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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 【市況】東京(午前) 11/04 NYダウが引け際に上昇、円売りが強まった流れを引き継ぎ早朝はドル円クロス円が堅調。しかしながら日経平均が上げ渋ったことや米自動車会社の格付け引き下げ報道などでドル円クロス円は次第に上値が重くなる展開。ドル円は93円前半で揉み合いユーロ円は118円半ばを中心に方向感に乏しい動き。また、早朝に大幅利下げを実施したNZドル円は一時49円90銭付近まで反発し底堅い動きとなっている。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 11/04 今夜の英欧政策金利発表を控え小動きとなっていた東京市場は米自動車大手の破産法申請観測や米金融機関の合併交渉決裂との一部報道を受けドル円クロス円が急落。ドル円は一時93円割れユーロ円は一時117円65銭付近まで下落、ポンド円が137円後半から一時136円55銭付近まで下振れるなど投資家のリスク回避の動きから軟調。また、日経平均が前日比マイナスに転じたこともドル円クロス円の売りを後押した模様。 【金利】英中銀、 政策金利1.00%引き下げ 12月4日 21:00
英中央銀行(BOE)は、政策金利を現行の3.00%から1.00%引き下げ、2.00%にすると発表した。 【発言】英中銀(BOE)声明文 12月4日 21:05
「ポンドの一段の下落が世界経済減速による影響を緩和する」 「銀行の資本増強を勧めたが、流動性の状況は依然として厳しい」 「追加的措置なければ、金融正常化の可能性は低い」 「インフレ上昇圧力は低下基調を強めている」 【市況】欧州外為市況 11/04
東京時間引けにかけて強まったドル売り一巡後は、対欧州通貨でドル買いが優勢となったほか、米株価指数先物が下げ幅を縮小したことも買いを後押しした模様で、93円ちょうど付近で推移した。その後、欧州通貨の買い戻しを背景に軟化し92.40円台まで値を下げたが、現在は92.80円台まで回復している。一方、欧州通貨は英中銀の政策金利発表後に急反発。序盤はEU加盟国であるスウェーデンが大幅な利下げを行ったことをきっかけに、英中銀、欧中銀の政策金利発表の大幅利下げが懸念され売られた。しかし、英中銀が市場予想の1.00%の利下げを発表すると、ポンド円は一時136.20円台、ポンド・ドルは1.4670ドル台まで急反発した。この後は、欧中銀の政策金利発表が控えている。
【指標】米新規失業保険申請件数50.9万件(予想54.0万件) 12月4日 22:30【金利】ECB、政策金利0.75%引き下げ 12月4日(木)21:45
欧州中央銀行(ECB)は、政策金利を現行の3.25%から0.75%引き下げ、2.50%にすると発表した。 【指標】加10月住宅建設許可 前月比-15.7%(予想-6.0%) 12月4日 22:30 【発言】トリシェECB総裁 12月4日 23:08
「経済活動が低迷、需要の低迷は長期化している」 「インフレ圧力は一段と後退した」 「成長の下揺れリスクが現実化しつつある」 「今後もあらゆる動向を注視し続ける」 「現時点では、最近の利下げは適切」 23:15 「来年の利下げ、1月の利下げについては言及しない」 【指標】米10月製造業受注 前月比-5.1%(予想-4.5%) 12月5日 0:00 【指標】加11月Ivey購買部協会指数 40.2(予想50.0) 【市況】NY外為市況 前場 11/05 英欧中銀による大幅な利下げや、今後の追加利下げを示唆する声明・発言を受けクロス円を中心としたショートカバーが活発化。ユーロ円は116円後半から119円30銭付近まで急反発、またポンド円は137円40銭まで買い戻されるなどクロス円は軒並み戻りを試す動き。一方、ドル円はNYダウの下げ渋る動きやクロス上昇の動きにつられ一時93円台を窺うも、ドルが対主要通貨で弱含んでいることもあり上抜けに失敗。再び92円後半まで反落となっている。 【発言】バーナンキ米FRB議長 12月5日 1:15
「市場の失敗が、住宅ローンの条件変更を妨げている」 「公的資金を住宅支援に活用することなど、新たな措置が必要」 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■CAD/JPY (5min BID) NY株式 時差 -14時間 【市況】NY外為市況 後場 11/05 米上院公聴会で政府の支援金額次第でGM・クライスラーが合併する可能性が示されたものの、救済を巡る先行き不安が依然燻っていることからNYダウの下げ幅は終盤にかけて一時300ドル近くまで拡大。92円半ばで揉み合っていたドル円は92円10銭付近まで下落し本日安値を更新。また、ユーロ円が再び117円台後半まで売り込まれるなど序盤堅調だったクロス円も揃って値を崩しておりドル円クロス円は東京市場へ向け下値警戒感の強い相場展開となっている。 NY商品市況 11/05
