まで拡大し、対円通貨を中心とした円買いが継続。ドル円は午前の安値水準である105円80銭付近を下抜けると105円60銭付近まで下落。また、下値の堅さが保たれていたNZドル円が72円20銭付近まで売り込まれるなどクロス円は軒並み本日安値を更新。その後はショートカバーが持ち込まれやや値を戻している。 【指標】スイス9月Kof先行指数は0.62、予想の0.54より強い 9月26日 18時31分 欧州時間の序盤はクロス円の下落に連れる格好でドル円は本日の安値105.20円台をつけた。その後も米金融安定化法案の成立が遅れるとの見込みが、引き続きドルの重しになっている模様。現在は105.30円台でもみ合いとなっている。一方、ユーロが一段安。欧州株価や米株価指数先物が軟調に推移している事に加え、原油相場が下落している事を背景に欧州勢参入後、ユーロ売りが優勢となった。ユーロ円は9月22日以来となる154円台割れとなっており、ユーロ・ドルも一時、1.4550ドル台まで下値を拡大した。市場ではキャリートレードの解消がユーロ円を含め、その他クロス円相場を押し下げる要因になったとの声も聞かれている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米4-6月期GDP・確報値は前期比年率+2.8%、予想の+3.3%より弱い 9月26日 21時31分
同個人消費・確報値は前期比年率+1.2%、予想の+1.7%より弱い 【指標】米4-6月期GDPデフレーター・確報値は前期比年率+1.1%、予想の+1.2%より弱い 9月26日21時32分 同コアPCEデフレーター・確報値は前期比年率+2.2%、予想の+2.1%より強い 【発言】ブッシュ米大統領「金融救済策の策定を議会と継続」 9月26日(金)22:45 「米国は重大な問題に直面しており、迅速な救済策が必要だ」 「一部の救済策に合意が見られていないが、合意に向けて努力すべきだ」 「救済案は議会を通過するはずだ」 【発言】リード米上院議員「上院は金曜日も金融安定化法案の審議を続けるが、法制化は来週まで議論し続ける」9月26日 22:42 【発言】米9月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値は70.3、予想の71.0よりも弱い 9月26日 22時57分 速報値は73.1 NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) 安く寄り付いたダウが下げ幅を縮小、ロンドンフィックスでのドル買いの噂もありドル円は一時106円15銭付近まで上振れ、ユーロドルは一時1.4580付近まで売られドルが強含み。また、ドル円は106円20銭から上で輸出筋の売りオーダーが観測され高値圏で揉み合い。一方、クロス円はユーロ円が155円挟み、ポンド円は195円前半で揉み合うなど落ち着いた動きとなっている。 【市況】NY外為市況 後場 9/27 米金融安定化法案を巡る協議が進展を見せつつあることを好感しNYダウが反発、前日比100ドル超高となったものの反応は限定的。ドル円は106円、ユーロ円は155円を挟んで小動き、豪ドル円も88円前半で揉み合うなど落ち着いた動き。また、ドルストレートでもユーロドルが1.46前半、豪ドルドルが0.83前半で揉み合うなど週末とあって様子見姿勢が強まっている模様。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 9/27
26日のNY金先物相場は、反発。時間外取引ではマイナス推移していたものの、昨日に引き続き米金融安定化法案の議会承認が難航していることや米貯蓄金融機関(S&L)のワシントン・ミューチュアルが破綻したことを受けて、代替投資先として金の魅力が高まり、買い優勢。引けにかけては米国株価が持ち直したことから、金相場も上値を削がれたものの、前日比プラス6.50ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は、反落。序盤は、米第2四半期GDPが市場予想値を下回ったことで、原油需要低下の懸念から売り優勢。その後は一時108ドル台を回復する場面も見られたが、引けにかけては持ち高調整による売りから上値が重く、前日比マイナス1.13ドルで引けた。
