プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

英鉱工業★/製造業生産

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EUR/GBP (10min BID)
イメージ 1
ユーロ・ポンドスプレッドが狭いFX業者は、1pips〜 サザインベストメント 2pipsLION FX
2.9pipsFXブロードネット 3pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 4pips〜 FX ZERO

GBP/CHF (10min BID)
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ポンド・スイススプレッドが狭いFX業者は、4pips〜 サザインベストメント 5pipFX ZERO
6pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 6.3pipsFXブロードネット

GBP/USD (10min BID)
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ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2pips〜 サザインベストメント LION FX 2.6pipsFXブロードネット
3pips〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 CMC Markets FX ZERO 4pips〜 サイバーエージェントFX

GBP/JPY (10min BID)
イメージ 4
ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX
4.7銭FXブロードネット 5銭〜 外為オンライン MJ「Spot Board」

【市況】東京(午前) 11/09
 昨日のNYダウは大幅高となったものの、国内GDPが大幅に悪化したことで日経平均が伸び悩み、ドル円クロス円は朝方から軟調な展開。また、ユーロ円には債権償還に絡んだ売りやヘッジファンドによる売りが加わったことで119円台前半へと軟化。NYタイムで堅調に推移していたユーロドルも1.29台を割り込み、1.2860付近まで下落している。一方、ドル円には欧州系の売りが観測されたことで一時92円70銭レベルまで反落するなどクロス円軟調な展開となっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 11/09
 午後から日経平均が上げ渋ったことやアジア株の反落で投資家のリスク回避姿勢がやや強まりドル円クロス円がじり安。ユーロ円はアジア系の売りが観測され一時119円割れポンド円は一時137円15銭付近まで下振れ。また、92円後半で揉み合っていたドル円は米系の売りから92円半ばに水準を切り下げている。一方、ドルストレートではユーロドルが1.28後半で小動きポンドドルが1.48前半で揉み合うなど円以外の通貨の値動きが乏しくなっている。

【指標】英10月貿易収支 77.5億ポンドの赤字(予想75億ポンドの赤字) 12月9日 18:30
英10月鉱工業生産 前月比-1.7%(予想-0.5%) 前年比-5.2%(予想-3.2%)
英10月製造業生産高 前月比-1.4%(予想-0.5%) 前年比-4.9%(予想-3.2%)

【発言】スティーブンス豪中銀総裁「今後も利下げを行う見通し」 12月9日 18:38
「2001年の景気減速よりも今回の金融危機は深刻」
「豪の50年で最大の貿易ブームは終わった」 

【指標】独12月ZEW景況指数 -45.2(予想-57.0) 12月9日 19:00
    ユーロ圏12月ZEW景況指数 -46.1(予想-59.0)

【市況】欧州外為市況 11/09
 欧州時間の序盤は米株価指数先物や、クロス円の下落に伴い、本日安値の92.20円台まで値を落とした。しかし、それまで弱含んでいた欧州株や米株価指数先物がプラス圏へ回復すると、ドル円も買いが優勢となり、92.80円台まで上昇。現在は対欧州通貨でのドル買いに支えられ、引き続き高値圏で推移している。一方、ユーロ・ドルは小反落。独12月ZEW景況感調査が市場予想よりも改善されたことを受け、一時は1.2880ドル台まで上伸するものの、買いの勢いは続かず失速。その後はドル買いに押される格好で、一時本日の安値1.2810ドル台をつけたが、現在は1.2830ドル台まで値を戻している。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【金利】加中銀 政策金利0.75%引き下げ 12月9日 23:00
加中銀(BOC)は、政策金利を現行の2.25%から1.50%に、0.75%引き下げると発表した。市場の予想は1.75%への引き下げとなっていた。
【指標】加中銀声明「加経済は現時点で、リセッション入りした模様」 12月9日 23:08
「どの程度の追加的な刺激が必要かを判断するために、今後の動向を監視していく」
「政策金利は1958年以降で最低水準。0.75%の利下げ幅は2001年10月以来のこと」

【指標】米10月中古住宅販売保留 前月比-0.7%(予想-3.0%) 12月10日 0:00

【市況】NY外為市況 前場 11/10
 ユーロポンドが史上最高値を更新したことをきっかけに、ユーロ買いが活発化。ユーロドルが昨日高値を上抜け一時1.30手前まで急伸、ユーロ円も一時120円台を回復し他クロス円の上昇を主導する展開。一方、バーナンキFRB議長が米自動車大手への融資に消極的な姿勢を示したこと等により、NYダウがマイナス圏で軟調地合いとなっていることから、ドルストレートでのドル売り優勢な展開となっており、ドル円も一時92円15銭付近まで下落。