4日のNY金先物相場は、米株価に連れ続落。序盤、景気減速懸念の高まりから、換金の動きが活発化しマイナスサイドで取引された。一時、米国株式相場が上昇に転じたことから前日比プラス20ドル近くまで急反発する場面も見られたが、その後の米株価の反落を背景に、引けにかけて再び安値圏へ転落した。 NY原油先物相場は大幅続落。米経済への根強い景気悪化懸念から原油需要減少観測が高まり、時間外取引から売りが優勢となった。また、米証券大手のメリルリンチが、原油価格の下落見通しを示したことも悪材料となり、2005年以来の水準へ値を落とした。
GOLD 765.50 [▼5.00] OIL 43.67 [▼3.12]
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欧ECB政策金利★★★
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX サザインベストメント FX ZERO 1.9銭〜 FXCMジャパン 2銭〜 フォーランドフォレックス 【指標】本邦日銀金融政策決定会合議事要旨(9月29日分) 11/06 09:44 ・9月18日臨時会合は主要国中央銀行との協調として米ドル資金供給を決定 ・米欧の金融機関に対する懸念により不安定な展開が継続している ・世界経済と国際金融市場及び国内の経済を引き続き注視 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月6・7日分) ・企業の景況感も急速に悪化、景気下振れリスクの高まり ・成長経路に戻るタイミングは不確実であり、従来に比べ遅れる ・米欧の景気下振れリスクが拡大 ・ドル市場は流動性に乏しく、市場の機能は著しく低下 ・物価の上振れリスクには注意が必要 【市況】東京(午前) 11/06 海外市場での株安から円買いが強まった流れを引き継ぎ早朝からドル円クロス円が軟調に推移する展開。ドル円は一時97円後半まで下振れユーロ円は126円半ばで揉み合いとなっており上値が重く弱含み。また、発表された豪・雇用統計は市場予測を上回る強い数字となったものの豪ドル円は96円半ばで揉み合い、反応は限定的。この後、材料不足から方向感に乏しい動きが続くとの見方が多い。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 11/06 日経平均が午後から下げ幅を拡大、一時前日比700円超安となりドル円クロス円は上値が重く本日の安値圏で揉み合い。ドル円はストップを巻き込んで一時97円60銭付近まで下落、ユーロ円は本邦勢の売りが観測され一時125円40銭付近まで下振れ。今夜の大幅利下げ観測が浮上している英・BOE政策金利、ユーロ圏・ECB政策金利発表を控え、様子見姿勢が強まりつつある模様。 【市況】欧州外為市況 11/06 英・欧州・スイスの中銀による協調利下げをうけてクロス円相場は激しく乱高下。BOEが市場予想を超えた1.5%の大幅利下げに踏み切ったことからポンド円は154円10銭付近までポンドドルは1.5715ドル付近まで急落。売り一巡後は買い戻しが入り大幅反発、ポンド円157円半ば・ポンドドル1.60前半まで上昇、本日高値を更新する荒っぽい展開。その後ECBの%利下げ後ユーロ軟化に連れ安となり欧州株の動きもさえないことからクロス円全般ともに上値は重く推移している。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】英MPC、政策金利を150bp引き下げて3.00%に 11月06日 21時01分 イングランド銀行の金融政策委員会(MPC)は、政策金利を150bp引き下げて3.00%にすることを決定した。150bpの金利引き下げは市場予想の50bpを上回った。 【指標】スイス中銀は政策金利を50bp引き下げ、中心値は2.00% 11月06日 21時14分 スイス国立銀行(SNB)は6日、金融政策アセスメントで政策金利を1.50−2.50%に引き下げた。 【指標】ECB、政策金利を50bp引き下げ3.25%に 11月06日 21時46分 欧州中央銀行(ECB)は6日、政策金利を50bp引き下げ3.25%とすることを発表した。50bpの利下げは市場予想通り。 【指標】加9月建設許可は前月比+13.4%、予想の-1.0%より強い 11月06日 22時32分 【発言】トリシエECB総裁記者会見 11/06 22:54