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【指標】NZ第1四半期GDPは前期比▲0.3%、予想通り 6月27日 7時47分
前年同期比では+1.9%となり、市場予想の同+2.0%より弱かった。 【指標】NZ5月貿易収支は▲1.96億NZドル赤字、予想の1億5000万NZドルの黒字より弱い 6月27日 7時50分
【指標】5月全国消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+1.5%、予想の+1.4%より強い6月27日8時32分 6月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+1.3%、予想の+1.1%より強い 【指標】5月失業率は4.0%、予想通り 6月27日 8時33分
同有効求人倍率は0.92倍、市場予想通り
【指標】5月鉱工業生産は前月比+2.9%、予想の+2.7%より強い 6月27日 8時51分【市況】東京(午前) 6/27 原油価格の急伸、米株の急落を受けたドル売りの勢いが一服、ドル円は国内輸入筋やアジア勢の買いが観測され一時107円台を回復し、現在は106円後半で揉み合う展開。一時102円割れとなっていた豪ドル円には投信による買いが観測され一時102円35銭付近まで上振れて底堅く推移。また、朝方発表された本邦消費者物価指数や失業率などの指標による影響は限定的となっている。 【市況】東京(午後) 6/27 午後から投信の設定に伴う外貨買いを背景に円売りが活発化、豪ドル円が一時102円75銭付近、NZドル円が一時81円45銭付近まで上振れるなどオセアニア通貨を中心にクロス円が上げ幅を拡大。ドル円も円売りの流れから一時107円15銭付近まで上昇し本日高値を更新。また、日経平均は引き続き前日比250円を超える大幅安となっているものの為替相場への影響は限定的となっている。 【指標】英第1四半期GDP・確報値は前期比+0.3%、予想の+0.4%より弱い 6月27日 17時31分 【指標】スイス6月Kof先行指数は1.01、予想の1.00より強い 6月27日 18時31分 NY原油相場が一時143ドル台乗せに迫り、NYダウが1万1300ドル台を割り込む動きとなったことでドル円は一時105円90銭レベルまで下落。しかしながら、その後原油相場が急速に上げ幅を縮小し、米株も下げ渋る動きを見せたことからドル円は再び106円台へと回復している。週末のポジション調整も観測されていることからドル円、クロス円は安値圏で揉みあいながらも下値の堅い値動きとなっている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米5月PCEコアデフレーターは前月比+0.1%、予想の+0.2%より弱い 6月27日 21時31分 【指標】米5月個人所得は前月比+1.9%、予想の+0.4%より強い 6月27日 21時32分 同個人消費支出は+0.8%、予想の+0.7%より強い 【指標】米6月ミシガン大信頼感指数・確報値は56.4、予想の56.7より弱い 6月27日 22時56分 速報値は56.7 【NEWS】英系銀行RBSの信用格付けを引き下げへ=ムーディーズ 06月27日 23時3分 RBS(ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド・グループ) NY原油相場が一時143ドル台乗せに迫り、NYダウが1万1300ドル台を割り込む動きとなったことでドル円は一時105円90銭レベルまで下落。しかしながら、その後原油相場が急速に上げ幅を縮小し、米株も下げ渋る動きを見せたことからドル円は再び106円台へと回復している。週末のポジション調整も観測されていることからドル円、クロス円は安値圏で揉みあいながらも下値の堅い値動きとなっている。 【NEWS】ムーディーズ、モルガン・スタンレーを格下げ方向で見直し 6月28日 2時35分 【市況】NY外為市況 後場 6/28 NY原油相場が一時143ドル台乗せに迫り、NYダウが1万1300ドル台を割り込む動きとなったことでドル円は一時105円90銭レベルまで下落。