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【市況】東京(午前) 8/14 国内実需筋の売買が薄い中、投機筋の動き中心で荒い値動き。前日大幅下落したクロス円は、原油相場の反発等によりオセアニア通貨を中心に買い戻しが入るが、揉み合う展開。中でも豪ドル円は95円半ばまで値を戻しているものの、豪・中銀副総裁が議会証言でインフレリスクは高いが利下げの可能性を示唆したことから上値の重い展開。一方、欧州景気減速懸念により欧州通貨が対ドルで弱含んでいることから、ドル円は109円前半で底堅く推移。 【指標】独第2四半期GDP・速報値は前期比-0.5%、予想の-0.8%より強い 8月14日 15時01分
【指標】独7月消費者物価指数・確報値は前年比+3.3%、予想通り 8月14日 15時02分 ■EUR/JPY (5min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (5min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 1.9銭〜 FXCMジャパン 2銭〜 フォーランドフォレックス 日経平均株価 【市況】東京(午後) 8/14 午前中の荒い動きから落ち着きを取り戻し、方向感を欠きながらも全般に小動き。しかし、発表された独・GDPが市場予測よりも悪化しなかったことでユーロ円が一時163円台を回復するなどユーロが小幅反発。ユーロ円の上昇は、その他クロス円に波及し一時上振れる場面もあった。また、ドル円はクロス円が午後からやや反発していることで下値が堅くファンド勢の買いも観測され109円半ばで底堅い動きを続けている。 【指標】ECB月報=インフレリスクは上方向、2次的影響防ぐことが必要 8月14日 17時34分 ・ユーロ圏景気は引き続き健全 ・08年半ばの成長は大きく鈍化する見込み ・景気の不透明感は高い 【指標】ユーロ圏7月HICP・確報値は前年比+4.0%、予想の+4.1%より弱い 8月14日 18時01分 【指標】ユーロ圏第2四半期GDP・速報値は前期比-0.2%、予想通り 8月14日 18時03分
前年比では+1.5%、こちらも市場予想通り。 【市況】欧州外為市況 8/14 欧州時間の序盤、ドル円は売りが先行し弱含む場面もみられたが、米株価指数先物の上昇や、徐々に広がったクロス円の買い戻しに追随する格好となり、一時109.80円台の本日高値を更新。また、「インフレは重大な懸念」と8月米FOMC声明文で警戒視されていたこともあり、この後の米消費者物価指数に特に注目が集まっていることから動きづらい様子で、現在は109.70円台を挟んで小動きとなっている。一方、ユーロ円は欧州勢参入に伴い反発。ユーロ圏GDP・速報ならびに消費者物価指数がおおかた市場予想通りの結果となり特に材料視されなかったものの、欧州株価の底堅い推移を背景に163.70円台まで上値を拡大し、現在も同水準で取引されている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米7月消費者物価指数は+0.8%、予想の+0.4%より強い 8月14日 21時31分 同消費者物価指数コアは前月比+0.3%、予想の+0.2%より強い。【指標】米新規失業保険申請件数は45.0万件、予想の43.5万件より弱い 8月14日 21時31分 【指標】南アフリカ準備銀行(中央銀行)、政策金利を12.0%で据え置き 8月14日 22時15分 南ア中銀(SARB)は市場の予想通り、政策金利を現行の12.00%に据え置くと発表した。 【市況】NY外為市況 前場 8/15 米新規失業保険申請件数の増加など一連の米経済指標を受けたドル売りは発表直後に留まり、原油価格の下落をきっかけにドルが対主要通貨で強含み。ドル円は欧州時間の高値を上抜け一時110円手前まで上昇、ユーロドルは2月26日以来の1.48ドル台割れとなっている。一方クロス円は、NYダウの上げ幅拡大に伴い小幅なショートカバーが進展していたものの、ドル買いの流れを受け戻り売り優勢の展開となっている。 【発言】ウェーバー・独連銀総裁「インフレリスクをECBは注視している」 8月15日 1:09 「原油価格上昇が経済成長を妨げる可能性がある」 「現在の金利が物価の安定に役立つ」 【発言】シュタルクECB理事「前回の利上げ後もインフレ抑制は十分でない」 8月15日 3:30 「インフレ圧力は経済成長の妨げとなる」 【発言】スターン・米ミネアポリス連銀総裁「米経済は不透明感の中にある」 8月15日 3:53 「原油価格高騰が止まればインフレ率は低下する」 【NEWS】メリルリンチ、世界規模で08年末まで雇用凍結へ 8月15日 4時13分 【市況】NY外為市況 後場 8/15 NY後場に入り、原油価格の下げ渋りを受け対主要通貨でのドル買いは一服。一時110円手前まで上昇したドル円は109円半ば付近まで軟化し、ユーロドルは1.48ドル台を回復。また、NYダウが終盤にかけて上げ幅を縮小すると、ユーロ円が162円20銭付近まで下落し本日安値を更新するなど、クロス円を中心とした円買い戻しが進展。新規材料難の中、株価動向や商品相場を睨み、神経質な相場展開となっている模様。 ■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 8/15