EUR/GBP (5min BID)
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GBP/CHF (5min BID)
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GBP/USD (5min BID)
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GBP/JPY (5min BID)
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NY株式 時差 -14時間
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>>>---01------3------6--日本時間

【市況】NY外為市況 後場 11/10
 NYダウ・原油相場ともに反落。ユーロドルが1.30付近で頭うちとなる中、株・原油の下落を材料にユーロ円が急落。他の対円通貨の下げを主導しながら118円中盤まで下押し。ドル円はユーロ円のあおりに加え、米債利回りの低下を背景に一時92円を割り込んだ。その後は各金融商品ともに小幅ながらショートカバーとなっているが、戻りも鈍く下値警戒感がくすぶっている。

NY商品市況 11/10
 9日のNY金先物相場は続伸。序盤は前日終値付近で売買交錯する展開となった。しかし、ドルが対円・対ユーロで下落したことや原油先物の上昇を受け、一時780ドル台まで値を上げた。その後は原油先物が反落すると金先物も上値を削がれ、前日比プラス4.90ドルで引けた。
 NY原油先物相場は反落。序盤、米著名投資家のピケンズ氏が今月開催される石油輸出国機構(OPEC)総会にて減産を決定するだろうという見解を示し、買いが先行する場面も見られた。しかし、米エネルギー省(DOE)が09年度にかけ、1983年以来で初めて世界的な原油需要が前年割れとなる見通しを発表したことで、売りが加速しマイナス圏で引けた。
GOLD 774.20 [△4.90]、 OIL 42.07 [▼1.64]
■EUR/USD (10min BID)
イメージ 1
ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
1pipsサザインベストメント 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX

■USD/JPY (10min BID)
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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO

■GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX

【発言】シュタルク・ECB専務理事 11月5日 9:14
「ユーロ圏の成長率は『非常に低い』状況が2009年も継続」
「ECBは金利を含めた全ての行動を用意している」

【指標】豪9月貿易収支 14.6億豪ドルの黒字(予想5億豪ドルの黒字) 11月5日 9:30
    豪9月住宅建設許可件数 前月比-7.2%(予想-1.0%)、前年比-21.6%(予想-14.3%)

【市況】東京(午前) 11/05
 NY市場で上昇したクロス円に早朝から海外勢の利食い売りが先行、ポンド円は一時157円半ばまで下振れた後158円台で揉み合い、ユーロ円は130円前半から128円後半に水準を切り下げて推移。また、昨夜100円の大台を一時回復したドル円は99円後半を中心に揉み合い。一方、注目される米・大統領選挙は予想通りオバマ候補が優位となっているがこのまま勝利ならば市場の反応は限定的となる模様。

【NEWS】オバマ氏、米大統領選で勝利 11月5日 13:05
先ほど、CNNテレビ等がカリフォルニア州でのオバマ氏勝利と報じ、大統領への当選に必要な270人の選挙人をオバマ氏が確保した模様。これにより、オバマ氏の第44代米大統領への当選が確実となった。

【発言】白川・日銀総裁 11月5日 13:45
「持続的成長経路に復するとの見通しが極めて不確実となった」
「日本経済が潜在成長率水準に回復するのは、2009年半ば以降となろう」
「現在は特に、経済の下ぶれリスクに注意を払う必要が高い」

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 11/05
 米・大統領選でオバマ氏が勝利、これを受け前日の海外市場で上昇したクロス円での利益確定の売りが再び活発化。ユーロ円は本邦証券系の売りも観測され一時127円20銭付近まで下落、ポンド円は一時156円半ばまで下振れるなど軟調。また、ドルストレートではユーロドルが一時1.28割れとなるなどクロス売りドル買いが強まった。一方、ドル円はクロス円の売りが波及し99円後半からやや下げたものの下げ幅は限定的。

【指標】英9月鉱工業生産 前月比 -0.2%(予想-0.2%)前年比 -2.2%(予想-2.2%) 11月5日 18:30
    英10月サービス業PMI 42.4(予想44.5)
    英9月製造業生産高 前月比 -0.8%(予想-0.3%)前年比 -2.3%(予想-1.6%)

