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【指標】NZ第3四半期消費者物価指数 前期比+1.5%(予想+1.5%) 10月21日 6:45
前年比+5.1%(予想+5.1%) NZD/JPY ( 10min BID) NZドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 FX ZERO 4.8銭〜 FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」 【指標】豪中銀議事録「大幅な利下げが市場のセンチメント改善に寄与」 10月21日 9:38
「世界的な成長見通しの悪化がインフレの大幅な低下に繋がる」 「金融混乱、世界の成長見通しを考えると、1%の利下げは妥当」 【発言】スティーブンス・豪中銀総裁 10月21日 11:20
「豪の銀行は資本注入が必要ない見込み」 「ここ数十年で政策決定が難しい状況にある」 「利下げ、豪ドル下落、財政刺激策が景気を支援」 「金融危機が縮小する時期にある」 【市況】東京(午前) 10/21 早朝に発表されたNZ消費者物価指数は市場予測通りとなり反応は限定的、。一方、豪・RBA議事録発表後はハト的内容から追加利下げ観測が浮上、豪ドル売りが強まり豪ドル円は71円半ばから一時70円80銭付近まで下振れ。これをきっかけにドル円では本邦勢の売りが観測され一時101円70銭付近までユーロ円が一時135円半ばまで下落するなどドル円クロス円が軟調となっている。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 10/21 豪RBA議事録を受けたクロス円軟調地合いは午後も継続、ユーロ円は米系の売りも観測され一時135円20銭付近まで下落、豪ドル円は一時70円25銭付近まで下振れるなどやや弱含み。また、米株先物が軟調となっていることもクロス円での下値を探る動きを後押ししている模様。この後、重要指標などの発表予定は無く、材料不足から方向感の乏しい神経質な動きがしばらく続くとの見方が多い。 【発言】サルコジ・仏大統領「世界の為替レートシステムを見直す必要」 10月21日 17:38 「危機対応により、市場の混乱は沈静に向かっている」 「EU各国で協調し、ソブリン・ウェルス・ファンド設立を議論すべきだ」 【市況】欧州外為市況 10/21 欧州時間のドル・円相場は一段安。東京午後の流れを引き継ぎ、序盤からドル売りが優勢となった。米株価指数先物が下げ幅を拡大したことも影響した模様。100.90円台と本日安値を示現後はクロス円の売りが一服し、101.30円台まで値を伸ばす場面も見られた。現在は101円ちょうど付近まで再び値を下げている。一方、ユーロ・ドルは軟化。ロシア系投機筋からと見られるユーロ売りに1.3200ドル台と安値を更新した。ストップロスを巻き込んだ事もユーロ売りを加速させる要因となった模様で、現在も本日の安値圏で推移している。またポンド・円はポンド売りが継続され、3営業日ぶりとなる172円台割れとなっている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】加中銀、政策金利を0.25%引き下げ 10月21日 22:00
加中銀は、政策金利を0.25%引き下げ、2.25%にすると発表した。(市場予想は0.50%の引き下げ) 【市況】NY外為市況 前場 10/22 『ロンドンフィックスにかけてリーマンブラザーズのCDSの決済に絡んだドル買いが量に出ている』との噂等により、ユーロドルがストップを巻き込みながら、ロンドン時間の安値レベルを下抜け1.3100付近まで下落。一方、欧州・オセアニアが対ドルで弱含みの展開となっていることや軟調な米株により、クロス円を中心に円買い圧力が強まり、ドル円も一時100円25銭付近まで下押し本日安値を更新。 【発言】キング・英中銀総裁 10月22日 4:15
