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■チャートは、上から GBPJPY (1day)・ EURGBP GBPCHF GBPUSD GBPJPY (10min BID)です。 【発言】スマギECB専務理事コメント 1/23 17:17 ・07年のユーロ圏の成長は力強さ維持、ECBの金利は「依然緩和的」 ・成長見通しが確認されれば、ECBは一段の利上げが必要 【指標】 ユーロ圏11月製造業受注(前月比)は+1.4%、予想の+1.1%より強い 1/23 19:05 前回 -0.6% 【指標】 ユーロ圏11月製造業受注(前年比)は+6.2%、予想の+5.7%より強い 1/23 19:05 前回 +12.5% 【指標】 英1月CBI製造業受注指数は▲9、前月の▲5より弱い 1/23 20:01
【指標】 米12月景気先行指数は+0.3%、予想の+0.2%より弱い 1/24 00:02 (前回+0.1%) 【指標】 米1月リッチモンド連銀製造業指数は-11、予想の+4より弱い (前回-6) 【市況】欧州金融当局の関係者によるタカ派的な発言が相次いで報道され、欧州通貨買いの地合いを後押しした。 独連銀のレッカース理事=「欧州中央銀行(ECB)はユーロ圏のインフレ加速に警戒(Vigilant)すべき」と発言。ECBの利上げを示唆するコードワードと考えられている“Vigilant”を含んだ発言が、警戒感につながった模様。 ビーニ・スマギECB理事=「政策金利は依然として緩和的」と伊レパブリカ紙に発言が掲載された。 ・円キャリーの急激な巻き戻しで生じるリスクを注視 ・最近の消費データはいくらか良いが、強弱まちまちな場合は慎重になる ・市場との対話が今回は円滑ではなかった部分も ・政治的なスケジュールを節に政策判断はしない 【市況】 原油価格がNY午後に入って急速に回復。NY原油3月限は一時55.15ドルまで上昇している。 1/24 4:42 【発言】イングランド銀行キング総裁 1/24 04:51 「インフレ期待が上昇している」 「成長とインフレのリスクは上向き」 「リスクが現実となったことから行動をおこした」 「インフレに対して早期に行動することで、大幅な金利上昇を避けることができる」 「2007年の後半にCPIが低下する見通し、急な低下の可能性も」 |
英CBI製造業受注指数★
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■チャートは、上から EURGBP GBPCHF GBPUSD GBPJPY 5min BID です。 |
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■チャートは、上から GBPJPY 1day EURGBP 5min GBPCHF 5min GBPUSD 5min GBPJPY 5min BID です。 |
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