|
■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭固定 MJ「Spot Board」 パンタ・レイ証券 外為オンライン 1銭〜 LION FX サザインベストメント FX ZERO 1.9銭〜 FXCMジャパン 2銭〜 フォーランドフォレックス 【市況】本日の仲値推定額は180本不足の見込み(8:30時点) 12月26日 8時40分 本日のスポットの応答日が30日で月末直前でもあり、通常の不足額より多目となっている。ただ殆どの本邦輸出メーカーなどは本日が営業最終日となるようで仲値直前に輸出の持込みも予想されて、不足額減少の可能性も大きい。 【指標】11月全国消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+1.0%、予想の+1.1%より弱い 12月26日 8時32分 12月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+0.8%、予想通り 【市況】本日の仲値不足増加で230本(9:15時点) 12月26日 9時22分 【市況】東京(午前) 12/26 本日はオセアニアや欧州市場が休場(ボクシングデー)のため薄商いの中、早朝に発表された本邦11月鉱工業生産・速報が事前予測を大幅に下回ったことでドル買い・円売りが先行した。なお、本経済指標の結果を受けて、ドル・円は90.30円台から90.80円台目前まで上伸した。また、仲値決済に向けたドル買いもドルの下値を支えた模様。しかし、その後はポジション調整のドル売りに押され、やや反落しており、90円半ばで売買されている。一方、ユーロ・円は、特段目新しい材料は伝わっていないが、ドル・円の買いに連れて、一時オープンレートから約70銭ほど上昇し12月19日以来となる127円台乗せとなった。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 12/26 東京午後のドル・円相場はレンジ内取引。午前に散見されたドル買いが一巡すると、戻り売り圧力に上値を押さえられ、小幅安の展開となった。しかし、相場を一方向に動かす材料が不足していることから、ドル・円は上下20銭程度の値動きに留まった。現在は、90.40円台で膠着状態となっている。一方、ユーロ・ドルは堅調。午後に入りややドル売りが優勢となったことを受けて、ユーロ・ドルは1.4070ドル台まで上値を伸ばした。 【市況】欧州外為市況 12/26 本日は欧州市場が休場となっており、薄商いの中、ドル・円相場は膠着。欧州主要各国が祝日のため参加者が減っていることや、新規材料難から10銭程度の値動きに留まり、終始閑散とした取引となった。この後、クリスマス休暇明けの米国勢の参入を控えているが、米国では経済指標の発表や要人の発言等も予定されていないことから、引き続き動意薄の状況が続くとも聞かれ、ドル・円は90.40円台で膠着している。一方、ユーロ・円は127円台前半で推移したが、市場参加者の減少で、方向感がない取引となった。また、ユーロ・ドルは一時、1.4080ドル台の本日高値を付ける場面も見られたが、現在は1.4070ドル付近での推移となっている。なお、本日は米国は債券市場が短縮取引となる。 欧州株式 休場 【市況】NY外為市況 前場 12/27 薄商いのなか地政学的リスクからスイスフランが強含み。パキスタン軍の一部がインド国境へ移動との報道からスイスフランが上昇している。スイス円はほぼ一週間ぶりの高値圏である84円80銭付近まで上昇、ドルスイスは1.06台後半へ軟化。ドルは対スイスをのぞいて小幅上昇の展開。ドル円は90円70銭付近まで上値を拡大、一方ユーロドルは一時1.4120付近まで上昇後調整売りが入り1.40台半ばまで下落している。 NY株式 時差 -14時間 >>>---01------3------6--日本時間 【市況】NY外為市況 後場 12/27 動意乏しいなかポンドが軟化。ユーロポンドは0.96の大台のせ、史上最高値を更新。スイスフランが強含みで推移しポンドスイスが最安値を更新したこともユーロポンドを後押し。金利先安感からポンドの軟調地合いは止まらない。ドル円は90円台半ばで小動きに終始、その他クロス円も小動きのなか金と原油相場の上昇をうけ豪州ドルが堅調に推移、豪ドル円は62円台前半へ上値を拡大している。 NY商品市況 12/27
