プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

米中古住宅販売件数★★

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12月23日(火) 5時00分 ・ 7時00分 スワップ6倍デー

スワップ6倍デーの業者は、AFT-FX、 サザインベストメント FXCMジャパン

■EUR/USD (10min BID)
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■EUR/JPY (10min BID)
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■USD/JPY (10min BID)
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■GBP/JPY (10min BID)
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■AUD/JPY ( 10min BID)
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スワップ6倍デーの業者は、AFT-FX、 サザインベストメント FXCMジャパン

■NZD/JPY ( 10min BID)
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スワップ6倍デーの業者は、AFT-FX、 サザインベストメント FXCMジャパン

【市況】東京(午前・休場) 12/23
 本日は、本邦祝日(天皇誕生日)のため、薄商いとなっており、ドル・円は上下20銭程度のレンジ内取引。朝方は方向感なく90.20円台を挟みもみあう展開となった。その後、ドル・円はやや買い戻され90.30円台まで値を上げた。現在はやや値を下げ、90.20円台で小動きとなっている。一方、ユーロは堅調。昨日NY時間に見られたユーロ売りから一転、買い戻しの動きが広がり一時、ユーロ・円は126.30円台、ユーロ・ドルは1.40ドル台まで上昇し、現在も同水準で推移している。

【市況】東京(午後・休場) 12/23
 本日は本邦祝日のため、引き続き閑散取引となり午後のドル円は方向感に乏しい動き。午前にみられたドル買い一巡後は、上値は重くじりじりと90.10円台まで売られ本日安値を更新した。その後、下値では底堅く90.20円台を回復し、同水準で小動きとなった。現在は欧州時間に控える、指標の発表待ちとなっている模様。一方、ユーロ円は小動き。序盤に対欧州通貨でのドル売りによってユーロ・ドルが上昇。ユーロ・円も連れて一時、126.40円台と本日の高値をつけた。

【指標】英第3四半期GDP(確報値) 前期比-0.6%(予想-0.5%) 12月23日 18:30
        前年比+0.3%(予想+0.3%)
    英第3四半期経常収支 77億ポンドの赤字(予想119億ポンドの赤字)

【市況】欧州外為市況 12/24
 欧州時間の序盤は引き続き動意に欠ける展開となったが、ポンド円が軟調に推移したことで円買いドル売りが強まり、ドル円も89.80円台と本日の安値をつけた。その後は値を下げる前の水準に戻しており、10銭程度の値幅でレンジ内取引が続いている。一方、ポンドが下落。欧州勢参入に伴い、仕掛け的な買いが散見され本日の高値134.20円台まで上昇。しかし、その後に発表された英第3四半期GDP・確報値が予想を下回ったことに加え、成長率が下方修正されたことが売り要因となり、除々に値を下げた。ポンド円は132.90円台、ポンド・ドルは1.4750ドル台とそれぞれ下値を拡大するも、売り一服後はやや値を戻している。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】米第3四半期実質GDP(確報値) 前期比年率-0.5%(予想-0.5%) 12月23日 22:30
    米第3四半期個人消費(確報値) 前期比-3.8%(予想-3.7%)
    米第3四半期GDP価格指数(確報値) 前期比+3.9%(予想+4.2%)
    米第3四半期コアPCE(確報値) 前期比+2.4%(予想+2.6%)

【指標】米12月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は+60.1、(予想+58.8) 12/23 23:55

【指標】米新築住宅販売件数 40.7万件(予想41.5万件) 12月24日 0:00

【指標】米11月中古住宅販売件数 449万件(予想493万件) 12月24日 0:00

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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■GBP/JPY (5min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 12/24
 薄商いのなかドルがじり高の展開。ドル円は90円00-10付近の揉み合いから抜け出し徐々に90円半ばまで上昇、本日高値を更新。90円60銭には本邦筋のオーダーがある模様で上値が抑えられている。ユーロドルは1.3920付近まで下落、その他主要通貨も対ドルで本日安値圏へ軟化している。0時発表の米住宅指標はほとんど材料視されず、市場はミシガン大消費者信頼化指数が上方修正されたことを好感、ダウ平均も前日比小幅高で推移している。