14日のNY金先物相場は反落。時間外取引では原油相場の堅調な動きに連れ、840ドル台の高値を付けた。だが、ユーロ圏の景気後退懸念の高まりから対ユーロでドル買いが強まったことや、原油相場が下げたことで金は売りに転じた。金12月限はマイナス17ドル台で引けとなった。 NY原油先物相場は下落。前日に発表された米週次在庫統計でガソリン在庫が大幅に減少したことから買いが優勢となり、時間外取引では117ドル台まで上昇した。その後、先進国の景気先行き懸念を背景とした原油の需要低下や、ドル高によって代替投資先の魅力が薄れ、売られる展開となった。一時は112ドル台まで値を落とす場面も見られたが、引けにかけて徐々に値を戻し115ドル台で取引を終了した。
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欧ユーロ圏GDP★★
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【指標】本邦3月機械受注は▲8.3%、予想の▲5.1%より弱い 5月15日 8時51分 【市況】東京(午前) 5/15 ドル円欧州通貨円は、5.10(ゴトー)日の仲値決済に絡んだ買いや日経平均株価の3日連続プラススタートを材料にじりじりと値を伸ばし105.30円手前まで値を上げた。ただ、105円台半ばには米国債償還による円買いや本邦輸出企業からのドル売りが控えている模様で、買い一巡後は105円ちょうど付近へ値を落としている。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 5/15 欧州債償還に絡む外貨売りが観測され、ドル円にも米債償還の噂がありクロス円を中心に円買いがやや優勢となる展開。ポンド円は一時204円を割り込み204円前半で揉み合い、ドル円は105円を割り込んだ後戻りが鈍く104円後半に水準を切り下げて軟調。一方、ユーロドルはドル円でのドル売りが波及したことに加え、先ほど発表された独・1Q-GDPが市場予測を上回り1.55台乗せと上値を拡大している。 【指標】独第1四半期GDP・速報値は前期比+1.5%、予想の+0.7%より強い 5月15日 15時01分【指標】仏第1四半期GDP・速報値は前期比+0.6%、予想の+0.5%より強い 5月15日 15時51分 【NEWS】英バークレイズ、1Qのクレジット市場の損失が10億ポンドに 5月15日 15時13分 【指標】ユーロ圏ECB月例報告 (17時0分発表) 5/15 17時19分
・インフレ率の高止まりは「長期化」する見込み ・中期的なインフレ見通しに対するリスクは上振れ ・ユーロ圏の経済基礎は健全 ・景気拡大は緩やかに継続 ・物価抑制が最優先事項 ・現在の金利はインフレ抑制に役立つ ・世界経済の見通しに対する不確実性は異例に大きい ・インフレ率、08年は3.0%、09年は2.2%へ上方修正 【指標】ユーロ圏第1四半期GDP・速報値は+0.7%、予想の+0.5%より強い 5月15日 18時01分 前年比では+2.2%、予想の+1.9%より強い。 【指標】ユーロ圏4月消費者物価指数(HICP)・確報値は前年比+3.3%、予想通り 5月15日 18時04分
■EUR/USD (10min BID) ユーロ・ドルのスプレッドが狭いFX業者は、0.5pips〜 FXブロードネット ■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット ・ 2〜4銭 サザインベストメント 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン みんなのFX ■USD/JPY (10min BID) 【仕切り】 5/15 15:28:34 Close USD/JPY 0.1 S 104.83 104.80 ¥300 スワップ -¥165 (5/14〜)
ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0.5銭〜 FXブロードネット ・ 2銭〜 サイバーエージェントFX1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン ヒロセ通商 LION FX FROM EAST証券 みんなのFX 1〜3銭 サザインベストメント ■GBP/USD ( 10min BID) ■GBP/JPY ( 10min BID) 【市況】欧州外為市況 5/15 東京午後のドル売り一服後はショートカバーが優勢となり、ドル円は105円台まで値を戻した。欧州株式相場も序盤こそマイナス圏だったものの、その後に下げ幅を縮小したことを受けてドル・円で押し目買いも見られた模様。なお、現在はこの後の米主要経済指標の発表を材料として方向を探る展開となっており、ドル・円は105円台前半で落ち着いている。一方でユーロはECB月例報告やユーロ圏第1四半期GDPが発表されたが特に材料視されず、材料出尽くし感から売りが優勢となっている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米5月NY連銀製造業景況指数は▲3.2、予想の±0.0より弱い 5月15日 21時33分 【指標】米3月対米証券投資は804億ドルの流入、予想の625億ドルの流入より拡大 5月15日 22時01分 前月は725億ドルの流入から649億ドルの流入に修正。 【指標】米4月鉱工業生産は前月比▲0.7%、予想の同▲0.3%より弱い 5月15日 22時16分 前月は同+0.3%から同+0.2%に修正されている。 米4月設備稼働率は79.7%、予想の80.1%より弱い。 前月は80.5%から80.4%に修正されている。 【発言】バーナンキ米FRB議長、講演 5/15 22:56 ・金融機関に対し資本増強の継続を強く望む ・当局はリスク管理を主導すべき ・資本の増強は経済全体の景気拡大を支援 ※経済の見通しや政策金利について言及せず 【指標】米5月フィラデルフィア製造業指数は▲15.6、予想の▲19.0より強い 5月15日 23時01分 前月は▲24.9。 【発言】ウェーバー独連銀総裁、講演 5/16 00:46 ・ユーロ圏成長は緩やかに鈍化 ・市場の緊張は緩和するも終結とは至らない ・高いインフレにより利上げの可能性は否定できない ・6月会合は選択肢を協議する良いタイミングである 【市況】NY外為市況 前場 5/16 早朝発表された一連の米経済指標が市場予想を下回ったことをきっかけに、ドル売りが先行する展開。ドル円は、フィラデルフィア連銀が強い内容となったことを受け、一時104.90手前まで反発。しかしながら、依然ダウの上値が重く、前日終値近辺で揉み合う展開となっていることから、再び104.50を割り込み本日安値を更新。一方、原油等商品価格の上昇で、ユーロドルが一時1.55台を回復するも、対円で軟調地合いとなっていることから、上値が重い。 【市況】NY外為市況 後場 5/16 前日比終値付近で揉み合っていたダウが100ドル高まで上げ幅を拡大する中、米債利回りが引き続き低下していることから、ドルストレートでのドル売り圧力が強まり、一時105円台を回復していたドル円は、再び104円後半まで値を下げ軟調地合い。一方、東京午前の弱い経済指標を受けて安値圏で推移していたNZドルが、ショートカバーの動きが強まり、対円対ドルで急伸する場面が見られた。 NY株式 >>>--24------2------5--日本時間 NY商品市況 5/16
15日のNY金先物相場は大幅反発。序盤、対ユーロにてドル安が加速したことや原油高騰を材料に、一時888ドル半ばまで急伸した。その後は、ドルの反発や原油の反落により、利益確定の売りに押し戻される場面もみられた。しかし、引けにかけても買いの勢いは衰えなかったため、大きく値を崩すことはなかった。 NY原油先物相場はほぼ横ばい。序盤は時間外取引の流れが継続し軟調推移となっていたが、ショートカバーやオプション納会に絡む買いが入ったことにより、本日最高値となる126.60ドル台をつけた。その後は、石油輸出国機構(OPEC)が本年度の世界原油需要を下方修正したことから、売りが強まった。 GOLD 880.00 [△13.50]、 OIL 124.12 [▼0.10] |
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■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) ■GBP/USD (10min BID) ■GBP/JPY (10min BID) 【市況】東京(午前) 1/09 NYダウ大幅安の流れを引き継ぎ日経平均は一時200円超まで下落したことを受け、序盤は対円各通貨全般に小幅な円高で推移。しかしながらその後市場予想を上回る豪・経済指標を好感した豪ドル買いが持ち込まれ、豪ドル円は96円50銭付近まで急騰し、他クロス円の下値を堅くしている。一方、ドル円はクロス円の動きにつられ再び109円台を回復したものの、戻り局面では売り圧力の強い相場展開となっている。 【市況】東京(午後) 1/09 東京午後のドル円相場は堅調。