【市況】欧州外為市況 11/05
 欧州時間の序盤はしばらく小動きとなったが、米国株式指数先物の下落をきっかけにドル売り・円買いが先行した。また、クロス円が軒並み軟化したことも材料となり、ドル・円は98.20円台まで下げ幅を拡大した。しかし現在は、ドルの買い戻しにより、再び99.10円台まで値を戻している。一方、クロス円は欧州勢の参入に伴い売りが優勢となり、ユーロ・円が126円ちょうど付近、豪ドル・円が67.30円台とそれぞれ本日安値を更新した。なおポンド・円は、序盤に発表された英指標が冴えない結果となったことでポンド売りが強まり、一時155.20円台まで値を下げた。しかし、現在は売りも一服し、クロス円は下落前の水準まで反発している。

【指標】米10月ADP雇用者数変化 15.7万人減(予想10.0万人減) 11月5日 22:15

【指標】米10月ISM非製造業景況指数 44.4(予想47.0) 11月6日 0:00

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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■GBP/JPY (5min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 11/06
 大統領選も終わり昨日とは一転、米株に調整売りが強まったことをうけて序盤クロス円は軟調な展開。ドル円は98円半ばへ下落、ユーロ円も一時127円を割り込んだ。その後NYダウが下げ幅を縮小するにつれてクロス円買い戻しが進みドル円は98円20-40銭付近の厚い買いオーダーにも支えられ99円半ばまで反発、その他クロス円も本日高値を更新したポンド円等欧州通貨を中心にほぼ下落分を取り戻している。

NY株式
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>>>---01------3------6--日本時間

【市況】NY外為市況 後場 11/06
 NYダウが300ドル超の下げ幅となったことからドル円・クロス円とも下押しする展開。ドル円は再度99円の大台を割り込み98円後半で揉み合い、ユーロ円は一時130円台へ乗せた後、128円半ばへ軟化している。ただ株の下げ幅に比してクロス円の下値は限定的で株安一巡後は小幅なレンジ内での停滞相場となっている。一方、米ISM景況指数発表後上昇していたユーロドル等はクロス円の下落に連れ調整売りが入りやや頭が重くなっている。

NY商品市況 11/06
 5日のNY金先物相場は、急落。原油相場の反落に伴い序盤から値を下げる展開となった。また、米大統領選の大勢が判明した後の株価下落も金相場を圧迫。その後も株価の軟調さに連れる格好で、前日比マイナス14.90ドルで引けた。
 NY原油先物相場は大幅反落。景気後退に伴う原油需要の落ち込み観測が上値を抑えている中、昨日1バレル70ドルまで上昇したことへの反動で売りが先行した。米経済指標の悪化やガソリン在庫が予想外に増加したことも原油相場を下押しした。
GOLD 742.40 [▼14.90] OIL 65.30 [▼5.23]
EUR/GBP (10min BID)
イメージ 1
ユーロ・ポンドスプレッドが狭いFX業者は、1pips〜 サザインベストメント 2pipsLION FX
2.9pipsFXブロードネット 3pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン

GBP/CHF (10min BID)
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ポンド・スイススプレッドが狭いFX業者は、4pips〜 サザインベストメント 5pipFX ZERO

GBP/USD (10min BID)
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ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2pips〜 サザインベストメント LION FX 2.6pipsFXブロードネット
3pips〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 CMC Markets FX ZERO

GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX
4.7銭FXブロードネット

【市況】東京(午前) 10/08
NYダウ急落を受けたリスク回避の円買いが強まる流れを引き継ぎ、ドル円クロス円の上値が重くなる展開。ドル円は仲値不足観測から101円半ばまで買われる場面があったものの米系の散発的な売りで弱含み、豪ドル円は欧州系の売りが観測され一時71円40銭付近まで下振れるなど軟調。また、本日夕刻には英銀行救済案発表が予定されており昨日英金融不安がポンド急落の要因となっただけに内容に注目。
【指標】豪RBAキャッシュターゲット 10月07日  12時37分
RBA(豪準備銀行)は、政策金利を現行の7.00%から1.00%引き下げ、6.00%に決定した。
【指標】豪準備銀行、声明08/10/07 13:01
・世界市場の状況や成長の見通しは悪化
・需要は予想よりも大幅に軟化する可能性
・リスクバランスの変化により、引き締め度合いを緩める必要であった
・世界的な成長の鈍化や市況状況、需要や生産へのリスクとなっている
・異例の大幅利下げは適切、借り入れ金利を大幅に低下させるための措置