・現在、英国はリセッション入りした可能性がある ・英国の金融機関は限りなく崩壊に近かった ・英国銀行への資本注入はターニングポイントになるであろう ・資本注入の目的は、銀行の救済ではなく、経済を銀行から保護するため ・海外資本の流入減が貯蓄率上昇と消費の抑制を引き起こす ・MPCは物価目標の維持へ速やかに行動する ・銀行救済で、政府債務が膨らむことはやむを得ない ・今後の経済見通しは国内外で不透明である 【市況】NY外為市況 後場 10/22 キング英中銀総裁が講演で『英経済は景気後退入りの模様、住宅市場の不振は続く見込み』と発言したことをきっかけに、ポンド全面安の展開。ポンド円はストップを巻き込みながら167円15銭付近まで急落し、他クロス円の下げを主導。一方、ドル円はNYダウの反発により一時100円85銭付近まで反発する場面が見らるも、クロス円の下落や株価の下げ幅拡大等により、軟調地合いとなっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 10/22
21日のNY金先物相場は急落。時間外取引では800ドル超の水準で取引されたが、その後の米国株式相場の下落に加え対ユーロでのドル上昇や原油下落が進んだことで、一時766ドル台まで値を落とした。また、信用市場への不安が後退しつつあることも売り圧力となり、金12月限は前日比マイナス22ドルで取引を終えた。
GOLD 768.00 [▼22.00]、 OIL 70.89 [▼3.36]NY原油先物相場は下落。対ユーロでのドル安や、世界景気後退懸念の高まりを受け今後の需要減退が見込まれるとの思惑から、一時70ドル割れまで値を落とした。その後も、24日に予定されているOPEC緊急総会で減産観測が浮上しているものの、原油相場を押し上げる材料とはならず、引けにかけても売り優勢の展開は続いた。 |
NZ四半期消費者物価指数★☆
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【為替ブログランキング】 【ブログ村為替】_/_/_/ 【発言】ポールソン米財務長官 7月15日 6時47分
「GSEに対する連銀の窓口貸付は、短期的、暫定的なものであるべき」 「連銀貸付はGSE改革法案が議会を通過するまでのものであるべき」 「ファニー・メイ、フレディ・マックは米国にとって重要な機関」 【指標】NZ第2四半期消費者物価指数は前年比+4.0%、予想の+3.8%より強い 7月15日 7時47分NZD/USD ( 5min BID) NZドル・米ドルのスプレッドが狭いFX業者は、2.7pip〜 FXブロードネット 【指標】豪中銀議事録 7月15日 10:40 「需要鈍化の兆候が増えている」 「現在の政策は適切」 「第2四半期CPIが高水準となり、インフレリスクが高まる可能性がある」 「政策金利は今後のインフレ抑制に十分な水準」 【市況】東京(午前) 7/15 昨日米政府系住宅金融会社支援策が発表されたものの金融不安の再燃に対する警戒感が依然根強いことから、ドルストレートでのドル売り圧力が強く、昨日106円80銭手前まで上昇したドル円は、ストップを巻き込み105円90銭付近まで下落。一方、大幅安となっている日経平均を受けてクロス円も全般的に軟調地合いとなる中、ユーロ円は168円半ばまでじり安の展開。なお、先程発表された豪中銀議事録は前回とほぼ同内容となったことからマーケットの反応は限定的。 【指標】日銀は、政策金利を0.50%に据え置くことを発表した 7月15日 13:34 【指標】日銀金融政策決定会合・声明 7月15日 13:49 「金融政策維持を全会一致で決定」 「2008年の実質GDPの見通しは+1.2%に下方修正」 「2008年コアCPIの見通しは+1.8%に上方修正」 「景気は原材料高騰を背景にさらに減速」 「金融政策は上下両方向のリスクを点検し機動的に運営」 【市況】東京(午後) 7/15 15:45 米信用不安を背景としたドル売りの動きは一服。米株先物の急落をきっかけにドル円は一時105円75銭付近まで下押しした後は、同水準での押し目買い意欲が強いことから下げ渋る動きを見せている。但し、106円手前では戻り売りも控えており、揉み合いの域を脱してない。また、アジア株式市場が全面安となっており、クロス円も引き続き安値圏で推移。本日NY時間に予定されている重要イベントを見極めたいとする向きも多く揉み合う展開。 