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AUD/USD ( 10min BID) AUD/USDのスプレッドが狭いFX業者は、1.9pip〜 FXブロードネット 2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント AUD/JPY ( 10min BID) 豪ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX 3.6銭〜 FXブロードネット 4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FX ZERO 7FX 【指標】豪9月小売売上高は前月比+0.2%、予想通り 11/03 09:36
【市況】東京(午前) 11/03 本邦祝日(文化の日)のため東京市場は休場となっており閑散とした取引となる中、ドル・円相場は上昇。序盤は、98円台半ばで小動きが続いたが、ユーロ・円の買いが優勢になると、ドル・円も連れて一時99.00円台まで上昇した。また、米株価指数先物がプラスに転じたことも後押しとなり、ドル買いが継続された模様。 【市況】東京(午後) 11/03 本邦祝日(文化の日)のため東京市場は休場となっており、引き続き閑散とした取引となる中、ドル・円相場は小幅高。序盤は、新規材料に乏しく99円台前半でもみあいが続いた。その後は、欧州勢の参入に伴い、ドル・円は一時99.60円台の本日高値まで買い進められた。しかし、上値追いの展開には至らず、現在は99.40円台を挟んで小動きとなっている。 【指標】ラッカー米リッチモンド連銀総裁、講演 11/03 17:47
・米経済は来年底入れし、回復へと向かうだろう ・来年半ばまでに住宅建設底打ちなければ予想外 ・インフレ期待を抑制することも重要 【市況】欧州外為市況 11/03 欧州時間のもみ合い。序盤はアジア株式市場の上昇を背景とした買いが一服し、クロス円の売りに伴い、ドル・円は98.80円台まで軟化した。その後、欧州株や米国株価指数先物が堅調に推移したことで、ドル円は99.40円台を回復し、同水準でもみ合いが続いた。しかし、現在は欧州株が上げ幅を縮小したことを受け、99.10円台まで再び弱含みとなっている。一方、クロス円も新規材料難の中、ドル円同様の動きとなっており、ユーロ円は127.40円台、ポンド円は160.60円台まで下落している。 【指標】米10月ISM製造業景況指数は38.9、予想の41.0より弱い 11/04 00:05
【指標】米9月建設支出は前月比▲0.3%、予想の前月比▲0.8%より強い■AUD/JPY ( 5min BID) ■NZD/JPY ( 5min BID) 序盤NY勢はLDN市場の流れをうけ円買いで参入。ドル円は99円の大台を割り込み98円30銭付近まで急落、ユーロ円は127円半ばより126円40銭付近まで下落、ほぼ東京時間以来の上昇分を吐き出す展開。その後はNYダウの底堅い動きから一時買い戻しがはいるもののNYダウがマイナス転じると徐々に軟調地合いが強まっている。特に今週の金融政策会合で大幅利下げの可能性も噂される英ポンドは上値が重く推移している。 【発言】キング英中銀総裁・ダーリング英財務相、議会証言 11/04 01:52
キング英中銀総裁は議会証言において、以下のように発言した。 ・公的資金を注入することは納税者にとって投資であり、リターンを期待できる ・銀行の資本を増強することは経済を保つ上で必要である ダーリング英財務相は議会証言において、以下のように発言した。 ・銀行の緊張状態は他国同様に厳しい 【市況】NY外為市況 後場 11/04 対欧州通貨全般に対してドル高の流れ。ユーロドルは一時1.26の大台を割り込み本日安値を更新、ポンドドルも同様に下げ幅を拡大、1.2780付近まで軟化した。NYダウは前日比±20ポイントを行き来する小幅な値動きとなっており悪化したISM景況指数の影響も限定的でドル円は99円台前半で堅調に推移している。市場の注目は欧州金利の動向に向いており本日の欧州委員会の景気見通し発表から継続的な利下げ予想が強まっている模様。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 11/04
3日のNY金先物相場は、3営業日ぶりの反発。明日の米大統領選投票日を前に、商いは薄かったが続落後の値ごろ感から買いが先行した。一時は為替相場におけるドル高や原油の反落に連れるも、明日の米国イベントを控えたヘッジ買いに支えられ726.80ドル台まで回復して引けた。
GOLD 726.80 [△8.60]、 OIL 63.91 [▼3.90]NY原油先物相場は、大幅反落。世界的な景気後退による需要低下懸念に加え、欧米のリセッション入りの可能性が高まったことが嫌気され、売りが膨らんだ模様。終盤にかけては、対ユーロでのドル上昇も重しとなり63.90ドル台まで売り込まれた。 |