しかしながら、その後原油相場が急速に上げ幅を縮小し、米株も下げ渋る動きを見せたことからドル円は再び106円台へと回復している。週末のポジション調整も観測されていることからドル円、クロス円は安値圏で揉みあいながらも下値の堅い値動きとなっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) AUD/USD ( 10min BID) AUD/JPY ( 10min BID) 【建て】 6/27 11:00:24 Open Trade AUD/JPY 0.1 B 102.39 【仕切り】逆指値で利益確定となりました。来週、下げ止まるまで様子です。(*^m^*) ムフッ
6/27 15:36:49 Close AUD/JPY 0.1 B 102.39 - 102.43 ¥400 の儲け!ありがとうございます!感謝! NY商品市況 6/28 27日のNY金先物相場は大幅続伸。序盤は、ドルが対ユーロや円で売られたことを背景に買いが優勢となった。その後は、原油相場の高騰に連れ、一時933ドル台まで上値を切り上げた。また、金融機関の経営に対する懸念が高まっていることも、買いの支援材料となった。 NY原油先物相場は連日の史上最高値更新。序盤は、ナイジェリア石油大手シェブロンでのストライキが続いていることを受けて、供給懸念から買いが先行した。その後は、米株式相場の下落やドル安進行に伴い、代替投資先として商品相場の魅力が高まり、原油は一時143ドル台目前まで買い進められた。 GOLD 931.30 [△16.20]、 OIL 140.21 [△0.57] |
【指標】NZ第4四半期GDPは前期比+1.0%、予想の同+0.8%より強い 3月28日 6時46分 前期は同+0.5%。 前年同期比では+3.7%、予想の同+3.4%より強かった。 前期は同+3.3%。NZD/USD ( 5min BID) NZD/JPY ( 5min BID) 【指標】2月失業率は3.9%、予想の3.8%より弱い 3月28日 8時32分 同有効求人倍率は0.97倍となり、市場予想通りとなった。 【指標】2月全国消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+1.0%、予想の+0.9%よりも強い 3月28日 8時32分 【指標】3月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+0.6%、予想の+0.5%より強い 3月28日 8時33分 【市況】東京(午前) 3/28 米信用不安からの日経平均株価の下落や期末のレパトリ(外貨建て資産売却・円買い)が優勢となり、ドル円は一時99.20円台までじり安となった。序盤発表された本邦2月失業率などはさほど材料視されなかった模様。しかしその後、日経平均株価の動きにつられ99円台半ばまで戻すも新規材料に乏しいことから小動きとなっている。一方、NZドル円は朝方発表されたNZ第4四半期GDPが市場予想を上回ったものの、その後のボラードRBNZ総裁の発言にて、追加利上げ観測の材料がなかったことから上値が重い状態となっており、80円前半での取引となっている。その他のクロス円もドル円同様に株価動向を睨む展開となっている。 【指標】英3月ネーションワイド住宅価格は前月比▲0.6%、予想の▲0.3%より弱い 3月28日 16時02分 日経平均株価 【市況】東京(午後) 3/28 午後に入ると、日経平均株価がプラス200円以上上昇したことを受け、ドル円は本日高値となる一時99.80円台をつけた。また、外貨建て投信の新規設定に絡んだドル買いや本邦実需筋のドル買いが入ったことも上昇の要因となった模様。しかし、100円ちょうど付近ではオプション絡みのドル売り・円買いに上値を抑えられ、現在は99.70円台でもみ合いとなっている。クロス円もドル円の動きにつられているが、中でもユーロ円は米系投資銀行が中心となり、ユーロ買いを進めているとの観測から、一時157.60円台まで上昇した。 【指標】英第4四半期GDP確報値は+2.8%、予想の+2.9%より弱い 3月28日 18時33分 同前期比は+0.6%、予想通り 英第4四半期経常収支は▲85億ポンドの赤字、予想の▲183億ポンドより赤字幅縮小 【指標】スイス3月Kof先行指数は1.54、予想の1.60より弱い 3月28日 19時31分 【市況】欧州外為市況 3/28 欧州時間の序盤、本邦株価の上昇や対ユーロにおいてドルの買戻しが入ったことで、ドル・円は100.10円台へ上伸。