後場に入り、上値が重いとみられた日経平均株価が前日比プラスに転じたことを受けてリスク回避の動きが弱まるとともに、ポジション調整の円売りが散見され本邦勢を中心にドル買いが加速、一時109.70円付近に迫る勢いで急伸した。また米WSJ紙の報道で「米政府が減税を検討している」と伝えられたことが市場では話題となっており、109.50円台を底堅く推移している。一方、クロス円も日経平均株価が持ち直していることを手掛かりに続伸。ユーロ円は161.30円付近、豪ドル円は96.50円台、ポンド円は216.10円台と依然として高値圏を推移している。 日経平均株価 【指標】 ユーロ圏第3四半期GDP確報値は前期比+0.8%、予想の+0.7%より強い 1月09日 19時02分
ユーロ圏第3四半期GDP確報値は前年比+2.7%で、予想通り 【指標】 独11月鉱工業生産は前月比▲0.9%、予想の+0.5%より弱い 1月09日 20時01分 【市況】欧州 1/09 欧州時間のドル円は一進一退。序盤はポジション調整によるドル売りから109.10円台まで値を下げた。その後は投機的な売買が交錯しながらも109.60円台まで反発する展開となったが戻り売りにより再び109.10円台まで下落し、現在も短期スタンスでの売買が中心となっている模様で109.50円台で不安定な動きとなっている。一方、ポンド円は、英金融政策委員会(MPC)での利下げ観測や株価の低調な動きを背景にしたポンド売りが出ており214.10円台まで値を落とし、その後も上値の重い展開が続いている。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】加12月住宅着工件数は18.75万件、予想の22.20万件より弱い 1月09日 22時16分 前月は22.79万件から23.33万件に修正。 【発言】プール米セントルイス連銀総裁、講演 1/10 00:13 ・金融市場の混乱の解消には時間が必要 ・FOMCは景気後退とインフレリスクを注視する ・住宅部門が景気全体に影響する可能性 ・08年は成長が上向く ・米経済の基礎的条件は引き続き強い 【市況】NY外為市況 前場 1/10 『米政府が減税を検討している』との一部報道等によりダウがプラス圏で推移していることから、ドル円は109円台半ばまで反発するものの、依然売り圧力も強く伸び悩む展開となっている。一方、ユーロドルが一時1.4650を割り込み本日安値を更新していることから、ユーロ円は上値が重くなっている。途中、プール・セントルイス連銀総裁が『住宅問題が景気後退につながるが判断するのは時期尚早』と発言するもマーケットの反応は限定的。 【市況】NY外為市況 後場 1/10 NYダウが一時マイナス圏に転じたことをきっかけにリスク回避の円買いが強まり、ドル円クロス円ともに下押しする場面が見られたものの、その後株価が再びプラス圏に転じ前日比100ドル高まで上げ幅を拡大していることから、対円通貨が全般的に反発する展開となっている。一方、明日政策金利の発表を控えているポンドは利下げ観測が台頭していることから、主要通貨に対して軟調地合いとなっている。 【市況】NY外為市況 1/10 NY時間のドル・円相場は急伸。序盤は欧州時間から続く短期筋の売りが優勢で109.10円台まで弱含んだ。しかしプール米セントルイス連銀総裁の講演において「ドルの大幅下落はない、08年の米経済は上向き」と言及したことや、終盤の米株式相場が断続的に上昇しNYダウは前日比プラス100ドルを超えたことを受けて、ドル・円は一時110円に迫る伸びを見せた。一方、クロス円は強含み。米株高を受けてリスクマネーが緩和され投機筋による円売りが活発化した。ユーロ・円は現在161円台を回復しており、豪ドル・円は一時1月3日以来となる97円台乗せとなった。 NYダウ
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EURUSD ( 10min BID) EURJPY ( 10min BID) USDJPY ( 10min BID) 【指標】スイス5月消費者物価指数は+0.5%、予想通り (06/01)14:46 【指標】独4月小売売上高は前月比+2.6%、予想の+0.8%より強い (06/01)15:01 【指標】独5月製造業PMIは56.1、予想の57.2より弱い (06/01)16:56 【指標】ユーロ圏5月製造業PMIは55.0、予想の55.5より弱い (06/01)17:01 【発言】トリシェECB総裁=「金融政策はフォワードルッキングであることが必要」(06/01)17:16 【発言】クロズナー理事=「米第1四半期の減速は一時的なもの (06/01)17:40 【発言】クロズナー理事=「低い失業率がインフレ圧力を高める」(06/01)17:39 【指標】英5月製造業PMIは54.9、予想の53.7より強い (06/01)17:55 【指標】ユーロ圏4月失業率は7.1%、予想の7.2%より強い (06/01)18:01 【指標】ユーロ圏第1四半期GDP(改定値)は前期比+0.6%、予想通り (06/01)18:02