豪小売売上高★/住宅許可
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【指標】豪8月小売売上高は+0.3%、前月の+0.1%より強い 9月30日 10時32分
豪8月住宅建設許可件数は前月比-3.7%、予想の-1.0%より弱い AUD/USD ( 10min BID) AUD/USDのスプレッドが狭いFX業者は、1.9pip〜 FXブロードネット 2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント AUD/JPY ( 10min BID) 豪ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX 3.6銭〜 FXブロードネット 4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 FX ZERO 7FX 【市況】東京(午前) 9/30 米金融安定化法案の否決を背景にリスク回避の円買いが強まった海外市場の流れを引き継ぎ、ドル円は一時103円50銭付近まで下落、ユーロ円は一時148円80銭付近まで下振れるなど対円通貨を中心とした円買いが優勢。ドル円クロス円とも、急落後の押し目では買いが散見される一方、日経平均の下げ幅が500円を超える大幅続落となっていることもあり、戻り局面では売り圧力の強い相場展開となっている。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 9/30 否決された米金融安定化法案の修正案可決期待感からダウ先物が上昇、日経平均も下げ幅をやや縮小し円買いの動きが一服。ドル円は一時104円半ばまで値を回復し僅かながら本日高値を更新。ドル円の104円後半からは売りが観測されて上値が重く104円70銭付近ではストップロスもある模様。一方、クロス円はユーロ円が一時150円乗せポンド円が一時188円65銭付近まで上振れるなど値を戻すも上値は依然重くなっている。 【指標】ユーロ圏9月消費者物価指数(速報値)は前年比3.6%(予想+3.6%)9月30日 18:00
【市況】欧州外為市況 9/30 欧州時間のドル円は、堅調。欧州勢参入後もショートカバーと見られるドル買いが断続的に入り、じりじりと値を上げた。また、原油相場の下落や米株価先物の上昇も材料となり、105.20円台まで上値を伸ばす展開となった。NY時間に米9月シカゴ購買部協会景気指数などの発表を控え、現在は同水準でもみあいとなっている。一方、ポンド円は上昇後、小反落。英第2四半期GDP・確報の前年比が予想を上回ったことを好感し、買いが優勢となった。一時、本日高値となる190.20円台をつけたものの、現在は189.40円台へ押し戻されている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】加7月GDPは前月比+0.7%(予想+0.2%)9月30日 21:30 加8月鉱工業製品価格 前月比-0.2%(予想-0.3%) 加8月原料価格指数 前月比-7.7%(予想-4.0%) 【発言】ブッシュ米大統領声明 21時50分 ・金融安定化法案の議会での敗北に失望している ・行動しなければ、経済に厳しい打撃を与える ・米政府と議会が問題を解決できると確信している 【指標】米7月S&P/ケースシラー住宅価格指数は前年比-16.3%(予想-16.0%)9月30日 22:00 【指標】米9月シカゴ地区購買部協会景気指数は56.7(予想53.0)9月30日 22:45 【指標】米9月消費者信頼感指数は59.8、予想の55.0より強い 9月30日 23時02分
前月は56.9から58.5に修正 【指標】米9月ミルウォーキー購買部協会景気指数は46.0、予想の44.0よりも強い 9月30日 23時02分 AUD/USD ( 5min BID) AUD/JPY ( 5min BID) 【市況】NY外為市況 前場 9/30 米金融市場安定化策の早期成立期待感の台頭とユーロ圏金融不安の再燃を受けて、ドル買いが活発化。ドル円はロンドンフィックスにかけて106円20銭手前まで上昇し、昨日NY時間の下落以前の水準まで回復。一方、ユーロドルはストップを巻き込みながら1.4010付近まで下落し99年の導入以来最大の下げ幅を記録。ユーロ円も一時148円55銭付近まで値を下げ、安値圏で揉み合う展開となっている。 