26日のNY金先物相場は続伸。対ユーロでのドル安を背景に買いが先行し、その後も原油先物が底堅く推移したことも好感され、金先物は堅調に推移した。終盤は、原油価格が一時、1バレル=38ドル台手前まで急伸したことが金先物相場を押し上げ、続伸して取引を終えた。 NY原油先物相場は急反発。サウジアラビアに続いて、アラブ首長国連邦が減産順守する意向を示したことが好感され、買いが先行した。OPEC加盟国が、生産枠を順守せずに産油活動を継続すると示唆される中での発表となったことや、近日の下落による値ごろ感が相場を下支えした模様。その後はポジション調整の売りが入り、一旦は値を下げる場面もあったが、引けにかけては本日高値を更新し、1バレル=37.71ドルで取引を終えた。
GOLD871.20 [△23.20] OIL37.71 [△2.36]
|
日★鉱工業生産
[ リスト | 詳細 ]
|
ドル円のスプレッドが最狭!! ついに0銭〜 7FX(セブンエフエックス) ■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 【指標】本邦6月鉱工業生産・速報 7/30 08:53 【予想】[前月比]-1.7% [前年比]+0.6% 【結果】[前月比]-2.0% [前年比]+0.2% 【指標】豪6月住宅建設許可 7/30 10:32 【予想】[前月比]+1.0% 【結果】[前月比]-0.7% 【市況】東京(午前) 7/30 月末を控えた国内輸入企業等の外貨買い観測により、朝方は円売りが先行。ドル円は昨日高値の108円20銭手前まで反発する場面が見られたものの、同水準では依然国内輸出企業等のドル売り意欲が強いことから上値が重く、昨日のNY指標発表前のレベルである108円丁度付近まで下押し。一方、豪・金融不安拡大を受けて、豪ドルが対米ドルでストップを付けにいく動きから0.9470付近まで下落したことをきっかけに、対円でも一時102円40銭付近まで急落。 【発言】ボラードRBNZ総裁 7/30 14:15
・インフレ期待は抑制されている模様 ・NZドルは貿易加重平均では依然高い水準にある ・NZドル経済減速で緩和気味のバイアス採用を正当化 ・NZドル経済減速でインフレは鈍化する可能性 ・NZ政策金利は、低下の余地がある 日経平均株価 【市況】東京(午後) 7/30 ボラードNZ中銀総裁が『NZ政策金利は利下げの余地がある』と発言したことをきっかけに、NZドルが対ドルで0.7330付近、対円では79円25銭付近まで下押し本日安値を更新。また朝方の住宅指標が弱い内容となったことから、豪ドルも安値圏で揉み合う展開。一方、オセアニア通貨の下落で、一時107円後半まで値を下げたドル円は、ドルストレートでのドル買い圧力が強まり、再び108円台を回復している。 【指標】ユーロ圏7月業況判断指数-0.21(予想-0.02) 7月30日 18:00 ユーロ圏7月消費者信頼感-20(予想-18) 【市況】欧州外為市況 7/30 欧州時間のドル・円は反落。序盤は欧州勢がドル売りで参入したことや、原油先物相場の堅調推移を背景とした対ユーロでのドル売りにより、ドル円は本日最安値となる107.60円台まで下落した。しかし売り一巡後は、ショートカバー主導に転じて、ドル・円は107.90円台まで買われた。ただ、引き続き上値は重く、現在は107.80円台付近で伸び悩みとなっている。一方、ユーロは軟調。序盤のユーロ圏7月消費者信頼感の下振れを受け、ユーロドルは1.5570ドル台、ユーロ・円は167.90円台まで下落した。また、クロス円は全般的に売り優勢となっており、NZドル・円は5月12日以来となる79円台割れ目前、豪ドル円も7月16日以来となる102円台割れ目前まで弱含んだ。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米7月ADP全国雇用者数 7/30 21:17
