プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

米ADP全国雇用指数★

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ADP全国雇用者数のADPとは、オートマティック・データ・プロセッシング(Automatic Data Processing)社のことです。この会社は企業向けの給与計算サービスを主要業務としておりますが、2001年1月から全米の雇用情勢の調査を開始いたしました。米国に本社を置く企業のうち2400万人の労働者と392,000の企業からデータに基づき毎月雇用者数の動向を調査し、その結果を集計したものがADP全国雇用者数となります。
2006年から公表を始めました。同社によると、政府の雇用統計の数字に対して、90パーセントの相関関係があるそうです。
ADP全国雇用者数は非農業部門雇用者数(毎月第1金曜日、場合によっては第2金曜日に発表)が発表される2営業日前の午後9時15分(冬時間適用中は午後10時15分)に公表。


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■GBP/JPY (10min BID)
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【建て】
07/02 07:15:47 Open Trade GBP/JPY 0.1 S 211.44
【仕切り】
07/02 15:39:07 Close GBP/JPY 0.1 S 211.45 - 212.05   -¥6,100
【建て】
07/02 20:16:19 Open Trade GBP/JPY 0.1 S 211.81
07/02 20:21:52 Open Trade GBP/JPY 0.1 S 211.83
07/02 20:31:08 Open Trade GBP/JPY 0.1 S 212.01
07/02 20:31:02 Open Trade GBP/JPY 0.1 S 212.03
【仕切り】
07/02 21:53:55 Close GBP/JPY 0.1 S 211.81 - 211.39   ¥4,200
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【市況】東京(午前) 7/02
 前日の海外市場引け際に株高を受けた円売りが優勢となった流れを引き継ぎ東京市場でも円売りが先行、しかしながら日経平均が前日比マイナスとなり下げ幅を拡大するとドル円クロス円全般に円買いが優勢となる展開。ドル円は米系やアジア系の売りが観測され一時105円85銭付近まで下落、ポンド円は一時211円15銭付近まで下振れ。一方、豪ドル円は一時101円割れとなったものの強い小売売上高を好感して反発している。

日経平均株価
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【発言】ポールソン米財務長官=「原油価格高騰により第2四半期が厳しくなることは間違いない」 7/02 14:51
【発言】ポールソン米財務長官=「欧州経済の低迷は米国に影響を与える」 7/02 15:04

【市況】東京(午後) 7/02
 日経平均が一時前日比200円を超える下落となったものの円買いの動きは限定的、ドル円は105円後半で小動き、ユーロ円も167円半ばで揉み合うなど方向感に乏しい展開。この後夕刻には昨日ポールソン米財務長官と会談したトリシェECB総裁の講演が予定されており注目が集まる

【発言】トリシェECB総裁=「ECBが断固対処せねばインフレ急上昇も」  7月02日 17時44分
      「ECBは断固たる行動で状況への対応が可能」
【指標】ユーロ圏5月生産者物価指数は前年比+7.1%、予想の+6.7%より強い 7月02日 18時01分

【発言】ポールソン米財務長官=「金融機関破綻の容認へ向け規制変更へ」7月02日 19時58分
        「金融市場の安定を脅かさないように破綻認めるよう促す

【指標】米6月ADP全国雇用者数は▲7.9万人、予想の▲2.0万人より弱い  7月02日 21時16分

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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【市況】欧州外為市況 7/02
 欧州時間の序盤は東京時間引けにかけて強まっていたクロス円の上昇を受け、ドル円は106.30円台で堅調推移となった。しかし、106円台半ば以降には戻り売りが控えているとのことから上値が重く、売買が交錯した。その後は、対欧州通貨でのドル買いを材料に、ドル円はストップロスを巻き込み、本日の最高値となる106.70円台をつけた。しかし、先ほど発表された米6月ADP全国雇用者数の結果が悪材料となり、一時106.10円台まで反落し、現在は106.20円台付近でもみ合いとなっている。一方、ユーロドルは反発。本日発表されたユーロ圏5月生産者物価指数の結果が予想を上回る結果となったが、特段材料視されずドル買い圧力に押され、本日の最安値1.5770ドル台をつけた。その後は、米経済指標の結果を受けてドルが弱含んだことから、一旦は1.5840ドル台まで回復した。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【NEWS】米有名アナリストのオッペンハイマー氏=「メリル、第2Qに58億ドル超の評価損か」7/02 22:07
         「メリルの第2Q収益予想30%引き下げ」