【発言】トリシェECB総裁、講演 10/1 02:44 ・金融政策はインフレを抑制することが目的 ・現在の混乱はこれまでに類のないこと ・金融政策と流動性オペには明確な区別がある 【発言】ロックハート米アトランタ連銀総裁、発言 10/1 02:44 ・米国の経済成長見通しは下方修正された ・原油や商品価格の下落はインフレを弱める ・個人消費や設備投資は悪化し、輸出は鈍化の方向へ ・信用市場は重大な経済リスクにつながる ・金融混乱が継続すれば政府の対応が必要となる 【市況】NY外為市況 後場 10/0 『米下院指導者が金融市場安定化に向け新たな条項の追加を検討』との一部報道を好感し、ダウが前日比400ドル高まで上げ幅を拡大。ドル円は一時106円40銭付近まで上昇し本日高値を更新。一方、ユーロドルはショートカバーで1.40後半まで反発も、欧州景気先行き不透明感が根強く戻りの鈍い展開。途中、ロックハート・アトランタ連銀総裁が『金融危機は経済に深刻な打撃』と発言するもマーケットの反応は限定的。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 10/01
30日のNY金先物相場は、下落。序盤は、安全資産としての金に買いが先行した。その後は米金融安定化法案可決への期待感が高まったことやNYダウの大幅反発など、ひとまず金融不安が落ち着いたとの見かたが売り材料となり、金12月限は前日比マイナス13.60ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は、反発。昨日は米金融不安の強まりから原油需要が減少するとの見方が広がり下落となったが、本日は米の救済策成立期待を背景に米国株式相場が反発したことを受け、ショートカバーによる買い注文が入り原油相場は急反発した。その後も順調に値を伸ばし、一時は101ドル台乗せを示現する場面も見られた。
GOLD 880.80 [▼13.60]、 OIL 100.64 [△4.27]
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AUD/USD ( 10min BID) AUD/USDのスプレッドが狭いFX業者は、1.9pip〜 FXブロードネット 2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント AUD/JPY ( 10min BID) 豪ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX 3.6銭〜 FXブロードネット 4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 FX ZERO 7FX 【市況】東京(午前) 9/09 米住宅金融公社救済策に対する評価が別れる中、ドル円クロス円の上値が重くじり安となる展開。ドル円は107円70銭付近にあったとされるストップロスを付け一時107円45銭付近まで下振れ。この動きにつられクロス円もユーロ円が151円35銭付近、ポンド円が188円半ばまで下落するなどじり安。一方、ドルストレートではユーロドルが一時1.4070付近まで下げるなどドル買いが優勢となっている。 【指標】豪7月小売売上高は前月比+0.1% 9月9日 10時30分 日経平均株価 【市況】東京(午後) 9/09 日経平均が午後から下げ幅を拡大、米株先物も軟調となっていることからリスク回避の円買いが散見。ドル円が一時107円30銭付近まで下落、ポンド円が一時188円割れとなるなどドル円クロス円が弱含みに推移。また、ユーロ円ではロシア系の売りが観測され上値が重く151円前半で揉み合い。先ほど発表された独貿易収支は市場予測よりも黒字幅が縮小、この結果に相場の反応は限定的。 【指標】英7月鉱工業生産 前月比-0.4%(予想-0.1%) 前年比-1.9%(予想-1.4%) 9月9日 17時30分 英7月製造業生産高 前月比-0.2%(予想-0.1%) 前年比-1.4%(予想-1.1%) 【市況】欧州外為市況 9/09 欧州時間の序盤は小幅に売られる場面があるも、東京午後の流れを引き継いで堅調に推移した。クロス円でのショートカバーが優勢となったことをきっかけに、ドル円は107.50円台から50銭ほど上昇した。その後もドル買いは継続し、108.10円台まで値を回復するなど、日中の下落を帳消しにした。現在も108.00円付近の高い水準で推移している。一方、ユーロ円が堅調。欧州勢のショートカバーなどによるユーロ買いが先行し、徐々にストップロスを巻き込みながら、本日高値となる153.50円台まで上昇した。欧州株式市場や米株価指数先物が上昇している事も、ユーロ買いの一因と見られている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】加8月住宅着工件数21.1万件(予想19.1万件) 9月9日 21時15分 【指標】米7月中古住宅販売保留 前月比-3.2%(予想-1.5%) 9月9日 23時00分 米7月卸売在庫 前月比+1.4%(予想+0.7%) 【市況】NY外為市況 前場 9/10 本日は重要指標の発表もなく株式市場を横目で見ながらの動きとなっている。