【指標】日銀金融政策決定会合 10/07 13:09
日銀金融政策決定会合で、政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を現行の0.50%に据え置くことを全会一致で決定した。

【指標】日銀声明 10/07 13:41
・現行の金融政策維持を全員一致で決定
・景気は停滞している、現状判断据え置き
・景気も停滞状況が続く可能性高い
・国際金融市場の緊張が強まっている
・景気の下振れリスク、上振れリスクには注視が必要
・国際金融資本市場の動向注視しながら、金融市場の安定確保に努める
・景気下振れリスクが薄まれば緩和的金融環境のもたらすリスク高まる
・経済・物価の見通しとリスクを点検しながら機動的に政策運営をする

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【市況】東京(午後) 10/07
日経平均が9500円を割り込んだことをきっかけにリスク回避の円買いが活発化。ユーロ円はストップを巻き込んで一時135円割れ目前まで下落、ドル円は一時99円60銭付近まで下振れ4月1日以来の100円割れとなるなど円が全面高。また、注目された英・金融機関支援策は英中銀が250億ポンドの資金供給を行うなどの案が好感され一時174円割れとなっていたポンド円が一時176円を回復している。

【指標】白川日銀総裁、定例記者会見 10/07 17:00
・景気の下振れリスクが高まっている
・株価の動向、経済・金融にどう影響及ぼすか注視
・景気の下振れリスクと物価上振れリスクに目配りが必要
・各国の経済や物価情勢から望ましくないことをやるべきではない
・短期金融市場の緊張は高まっており、この状態続けば経済に影響
・日本経済の回復時期は従来より後ずれ、国際協調は各国が判断
【指標】英8月鉱工業生産は前月比▲0.6%、予想の▲0.2%より弱い  10/07 17:35
EUR/GBP (5min BID)
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GBP/CHF (5min BID)
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GBP/USD (5min BID)
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GBP/JPY (5min BID)
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【市況】欧州外為市況 10/07
 欧州時間のドル円相場は、反落。 序盤、欧州株式市場と米国株式指数先物が軟化したことを背景にクロス円で売りが先行、連れてドル円は101.40円台まで反落した。また、英金融機関の株価が急落したことも売り材料となった模様。売り一巡後は、新規材料にも乏しく上下80銭程度でもみ合いが続いており、現在は102.20円付近で推移している。一方、ポンド・ドルは急落。英政府と金融機関が資金支援の協議を行っているとの報道が金融不安を再燃させ英株価が急落、ポンド・ドルは本日の安値となる1.7310ドル台をつけた。ポンド円もこの動きに連れて175.90円台まで下値を拡大させた。

【発言】トリシェECB総裁、発言 10/08 00:58
・金融市場の調整は避けようが無かった
・現行の金融危機は金融システムの中枢に達した
・構造的な変化が起こりえる
・非常に密接な国際協調が開始されている
・ECBは流動性を保つため、あらゆる処置を講じる

【発言】バーナンキ米FRB議長、講演 10/08 02:34
・FRBは利下げ準備の用意ができている
・FOMCは政策金利のスタンス変更を吟味
・インフレ見通しはいくらか改善された
・成長下方、経済先行き悪化のリスク増大
・市場の動向は経済成長へ大変な脅威を与える
・金融市場の機能と流動性を回復させるため、ありとあらゆる手段を行使