【発言】トリシェECB総裁「ユーロ圏経済は非常に難しい状況にある」 12月24日 3:06
「ユーロは決済通貨としての役割を果たしている」

NY株式 時差 -14時間
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【市況】NY外為市況 後場 12/24
 値動きの鈍いなか堅調なドル円が更に上値を拡大、クロス円全般がつれ高の展開。ドル円は米系の買いをうけてストップをつけると91円の大台手前まで上昇、本日高値を更新。売り一巡後ユーロドルが1.39台後半へもどしたことからユーロ円も127円近くまで上昇している。NYダウは前日比100ドル余り下落して引けたものの円買いにはつながらず、薄いマーケットのなか堅調なドル円につれて円売り戻しが優勢となっている。

NY商品市況 12/24
 23日のNY金先物相場は反落。序盤、クリスマス休暇を前に薄商いとなる中、方向感に乏しく推移していた。しかし、原油相場が下落したことや、ドルが堅調に推移したことを背景に、金相場は売りが優勢となった。引けにかけては買い戻しが入ったものの、マイナスサイドで取引を終えた。
 NY原油先物相場は7日続落。序盤は、OPECが翌年3月総会の前に緊急会合をもつ可能性を示唆したことから、追加減産を期待して上昇した。しかし、冴えない米経済指標を背景に、景気減速による需要減少懸念が広がると、高値から急落した。その後は買い戻され、下げ幅を縮小して引けた。
GOLD 838.10 [▼9.10]、 OIL 38.98 [▼0.93]
■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
1pipsサザインベストメント 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
イメージ 2
ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX

■USD/JPY (10min BID)
イメージ 3
ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO

■AUD/JPY ( 10min BID)
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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX

■NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FX ZERO

【市況】東京(午前) 11/09
 昨日のNYダウは大幅高となったものの、国内GDPが大幅に悪化したことで日経平均が伸び悩み、ドル円クロス円は朝方から軟調な展開。また、ユーロ円には債権償還に絡んだ売りやヘッジファンドによる売りが加わったことで119円台前半へと軟化。NYタイムで堅調に推移していたユーロドルも1.29台を割り込み、1.2860付近まで下落している。一方、ドル円には欧州系の売りが観測されたことで一時92円70銭レベルまで反落するなどクロス円軟調な展開となっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 11/09
 午後から日経平均が上げ渋ったことやアジア株の反落で投資家のリスク回避姿勢がやや強まりドル円クロス円がじり安。ユーロ円はアジア系の売りが観測され一時119円割れポンド円は一時137円15銭付近まで下振れ。また、92円後半で揉み合っていたドル円は米系の売りから92円半ばに水準を切り下げている。一方、ドルストレートではユーロドルが1.28後半で小動きポンドドルが1.48前半で揉み合うなど円以外の通貨の値動きが乏しくなっている。

【指標】英10月貿易収支 77.5億ポンドの赤字(予想75億ポンドの赤字) 12月9日 18:30
英10月鉱工業生産 前月比-1.7%(予想-0.5%) 前年比-5.2%(予想-3.2%)
英10月製造業生産高 前月比-1.4%(予想-0.5%) 前年比-4.9%(予想-3.2%)

【発言】スティーブンス豪中銀総裁「今後も利下げを行う見通し」 12月9日 18:38
「2001年の景気減速よりも今回の金融危機は深刻」
「豪の50年で最大の貿易ブームは終わった」 

【指標】独12月ZEW景況指数 -45.2(予想-57.0) 12月9日 19:00
    ユーロ圏12月ZEW景況指数 -46.1(予想-59.0)

【市況】欧州外為市況 11/09
 欧州時間の序盤は米株価指数先物や、クロス円の下落に伴い、本日安値の92.20円台まで値を落とした。しかし、それまで弱含んでいた欧州株や米株価指数先物がプラス圏へ回復すると、ドル円も買いが優勢となり、92.80円台まで上昇。現在は対欧州通貨でのドル買いに支えられ、引き続き高値圏で推移している。一方、ユーロ・ドルは小反落。独12月ZEW景況感調査が市場予想よりも改善されたことを受け、一時は1.2880ドル台まで上伸するものの、買いの勢いは続かず失速。その後はドル買いに押される格好で、一時本日の安値1.2810ドル台をつけたが、現在は1.2830ドル台まで値を戻している。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【金利】加中銀 政策金利0.75%引き下げ 12月9日 23:00
加中銀(BOC)は、政策金利を現行の2.25%から1.50%に、0.75%引き下げると発表した。市場の予想は1.75%への引き下げとなっていた。
【指標】加中銀声明「加経済は現時点で、リセッション入りした模様」 12月9日 23:08
「どの程度の追加的な刺激が必要かを判断するために、今後の動向を監視していく」
「政策金利は1958年以降で最低水準。0.75%の利下げ幅は2001年10月以来のこと」