【予想】-6.0万人 【結果】+0.9万人 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (1day BID) 【市況】NY外為市況 前場 7/31 ADP雇用統計が市場予想を上回り、市場は素直にドル買いで反応し、ドル円は108円台へ回復。その後NYダウが、前日比100ドルを超え上昇したことでドル円は昨日NY高値を上抜け一時108円30銭付近まで上げ幅を拡大するも、米週間石油在庫統計が発表されると、原油在庫・ガソリンが大幅に減少したことからNY原油が反発し、ドル売り優勢の動き。米国債の買い(利回り低下)もドルの上値を重くしている様子。 【市況】NY外為市況 後場 7/31 NY原油相場が1バレル127ドル台に戻すなど6ドル近く上昇する中、ドル円は108円丁度近辺で小動き。原油高を受け一時108円台を割り込む動きが観測されたが、NYダウが底堅さを維持した他、米国債が小幅ながら緩んだことから、下げ幅は限定的なものに留まっている。また、東京タイムから金融不安の報道等で売られていた豪ドル円も102円丁度レベルで落ち着いており、マーケットは動意に欠く展開となっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 7/31
30日のNY金先物相場は続落。米経済指標の好結果を受けてドルが強含んだ事や株高が嫌気され、序盤は大幅に下落する展開となった。しかし、原油先物相場の上昇に伴いドルが弱含むと、徐々に下値を切り上げた。しかし勢いは続かず前日比マイナス14.10ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は急伸。ドル高を背景に寄り付は下落して始まったが、その後にガソリン在庫が予想外に減少したことを受けて供給逼迫懸念から急騰し、一時127ドル台まで急伸した。また、イランの核開発継続の可能性により、イスラエルによるイランの攻撃懸念が広まったとの見方も相場を後押しした模様。
GOLD 912.30 [▼14.10] OIL 126.77 [△4.58]
Windows XP - マルチ モニタの設定方法 2画面 モニタの設定方法 3画面 モニタの設定方法 FX・デイトレードに最適なワイド画面パソコン! オプションで2画面注文も可能です! ↓ ↓ ↓ |
|
【指標】本邦2月鉱工業生産は▲1.2%となり、前月の▲2.2%よりも強い 3月31日 8時52分
■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) ■GBP/USD ( 10min BID) ■GBP/JPY ( 10min BID) 【市況】東京(午前) 3/31 東京午前、一部金融機関の損失計上の憶測から、ドル円はオープンから軟調に推移し、一時98.70円台まで下落した。しかし、期末の仲値設定に絡んだ国内実需筋らによるドル買い・円売りに加え、仕掛け的な円売りも散見された模様で、ドル円は本日最高値の100.10円台まで急反発した。ただ、円売りの動きも一服した現在は、新規材料も見当たらないこともあり、ドル・円は99.90円付近で上値の重い展開となっている。一方クロス円は、朝方の下落から値を戻して全般的に堅調に推移している。なかでも、ポンド円は序盤に197円台割れを示現した後、その後積極的な円売りにつられて200円台まで急伸するなど乱高下した。なお、本日の本邦株式は軟調地合いで前場を終えたが、現在のところ外為市場への影響は特に見られない様子。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 3/31 本邦株式が後場に入って下値を拡大したことを嫌気して、若干ながらドル売りが先行し、ドル円はじりじりと99円台半ばまで下落した。その後に若干戻りが見られたが、本邦は決算期末で売買が一服しており、上値は重い模様。現在は欧州勢参入待ちの様相で、99.60円台で小動きとなっている。一方、クロス円は軟調。午前の円売りは一巡した様相で、午後に入っては本邦株式下落を受けてリスク回避による円買いが先行している。 【指標】ユーロ圏2月マネーサプライM3は前年比+11.3%、予想の+11.5%より弱い 3月31日 17時01分 【指標】ユーロ圏3月消費者物価指数(HICP)・速報値は前年比+3.5%、予想の+3.3%より強い 3月31日 18時01分 ・インフレは来年の目標値に向かっての鈍化を期待する ・インフレ率が3%へ向かうと予想 ・インフレの大幅上振れは一時的 ・経済の急速な減速は認めない ・舵取りの難しさに直面している ・銀行は将来より多くの資産を積み上げることになるだろう ・銀行は将来より多くの流動性享受することになるだろう 【市況】欧州外為市況 3/31 欧州時間の序盤、本邦株式に続いて欧州株式相場や米国株式指数先物も軟調な推移となったことで99.10円台まで下落した。