【発言】白川日銀総裁 7月15日 16:40 「スタグフレーション的な局面に入ったとは見ていない」 「交易条件の更なる悪化は見込んでいない」 「景気下振れと物価上昇の双方のリスクに注意」 「物価上昇の二次的影響は見られないため金融政策は変更しない」 「米国経済の下振れリスクを大方の委員が意識」 【指標】英6月消費者物価指数は前年比+3.8%、予想の+3.6%より強い 7月15日 17時31分 【指標】独7月ZEW景気期待指数は▲63.9、予想の▲55.0より弱い 7月15日 18時01分 同現況指数は+17.0、予想の+32.9より弱い 【市況】欧州外為市況 7/15 欧州時間の序盤、アジア株式市場の下落に続き、欧州株式市場や米国株式先物が下したことを受けてドル円は105円ちょうど付近まで売られた。その後は105.30円台まで買い戻される場面も見られたが、米国株式先物が下げ幅を拡大したことを受けて、再びドル売りに拍車がかかり104.50円台と本日の安値を更新した。現在は104.60円台と依然安値圏で推移している。一方、ポンド円は反落。英6月消費者物価指数が市場予想を上回る好結果となったことが好感され、一旦は211.90円台と本日高値付近まで上昇した。しかし、その後はドル・円同様、米国株式先物の下落が要因となり一時210.20円台まで弱含んだ。この後は米6月生産者物価指数などの経済指標が複数控えていることから注目が集まっている模様。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米6月生産者物価指数は前月比+1.8%、予想の+1.4%より強い 7月15日 21時31分 同コアは前月比+0.2%、予想の+0.3%より弱い 【指標】米6月小売売上高は+0.1%、予想の+0.4%より弱い 7月15日 21時32分 小売売上高(自動車除)は前月比+0.8%、予想の+1.0%より弱い 【指標】米7月NY連銀製造業景況指数は▲4.9、予想の▲8.0より強い 7月15日 21時32分 【発言】カナダ銀行(BOC)、政策金利を3.00%で据え置き、予想通り 7月15日 22時01分 【発言】米5月企業在庫は前月比+0.3%、予想の同+0.5%より弱い 7月15日 23時01分 前月は同+0.5% 【発言】バーナンキ米FRB議長・議会証言 7月15日 23:05 「金融市場の緊張は依然強い」 「金融市場正常化を助ける事がFRBの第一の使命」 「FRBはトレンドを下回る成長が2008年の下半期も継続し、来年以降は緩やかに回復すると予想」 「インフレ見通しは異常な不確実状態」 「住宅市場が米経済の鍵を握っている」7月15日(火)23:38 「更なる景気刺激策が必要かどうか判断する為には、もう少し時間が必要」 NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) AUD/USD ( 10min BID) AUD/JPY ( 10min BID) 【市況】NY外為市況 前場 7/16 バーナンキFRB議長が成長見通しの下振れリスクに言及したことや米・住宅金融公社の財務格付け引き下げなどからダウが急落、ドル円は下値を拡大して一時104円20銭付近まで下落。また、クロス円もポンド円が一時209円割れユーロ円が167円割れとなるなど軟調。その後、原油先物が大幅安となりダウが下げ幅を縮小するとドル買い戻しが活発化、ドル円は104円後半まで値を戻している。 【市況】NY外為市況 後場 7/16 前日比大幅安となっていたダウが前日比プラスに転じるとドル買いが更に活発化、ドル円は一時105円を回復。欧州時間に1.60の大台に乗せていたユーロドルは一時1.5865付近まで軟化、豪ドルドルは0.98を割り込むなどドルが買い戻される展開。一方、ユーロ円は原油価格の大幅反落やユーロドルでのユーロ売りが波及し一時166円50銭付近まで下振れ、その後も上値が重い動きとなっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 7/16
15日のNY金先物相場は続伸。序盤から、ドル安や原油相場の上昇に加え、米6月生産者物価指数の好結果を受けたインフレ懸念によって買いが加速し、本日高値となる989ドル台まで上昇した。しかし、原油相場の急反落により968ドル台まで下落したが、終盤にかけては値ごろ感からの買いが入り持ち直した。 NY原油先物相場は急落。時間外取引では、ユーロがドルに対し史上最高値を更新したことで、ドル建ての原油取引に割安感が出て買いが先行した。また、ブラジル石油産業のストライキや、ナイジェリアの情勢不安などを背景とした供給懸念も引き続き買い材料となった。しかし、その後バーナンキ米FRB議長の発言により、米景気減速への懸念が高まったことで、原油の需要低下が観測され一時136ドル台を割れた。