【指標】米10月中古住宅販売保留は前月比-0.7%、予想の-3.0%より強い 12月10日 0:00
      前月分は-4.6%から-4.3%に修正されている。

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 11/10
 ユーロポンドが史上最高値を更新したことをきっかけに、ユーロ買いが活発化。ユーロドルが昨日高値を上抜け一時1.30手前まで急伸、ユーロ円も一時120円台を回復し他クロス円の上昇を主導する展開。一方、バーナンキFRB議長が米自動車大手への融資に消極的な姿勢を示したこと等により、NYダウがマイナス圏で軟調地合いとなっていることから、ドルストレートでのドル売り優勢な展開となっており、ドル円も一時92円15銭付近まで下落。

NY株式 時差 -14時間
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>>>---01------3------6--日本時間

【市況】NY外為市況 後場 11/10
 NYダウ・原油相場ともに反落。ユーロドルが1.30付近で頭うちとなる中、株・原油の下落を材料にユーロ円が急落。他の対円通貨の下げを主導しながら118円中盤まで下押し。ドル円はユーロ円のあおりに加え、米債利回りの低下を背景に一時92円を割り込んだ。その後は各金融商品ともに小幅ながらショートカバーとなっているが、戻りも鈍く下値警戒感がくすぶっている。

NY商品市況 11/10
 9日のNY金先物相場は続伸。序盤は前日終値付近で売買交錯する展開となった。しかし、ドルが対円・対ユーロで下落したことや原油先物の上昇を受け、一時780ドル台まで値を上げた。その後は原油先物が反落すると金先物も上値を削がれ、前日比プラス4.90ドルで引けた。
 NY原油先物相場は反落。序盤、米著名投資家のピケンズ氏が今月開催される石油輸出国機構(OPEC)総会にて減産を決定するだろうという見解を示し、買いが先行する場面も見られた。しかし、米エネルギー省(DOE)が09年度にかけ、1983年以来で初めて世界的な原油需要が前年割れとなる見通しを発表したことで、売りが加速しマイナス圏で引けた。
GOLD 774.20 [△4.90]、 OIL 42.07 [▼1.64]
■EUR/USD (10min BID)
イメージ 1
ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
1pipsサザインベストメント 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX

■USD/JPY (10min BID)
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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO

■GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX

■AUD/JPY ( 10min BID)
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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX

■NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FX ZERO

【市況】東京(午前・東京休場)08/11/24
 本日は勤労感謝の日の振替休日のため、市場は薄商いとなる中、ドル・円は軟調スタート。米国株式指数先物の落ち込みや、クロス円の売りに連れた模様で、序盤に前週末終値より80銭以上値を落とした。一時は95円台割れ目前まで下げたものの、95円台ちょうど付近では底堅さが見られ、現在は95.10円台で取引されている。また、ユーロ・円は新規材料に乏しい中、下落後に小戻す展開。序盤にオープンレートから90銭近く上昇し、121.40円台まで上値を伸ばした。しかし買いが失速すると、ユーロ売りの勢いが増し、一時は本日高値より2円近く下落するなど、荒い値動きとなっている。現在は119円台後半で推移している。

【市況】(午後・東京休場) 11/24
 勤労感謝の日の振替休日のため東京市場は休場となっており、引き続き閑散取引の中、午後のドル円は買いが優勢。序盤に94.90円台まで値を落とし、本日安値を更新したものの、米有力紙において『米政府がシティグループへの約200億ドルの追加注入、また同グループの資産約3000億ドルを保障へ』と報道されたことを受け、米国株式指数先物が上昇。それに伴いドル円も買いが優勢となり、95.50円台まで値を戻す展開となった。現在も同水準で取引されている。また、ユーロ円もドル円同様にシティグループ関連の報道が好感された買いが断続的に入り、一時121円台を回復した。