【市況】NY外為市況 前場 10/08
 FRBによるCP資金ファシリティの創設を好感し米株先物が反発したことをきっかけに、ドル円クロス円が反発。ドル円は一時102円台後半まで急伸。その後堅調に推移していたダウが一転、前日比200ドル安まで下げ幅を拡大したことから、再び円買い圧力が強まり、ドル円も101円60銭付近まで値を切り下げ。途中、バーナンキFRB議長が講演で利下げへの準備態勢を示唆したもののマーケットは株価動向を注視している模様。
【指標】 米FOMC議事録(9月16日)  10月08日 03:21
・経済見通しが大きく悪化すれば、金融政策の対応が必要
・金融圧力が低下すれば、政策の反転準備が必要
・金利据え置きで先行きのリスクはバランスが取れている
・インフレへの見通しは幾分楽観的
・商品下落で、インフレリスクは緩和
【市況】NY外為市況 後場 10/08
FOMC議事録におけるインフレ懸念の低下やバーナンキFRB議長による利下げ示唆発言等で、ドル円は本日安値レベルである101円前半まで下落。一方、英財務相が8日に銀行救済策を発表との声明を出したことから、ポンドが対主要通貨で一時強含む場面があり、ポンド円は一時179円手前まで反発。しかしながら、ダウが再び前日比400ドル安まで下げ幅を拡大していることもあり、対円通貨は再び下げ足を速めている。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 10/08
 7日のNY金先物相場は続伸。原油相場の上昇や米経済の先行き不安から、安全資産として金は買われた。なお、米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長の発言において、利下げ観測が浮上したことも買いの支援材料となり、一時は890ドル台まで上昇した。ただ、終盤は、やや値を落としたものの、引けにかけては反発して取引は終了した。
 NY原油先物相場は4営業日ぶりに反発。米ドルの下落やリビア国営石油会社の会長が、相場下落を懸念し石油輸出国機構(OPEC)に対して減産の声を上げたこともあり、ここ連日の下落を覆して手仕舞いの買いが優勢となった。一時は93ドル台まで急伸するも、米国株の下落によるリスク回避から88ドル台を割り込む場面もみられた。
GOLD 882.00 [△15.80] OIL 90.06 [△2.25]

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【市況】東京(午前) 9/09
 米住宅金融公社救済策に対する評価が別れる中、ドル円クロス円の上値が重くじり安となる展開。ドル円は107円70銭付近にあったとされるストップロスを付け一時107円45銭付近まで下振れ。この動きにつられクロス円もユーロ円が151円35銭付近、ポンド円が188円半ばまで下落するなどじり安。一方、ドルストレートではユーロドルが一時1.4070付近まで下げるなどドル買いが優勢となっている。

【指標】豪7月小売売上高は前月比+0.1% 9月9日 10時30分

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 9/09
 日経平均が午後から下げ幅を拡大、米株先物も軟調となっていることからリスク回避の円買いが散見。ドル円が一時107円30銭付近まで下落、ポンド円が一時188円割れとなるなどドル円クロス円が弱含みに推移。また、ユーロ円ではロシア系の売りが観測され上値が重く151円前半で揉み合い。先ほど発表された独貿易収支は市場予測よりも黒字幅が縮小、この結果に相場の反応は限定的。

【指標】英7月鉱工業生産 前月比-0.4%、予想-0.1%より弱い 9月9日 17時30分
     英7月製造業生産高 前月比-0.2%(予想-0.1%) 前年比-1.4%(予想-1.1%)

EUR/GBP (10min BID)
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ユーロ・ポンドスプレッドが狭いFX業者は、1pips〜 サザインベストメント 2.9pipsFXブロードネット
3pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 4pips〜 FX ZERO

GBP/CHF (10min BID)
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ポンド・スイススプレッドが狭いFX業者は、4pips〜 サザインベストメント 5pipFX ZERO
6pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 6.3pipsFXブロードネット

GBP/USD (10min BID)
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ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2pips〜 サザインベストメント 2.6pipsFXブロードネット
3pips〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 CMC Markets FX ZERO
4pips〜 FROM EAST証券 LION FX サイバーエージェントFX

GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX
4.7銭FXブロードネット 5銭〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 FROM EAST証券

【市況】欧州外為市況 9/09
 欧州時間の序盤は小幅に売られる場面があるも、東京午後の流れを引き継いで堅調に推移した。クロス円でのショートカバーが優勢となったことをきっかけに、ドル円は107.50円台から50銭ほど上昇した。その後もドル買いは継続し、108.10円台まで値を回復するなど、日中の下落を帳消しにした。現在も108.00円付近の高い水準で推移している。一方、ユーロ円が堅調。欧州勢のショートカバーなどによるユーロ買いが先行し、徐々にストップロスを巻き込みながら、本日高値となる153.50円台まで上昇した。欧州株式市場や米株価指数先物が上昇している事も、ユーロ買いの一因と見られている。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】加8月住宅着工件数21.1万件(予想19.1万件) 9月9日 21時15分