GOLD 978.70 [△5.00]、 OIL 138.74 [▼6.44]
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【指標】NZ第1四半期消費者物価は前期比+0.7%、予想の+0.8%より弱い 4月15日 7時48分
前回+1.2% 前年比では+3.4%、予想の+3.5%より弱い。 前回は+3.2% NZD/USD ( 10min BID) 【市況】本日の仲値不足は推定200本 4月15日 8時30分 本日はゴトー日のため通常より大きめな不足となっている。本邦輸出勢の本格的な売りがまだ観測されていない状況であるが、102円台から散見される程度である。 【指標】RBA豪準備銀行議事録 4月15日 10時43分 ・最近のデータによると内需は減速している ・インフレは時間の経過とともに低下するだろう ・政策金利は大きな景気抑制に ・需要の緩和続けばインフレはいずれ低下、リスクは両方向 ・CPI・基調インフレ、今後2、3年で当初予想より『若干』低下へ ・短期的なインフレ率は高い水準を維持するだろう。 【市況】東京(午前) 4/15 早朝に発表されたNZ及び英経済指標が市場予測を下回りクロス円を中心にやや軟調に推移、しかし仲値不足観測からドル円クロス円全般にじり高となり更に日経平均が前日比100円を越える上昇で買いが活発化、朝方の下げを回復。ドル円は一時101円割れとなったもののオプションに絡む買いが観測され101円前半の狭いレンジで底堅く推移。一方、議事録が発表された豪ドル円はやや荒い値動きとなっている。 【発言】白川日銀総裁発言 4/15 11:37 ・景気は当面減速も先行きは潜在成長率並みの緩やかな成長に ・日本の金融機関の損失は海外に比べて小さい ・景気が大きく落ち込む局面にはない ・G7で世界経済の不透明感が強いとの認識共有 ・必ずしも各国が同じ措置を取ることが大事ではない ・政策は上下のリスクを丹念に点検して運営していく。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 4/15 午後も日経平均が13000円前後と堅調となってドル円クロス円全般に底堅く揉み合う展開。正午過ぎに伝わった豪中銀総裁発言から豪ドル円は一時94円20銭付近まで上昇、水準を切り上げ94円台前後で推移、豪ドルドルも0.93台を一時回復するなど堅調。ドル円は海外勢の売りが散見されたものの101円台を維持し101円前半で揉み合っている。この後欧米経済指標が目白押しとなっており注目。 【指標】英3月消費者物価指数は前年比+2.5%、予想の+2.6%より弱い 4月15日 17時32分 英3月小売物価指数は前年比+3.8%、予想の+3.9%より弱い 【指標】独4月ZEW景況感指数は▲40.7、予想の▲30.0より弱い 4月15日 18時01分 同現況指数は+33.2、予想の+32.8より強い。 【指標】ユーロ圏4月ZEW景況感指数は▲44.8、予想の▲35.0より弱い 4月15日 18時02分 【市況】欧州外為市況 4/15 欧州時間の序盤、独・ユーロ圏の4月ZEW景況感調査が大幅に悪化した結果を受け本日の安値圏まで売られた。クロス円に連れたドル売り一服後は、両サイドに控えているとされるオプションに挟まれ、動きづらい展開が続いている模様。また、この後NY時間には米3月生産者物価指数・米4月ニューヨーク連銀製造業景気指数や、米2月対米証券投資などの注目される指標発表が控えており、現在は101円付近で推移している。 一方、ユーロ/ドルは欧州の指標発表を受けて反落。持ち高整理のユーロ売りも後押しし、本日の高値から50ポイントほど反落する場面も見られたが、現在は値を戻し1.5830ドル台で取引されている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米3月生産者物価指数は前月比+1.1%、予想の+0.6%より強い 4月15日 21時32分 同コアは前月比+0.2%、予想通りの。 