ダウは一時130ドルを超す下げを示現、特にリーマン株が30%安となったことから金融不安を背景としたドル売り、円買いが進みドル円をはじめとしてクロス円全般が下落、ロンドン時間の上げ分を吐き出す展開。原油は103.71ドルと今月安値を更新しているがドルサポートとはなっていない。なお本日開催されたバーナンキFRB議長の講演では経済・金融への言及はなかった。 【発言】ダーリング英財務相「原油価格の下落によって、インフレは緩和するだろう」9月10日 1時03分 「インフレターゲットは一貫していなければならない」 「経済をサポートするためには借入金上昇を容認」 【市況】NY外為市況 後場 9/10 米大手証券会社の決算発表を前倒しするとの一部報道から、市場に警戒感が先行。この動きからNYダウが下げ幅を拡大したことでクロス円は全面安の展開となっている。一方、ドル円はクロス円の下げに牽引され107円台を割り込んだものの、OPECの生産据え置き観測によりNY原油相場が大幅安となったことを受け、ドルが底堅く推移していることから下落幅は限定的となっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 9/10
9日のNY金先物相場は、大幅続落。時間外取引ではプラス圏で推移していたが、対ユーロでのドル買いや原油相場の軟調推移を材料に、売りが優勢となった。その後も、ファンド筋の売りや原油相場が下げ幅を拡大したことに連れて、一時780ドル台まで値を下げたが、引けにかけてはやや値を戻した。 NY原油先物相場は、下落。序盤は本日行なわれる石油輸出国機構(OPEC)総会にて、原油生産枠据え置き観測の見方が広がったことから、軟調地合いが続いた。その後も、ハリケーン「アイク」の進路が変化したことで、石油施設が密集するエリアを逸れる可能性が高まったことも売り材料となり、一時102.20ドル台まで急落した。
GOLD 792.00 [▼10.50]、 OIL 103.26 [▼3.08]
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【指標】英7月GfK消費者信頼感は▲39、予想の▲37より弱い 7月31日 8時02分 月末を控えて新規投信の設定に絡んだ思惑から、ドル円は仲値にかけて108円15銭付近まで上昇するものの、原油の反発等により上値が重く、108円丁度近辺で揉み合う展開。一方、株価の反落によりクロス円も全般的に上値が重くなる中、先程発表された豪・小売売上高が市場予想を大幅に下回ったことから、豪ドルが対円で一時101円60銭付近、対ドルで0.94丁度付近まで急落し軟調地合いとなっている。 【指標】豪6月貿易収支は4.11億豪ドルの黒字、予想の▲1億豪ドルの赤字より収支改善 7月31日10時32分 【指標】豪6月小売売上高は▲1.0%、予想よりの0.0%弱い 7月31日 10時32分
豪第2四半期小売売上高(インフレ調整済―前期比)は▲0.6%、予想の▲0.1%より弱い。 ■AUD/USD ( 10min BID) AUD/USDのスプレッドが狭いFX業者は、1.9pip〜 FXブロードネット 2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント ■AUD/JPY ( 10min BID) 豪ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 3.6銭〜 FXブロードネット 4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 バンタ・レイ証券 サイバーエージェントFX FX ZERO 7FX NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) 【指標】スイス7月消費者物価指数は+3.1%、予想の+3.0%より強い 7月31日 14時46分 【市況】東京(午後) 7/31 『NZのファンドが資産凍結措置』との噂から、NZドルが対円で一時78円90銭付近、対ドルでは0.7310付近まで急落。また、月末に絡んだ国内実需の売り買いが交錯する中、ドル円は108円丁度付近でのもみ合い継続。なお、マーケットはオセアニア通貨が引き続き軟調地合いとなる一方、本日NY時間には注目の米・第2四半期GDP(速報値)の発表を控えていることから、他対円通貨は積極的な取引が手控えられ様子見ムードが強まっている模様。 【指標】ユーロ圏7月消費者物価指数(HICP)は前年比+4.1%、予想通り 7月31日 18時01分 【指標】ユーロ圏6月失業率は7.3%、予想の7.2%より弱い 7月31日 18時02分 欧州時間のドル円は小幅高。