・物価安定の見通しは改善した ・インフレは2009年に安定した水準へ ・金融混乱による需要圧迫は長期化 ・不透明感は依然高いレベルにある ・これまでにない試練が待ち受けている ・ECBは物価見通しの抑制安定へ努力続ける ・成長下押しリスクの一部が現実となった ・あらゆる状況を注意深く監視 ・0.75%利下げを含め幾つかの選択肢を協議 ・今回の政策決定は全会一致 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) 【指標】加10月Ivey購買部景況指数は52.2、予想の55.0より弱い 11月07日 0時08分 序盤は97円50銭付近まで売り込まれ本日安値を更新したドル円も、米株式市場が下げ渋ったことから徐々に買い戻しが入り98円60銭付近まで上昇、その他クロス円も本日高値圏まで値を戻した。その後は米株の調整が一段落しNYダウが200ドル超に下げ幅を拡大するとクロス売りが再燃、クロス円全般本日安値圏に下落する方向感に乏しい展開。トリシエECB総裁の記者会見はハト派的な内容で来月4日会合における追加利下げの可能性が強まっている。 NY株式 >>>---01------3------6--日本時間 【市況】NY外為市況 後場 11/07 NYダウが下げ止まらず、一時400ドル超の下落となったことからクロス円全般に軟調な展開。ドル円は97円50銭付近まで、ユーロ円は124円00銭付近へ軟化、その他クロス円も下げ幅を拡大、軒並み安値を更新している。本日のBOE, ECBの利下げの後も欧州株価は大幅続落、市場のリセッション懸念は強まっておりクロス円の上値は重い。明日は日本時間午後10時半に米雇用統計が発表される。注目の非農業部門雇用者数の中央値は-20万人となっている。 NY商品市況 11/07
6日のNY金先物相場は、続落。前日の終値水準で取引を開始した後は、欧州中銀の協調利下げを好感して一時760ドル台まで上昇した。しかし、世界的な景気後退観測の影響で換金の動きが止まずに前日比マイナス圏へ反転。株価の大幅下落は逃避買いへと繋がらず、原油相場の軟調推移に頭を抑えられ、732.20ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は大幅続落。為替相場でドルが強含んだことや、欧米株価が下げ幅を拡大したことを背景に原油相場も下落基調をたどった。また、国際通貨基金(IMF)が日欧米の先行き経済が落ち込むと発表するなど、引き続き景気減速懸念による需要減少の見方が強く、一時60ドル台割れ目前まで値を下げ、07年5月以来の安値を更新した。
GOLD 732.20 [▼10.20] OIL 60.77 [▼4.53]
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 1.9銭〜 FXCMジャパン 2銭〜 フォーランドフォレックス ■GBP/JPY (10min BID) ポンド円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 LION FX 4銭〜 サザインベストメント FX ZERO 7FX 【NEWS】米上院、米金融安定化法案を可決 10月02日 10時40分 米上院本会議において、米金融安定化法修正案が74対25で可決された。【市況】東京(午前) 10/02 米上院が金融安定化法案の修正案可決と伝わるも、ドル円クロス円は今週の主要イベントを控えた調整売りが進展。小幅高で寄付いた日経平均は100円超のマイナス圏に沈み、ドル円は105円70銭付近まで下押し。また、一部でユーロ圏金融不安を背景とした利下げ観測が浮上したことによるユーロ売りも強まり、ユーロドルは朝方の高値から100ポイント近くの下げとなる1.3930ドル付近まで急落し、ユーロ円も147円60銭付近まで下げ幅を拡大、他クロス円の下げを主導している。 【市況】東京(午後) 10/02 今晩のECB政策金利発表を控え一部では金融不安に配慮して利下げ観測も浮上、ユーロ円は148円を割り込みユーロドルは1.39半ばに水準を切り下げて軟調に推移。ドル円は日経平均が一時前日比200円超安となったものの105円後半で膠着状態、他のクロス円もポンド円が187円前半で揉み合うなど動意薄。また、英・住宅指標は市場予測をやや下回るも反応は限定的となっている。 