しかしその後、欧州株価が下げ幅を縮小したことからドル買い・円売りが優勢となり99.70円台まで値を戻す展開となった。市場では100円台での実需の売り意欲が強い模様で、現在は新規材料に乏しく99.60円台で小動きとなっている。一方、ユーロ/ドルでは先程発表されたユーロ圏3月消費者物価指数が予想を上回った事を受けてユーロ買いが先行し、一時本日の最高値となる1.5830ドル台まで上昇した。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】南ア2月貿易収支は▲58億ランドの赤字、予想の▲40億ランドより赤字拡大 3月31日 21時01分 【指標】加1月国内総生産(GDP)は前月比+0.6%、予想の+0.4%より強い 3月31日 21時31分 【指標】米3月ミルウォーキー購買部協会景気指数は47.0、前月の53.0より弱い 3月31日 23時03分 ・住宅市場は依然として米国経済にとって最大のリスクである ・FRBは銀行・保険・ヘッジファンドをチェックしている ・FRBが金融市場の安定維持を牽引していく ・不備解決を図るため、FRBに広範囲の権限が必要である 【市況】NY外為市況 4/01 NY時間の序盤、米3月シカゴ購買部協会景気指数が予想を上回った事を受け、一時ドル買いが優勢となった。しかし、同指標の予想は上回ったものの分岐点と言われる50を引き続き下回ったことや、対ユーロでのドル売りに押され、99.20円台まで弱含んだ。その後は米株価の上昇に連れて値を戻し、現在は99.70円台で推移している。一方、ユーロ/ドルは往って来い。大手米銀によるまとまったユーロ買いが入った模様で1.58ドル付近から1.59ドル手前まで急上昇し史上最高値に迫る勢いを見せた。だが、ロンドン仲値でのドル買いや利食いが先行し、反落。その後も値を下げる展開となって、1.5780ドル台で取引されている。 GOLD921.50 [▼15.00]、OIL101.58ドル [▼4.04ドル] NY株式 業界最高水準のスワップ金利を毎日受け取れるセントラル短資FXはスワップ派に最も人気のある会社です。
100年の歴史を持つセントラル短資のグループ会社。投資金は全額信託保全がされ安心。大手証券会社と同等の第三者格付けを持つ金融機関として、とても評価が高い会社です。 |
|
【指標】本邦1月鉱工業生産・速報値は前月比-2.0%、予想の-0.7%より強い 2月28日 8時54分 前回 +1.4% 本邦1月鉱工業生産・速報値は前年比 +2.5%、予想の +3.7%より強い 前回 +0.8% 【市況】東京(午前) 2/28 東京午前、日経平均株価が大幅下落スタートとなったものの、株価連動の構図が崩れつつある中、相場材料に乏しい展開となっている。米国景気後退懸念が依然根強いことや本邦機関投資家からのドル売りと、値ごろ感から海外勢によるドル買いにより、ドル円は106.30円付近で売買交錯となっている。また、序盤発表のあった本邦経済指標は予想を下回ったものの材料視されていない模様。一方でユーロ/ドルは小幅安。3/18のFOMCにて追加利下げ観測が強まり、欧米金利格差から導入来高値をさらに窺っていると見られるが、若干利益確定売りも入った様子で1.51ドル付近で軟調に推移している。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 2/28 東京午後に入っても新規材料に乏しく、日経平均株価が下げ幅を縮小し引けたものの、106.30円付近で横ばい。なお、水野日銀審議委員の講演後の記者会見は材料視されていない模様。一方で一部米報道機関によると、ポールソン米財務長官が「住宅所有者に対する政府の救済策を拒否」との報道が流れているが反応は限定的。このあと欧州勢参加後に控えている経済指標や各国大手金融機関の決算報告を睨んだ展開となっている。また、豪ドル円は高値圏からの利益確定売りが入った模様で、一時99.80円台まで軟調となった。 ■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) ■AUD/JPY (10min BID) 【仕切り】 (* ̄m ̄) ププッ
2/28 22:31:36 Close AUD/JPY 0.3 S 100.33 100.00 ¥6,000 手数料 ¥0 (AFT-FX) 計 ¥6,000 の儲け!ありがとうございます!(^▽^喜)感謝します!ツイてる!ツイてる!