【指標】独11月IFO景況指数 85.8(予想:88.7) 11月24日 18:00

【市況】欧州外為市況 11/24
 東京午後にドル円は95.50円手前まで上昇したが、ユーロ円の下落に連れて95.10円台まで弱含んだ。しかし、米シティグループへの救済策報道を受けて欧州株式が堅調に推移したことや、米株価指数先物が上昇に転じたことからドル円は95.40円台まで値を上げ、クロス円も買いが強まった。その後は、ドルや円が欧州通貨で売り優勢となったことで再び95.10円台まで売られたが、米価株価指数先物が上昇幅を広げたことから95.90円台と本日の高値圏まで反発した。一方、ポンド・ドルは短期筋からの仕掛け的な買いなどから、ストップロスを巻き込み一時1.503ドル台まで上値を広げた。

【指標】米10月中古住宅販売件数 498万件(予想:500万件) 11月25日 0:00

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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■GBP/JPY (5min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 11/25
 米政府によるシティGの救済案を好感しNYダウが先週末比300ドル高まで上げ幅を拡大。クロス円を中心にリスク回避の動きが緩和、ドル円も東京時間の高値を上抜け、一時96円50銭付近まで上昇し本日高値を更新。また、英政府が一時的に付加価値税の税率引き下げ等の景気刺激策を発表したことから、ポンドが対主要通貨で強含み、ポンド円は一時146円の大台乗せしている。

【発言】ブッシュ米大統領 11月25日 0:35
「米政府は金融システムを守るであろう」
「金融システム安定化に必要であれば、次なる一手を打つ準備は出来ている」

【発言】ダーリング英財務相 11月25日 0:48
「英経済は2009年上半期落ち込むであろうが、下半期は回復に向かう見込み」
「2009年は0.75-1.25%の経済成長となる見込み」

【NEWS】新米財務長官にガイトナー氏を指名 11月25日(火)2:06
 オバマ次期米大統領は米財務長官にガイトナーNY連銀総裁、国家経済会議委員長にサマーズ元財務長官を指名した。

【発言】オバマ次期米大統領 11月25日 2:23
「議会は来年1月には景気回復の為に積極的な計画を進めることを望む」
「今回の危機を対処する近道はない。景気は良くなる前に、悪くなる傾向がある」

NY株式 時差 -14時間
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【市況】NY外為市況 後場 11/25
 オバマ次期大統領が財務長官にガイトナー氏を正式に指名したことや景気刺激策を表明したことで、NYダウが先週末比500ドル高まで上げ幅を拡大。ドル円は一時97円05銭付近まで上値拡大し本日高値を更新。しかしながら、その後株価が急速に上げ幅を縮小したことをきっかけに、伸び悩む展開。一方、原油高等によりユーロドルが1.2910付近まで上昇していることから、ユーロ円もストップを巻き込み一時125円の大台乗せしている。

NY商品市況 11/25
 24日のNY金先物相場は4日続伸。米政府による銀行大手シティーグループ救済策により、株価が急伸し商品は全面高となった。また、原油先物相場が一時、1バレル55ドル台まで上昇したことやドルが対ユーロで下落したことも買いの支援材料となった。金相場は終値ベースで10月16日以来となる800ドル台を回復して取引を終えた。
 NY原油先物相場は大幅上昇。石油輸出国機構(OPEC)の原油供給の追加減産観測から買いが先行した。また、米政府による銀行大手シティグループの救済策を受けて金融市場の混乱回避に繋がるとの見方も買い材料となり、一時55ドル台を回復した。引けにかけても高止まりとなり、1バレル54ドル台で取引を終えた。
GOLD 819.50 [△27.70]、 OIL 54.50 [△4.57]
■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
1pipsサザインベストメント FROM EAST証券 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX

■USD/JPY (10min BID)
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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO
1.9銭FXCMジャパン 2銭フォーランドフォレックス

■GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO

【NEWS】ゴールドマン、7900億円増資 バフェット氏側5300億円引き受け 9/24 6:50
 米証券大手ゴールドマン・サックスは23日、総額75億ドル(約7900億円)以上の増資を実施すると発表した。米著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる投資会社バークシャー・ハザウェイが優先株50億ドル(約5300億円)分を引き受け、残りのうち少なくとも25億ドルは公募増資で普通株を発行する。

【市況】東京(午前) 9/24
 米・バークシャー・ハザウェイによるゴールドマンサックスの優先株取得報道により、早朝ドル円は一時105円85銭付近まで反発。しかしながら、米金融市場安定化策の早期実現の不確実性や米景気先行き不透明感から、日経平均が軟調地合いとなっており、ドル円、クロス円ともに上値が重い。なお、マーケットは同安定化策に対する評価と議会承認を巡る思惑が交錯し方向感のない展開となっている。

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【市況】東京(午後) 9/24
 三井住友FGによる米大手証券ゴールドマンサックスへの出資報道を好感し日経平均が一時前日比プラス圏まで反発したことから、クロス円を中心にショートカバーの動きが強まり、ドル円も105円90銭付近まで上昇し本日高値を更新。一方、ユーロドルはストップを巻き込みながら1.4650を割り込み本日安値レベルまで下落。途中、FRBによる追加的措置として『豪中銀等との一時的なスワップ協定を締結する』との発表もマーケットの反応は限定的。

【指標】独9月Ifo景況感指数は92.9、予想の94.3より弱い 9月24日 17時01分

【指標】独9月Ifo期待指数は86.5、予想の87.3より弱い 9月24日 17時02分
       同現況指数は99.8、市場予想の101.9よりも弱い。

【市況】欧州外為市況 9/24
 欧州時間の序盤は本邦株価がプラス圏に転じて引けたことから円売りが継続し、ドル円は本日の高値付近となる106.20円台で取引されていた。その後は新規材料難に加え、この後に控えている米8月中古住宅販売件数の発表を前に様子見ムードとなり、現在は105.80円台まで値を下げている。ユーロ・ドルは反発。独9月IFO景況指数が市場予想を下回る結果となり、発表直後に1.4630ドル台まで弱含む展開となった。その後、ユーロ・円が上昇した事やストップを巻き込み、現在は1.4730ドル台まで反発している。
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【発言】著名投資家バフェット氏、米CNBCテレビで発言 9/24 22:03
・先週、金融システム崩壊の危機に直面していた
・米政府の緊急救済措置は合理的に向かうであろう
・米経済、株式市場は長期的に見ると合理的に動いていく
【指標】米8月中古住宅販売件数は491万件、予想の494万件より弱い 9月24日 23時01分
       前月は500万件から502万件に修正。

【発言】バーナンキFRB議長議会証言 23:11
・金融市場は経済成長への一段の重しになる恐れ
・市場の安定は景気にとって不可欠
・経済へのリスクは重大な懸念
・連邦議会は深刻な結果を回避すべきだ
・経済活動は広範囲にわたり減速。

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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【発言】中川財務・金融相、発言 9/25 03:48
・日本経済はデフレから脱却していない
・財政と金融をすぐに一つの行政に一本化するとは理解していない
・早急に経済対策を実行したいが、それでダメなら必要に応じ対応
・景気回復を最も優先して取り組む

【市況】NY外為市況 後場 9/25
 米・金融安定化法案への不透明感からドル円は106円を挟んで小動き、ユーロ円も155円前半で揉み合うなど方向感に乏しい値動き。また、NYダウが引けにかけてやや下げ幅を拡大するとポンド円が一時196円割れ、豪ドル円が88円前半に下振れるなどクロス円で円買いが優勢。一方、ドルストレートではクロス円でのクロス通貨売りが波及、ユーロドルが一時1.4615付近まで下落するなどドル買いが優勢となっている。
 
NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 9/25
 24日のNY金先物相場は、反発。時間外取引では、マイナスサイドで取引され前日の安値を下回る場面も見られた。しかし、原油相場が上昇したことを背景に買いが優勢となり、プラスサイドへ反発した。その後も、米金融不安から代替投資先として金への魅力が高まり、一時907ドル台まで上げ幅を拡大。引けにかけては、上昇幅を縮小したものの前日比3.80ドル高で取引を終えた。
 NY原油先物相場は、続落。序盤は、石油輸出国機構(OPEC)総会にて減産との見方やメキシコ湾を襲ったハリケーンの影響などが懸念され、一時は109ドル台をつけた。しかし、米原油在庫が予想以上に減少しなかったことや、ドルの反発が嫌気されたことで反落し、小幅ながら前日比0.88ドル安で引けた。
GOLD 895.00 [△3.80]、 OIL 105.73 [▼0.88]
■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
1pipsサザインベストメント FROM EAST証券 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX

■USD/JPY (10min BID)
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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO
1.9銭FXCMジャパン 2銭フォーランドフォレックス

【市況】東京(午前) 9/09
 米住宅金融公社救済策に対する評価が別れる中、ドル円クロス円の上値が重くじり安となる展開。ドル円は107円70銭付近にあったとされるストップロスを付け一時107円45銭付近まで下振れ。この動きにつられクロス円もユーロ円が151円35銭付近、ポンド円が188円半ばまで下落するなどじり安。一方、ドルストレートではユーロドルが一時1.4070付近まで下げるなどドル買いが優勢となっている。

【指標】豪7月小売売上高は前月比+0.1% 9月9日 10時30分

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 9/09
 日経平均が午後から下げ幅を拡大、米株先物も軟調となっていることからリスク回避の円買いが散見。ドル円が一時107円30銭付近まで下落、ポンド円が一時188円割れとなるなどドル円クロス円が弱含みに推移。また、ユーロ円ではロシア系の売りが観測され上値が重く151円前半で揉み合い。先ほど発表された独貿易収支は市場予測よりも黒字幅が縮小、この結果に相場の反応は限定的。

【指標】英7月鉱工業生産 前月比-0.4%、予想-0.1%より弱い 9月9日 17時30分
     英7月製造業生産高 前月比-0.2%(予想-0.1%) 前年比-1.4%(予想-1.1%)

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】加8月住宅着工件数21.1万件(予想19.1万件) 9月9日 21時15分

【指標】米7月中古住宅販売保留 前月比-3.2%(予想-1.5%) 9月9日 23時00分
    米7月卸売在庫 前月比+1.4%(予想+0.7%)

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 9/10
 本日は重要指標の発表もなく株式市場を横目で見ながらの動きとなっている。ダウは一時130ドルを超す下げを示現、特にリーマン株が30%安となったことから金融不安を背景としたドル売り、円買いが進みドル円をはじめとしてクロス円全般が下落、ロンドン時間の上げ分を吐き出す展開。原油は103.71ドルと今月安値を更新しているがドルサポートとはなっていない。なお本日開催されたバーナンキFRB議長の講演では経済・金融への言及はなかった。

【発言】ダーリング英財務相「原油価格の下落によって、インフレは緩和するだろう」9月10日 1時03分
「インフレターゲットは一貫していなければならない」
「経済をサポートするためには借入金上昇を容認」

【市況】NY外為市況 後場 9/10
 米大手証券会社の決算発表を前倒しするとの一部報道から、市場に警戒感が先行。この動きからNYダウが下げ幅を拡大したことでクロス円は全面安の展開となっている。一方、ドル円はクロス円の下げに牽引され107円台を割り込んだものの、OPECの生産据え置き観測によりNY原油相場が大幅安となったことを受け、ドルが底堅く推移していることから下落幅は限定的となっている。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 9/10
 9日のNY金先物相場は、大幅続落。時間外取引ではプラス圏で推移していたが、対ユーロでのドル買いや原油相場の軟調推移を材料に、売りが優勢となった。その後も、ファンド筋の売りや原油相場が下げ幅を拡大したことに連れて、一時780ドル台まで値を下げたが、引けにかけてはやや値を戻した。
 NY原油先物相場は、下落。序盤は本日行なわれる石油輸出国機構(OPEC)総会にて、原油生産枠据え置き観測の見方が広がったことから、軟調地合いが続いた。その後も、ハリケーン「アイク」の進路が変化したことで、石油施設が密集するエリアを逸れる可能性が高まったことも売り材料となり、一時102.20ドル台まで急落した。
GOLD 792.00 [▼10.50]、 OIL 103.26 [▼3.08]

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