欧州勢参入後のクロス円上昇に加え、月末の外貨投信設定に伴うドル買いが入った模様で、ドル・円は本日高値となる108.20円台まで小幅に上昇した。時間外取引にて原油先物相場が軟調となっていることも材料視された模様。しかし、NY時間に米第2四半期GDP・速報値が控えていることから売買を仕掛けづらい模様で、現在も108.20円台で小動きとなっている。一方でユーロドルは買い一服。独雇用統計やユーロ圏7月消費者物価指数・速報が予想どおりの結果となったが、原油安から上値が重く、ユーロ・ドルは1.5610ドル台で推移。しかしユーロ円は他のクロス円の上昇に連れ高となり現在168.90円台と本日高値圏まで上昇している。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】南ア6月貿易収支 7/31 21:06 【予想】-50億ZAR 【結果】-2億ZAR 【指標】加・5月GDP 前月比-0.1%(予想+0.2%) 7月31日 21:30 【指標】米新規失業保険申請件数 44.8万件(予想39.3万件)7月31日 21:30 【指標】米第2四半期GDP(速報値)前期比年率 +1.9%(予想+2.3%)7月31日 21:30 第2四半期個人消費(速報値)、前期比 +1.5%(予想+1.7%) 第2四半期価格指数(速報値)、前期比 +1.1%(予想+2.4%) 第2四半期コアPCE 前期比 +2.1%(予想+2.0%) 【指標】米7月シカゴ地区購買部協会景気指数 50.8(予想49.0)7月31日 22:45 【市況】NY外為市況 前場 8/01 米・GDP、新規失業保険申請件数はどちらも市場予想より悪化したことでドル売り優勢の展開となり、ドル円は一時107円60銭レベルまで下落。しかしながら、その後のシカゴ購買部協会景気指数は市場予想を上回り、また原油安が後押ししたことでドルストレートでドルが買い戻される動き。この動きからドル円は108円台へ回復するものの、一方でNYダウ平均が弱含んでいることなどから円買いの動きも見られ、戻り売り意欲も根強い模様。 【指標】ポールソン米財務長官、講演 8/01 02:23 ・景気刺激策は下半期の米経済を支え続ける ・住宅価格は年末以降も下落が続く可能性高い ・住宅市場は最大の成長下振れリスク ・住宅市場調整の多くは数ヵ月で終了する可能性 【市況】NY外為市況 後場 8/01 大手格付け会社のS&Pが米フォード、クライスラーなどの格付けを引き下げたことでNYダウが弱含み。この動きからクロス円が軟調に推移しており、ユーロ円は一時168円丁度レベルまで下げ幅を拡大する場面が見受けられている。豪ドル円も101円50銭を割り込むなど売りが止まらず、市場では豪経済先行き不透明感から来週に予定されているRBA政策金利で利下げをするのではとの憶測も豪ドルの上値を重くしている模様。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 7/08/01 31日のNY金先物相場は上昇後押し戻される。序盤は米経済指標の悪化から安全資産である金に買い注文が集まり、前日比22ドル近く上昇し934ドル半ばまで大幅に反発した。しかし、原油価格が急落したことにつられ上昇幅を半分近く縮小し取引を終えた。 NY原油先物相場は反落。米国の雇用関係の指標やインフレ動向を見る上で注目されていた米第2四半期GDP・速報値が悪化したことを受けて、外為市場でドルが下落したことを好感し買い優勢の展開となった。しかし、景気後退懸念からエネルギー需要が後退する見方が強まったことや持ち高調整の売りによって前日比マイナス圏まで売り込まれた。
GOLD 922.70 [△10.40]、 OIL 124.08 [▼2.69]
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【指標】本邦6月鉱工業生産・速報 7/30 08:53 【予想】[前月比]-1.7% [前年比]+0.6% 【結果】[前月比]-2.0% [前年比]+0.2% 【指標】豪6月住宅建設許可 7/30 10:32 【予想】[前月比]+1.0% 【結果】[前月比]-0.7% 【市況】東京(午前) 7/30 月末を控えた国内輸入企業等の外貨買い観測により、朝方は円売りが先行。ドル円は昨日高値の108円20銭手前まで反発する場面が見られたものの、同水準では依然国内輸出企業等のドル売り意欲が強いことから上値が重く、昨日のNY指標発表前のレベルである108円丁度付近まで下押し。一方、豪・金融不安拡大を受けて、豪ドルが対米ドルでストップを付けにいく動きから0.9470付近まで下落したことをきっかけに、対円でも一時102円40銭付近まで急落。 【発言】ボラードRBNZ総裁 7/30 14:15