【指標】米7月中古住宅販売保留 前月比-3.2%(予想-1.5%) 9月9日 23時00分
    米7月卸売在庫 前月比+1.4%(予想+0.7%)

【市況】NY外為市況 前場 9/10
 本日は重要指標の発表もなく株式市場を横目で見ながらの動きとなっている。ダウは一時130ドルを超す下げを示現、特にリーマン株が30%安となったことから金融不安を背景としたドル売り、円買いが進みドル円をはじめとしてクロス円全般が下落、ロンドン時間の上げ分を吐き出す展開。原油は103.71ドルと今月安値を更新しているがドルサポートとはなっていない。なお本日開催されたバーナンキFRB議長の講演では経済・金融への言及はなかった。

【発言】ダーリング英財務相「原油価格の下落によって、インフレは緩和するだろう」9月10日 1時03分
「インフレターゲットは一貫していなければならない」
「経済をサポートするためには借入金上昇を容認」

【市況】NY外為市況 後場 9/10
 米大手証券会社の決算発表を前倒しするとの一部報道から、市場に警戒感が先行。この動きからNYダウが下げ幅を拡大したことでクロス円は全面安の展開となっている。一方、ドル円はクロス円の下げに牽引され107円台を割り込んだものの、OPECの生産据え置き観測によりNY原油相場が大幅安となったことを受け、ドルが底堅く推移していることから下落幅は限定的となっている。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 9/10
 9日のNY金先物相場は、大幅続落。時間外取引ではプラス圏で推移していたが、対ユーロでのドル買いや原油相場の軟調推移を材料に、売りが優勢となった。その後も、ファンド筋の売りや原油相場が下げ幅を拡大したことに連れて、一時780ドル台まで値を下げたが、引けにかけてはやや値を戻した。
 NY原油先物相場は、下落。序盤は本日行なわれる石油輸出国機構(OPEC)総会にて、原油生産枠据え置き観測の見方が広がったことから、軟調地合いが続いた。その後も、ハリケーン「アイク」の進路が変化したことで、石油施設が密集するエリアを逸れる可能性が高まったことも売り材料となり、一時102.20ドル台まで急落した。
GOLD 792.00 [▼10.50]、 OIL 103.26 [▼3.08]
EUR/GBP (10min BID)
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ユーロ・ポンドスプレッドが狭いFX業者は、1pips〜 サザインベストメント 2.9pipsFXブロードネット
3pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン

GBP/CHF (10min BID)
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ポンド・スイススプレッドが狭いFX業者は、4pips〜 サザインベストメント 5pipFX ZERO

GBP/USD (10min BID)
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ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2pips〜 サザインベストメント 2.6pipsFXブロードネット
3pips〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 CMC Markets FX ZERO

GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX
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【市況】東京(午前) 8/05
 軟調なNYダウに伴う日経平均の続落を懸念し、クロス円を中心とした円買いが先行。ユーロ円はNY時間の安値水準を下抜けると168円丁度付近まで下落し、政策金利発表を控えている豪ドル円も100円20銭付近まで売られるなどクロス円全般弱含みとなっている。一方、上値が重かったドル円は108円10銭台での揉み合い後、米債入札によるドル買い需要の思惑から108円30銭付近までまで上昇、本日高値を僅かながら更新している。

【発言】スワン豪財務相「豪の景気減速は深刻になる可能性」 8月5日 12:32
            「経済成長は減速」

【金利】豪中銀(RBA)は、予想通り7.25%に据え置きすると発表 8月5日 13:30

【指標】 RBA声明  8/05 14:07
・より引き締め的ではない政策へ移行する余地が拡大
・豪経済は減速する可能性が高まっている
・インフレ率は2010年に3%未満となる見方を維持する
・需要やインフレ見通しにはかなりの不確実性がある
・時間の経過に伴ってインフレ率は低下するだろう
・豪労働市場の需要は緩和方向へ

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 8/05
 豪・政策金利は市場予測通り据え置きとなったものの、その後の声明文が『より引き締め的でない金融政策へ進む余地が拡大』などハト派的内容となったことで豪ドルドルは一時0.9220付近まで下振れ、豪ドル円が一時99円80銭付近まで売られるなど豪ドル売りが進展。一方、ドル円は豪ドルに対してドルが買い進まれた動きから一時108円25銭付近まで上昇、しかしながら高値付近では実需の売りが観測され上値が重くなっている。