【指標】】米5月製造業受注指数は前月比+0.6%、予想の同+0.5%より強い 7月02日 23時01分
        前月は同+1.1%から同+1.3%に修正。

【市況】NY外為市況 前場 7/02
 弱い米ADP雇用統計を受け、ドルが対主要通貨で急落。ドル円は、短期筋によるストップを巻き込み105円80銭付近まで急落し、その後ショートカバーが持ち込まれるものの、米債利回りの低下する動きから、106円台では戻り売り優勢となっている。また、ドル売りの流れを受け、他主要通貨は対ドルで下値が限定的となる一方、NYダウの反落に伴い対円では上値が重く、ユーロ円は168円前半での揉み合いとなっている。

【発言】ポールソン米財務長官、発言 7/03 00:29
・米経済は困難に直面 ・住宅市場に下振れのリスクがある
・英国、EU諸国にも経済減速の兆候がある
・エネルギー、住宅、市場ともに経済の鈍化要因

【発言】ブッシュ米大統領=「米政府は常に強いドルを望む」 07月03日 1時4分

【発言】ミシュキン米FRB理事、講演 7/03 01:46
・米経済の最悪期は回避できたものの、当分は逆風を受けやすい
・経済成長は依然として下向きだが、2009年は上昇する兆し
・経済見通しの悪化は市場情勢の更なる悪化を招く恐れがある
・金融市場の正常化には長期間かかり、引き続き緊迫している
・市場混乱は続く見込みだが、改善の兆しはある
・経済の緩みによりコアインフレが抑制されている

【市況】NY外為市況 後場 7/02
 NY後場に入り、マーケットは明日の米・雇用統計等の発表を前に仕掛け難い展開。ドル円は106円割れ水準では押し目の買い、106円10銭付近では戻り売りに挟まれ狭いレンジで膠着状態。一方、クロス円はNYダウの下げ幅が150ドル超まで拡大したことを受け徐々に弱含む展開となり豪ドル円は101円80銭付近まで軟化している。また、原油は一時144ドルに迫る上昇をみせており、史上最高値を更新し取引を終えている。
 
NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 7/03
 2日のNY金先物相場は小高い。時間外はドルの反発や原油安が影響し、下落。しかし、原油先物相場が持ち直し、米6月ADP全国雇用者数の減少で米経済への懸念からドルが売られると買い優勢となった。ただ、プラス圏へ戻すも昨日の勢いはなく、946.50ドルで引けた。
 NY原油先物相場は続伸。序盤、先週の米原油在庫が予想外に減少し、買いが先行。また米国株の下落とともにドル安となった事から商品市場に資金が流入した。更に中東情勢の緊張や、ロシアの6月産油量が前年比で減少したとの報道も相場を後押しし、上伸。一時、初の144ドル台に乗せ最高値を更新した。
 GOLD 946.50 [△2.00]、OIL 143.57 [△2.60]
■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
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■EUR/JPY (10min BID)
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■USD/JPY (10min BID)
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■AUD/JPY ( 10min BID)
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■NZD/JPY ( 10min BID)
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■GBP/JPY (10min BID)
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【市況】東京(午前) 4/02
 米株高を受けて日経平均が前日比400円を越える上昇となって13000円台を回復するとドル円クロス円全般に円売りが優勢となる展開。豪ドル円には投信系の買いが観測され一時92円50銭付近まで上昇、その後は92円前半で底堅く推移。ドル円は仲値にかけて101円85銭付近まで買われたものの本邦輸出筋の売りが根強く短期筋の売りも散見されるなど101円後半で揉み合いとなっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 4/02
 日経平均は午後も高値圏を維持し投資家のリスク許容度回復姿勢からドル円クロス円全般にじりじりと円売りが強まる展開。ドル円は輸出の売りが観測された102円を抜けると一時昨日高値を上回る102円30銭付近まで上昇、ポンド円は202円半ばまで買われるなど本日高値を更新。一方、1.5600付近で小動きとなっていたユーロ/ドルはドル円の上昇でドル買いが波及、1.55半ばに水準を切り下げている。