その後、輸出筋のドル売りで99円台後半に弱含むも、欧州株価や米株価指数先物が上げ幅を拡大したことで反発し、100.20円台にあったストップロスを巻き込んで一時100.40円台手前の高値をつけた。しかし、アジア筋や本邦輸出企業の売りがあったほか、 上値での戻り売りが散見され、ドル・円は現在、99.90円台に反落している。一方、ウェーバー独連銀総裁のタカ派発言を受け、ユーロ・ドルは1.5830ドル台まで 上値を伸ばした。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】米2月個人消費支出は前月比+0.1%、予想通り 3月28日 21時32分 米2月個人所得は前月比+0.5%、予想の+0.3%よりも強い 米2月PCEコアデフレーターは前月比+0.1%、予想通り 【指標】3月ミシガン大学信頼感指数・確報値69.5、予想よの70.0り弱い 3月28日 22時58分 速報値は70.5。 【市況】NY外為市況 前場 3/29 米PCEコアがほぼ事前予想通りとなったことの安心感から、ドルストレートでのドル買戻しの動きが強まり、ドル円は一時100円台を回復。しかしながら、その後プラススタートとなったダウが、欧州系金融機関の損失拡大懸念等による金融不安の再燃で、上げ幅を縮小したことを受け、クロス円を中心に円買い優勢の展開となり、ドル円も再び99円半ばまで下押し軟調地合いとなっている。 【市況】NY外為市況 後場 3/29 金融不安の再燃によりダウがマイナス圏に転じ、下げ幅を拡大していることから、円買いが更に加速。ドル円は東京時間の安値レベルを下抜け、本日安値を更新。しかしながら、同水準では国内輸入企業等の押し目買い意欲も強いことから、下げ渋っている。一方、クロス円も全般的に軟調地合いとなる中、金・石油等商品相場が冴えない値動きとなっていることから、資源国通貨が特に下げ足を早める展開となっている。 GOLD936.50 [▼17.50]、 OIL105.62ドル [▼1.96ドル] NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) AUD/USD ( 10min BID) AUD/JPY ( 10min BID) 株式 |
【指標】NZ第3四半期GDPは前期比+0.5%、予想の+0.4%/より強い 12月21日 6時48分
前年比は+3.3%、予想の+3.2%より強い
【発言】カレンNZ財務相=「GDP統計は経済の力強さを示すもの」 12月21日 8時57分 「生産の成長は過去4年で最も強い」などと発言した。 【市況】東京(午前) 12/21 東京時間午前のドル・円相場は往って来いの展開。日経平均株価が寄り付きから強含みしていたことを材料にドル・円は本日最高値となる113.20円台まで上昇。ただ、仲値決済に向けドル需要が限られたことを受け、連休前にドルを買い増ししていた参加者がポジション調整に動いたことや本邦輸出企業からのドル売りがでたことで本日最安値を更新し一時112.90円台へ反落した。ただ、現在は投信設定に絡んだドル買いや日経平均株価が前日比+170円台超えで前場を終えたことから113.10円台まで値を戻しての推移となっている。一方、オセアニア通貨は堅調。NZ・ドル円は日本時間早朝に発表されたNZ第3四半期GDPの結果が市場予想より上回ったことを背景に86.30円台まで上昇しっかりとした足取りとなっている。豪ドル・円もNZ・ドル円の堅調な動きにつられ、97.60円台まで上値を伸ばしている。 【NEWS】WSJ紙「シンガポール政府系ファンドがメリルに出資」 12月21日 13時36分 米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)電子版は「米メリルリンチは追加損失の計上にともないシンガポールの政府系ファンドから資金を受け入れる方針」と報じた。 【市況】東京(午後) 12/21 午後のドル・円相場は動意に乏しい展開。