【指標】英6月鉱工業生産は▲0.2%、予想の+0.1%より弱い 8月05日 17時32分
       同製造業生産は前月比▲0.5%、予想の+0.1%より弱い。

EUR/GBP (5min BID)
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GBP/CHF (5min BID)
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GBP/USD (5min BID)
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GBP/JPY (5min BID)
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【指標】ユーロ圏7月小売売上高は前月比▲0.6%、予想通り 8月05日 18時01分

【市況】欧州外為市況 8/05 20:44
 欧州時間のドル円相場は一進一退。東京午後の流れを引き継いでクロス円の売りに伴い、ドル円は一時107.60円台と安値を更新した。その後は米株価指数先物の堅調推移や原油先物の軟調推移を受けて108円前半まで値を戻した。しかし、FOMC政策金利を控えてドル円の上値は抑えられており、欧州勢による仕掛け的な円買いから、現在は107.90円台で取引されている。一方、ユーロ・円は軟調。ユーロ圏7月小売売上高の発表を受けてユーロ売りが散見され、一時166.80円台と下値を拡大した。またユーロドルは1.5470ドル台で売買されており、ユーロ円、ユーロドルともに現在も安値付近で推移している。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】米7月ISM非製造業景況指数は49.5、予想の48.7より強い 8月05日 23時01分
        前月は48.2。

【市況】NY外為市況 前場 8/06
 原油相場の続落によりダウが反発したことをきっかけに、クロス円のショートカバーの動きが活発化。その後、米ISMが市場予想をやや上回ったことからドルストレートでのドル買い圧力が強まり、ドル円は東京時間の下落以前の水準である108円20銭付近まで反発。一方、株価が前日比200ドル高まで上げ幅を拡大していることから、クロス円も反発する兆しを見せているものの、依然米景気先行き不透明感も根強く、上値の重い展開。

【指標結果】FOMC、FF金利を2.00%で据え置き、予想通り 8月06日 3時15分
 米連邦公開市場委員会(FOMC)は5日、政策金利であるフェデラル・ファンド(FF)金利誘導目標を2.00%で据え置くと発表した。市場予想通りで、前回も据え置きを決定していた。なおFOMCは2007年9月18日に50bpの利下げを決定して以来、07年10月30−31日の25bp、07年12月11日の25bp、1月22日の75bp、1月29−30日の50bp、3月18日の75bp、4月30日に25bpと合わせて375bpの利下げを行なっていた。
【指標】投票は10対1、ダラス連銀総裁は利上げ票=FOMC声明文 8月06日 3時15分
【指標】米FOMC声明 8/06 03:49
・インフレリスクは重要な懸念事項である
・インフレの見通しは依然として不確実
・今年後半から来年にかけてインフレは鈍化するであろう
・信用ひっ迫、住宅市場関連、エネルギー高が成長を阻む
・金融市場は緊迫した状態にある
・物価安定と成長促進に向けて適切な行動をとる
・10対1の賛成多数で据え置きを決定
・前回と同じくダラス連銀総裁が利上げ主張
【市況】NY外為市況 後場 8/06
 FOMC声明で「インフレリスクは『明確な懸念事項』」と示唆され、ドル円は一時108円35銭付近まで急伸し本日高値を更新。しかしながら、金融政策に対するコメントがなく予想ほどタカ派的な内容ではなかったことから、その後ドル円は反落する展開。一方、米・政策金利の当面据え置きとの見方が浮上しダウが上げ幅拡大したことから、クロス円が全般的に堅調地合いとなる中、原油の大幅続落によりユーロは軟調地合い。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 8/06
 5日のNY金先物相場は大幅続落。原油相場が2日連続で下落したことやユーロ・ドルの下落を受けて軟調地合いとなった。また株価の上昇を背景にファンド筋の売りが入ったことも、弱気材料となった模様で、一時883ドル台まで値を下げる展開となった。
 NY原油先物相場は続落。時間外取引では、熱帯性暴風雨「エドゥアルド」の勢力はハリケーンの水準には至らず、供給懸念が後退したことで、一時、5月以来となる118ドル台まで下落した。また、明日発表予定の原油在庫が増加に転じるとの見方や、世界的な景気悪化を背景に、需要低迷を懸念する向きの売りが根強いことも支援材料となった。
GOLD 886.10 [▼21.80]、 OIL 119.17 [▼2.24]

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