【指標】南ア2月マネーサプライM3は前年比+21.07%、予想の+23.41%より弱い 4月02日 15時05分

【指標】英2月マネーサプライM4は前年比+12.4%、前月の+12.3%より強い 4月02日 17時33分
     英2月消費者信用残高は24億ポンド、予想の9億ポンドより強い
     英3月建設業PMIは47.2、市場予想の52.0より弱い

【指標】ユーロ圏2月生産者物価指数は前年比+5.3%、予想の+5.2%より強い 4月02日 18時02分

【指標】南ア3月Naamsa自動車販売は前年比▲17.5%、予想の▲15.2%より弱い 4月02日 18時03分

【発言】ポールソン米財務長官 4月2日 19:42 
「米経済のリスクは下振れ、米資本市場の正常化には時間が必要」
「米国の住宅価格下落は避けられない」
「IMFの米景気減速見通しは行き過ぎに思える」
「金融機関の資本増強は重要」
「個人向け融資を制限すべきではない」
「サブプライム問題で米政権は正しいアプローチをしている」など

【市況】欧州外為市況 4/02
  欧州時間の序盤は欧州株価が続伸して始まるも、中東筋からのドル売りなどが散見されたことから、101.60円台まで小幅安となった。その後、商品先物相場の反発などからクロス円が上昇したことを受け、ドル円も買い優勢となり一時102円台を回復するが、米3月ADP全国雇用者数の発表やバーナンキ米FRB議長の議会証言待ちの様子で値動きは限定的となった。一方、ユーロ/ドルはアジア・中東筋からの買いが優勢となり、1.56ドル台半ばまで上昇。ユーロ・円もユーロ/ドルにつられ、一時160円台目前まで買い優勢となった。また、クロス円も全般的に買い優勢となった。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時
【指標】米3月ADP全国雇用者数は前月比+8000人、予想の同▲4.5万人より強い 4月02日 21時17分 
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【発言】バーナンキFRB議長  4月2日 22時34分 
「米経済は上期にやや縮小する可能性がある」
「ベアー・スターンズ破綻は大混乱をもたらす可能性があった」
「一部大手金融機関の資本圧縮が信用供与を抑制する」
「失業率は幾分上昇するだろう」
「今後数四半期にわたって住宅建設は更に減少するだろう」など

【指標】米2月製造業受注指数は前月比▲1.3%、予想の▲0.8%より弱い 4月02日 23時02分
       前月は同▲2.5%から同▲2.3%に上方修正。

【発言】続・バーナンキFRB議長 4月3日 0:26
「金融危機の端緒は、昨年まで続いたクレジットブームの反動によるものだと認識」
「米経済の回復は、住宅セクターの回復が鍵を握ることとなろう」

NY株式
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【市況】NY外為市況 04/03
 NY時間の序盤は米3月ADP全国雇用者数が予想外に増加したことを材料に、週末の雇用統計が上振れるのではないかとの見方から、一時102.40円台まで上昇した。その後、バーナンキ米FRB議長が質疑応答にて米金融機関大手ベアー・スターンズの破綻は稀であることを示唆したことにより、更に上値を拡大し米国株の下支えも受けながら、本日最高値の102.80円台つけた。しかし、引けにかけては米証券大手のメリルリンチが雇用削減の可能性を指摘したことや米国株式がマイナスに転じたことから、売り圧力が強まり、102.30円台まで値を押し戻される格好となった。
 GOLD900.20 [△12.40]、OIL104.83ドル [△3.85ドル]


【市況】東京(午前) 3/5
 NY時間終盤でモノライン救済計画の進展が報じられたことで、リスク回避の円買いは一服。しかしながら、ドル円は3月末の決算を控える一部の輸出系企業のドル売りなども観測されていることから上げ幅を拡大する動きは見られず、103円台前半で小動きとなっている。一方、豪GDPはほぼ予想の範囲内となり、スワン財務相は「四半期GDP成長は力強い」と発言するも、豪ドルの値動きは限定的なものに留まっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 3/5
 午後から材料が乏しい中、ドル円クロス円ともに狭いレンジ内での取引となり、ドル円は決算を控えた輸出企業のドル売り意欲が引き続き強く103円前半での揉み合いとなって上値が重い展開。午前中GDPが発表された豪ドル円は一時95円95銭付近まで買われる場面があったものの上値の重さが意識され95円後半で揉み合いとなっている。海外経済指標を見極めようと積極的な取引が控えられている模様。