■NZD/JPY (10min BID) ■GBP/JPY (10min BID) 【指標】独2月失業者数は▲7万5000人、予想の▲4万8000人より強い 2月28日 17時56分 同失業率は8.0%、予想通り。 【市況】欧州外為市況08/02/28 11:37
欧州時間の序盤、クロス円で利食いと見られる売りがあった為、ドル円も本日の安値付近で始まった。しかし、106円前半でのショートカバーの買いに下値を支えられ、ドル買いが優勢となり106.60円台まで上昇した。ただ、106円台後半が目先の上値と見られていることや、欧州株価も寄付きから軟調に推移した事で上値追いの展開とはならず、再び本日安値付近まで軟化。現在は、これから発表される米経済指標の結果待ちムードとなっている。一方ユーロは、対円で一時160.90円台まで値を上げるも材料難から軟調に推移し、現在は160円台半ばで推移。対ドルは、1.51ドルを挟んで小動きながらも高値圏で推移している。
欧州株式17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】米第4四半期GDP・改定値は+0.6%、予想の同+0.8%より弱い 2月28日 22時31分
速報値は同+0.6% 米第4四半期個人消費・改定値は前期比年率+1.9%、予想の同+2.0%より弱い 速報値は同+2.0% 【指標】米第4四半期GDPデフレーター・改定値は前期比年率+2.7%、予想より強い 2月28日 22時32分 速報値は同+2.6%。 米第4四半期コアPCEデフレーター・改定値は前期比年率は+2.7%、予想通り 速報値+2.7% バーナンキFRB議長は上院議会にて、前日の下院議会証言とほぼ同様の内容を証言した。この後の質疑応答に注目が集まっている。 【発言】バーナンキFRB議長(質疑応答) 2/29 02:00
・FRBはインフレを懸念しているが、多くのバランスを取ろうとしている ・住宅価格の下落、ITバブル崩壊よりも広範な問題を引き起こしている ・01年の景気減速対応時よりも、一段のインフレ圧力がある ・ドル安は貿易赤字縮小につながり、ポジティブなこと ・一部の銀行破綻もあり得る ・財政的措置と金融政策により今年後半には景気が上向く ・商品市場における世界的な需要がインフレ圧力となっている ・スタグフレーションは想定せず、1970年代の状況とはかけ離れている 【市況】バーナンキFRB議長の発言をきっかけにドル売りが加速 2/29 02:38 ドル売り止まらずユーロ・ドルは連日史上最高値を更新しており1.52ドル台乗せとなっている。一方、ドル/スイスでは更なる下値拡大となり一時1.05フラン割れとなって史上最安値を更新した。 【市況】NY外為市況 2/29 欧州時間で高値を付けたあと106円半ばで推移していたドル円は、序盤に発表された米第4四半期GDPや個人消費が市場予測を下回ったことから105.70円台まで値を下げた。その後、注目されていたバーナンキ米FRB議長の議会証言による質疑応答では、成長リスクがインフレリスクよりも高い等と発言し、ハト派の内容であったため105.00円台まで急落する展開となった。他方、ユーロ/ドルは一段高。米経済のリセッション入りが示される格好となったことから対ドルにおいてユーロ買いが優勢となり、史上最高値となる1.5220ドル台まで上伸した。またクロス円ではNYダウ下落の影響から円買い基調となり、加ドル円は一時3営業日ぶりに108円台割れとなった。 NY株式 【市況】NY商品 2/29 28日のNY金先物相場は急伸。時間外取引では軟調に推移していたが、対ユーロでのドル安や原油高に加えて、バーナンキ米FRB議長が一部銀行が破綻するリスクについて言及したため、引き続き米経済には不安が残るとの見方が広がった。市場では投資先として金が物色された模様で、金4月限は967ドル台まで急騰して取引を終えた。 NY原油先物相場は史上最高値更新。時間外取引では、昨日の終値水準で推移した。しかし、ドル下落などにより原油が資金投資先として魅力を増していること、また米最大の公的年金基金カルパースが商品相場への投資額引き上げを示唆したことなどを好材料として、終始買いの勢いは途絶えずに、102.59ドルで終了した。 GOLD 967.50 [△6.50]、 OIL 102.59 [△2.95] |