【指標】米4月NY連銀製造業景況指数は+0.6、予想の▲17.0より強い 4月15日 21時34分 【指標】米2月対米証券投資は725億ドルの流入、予想の600億ドルより拡大 4月15日 22時01分 前月は620億ドルの流入から571億ドルの流入に修正。 【市況】NY外為市況 前場 4/16 PPIはじめ一連の米経済指標が強めの結果だったことから序盤ドル買いが活発化、その他クロス円もドル円に連れ高の展開となった。ステート・ストリート銀行等の決算発が好結果だったことをうけてNYダウが70ドル近くプラスでオープンしたことも円売りをサポートした。その後はダウが軟化、マイナス圏へ反落したことからクロス円全般に軟調地合いを強めている。市場は本日この後のインテル、ワシントン・ミューチュアル等の決算発表を前に様子見状態となっている。 【市況】NY外為市況 後場 4/16 NYダウがプラスに転じ50ドル余り上昇したことからドル買い、円売りが強まっている。ドル円は101円80銭付近まで上昇、本日高値を更新。本邦輸出筋のオーダーに上値を抑えられたが底堅く101円半ばで推移している。その他クロス円も全般的に上値を拡大する展開。午前2時発表の米住宅市場指数が予想通りでこの3カ月横ばい状態となったことから一部では米住宅市場が底をうったとの見方も出ており市場をサポートしている。 NY株式 >>>--24------2------5--日本時間 NY商品市況 4/16 15日のNY金先物相場は小幅続伸。序盤はドル安や原油の史上最高値の更新、米3月生産者物価指数の好結果を受けて買い優勢となった。その後はドルの反発から利食い売りが優勢となったことから上げ幅を縮小し、金6月限は932ドルで引けた。 NY原油先物相場は再び最高値更新。昨日に続き時間外取引で過去最高値を更新後、ドル安が長期化する観測などを背景に続伸。メキシコの主要輸出港が悪天候のため閉鎖され供給逼迫懸念が高まっていることや、明日の在庫統計が減少するとの予想から買い意欲が強く、初の1バレル113ドル台を突破し、一時114ドル台手前まで上昇し取引を終えた。 GOLD932.00 [△3.30]、 OIL113.79 [△2.03] http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/7d/image.shopping.yahoo.co.jp/i/c/e-squ_c16968
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【指標】NZ第4四半期消費者物価指数は前期比+1.2%、予想の前期比+1.0%より強い 1/17 6時46分NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) 【指標】豪12月失業率は4.3%、予想の4.4%より強い 1月17日 9時35分 豪12月新規雇用者数は+2.01万人、予想の+2.00万人より強い 【市況】東京(午前) 1/17 序盤は、前日NY時間の流れを引継ぎ高値圏でスタートとなったものの、依然として米景気先行き不透明感や株安懸念が払拭されていない事から上値が重く、じりじりと弱含む展開となり106.90円台まで下落した。また、中国筋によるドル売りも下押しした模様。しかし株安懸念が残る中、日経平均株価が上昇して始まった事でドル売り円買いも一段落し、現在は107.20円台で小動きとなっている。一方ユーロ円は、ドル円同様に軟調に推移し一時156.80円台まで下落した。その後は、新規材料も乏しく157円付近でもみ合う展開となり、現在も同水準で取引されている。 【指標】11月鉱工業生産・確報値は▲1.6%、予想通り 1月17日 13時33分 【市況】東京(午後) 1/17 午後に入ると、アジア株式市場が後場にかけて軟化したことでドル売り・円買いの展開となり、一時106.80円台をつけた。しかしアジア株価が持ち直し、日経平均も昨日終値460円以上の大幅下落から急反発し、270円超で引けたことで買い戻しが優勢となった。その後は、今夜予定されている米メリルリンチの決算発表への警戒感から現在は107円台半ばで売買が交錯している。また、ユーロ円はユーロ売りが一巡した後は再び本日の高値付近まで値を戻したが、現在は欧州勢のユーロドルの売り圧力に波及し157.20円台まで小幅下落し取引が続いている。 