【指標】ユーロ圏2月サービス業PMIは52.3、市場予想通り 3月05日 18時04分

【指標】英2月サービス業PMIは54.0、予想の52.0より強い 3月05日 18時32分

【指標】ユーロ圏1月小売売上高は+0.4%、予想の+0.3%より強い 3月05日 19時01分

【市況】欧州外為市況 3/05
 欧州時間のドル円相場は小幅高。序盤は、対英ポンドでのドル買いが下支えとなり、103.60円台で底堅く推移した。その後、これから発表される米2月ADP全国雇用者数や米2月ISM非製造業景況指数の発表待ちムードが漂う中、ストップを巻き込み103.80円台まで上昇。本日の高値をつけた後、現在も同水準で推移している。一方、ポンドが対円・対ドルで反発。欧州入り後にポンド売りが先行する場面も見られたが、英2月購買担当者景気指数(PMI)が予想外の好結果となったことから一転してポンド買いとなった。ポンド/ドルは本日の最安値1.9710ドル台から急反発し、現在は1.9780ドル台、ポンド円も上値を拡大し、205.30円台で取引されている。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時

【指標】米MBA住宅ローン申請指数は+3.0%、前週の▲19.2%より強い 3月05日 21時01分

【指標】米2月ADP全国雇用者数は前月比▲2.3万人、予想の+1.8万人より弱い 3月05日 22時16分
       前月は同+13.0万人から同+12.6万人に修正。

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【建て】 !Σ(・□・ )グワ・・・ 決戦は米雇用統計へ(笑)
3/05 22:15:54 Open Trade ZARJPY 0.3 S 13.30  (FXOnline) スプレッド 8銭
3/05 22:16:02 Open Trade ZARJPY 0.3 S 13.30  (FXOnline)
3/05 22:16:12 Open Trade ZARJPY 0.3 S 13.30  (FXOnline)
【指標】米2月ISM非製造業景況指数は49.3、予想の48.0より強い 3月06日 0時01分 
       前月は44.6
【市況】NY外為市況 前場 3/6
 NYの序盤、米ADP雇用統計が弱い内容となったことをきっかけにドル売り圧力が強まり、ドル円は一時103円35銭付近まで下押しする展開。しかしながら、その後米ISMが市場予想を上回り、ダウが前日比130ドル近辺まで上げ幅を拡大したことを受けて、円売りに安心感が広がったことから、ドル円は一時104円台を回復。一方、原油の反発等によりユーロドルが1.53台乗せしたことから、ユーロ円も159円台まで急伸する場面が見られた。

【指標】米ベージュブック(地区連銀経済報告) 3月06日 4時0分
「今年初めから成長は減速してきた」
「全国の3分の2の地区で経済活動が弱くなっている」
「住宅ローンの需要は弱く、引き続き減少」
「多くの地区で製造業の活動は抑制されている」
「大部分の地区で小売販売が弱くなっている」

【指標】NZ中銀(RBNZ)は、政策金利を8.25%に据え置くと発表 3月6日 5時0分 

【市況】NY外為市況 後場 3/6
 米モノライン大手アムバックが発表した資本増強策が期待外れだったことから、100ドル高まで上げ幅を拡大していたダウがマイナス圏に反落、リスク回避の円買い強まる展開。ドル円は一時103円60銭付近まで下押したものの、その後株価が下げ幅を縮小していることから、やや反発する兆しを見せている。先程発表されたベージュブック『今年初めから成長は減速』と示唆されたもののマーケットの反応は限定的。

NY株式
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NY商品市況 3/06
 5日のNY金先物相場は急反発。時間外取引では前日の終値付近でもみ合いが続いたが、原油急騰やドル安を材料にファンドからの買いが入った。これを受け、取引時間中に995.20ドルと史上最高値を更新、高値圏をキープし終値ベースでも最高値を記録した。