【指標】10月鉱工業生産(速報値)は前月比+1.6%、予想の+1.5%より強い 11月29日 8時50分 前年比+4.7%(予想+4.2%) ■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) 【市況】東京(午前) 11/29 東京午前の外為市場は円売り優勢。昨晩の米国株式市場が急伸びして引けたことにより、序盤のドル・円相場は109.90円台付近で小じっかり。その後、中値決済ではドル不足が観測され、加えて日経平均株価が前日比プラス300円超となると市場ではドル買い・円売りが優勢な展開となりドル・円相場は本日の高値110.20円台を更新した。現在も110円台をキープし高値圏で推移している。一方、オセアニア通貨は経済指標が弱い内容となったことなどから一時的に弱含む展開を見せるものの下値は支えられ下げ渋る展開。現在、豪ドル・円は97.30円台付近、NZドル・円は84.70円台で推移している。 【市況】東京(午後) 11/29 16:09 ドル円は株高を背景に後場も堅調な推移となり、本日高値となる110.30円を試すも上値は重く、一時110円割れ。日経平均が400円超の上昇後、上げ渋るのとあわせてクロス円に売りが持ち込まれのが影響。また米株先物は昨日の上げの反動でやや下げており、ドル円ユーロ円ともに節目のレベルであるため株価動向を睨みつつ、節目をブレイクした方向の動きには注意。また11月のヘッジファンドの決算にむけたポジション動向も波乱材料。 日経平均株価・アジア 【指標】英11月ネーションワイド住宅価格は前月比▲0.8%、予想の+0.1%より弱い 11月29日 16時03分 【市況】ユーロ/ドル、中国系のユーロ売りでストップロス巻き込む 11月29日 17時23分 ユーロの戻りの鈍さを確認したほか、中国系の大量ユーロ売りを観測。ストップロス狙いのユーロ売りを巻き込んだ。 【発言】ブランチフラワー英中銀委員「金利は今すぐ下げるべき」11月29日 17:46 「成長が鈍化すれば失業率が上昇も」 【指標】独11月失業者数は▲5.3万人、予想の▲3万人より強い 11月29日 18時00分 独11月失業率は8.6%となり、予想より強い 【指標】南ア10月生産者物価指数は前年比+9.5%、予想の+9.1%より強い 11月29日 18時33分 【発言】キング英中銀総裁発言内容・要旨 11月29日 19時09分 「成長は長期の平均に戻りつつある」 「英中銀の仕事はより複雑になってきた」 「短期金融市場は年末までタイトな状況が続くだろう」 「英経済の見通しはかなり不透明感を強めている」 「信用市場の逼迫が更に強まる可能性もある」 「短期的な英経済の見通しは幾分好ましくない」 【市況】欧州 11/29 19:41 英中銀(BOE)ブランチフラワー委員が「英国の金利は今のうちに低下すべき」と発言し、英国の利下げ実施の思惑が広がり、さらにキング英中銀総裁が『英経済は減速し、成長見通しは非常に不確実』等発言したことから、ポンドが対円対ドルで軟調地合いとなっている。一方、ドルが対欧州通貨で堅調に推移していることから、ドル円は110円台前半で底堅い展開となっているものの、戻り売り意欲も強く上値が重くなっている。この後NY時間には米・住宅指標等イベントが目白押しであることから、マーケットは様子見ムードが漂っている。 【市況】欧州 11/29 22:00 欧州午後もドルストレートでのドル買い圧力が強まりドル円は110円台で底堅く推移するものの、依然戻り売り意欲も強いことから上値が重くなっている。一方、クロス円もドル円同様に頭が重く伸び悩む展開となっている。なお、本日は欧州系大手金融機関が金融市場の混乱により巨額損失を計上との一部報道等もあり、欧州通貨は軟調地合いとなっている模様。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】米新規失業保険申請件数は35.2万件、予想の33.0万件より弱い 11月29日 22時33分 前週は33.0万件から32.9万件に修正。 【指標】米第3四半期GDP(改定値)は前期比年率+4.9%、予想通り 11月29日 22時33分 速報値は同+3.9%。 米第3四半期個人消費(改定値)は前期比年率+2.7%、予想の+2.9%より弱い 速報値は同+3.0%。 米第3四半期コアPCE指数(改定値)は前期比年率+1.8%、予想どおり 速報値+1.8%と同じ結果 米第3四半期GDPデフレーター(改定値)は前期比年率+0.9%、予想の+0.8%より強い 速報値+0.8%よりも強い 【指標】加第3Q経常収支は10億加ドルの黒字、予想よの32億加ドルの黒字り黒字幅縮小 11月29日 22時34分 【指標】米10月新築住宅販売件数は72.8万件、予想の75.0万件より弱い 11月30日 0時03分 前月は77.0万件から71.6万件に修正。 NY時間のドル・円は小幅安。序盤は、米週次新規失業保険申請件数の市場予想を上回る増加が嫌気され、109円台後半で上値の重い展開となった。その後、米10月新築住宅販売件数の前回値が約12年ぶりの水準へと下方修正されたことで、米住宅市場の回復の兆候は未だ見られないとの見方からリスク回避のドル売りが優勢となり、109.40円台まで反落した。現在は、米株価の上昇を受けて109.80円台まで値を戻した後も同水準で取引されている。一方ユーロ・ドルはユーロ・円が株価の動向に追随し、小反発した影響から一時買いが先行した。しかし、その後は動意に乏しい展開が続いており1.4740ドル台付近でやや弱含みながら推移している。 ■EUR/USD (1hour BID) ■EUR/JPY (1hour BID) ■USD/JPY (1hour BID)
|