【指標】ECB月報 1/17 18:50 ・ユーロ圏のファンダメンタルズは健全 ・今後数週間のあらゆる状況を「注視」 ・リスクが現実化するのを阻止する先制的な行動の用意ある ・中期的なインフレ上振れリスクを確認 ・強い短期的なインフレ上振れ圧力続いている ・景気見通しの不透明感が強い 【指標】 ユーロ圏11月貿易収支は26億ユーロの黒字、予想の55億ユーロより黒字縮小 1月17日 19時01分 【市況】欧州 1/17 欧州時間のドル・円相場は反落。序盤は欧州株価が堅調に推移したことを受けてリスク懸念が後退し107.80円台をつけた。しかしその後は、本邦輸出企業のドル売りに抑えられ失速し、さらには、米大手証券メリルリンチの四半期決算の結果と米株価指数先物が軟調な動きとなっていることから本日最安値の106.50円台へ反落した。この後は、NY時間に行なわれるバーナンキ米FRB議長の証言や米国株式相場の動向を見極めたいとの慎重なムードとなっている。一方、ユーロ円は往って来い。ECB月例報告にて景気見通しの不透明感が強調されたことにより157円台半ばから1円以上値を下げ、156.40円台まで下値を拡大した。しかし、ドル売りを受けて反発となり157.30円台へ値を戻した。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【NEWS】メリルリンチの第4四半期決算は、1株当たり損益▲12.01ドル、予想の▲4.479ドルより弱い 1月17日 21時11分 【指標】米12月住宅着工件数は100.6万件、予想の114.5万件より弱い 1月17日 22時31分 118.7万件から117.3万件に修正。 米12月建設許可件数は106.8万件、予想の113.5万件より弱い 前月は116.2万件。 【指標】米新規失業保険申請件数は30.1万件、予想の33.1万件より強い 1月17日 22時32分 前週は32.2万件 【指標】米1月フィラデルフィア連銀製造業指数▲20.9、予想の▲1.0より弱い 1月18日 0時02分 前月は▲5.7。 【発言】バーナンキFRB議長議会証言 1月17日 1時27分 ・金融状況は依然脆弱 ・今のところインフレ期待は抑制されている ・経済見通しは悪化 ・08年上半期の米経済は比較的低成長を続ける ・FRBはリセッションを予測せず ・財政出動は有益になる可能性 ・より緩和的な政策が必要 ・FRBは非常に警戒的且つ柔軟な姿勢を維持 ・FRBは適宜適切に断固たる行動をとる準備がある 【市況】NY外為市況 1/18 序盤、米12月住宅着工件数や米12月建設許可件数などの発表が予想値を下回ったことでドルの下落圧力に拍車がかかるかと思われたが、市場では悪材料が出尽くした感が強く、ポジション調整のドル買い円売りが優勢となり一時、107.50円台まで急伸した。その後、米1月フィラデルフィア連銀景況指数の結果が大幅にマイナスとなったことで106.80円台まで反落した。なお、バーナンキ米FRB議長が下院予算委員会で追加利下げを改めて示したことへの反応は薄く、NYダウが一時100ドルを超す上げ幅となったことで107.20円台まで回復した。ただその後、NYダウは一転。引けにかけてマイナス300ドルを超えて下落したことからドル売り円買いが優勢となった模様で106.60円台をつけた。一方、オセアニア通貨は一段安。米株式市場の影響をうけたようで豪ドル円は本日最安値となる93.40円台、NZドル円は81.40円台まで下値を拡大した。またスイスフラン円は昨年11月13日以来となる97円台割れとなった。 【市況】NY商品 1/18 時間外取引では利益確定の売りなどが先行し、876ドル台を割り込む水準まで下げた。一時、原油相場がやや反発したことやドル安を好感し891ドル台まで上昇するも、バーナンキ米FRB議長が米景気の下振れリスクを示唆する発言をしたことで、原油相場や米国株が急落すると金相場もつられ、1オンス=880.50ドルで取引が引けた。 NY原油先物相場は3日続落。米景気が低迷している兆しが見られたことによるドル相場の下落から、時間外取引ではリスク回避として買いが先行した。また、先日ブッシュ米大統領が出したOPEC諸国への増産要請をイラン石油相が反対する意向を示した事も材料視された模様。しかし、その後は米住宅関連指標の悪化やバーナンキ米FRB議長が「経済成長の下振れリスクは一段と顕著になっている」と発言し、米経済後退観測が高まり原油需要が減少する可能性から売り優勢の展開となった。 GOLD880.50 [▼1.50] OIL90.13 [▼0.71] NYダウ -24 01 02 03 04 05 06 NZD/JPY ( 1day BID)