 NY原油先物相場は急騰、過去最高値更新。OPECが各方面からの増産要請を拒否し、原油の生産量の目標水準を現状で据え置くことを決定したほか、先週分の原油在庫が予想外の300万バレル減となったことが支援材料となった。引けにかけ上値を拡大した原油相場は過去最高値となる104ドル台で取引を終えた。
GOLD988.50 [△22.20] 、OIL104.52 [△5.00]

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【市況】東京(午前) 1/03
 本日の東京市場は休場、閑散とした取引の中、ドル円相場は弱含みとなった。序盤は、ポジション調整による円売りが見られ109.70円台まで小幅上昇となった。しかしその後、米国系からの投機的な円買いが断続的に入った模様で一時本日の安値となる109.20円台まで下落。その後は動意薄の状態となる中、やや揺り戻しの展開となって109.50円台で小動きとなっている。一方、クロス円も売り優勢。ユーロ円は、ドル円同様に一時円買いが優勢となったことに加えて、持ち高調整のユーロ売りも散見されたことから昨年の12月4日以来となる161円台割れとなった。カナダドル円は、原油高騰を受けて底堅く推移していたものの、円高の流れに押され109.80円台まで下落し本日安値を更新した。

【市況】東京(午後) 1/03
 東京市場が休場の為、ドル・円相場は動意薄の状態で小動き。午前に見られたドル・円、クロス円での売りは一服し、特段の材料もない中、持ち高調整の円売りが優勢となった模様で再び109.70円台までじりじりと値を戻した。現在は欧州勢の参加待ちの状態となり若干値を下げ109.40円台で膠着状態が続いている。一方、クロス円でも買い戻しが継続しており、ユーロ・円は161.20円台まで強含みとなった。ポンド円は217.60円台まで上昇し、現在はやや値を下げ216.80円前後での推移となっている。
 
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【指標】スイス12月SVME景気指数は61.3、予想の61.5より弱い 1月03日 17時31分

【指標】独12月失業者数は▲7.8万人、予想の▲3.5万人より強い 1月03日 17時57分
    独12月失業率は8.4%、予想の8.5%より強い
 
【指標】ユーロ圏11月マネーサプライM3は+12.%、予想の+12.2%より強い 1月03日 18時01分
 
【市況】欧州 1/03
 欧州外為市場は円全面高。欧州株価指数がさえない動きとなったことや米経済の先行き不透明感からリスク回避の動きが強まった模様。ドル円は108.20円台と昨年11月28日以来の安値をつけた。また、クロス円も大台割れ続出となった中、ポンド円は英BOEの早期利下げ観測がポンド売りを後押しした様子で、2006年8月以来の213.50円台まで下げ幅を拡大した。この後は、NY時間に米12月ADP全国雇用者数が控えており、今週末の米雇用統計を見据えるうえで注目が集まっている。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時
【指標】米12月ADP全国雇用者数は前月比+4.0万人、予想の+3.3万人より強い 1月03日 22時16分
     前月は同+18.9万人。
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【指標】米11月製造業受注は前月比+1.5%、予想の同+0.5%より強い 1月04日 0時03分
     前月は同+0.5%から同+0.7%に修正。

【市況】NY外為市況  前場 1/3 01:33
 米指標前の短期筋によるショートポジション解消の動きからドル円は反発。一部で悪化と噂されていたADP雇用統計は市場予想を上回り、製造業受注指数も上回ったことを受け、ドル円は前日終値109円台半ばまで値を戻す展開となっており、クロス円も牽引され軒並み欧州時間の下落分を相殺する動き。米株も前日比プラスで推移していることなどから、リスク回避の円買いに一服感が出ている模様。明日発表される米雇用統計を見据え、現状小動きで推移。

【市況】NY外為市況  後場 1/04 05:57
 NYダウが終盤に入り軟化してきたことでクロス円も軟調な展開。特にオセアニア通貨やポンドが弱く、NZドル円はNY時間午前での上げ幅をほぼ相殺し、ストップを巻き込み84円近辺まで値を切り下げている。市場では、円ショートの向きによる戻り売りに加えて米・雇用統計を見据えたポジション調整の動きがクロス円の上値を重くしている模様。一方、ユーロドルが底堅く推移しており、NY原油相場が再び1バレル-100ドルに乗せたことが影響している様子。

NYダウ
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