午前中にみられた外貨建て投信設定に絡んだドル買い・円売りも一服したようでドル・円は小動きが続いている。なお、シンガポールの政府系投資ファンドのテマセクが米大手銀行メリルリンチに資本注入する可能性があると報じられたことや日経平均株価が前日比+220円台超えで引けを迎えたが特段の材料になっておらず、現在は113.00円台付近で鈍い動きが続いている。一方、ユーロは上昇。欧州勢から対ドルや対円にてユーロ買いが入ったことにより本日最高値を更新、ユーロ・ドルは1.44ドル台まで上昇、ユーロ・円は162.90円台をヒットした。 日経平均株価 【指標】英11月小売売上高は前月比+0.4%、予想の+0.2%よりも強い 12月21日 18時31分 【市況】欧州 12/21 欧州時間のドル・円相場は堅調。連休を前に新規材料に乏しい中、年末に向けたドル需要や対欧州通貨でのドル買いを背景に本日の高値となる113.40円台まで上昇した。その後、国内輸出企業のドル売りが入った模様で、一旦113.20円台を割り込み伸び悩んでいたが欧州株式市場や米株価指数先物が上昇している事などを受け再び上値を試す展開となっている。一方、豪ドル・円は強含み。本邦証券系より豪ドル買いが入った模様で、3営業日ぶりとなる98.20円台まで堅調に推移した。その後、若干値を落とすものの、現在も高値圏で底堅い動きをしている。また、欧州時間に入り中国人民銀行による人民元を柔軟に安定に保ち、金利調整を行うとの発表があったが、市場では特段反応は見られなかった。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】米11月個人消費支出(PCE)コアデフレーターは前月比+0.2%、場予想通り 12月21日 22時31分 前月は同+0.2%。 【指標】加10月小売売上高は前月比+0.1%、予想の▲0.4%よりも強い 12月21日 22時31分 加10月小売売上高(自動車を除く)は前月比+0.1%、市場予想通り 【指標】米11月個人支出は前月比+1.1%、予想の同+0.7%より強い 12月21日 22時32分 前月は同+0.2%から同+0.4%に修正。 米11月個人所得は前月比+0.4%、予想の同+0.5%より弱い 前月は同+0.2%。 【指標】加10月国内総生産(GDP)は前月比+0.2%、予想の同+0.1%より強い 12月21日 22時41分 前月は同+0.1%。 【指標】米12月ミシガン大信頼感・確報値は75.5、予想の74.5よりより強い 12月22日 0時01分 速報値は74.5。 【市況】NY外為市況 12/22 NY時間のドル・円相場は、11月7日以来となる114円台を突破するなど、強含みで推移している。序盤発表の米11月個人所得は予想より悪化したものの、米11月PCEコア・デフレータや米11月個人支出が軒並み強い結果となったことで、インフレ懸念が台頭し、さらにNYダウが寄り付きから反発して取引を開始したことを好感して、ドル買いに傾斜する格好となった。その後米12月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値をこなしながら、引き続き堅調地合いを保ち114円台乗せを達成した。ただ、その後はクリスマス休暇前の様子見ムードと高値への達成感からか、114.10円台付近での落ち着いた動きとなっている。一方、カナダドル・円は一段高。加10月小売売上高が市場予想を上回る結果となり、また欧米株価が上昇していることからリスク許容度の増した投資家らによる円売りが支えとなり、クロス円が全般的に上昇し、カナダドル・円は11月15日以来となる115円台まで急伸している。 NYダウ
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目先の抵抗と見られた雲の上限86.02円近辺でも底堅く推移。87.43円まで上値を切り上げた。転換線86.96円を越えたところからは上値がやや重く、87.02円まで押し戻されて週末の取引を終えた。このまま週明けも87円台が定着すれば、上値追いへの可能性が高まる。 ここから、テクニカル的に大きな節目となる200日線の87.77円を越えてくれば、12月12日の高値89.10円、11月7日の高値90.07円が上値目標となる。 |