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【指標】NZ第3Q消費者物価指数は前年比+1.8%、予想の+2.1%より弱い 10月15日 6時47分
NZDUSD ( 5min BID) NZDJPY ( 5min BID) 【市況】経済指標悪化でNZドル売り進行 10月15日 6時55分 第2四半期消費者物価指数は前年比で2%上昇していたが、今回は前年比で1.8%の上昇と予想外に鈍化し、3年ぶりとなる低水準に落ち込んだ。 これを受けてニュージーランド準備銀行(RBNZ)が政策金利を据え置くとの見方が広がりNZドルの下落要因となっている。もっとも、アナリストの間ではCPIの基調は依然、非常に強く、RBNZは安心できないだろうとの指摘もある。 【市況】中国株CSI300指数、先週末比0.5%反発でスタート 10月15日 10時35分 15日の中国株式市場でCSI300指数は、先週末比0.5%上昇の5768.04ポイントでのスタートとなっている。先週末は利上げ観測や高値警戒感から週末前の利食い売りに押されたが、根強い押し目買いから反発での週明けとなった。 【市況】東京(午前) 10/15 午前のドル・円は、一進一退。序盤、株高で資金余力が高まった投機筋などが為替リスクをとった円売り・高金利通貨買いを続けていたほか、5・10日(ごとおび)の仲値不足観測などから117.70円手前まで上昇した。しかし、市場では117円台後半に控える中国筋のオプション防戦売りや本邦輸出企業からのドル売りオーダーなどに上値を抑えられている模様で現在117円台半ばでの取引となっている。一方、NZドル・円は朝方発表のあった第3四半期消費者物価が市場予想を下回ったことを受けて売りがでる場面も見られたが、90円台後半で下値は限定的となっている。 【市況】東京外為市況(午後) 10/15 東京午後のドル・円相場はもみ合い。本邦株式市場が底堅かったことや中国株高による為替リスクをとった高金利通貨買いが継続していることから117.60円台まで値を戻した。しかし、117円台後半では国内輸出企業やオプション防戦に絡んだドル売りが控えているほか、依然米景気の先行き不透明感も消えないことから上値は重く方向感の乏しい状態が続いている。一方、ユーロ・円は金利差目的のユーロ買いが優勢となっており、本日高値の166.80円台を付けた。ユーロ・ドルも、ユーロ買いに連動した模様で1.4180ドル台まで値を上げた。 NZDJPY ( 10min BID) 【市況】NZドル/円、高値から1円近く下落 10月15日 23時49分 NYダウが下落に転じて下げ幅を拡大している事から、クロス円通貨の売りが目立ち始めている。 その中でも、本日オセアニア時間に発表となった第3四半期の消費者物価指数が予想以上の軟化を示したNZドルは、早期利下げへの思惑が強まっている事もあり、NZドル/円は高値から1円以上下落した90.40円まで値を下げている。 【市況】NZドル/円は89円台割れ寸前で反発=15日NY外為 10月16日 5時09分 NZドルは対円、対ドルで売りが加速、一時対円で89円台割れ手前、対ドルで0.7600ドル台割れ手前まで下落した。 但し、一時180ドル安レベルまで下落したNYダウが引けにかけて100ドル安レベルまで回復と、乱高下しており、連れたNZドルは反発、対円、対ドル共に大台割れを回避した。 <10月のNZドル債の売り出し予定> 売出期間 発行体 (販売証券) 10月12日-23日 北欧投資銀行 (野村証券) 10月15日-30日 国際復興開発銀行 (日興コーディアル証券) 10月17日-25日 トヨタ・モーター・クレジット(新光証券) NZDJPY ( 1day BID)
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