・インフレ期待は抑制されている模様 ・NZドルは貿易加重平均では依然高い水準にある ・NZドル経済減速で緩和気味のバイアス採用を正当化 ・NZドル経済減速でインフレは鈍化する可能性 ・NZ政策金利は、低下の余地がある AUD/USD ( 10min BID) AUD/USDのスプレッドが狭いFX業者は、1.9pip〜 FXブロードネット 2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント AUD/JPY ( 10min BID) 豪ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 3.6銭〜 FXブロードネット 4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 FX ZERO 7FX NZD/JPY ( 10min BID) NZドル円のスプレッドが狭いFX業者は、4銭〜 FROM EAST証券 FX ZERO 4.8銭〜 FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」 7FX 日経平均株価 【市況】東京(午後) 7/30 ボラードNZ中銀総裁が『NZ政策金利は利下げの余地がある』と発言したことをきっかけに、NZドルが対ドルで0.7330付近、対円では79円25銭付近まで下押し本日安値を更新。また朝方の住宅指標が弱い内容となったことから、豪ドルも安値圏で揉み合う展開。一方、オセアニア通貨の下落で、一時107円後半まで値を下げたドル円は、ドルストレートでのドル買い圧力が強まり、再び108円台を回復している。 【指標】ユーロ圏7月業況判断指数-0.21(予想-0.02) 7月30日 18:00 ユーロ圏7月消費者信頼感-20(予想-18) 【市況】欧州外為市況 7/30 欧州時間のドル・円は反落。序盤は欧州勢がドル売りで参入したことや、原油先物相場の堅調推移を背景とした対ユーロでのドル売りにより、ドル円は本日最安値となる107.60円台まで下落した。しかし売り一巡後は、ショートカバー主導に転じて、ドル・円は107.90円台まで買われた。ただ、引き続き上値は重く、現在は107.80円台付近で伸び悩みとなっている。一方、ユーロは軟調。序盤のユーロ圏7月消費者信頼感の下振れを受け、ユーロドルは1.5570ドル台、ユーロ・円は167.90円台まで下落した。また、クロス円は全般的に売り優勢となっており、NZドル・円は5月12日以来となる79円台割れ目前、豪ドル円も7月16日以来となる102円台割れ目前まで弱含んだ。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米7月ADP全国雇用者数 7/30 21:17
【予想】-6.0万人 【結果】+0.9万人 【市況】NY外為市況 前場 7/31 ADP雇用統計が市場予想を上回り、市場は素直にドル買いで反応し、ドル円は108円台へ回復。その後NYダウが、前日比100ドルを超え上昇したことでドル円は昨日NY高値を上抜け一時108円30銭付近まで上げ幅を拡大するも、米週間石油在庫統計が発表されると、原油在庫・ガソリンが大幅に減少したことからNY原油が反発し、ドル売り優勢の動き。米国債の買い(利回り低下)もドルの上値を重くしている様子。 【市況】NY外為市況 後場 7/31 NY原油相場が1バレル127ドル台に戻すなど6ドル近く上昇する中、ドル円は108円丁度近辺で小動き。原油高を受け一時108円台を割り込む動きが観測されたが、NYダウが底堅さを維持した他、米国債が小幅ながら緩んだことから、下げ幅は限定的なものに留まっている。また、東京タイムから金融不安の報道等で売られていた豪ドル円も102円丁度レベルで落ち着いており、マーケットは動意に欠く展開となっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 7/31
30日のNY金先物相場は続落。米経済指標の好結果を受けてドルが強含んだ事や株高が嫌気され、序盤は大幅に下落する展開となった。しかし、原油先物相場の上昇に伴いドルが弱含むと、徐々に下値を切り上げた。しかし勢いは続かず前日比マイナス14.10ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は急伸。ドル高を背景に寄り付は下落して始まったが、その後にガソリン在庫が予想外に減少したことを受けて供給逼迫懸念から急騰し、一時127ドル台まで急伸した。また、イランの核開発継続の可能性により、イスラエルによるイランの攻撃懸念が広まったとの見方も相場を後押しした模様。
GOLD 912.30 [▼14.10] OIL 126.77 [△4.58]
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