【指標】英9月ネーションワイド住宅価格は前月比-1.7%、予想の-1.5%より弱い 10月02日 15時01分 欧州時間の序盤はクロス円の下落に連れて軟調に推移。一時、ドル円相場は本日安値となる105.20円台まで下げ幅を拡大させた。売り一服後は、105.30円台を挟んで売買が拮抗していたが、ポジション調整絡みのドル買いが散見され、105.50円台まで上昇した。現在はやや値を落とし、105.30円台で取引されている。一方、ユーロ・ドルは小幅安。序盤、欧州勢参入に伴ったユーロ売りで1.3850ドル台まで下落。一旦は1.39ドル台前半まで持ち直したが、ドル円の上昇を受けて、再び1.3850ドル台まで反落した。ま た、ポンド・ドルも軟調推移となっており、一時、9月12日以来となる1.76ドル台割れ目前まで弱含んだ。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】ECB、政策金利を現行の4.25%に据え置き 10月02日 20時46分
欧州中央銀行は政策金利を現行の4.25%に据え置くことを決定した。据え置きは市場予想通り。 【発言】トリシェECB総裁、会見(21:30〜) 10/02 22:45
「最近の経済指標は経済成長の鈍化を示している」 「インフレの上振れ余地は後退」 「据え置きは全会一致」 「本日のECB会合で利下げについて討議した」 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) 【指標】米8月製造業受注指数は前月比-4.0%、予想の同-3.0%より弱い 10月02日 23時01分 金融危機拡大懸念や米指標悪化によりダウが一時300ドル安まで下げ幅を拡大したことから、クロス円を中心にリスク回避の動きが強まり、ドル円は一時105円10銭付近まで下押し本日安値を更新。その後は米金融安定化法化案成立の不透明感から安値圏でも揉み合いとなっている。一方、トルシェECB総裁のハト派発言を受け、ユーロドルが一時1.3745付近まで値を下げ本日安値を更新するも、ショートカバーで再び1.38台を回復。 【市況】NY外為市況 後場 10/03 米経済リセッション入りの可能性からダウが前日比350ドル安まで下げ幅を拡大。105円半ばで揉み合いとなっていたドル円は、105円前半まで再び軟化。一方、ユーロドルは、明日の米雇用統計に対する警戒感から、短期筋のショートポジションの手仕舞いの動きが強まり、やや反発。なお、米金融安定化法案の下院での承認の可能性を楽観視する見方があるものの、財務省による不良債権買い取り時期が不透明なことが、ドルの上値を重くしている模様。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 10/03
2日のNY金先物相場は大幅下落。序盤、トリシェECB総裁の発言や金融安定化法案が議会を通過するとの見通しにより、一時ドル高となったことから原油価格が急落し、安全資産である金も売りが先行した。下げ幅は本年2番目となるマイナス53ドルを記録し、834ドル台で取引を終えた。 NY原油先物相場は下げ幅拡大。ドルがユーロに対し強まる動きを見せたことを受け、序盤から売り優勢の展開となった。その後も、米証券大手メリルリンチのレポートにて09年にも1バレル50ドル程度まで下落する可能性があると示したことや、世界景気減速による需要減少懸念なども売り材料となった模様で、約2週間ぶりの安値水準まで下落した。
GOLD834.30 [▼53.00] OIL 93.97 [▼4.56]
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欧州中銀は政策金利を現行の4.25%で据え置きを決定 9月04日(木) 20時45分 /米8月ADP雇用者数変化 21時15分 / 米8月ISM非製造業景況指数 23時0分 < トリシェECB 総裁>
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 1.9銭〜 FXCMジャパン 2銭〜 フォーランドフォレックス 【市況】東京(午前) 9/4 前日の海外市場の流れを引き継ぎユーロやポンドが弱含む展開、ユーロ円は一時156円半ばまでポンド円は一時191半ばまで下落し軟調に推移。また、ドル円は日経平均が一時前日比100円超安となったこともありリスク回避の円買いの動きから一時108円10銭付近まで下振れ。先ほど発表された豪・貿易収支は市場予測に反して赤字となったことから一時豪ドル売りが進展、豪ドル円が一時89円85銭付近まで売られる場面があった。