【指標】ユーロ圏GDP見通し、2Q・0.4〜0.8%に下方修正ほか (06/01)18:17
欧州委員会は、ユーロ圏第2四半期GDP見通しを従来の前期比+0.4〜0.9%から、+0.4〜0.8%へと上限を下方修正。 第3四半期も+0.4〜0.9%から、+0.4〜0.8%へ下方修正した。 第4四半期については従来の見通し+0.2〜0.8%を据え置いた。 【発言】パパデモスECB副総裁=「インフレ見通しは上向きのリスクがある」 (06/01)18:47 【発言】パパデモスECB副総裁=「マネーサプライもインフレリスクを示している」(06/01)18:48 【発言】アルムニア欧州委員=「欧州の預金金利は依然として高水準」(06/01)18:52 【市況 】市場は雇用統計待ちの構え (06/01)19:24 【指標】米4月個人所得は前月比▲0.1%、予想の+0.3%より弱い (06/01)21:31 米4月個人消費支出は前月比+0.5%、市場予想の+0.4%より強い 【指標】米5月雇用統計・非農業部門雇用者数(NFP)は+15.7万人、予想の+13.2万人より強い (06/01)21:31 同失業率は4.5%となり、市場予想通りの結果となった。 【指標】米4月PCEコア・デフレーターは前月比+0.1%、予想の+0.2%より弱い (06/01)21:32 【市況】 雇用統計発表後に、ユーロ乱高下 (06/01)21:49 ユーロドルは発表直後こそ1.3440ドル水準から1.3410ドルと本日安値を更新したが、下値ではかねてから、中銀ネームや国際金融機関の買いが噂されていたが、こうした買いと当たった模様で、一転して1.3464ドルまで逆噴射。本日高値を更新するかたちとなった。ただ買いも続かず、結局、雇用統計発表前の1.3430−40ドル水準に戻っている。 ユーロ円も一時は163.65円と本日安値を更新。しかし、ユーロが上昇するといってんして、164.10円と本日高値を更新するかたちとなった。 【指標】米5月ISM製造業景況指数は55.0、予想の54.0より強い (06/01)23:01 前月は54.7。 【指標】米5月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値は88.3、予測の88.0より強い (06/01)23:02 速報値は88.7。 【指標】米4月中古住宅販売保留件数指数は前月比▲3.2%、予測の+0.3%より弱い (06/01)23:02 前月は同▲4.9%。 EURUSD ( 1day BID) EURJPY ( 1day BID) USDJPY ( 1day BID)
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●チャートは、上から EURUSD EURJPY USDJPY GBPJPY ( 10min BID ) です。 【指標】 独第4四半期GDP(前期比)は+0.9%、予想の+0.6%より強い 2月13日 16:02 前年比では+3.7%となり、市場予想の+3.2%より強い結果となった。 【指標】 仏第4四半期GDP速報値(前期比)は+0.7%、予想の+0.5%より強い 2月13日 16:51 【指標】 伊第4四半期GDP速報値(前期比)は+1.1%、予想の+0.4%より強い 2月13日 18:00 【指標】 英1月消費者物価指数(前年比)は+2.7%、予想の+2.9%より弱い 2月13日 18:31 英1月小売物価指数(前年比)は+4.2%となり、予想の+4.5%より弱い 【指標】 独2月ZEW景気期待指数は2.9、予想の5.0より弱い 2月13日 19:01
独2月ZEW現況指数は70.9、予想の66.5より強い 2月13日 19:02
【指標】 加12月貿易収支は49.8億加ドルの黒字、予想の47億加ドルの黒字より黒字拡大 2月13日 22:32【指標】 ユーロ圏第4Q・GDPは+0.9%、予想の+0.6%より強い 2月13日 19:02 ユーロ圏12月鉱工業生産は+1.0%となり、予想の+0.4%より強い ユーロ圏2月ZEW景気期待指数は6.8、予想の3.0より強い 前月は46.7億加ドルの黒字から47.2億加ドルの黒字に修正されている。 【指標】 米12月貿易赤字は▲611.8億ドル、予想の▲596億ドルの赤字より赤字拡大 2月13日 22:31 前月は▲582億ドルの赤字から▲581.2億ドルの赤字に修正されている。 【建て】 下げ止まりですが、もちろん底割れを注意しながら、ポン円をお試し買いしました。
2/14 03:13 Close Trade GBPJPY .1 B 235.88 |