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 9/4 日経平均やアジア株価軟調を背景にリスク回避の円買い思惑からドル円が一時108円割れ、ポンド円が191円後半で揉み合うなどドル円クロス円全般に円買いがやや優勢。一方、ユーロドルは欧州通貨売りが一服していることで1.4500を挟んで揉み合い、ポンドドルも1.77半ばで小動きに推移。今夜の英及び欧州政策金利発表を控えて方向感に乏しい動きが続くとの見方が多い。 【市況】欧州外為市況 9/4 欧州時間の序盤、午後に散見されたドル買戻しの流れを引き継ぎ、一時108.50円台の高値をつけた。その後は特に目新しい材料も無く、108.30円台で小動きとなっている。また、この後注目を集めているECB(ユーロ圏)・BOE(英)政策金利発表や米8月ADP全国雇用者数などの経済指標が控えていることから上値は重く様子見ムードとなっている模様。一方、ユーロ円は往って来い。この後予定されているECB(ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表待ちとなっている中、ポジション調整の買戻しが入ったようで157.70円台と高値を更新した。しかし、先程発表された独7月製造業受注の結果が市場予想値より下回ったことを受けて売りに転じ、156.80円台まで押し戻された。また、ユーロ・ドルも同指標を受けて弱含み、現在は1.4460ドル台で推移している。 【指標】英中銀は政策金利を現行の5.00%で据え置きを決定した。 9/04 20:03 【指標】欧州中銀は政策金利を現行の4.25%で据え置きを決定した。 9/04 20:48 【指標】米8月ADP雇用者数変化 3.3万人減(予想3.0万人減) 9月4日 21:15
【発言】トリシェECB総裁、定例記者会見 9/04 22:21 ・高インフレが物価安定水準を上回る状況が長期化する見込み ・広範囲に及ぶインフレの二次的影響を回避することが重要 ・物価インフレリスクは上振れの見通し ・引き続き経済状況を注視する ・中長期のインフレ期待の抑制を強く決意 ・商品価格が投資の伸びや需要を低下させている ・現在の金融政策、目的達成に貢献する <質疑応答> ・据え置き決定は全会一致 ・現行金利を維持することでまとまった 【指標】米8月ISM非製造業景況指数は50.6、予想の49.5より強い 9月4日 23:00
【発言】ユンケル・ユーログループ議長、発言 9/05 00:12
・ユーロはドルに対し、過大評価されている ・ユーロ・ドル、1.44ドル割れを歓迎 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) 【市況】NY外為市況 9/5 ECB当局者が『ユーロが過大評価されている』と発言したことをきっかけに、ユーロドルが2007年12月以来の安値水準である1.4320付近まで下げ幅を拡大。ユーロ円もストップを巻き込みながら153円25銭付近までつれ安。また、明日の米雇用統計に対する警戒感から、円ショートポジションの手仕舞いの動きが強まり、ドル円も一時107円の大台割れとなる場面が見られた。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 9/5 4日のNY金先物相場は、4営業日続落。時間外から終始、原油相場と連動した動きとなった。原油相場が在庫統計後に下落へ転じると、金先物相場も下落した。また、ユーロがドルに対して売られた事も金相場を圧迫し、前日比マイナス5ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は、続落。時間外取引ではドル安やハリケーンの影響を背景に反発した。しかし、ハリケーンの影響が限定的との見方や、米国の週間在庫統計で需要が減退しているとの見方で売りに押され再び反落。また、ユーロがドルに対して下落した事も売りを後押しし、前日比マイナス1.46ドルで引けた。
GOLD 803.20 [▼5.00]、 OIL107.89 [▼1.46]
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 【市況】東京(午前) 8/07 NY時間にショート筋のロスカットで急伸した反動から、ドル円クロス円は利益確定売りが先行。朝方に7カ月振りの高値をつけたドル円は、110円台で上値の重さが意識され109円30銭付近まで反落。また、日経平均の下げが150円超となったことによる円買いも散見され、ユーロ円は168円60銭付近まで一時下押し。一方、新規雇用者数の増加を好感した豪ドル買いが一時進展し、豪ドル円が100円手前まで上振れる場面が見受けられた。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 8/07 午後から日経平均が下げ幅を拡大したにも拘わらず原油安や米株高などを背景としたドル買いが進展、ドル円は米系証券の買いが観測され一時109円65銭付近まで値を戻しじり高となる展開。ユーロ円もドル円の上昇につられ一時169円20銭付近まで上昇、高値圏で推移。一方、午前中に発表された雇用統計が市場予測を上回り一時上振れた豪ドルは上値の重さが意識され99円後半で揉み合いとなっている。 【指標】本邦8月月例経済報告は景気判断を下方修正 8月7日 17:13 「景気はこのところ弱含んでいる」 「景気は当面、弱い動きが継続し、下揺れのリスクもある」 【指標】独6月鉱工業生産は前月比+0.2%、予想の+0.8%より弱い 8月7日 19:00 前年比では+1.7%、予想の+1.5%より強い 【指標】英中銀(BOE)、政策金利据え置き 8月7日 20:00
英中銀(BOE)の金融政策委員会MPCは政策金利を現行の5.00%に据え置くことを決定した。 (予想は5.00%に据え置き) 【指標】ECB 政策金利据え置き 8月7日 20:45
ECBは政策金利を現行の4.25%に据え置くと決定した。(予想は4.25%に据え置き) 【市況】欧州外為市況 8/07 欧州時間のドル円相場は横ばい。序盤から東京午後の位置と変わらず109円半ばで小動きとなった。独6月鉱工業生産の予想より弱い結果に反応は薄く、英・ユーロ圏の政策金利発表待ちの展開が続いた。その後、英BOE政策金利、ユーロ圏の欧州中銀金融政策発表はともに予想通りの据え置きとなり市場での目だった反応は見られなかった。現在は、この後予定されているトリシェECB総裁の発言に注目が集まっている模様で、109.30円台で推移している。 【指標】米新規失業保険申請件数は45.5万件、予想の42.5万件より増加 8月7日 21:30 【指標】加6月住宅建設許可は前月比-5.3%、予想の-1.0%より弱い 8月7日 21:30 【発言】トリシェECB総裁、会見(21:30〜) 8月7日 21:58
「これまでの経済データは7月の利上げを正当化するものだ」 「インフレ率はしばらく、2%以上を維持するだろう」 「インフレの上振れリスクが継続」 「二次的影響の回避が課題」 「最近のデータ、ユーロ圏の経済成長の鈍化を確認するもの」 「2008年半ばの成長の弱まりが認められる」 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) 【指標】米6月中古住宅販売保留は前月比+5.3%、予想の前月比▲1.0%より強い 8/07 23:05【市況】NY外為市況 前場 8/08 早朝の弱い米・新規失業保険申請件数を受けて、ドル売りが先行する展開。しかしながら、その後トルシェECB総裁のハト派発言や米・中古住宅販売保留が強い内容となったことから、一転ドルストレートでのドル買い圧力が強まり、ドル円は109円70銭手前まで反発し東京時間の高値レベルを回復。一方、ユーロは対ドルで1.5315付近まで下押していることから、対円でも168円の大台割れとなっている。 【指標】米6月消費者信用残高は前月比+143億ドル、予想の+63億ドルより強い 8月08日 4時02分 前月は同+78億ドルから同+81億ドルに修正。 【市況】NY外為市況 後場 8/08 手掛かり難の中、原油相場の反発によりNYダウが大幅安となっていることから、円買い圧力が強まる展開。ユーロドルが1.53台前半で軟調地合いとなっていることもあり、対円では167円60銭付近まで下落し本日安値を更新。一方、クロス円下落の影響で、一時109円60銭付近まで上昇したドル円も上値が重くなっているものの、下値では押し目買い意欲が強いことから、揉み合いとなっている。 NY株式 NY商品市況 8/08
7日のNY金先物相場は続落。序盤はやや買いが先行したが、米景気鈍化懸念に上値を阻まれ上げ幅を縮小。その後、ECB総裁の発言を受けユーロ安・ドル高が加速すると、一時は875ドルを割って売られる格好となる。引けにかけては877ドル台まで回復したが5日続落となった。 NY原油先物相場は4日ぶりに反発。トルコのパイプライン破壊テロが報じられると、石油輸送停止が囁かれ買いが優勢となった。アラブ首長国連邦の石油会社が今後における原油相場の上昇を匂わせたことも買い要因となった模様。 GOLD 877.90ドル [▼5.10ドル]、 OIL 120.02 [△1.44ドル] |


