プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

ポンド相場の検証

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 2004年11月の安値2.1500近辺を大きく割り込み2.2000を一瞬割った後に反発しました。急激な下げに対して調整の範囲で戻しているのか?、さらなる下落もあるのか? 
 まだ、買っていませんし、戻り売りもしていませんが、さてさて・・・両方のスタンスで臨みます!?

■GBP/CHF (1week BID)
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EURGBP (10min BID)
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【指標】英1月ライトムーブ住宅価格指数は▲0.8%、前月の▲3.2%より強い 1月21日 9時03分
【指標】豪第4四半期生産者物価指数は前期比+0.6%、予想の+1.1%より弱い 1月21日 9時32分

【市況】東京(午前) 1/21
 東京午前の序盤は先週末のNY時間で弱含んだことなどからマイナススタートとなったが、投機筋の利益確定などを背景としたドル買いが優勢となり106.90円台まで上値を伸ばした。しかし、中国系銀行がサブプライム関連で多額の損失を計上するとの報道や中値決済でドルが余剰気味になっているとの見方もあり、上値の重い展開となった。また、日経平均が400円超のマイナスで前場を引けたことも影響したようで、現在は106.70円台で売買が交錯している。一方、クロス円は総じて売り優勢となっている。豪ドル円は午前に発表された生産者物価指数が予想を下回ったことを受け本日安値の93円台前半まで下落に転じた。しかし下げ幅は限定的となり、現在は93.60円台まで値を戻している。

【市況】日経平均が▲500円安に下落  1月21日 14時08分
 
【市況】東京(午後) 1/21
 東京午後はドル円、クロス円ともに売りが優勢。本日は米国休場によりやや閑散取り引きが続く中、序盤はドル・円が106円台後半で動意に乏しい展開となった。しかし日経平均株価が引けにかけて下げ幅を拡大し、マイナス500円超で引けたことを受けリスク回避からドル売り・円買いが優勢となり本日の最安値となる106.00円台まで下落した。一方、ユーロドルでの売りにつられユーロ円も下落。景気減退観測などを背景としたリスク回避から昨年8月29日以来となる155円台割れとなった。また、ポンドが軟調に推移しポンド/ドルは1月11日以来となる1.95ドル台割れとなり、ポンド円も3営業日ぶりとなる208円台割れとなった。

日経平均株価
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【指標】英12月マネーサプライM4は前年比+12.3%、予想の+11.0%より強い 1月21日 18時32分
【発言】福田首相「経済底堅いと見てる、現状を冷静に把握すべき」1/21 20:23

【市況】欧州 1//21 21:35
 欧州時間の序盤は日経平均を含むアジア株全面安の流れを引き継ぎ、欧州主要株式も大幅下落となっていることを受け、対円各通貨で円買いが加速。米金融市場の休場による持ち高調整のドル買い円売りが入ったほか、一部本邦輸入企業からドル買いが控えるとされ、106円台前半を底堅く推移していた。しかし欧州株安を背景としたマネー収縮に伴うドル売り円買いが優勢となり、105.60円台と本日の安値をつけた。現在は買い戻しにより105.80円台までやや反発している。一方、クロス円も続落。リスク回避の円買いが加速している模様で、現在はユーロ円が153.30円台、豪ドル円が91.40円台、ポンド円が206.20円台、NZドル円が79.30円台と依然として安値圏を推移している。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時

【発言】シュタルクECB理事=「ECBには行動する用意がある」 1/21 22:08
「ユーロ圏成長率は2%前後と予測」 22:09
「インフレは米国より欧州のほうが厄介だ」 22:15

【発言】ブラウン英首相=「ノーザンロックは良質なローンを保持」1/21 22:54

【指標】加11月卸売売上高は+0.3%、予想の+0.5%より弱い 1月21日 22時31分

【市況】英独仏、同時多発テロ事件以来の下げ幅 1月22日 4時50分
 欧州株式市場は大幅に5日続落。世界経済が悪化する見通しが広がり、金融機関を中心に相場を押し下げ揃って2001年に発生した同時多発テロ事件以来の下げ幅を示現した。
・英FTSE100インデックス:5578.20 ▲323.50
・独DAXインデックス:6790.19 ▲523.98 
・仏CAC40インデックス:4744.45 ▲347.95

【市況】NY外為市況 1/22
 本日はNY市場がキング牧師の誕生日で休場となるため、為替相場はマーケット参加者が少なく、閑散取引が続いた。欧州時間には米景気後退懸念を背景に世界の株式市場が下落したことから安値を更新し、2005年5月以来と約2年8ヶ月ぶりに105.60円台まで売られたが、NY時間は概ね106円を挟んでの取引に終始する格好となった。一時的に105.70円と本日の安値圏まで売られる場面もみられたが、新規材料に乏しく106円台前半まで値を戻している。その他クロス円では各通貨とも本日の安値圏での取引となっている。

NYダウ 休場
【市況】東京(午前) 01/04 大発会
 序盤は前日のNYダウが反発したことを受け安心感からドル円も値を戻し、109.50円台まで上昇した。ただ、その後本年初の日経平均株価が寄り付きから下げ幅を拡大、一時700円を超えたことでドル売り、円買いの展開となり一時108.70円台と本日安値をつけた。ただ、本日は仲値決済でドル不足となったことや本邦輸入企業のドル買い期待感を背景とした一部短期投機筋からのドル買いが下値を支えており、現在は109円前後でもみ合いとなる展開をみせている。一方、クロス円は弱含み。日経平均の株安を材料に、リスク回避による海外ファンドからの円買いが散見された模様で、現在もユーロ円は160.80円台、豪ドル円は95.80円台、ポンド円が215.20円台と依然として安値圏を推移している。

【市況】東京(午前) 1/04
 本日は、本邦株式が大発会により短期取引だったことで午前に見られたドル売りが一服し、109.10円台を小動きに推移。その後は材料のない中、ポジション調整の円売りや本邦株安の影響がアジア株価まで広がりを見せなかったことを受けてドルがじりじりと値を上げ、109.50円付近まで値を戻す場面がみられた。一方、クロス円もじり高。ユーロ円は本邦輸入企業からの買いが出ている模様で161.20円台まで値を戻したが、現在はその勢いは失速し160.80円台で推移している。また豪ドル円は英国紙で中国政府筋の金融機関が豪銀行の株式を取得したとの報道が好感された影響から96.40円台まで回復する展開となった。
 
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東証大引け・3日続落、下げ幅600円超で大発会最大の下げ


【指標】英11月消費者信用残高は+11億ポンド、予想の+12億ポンドを下回る 1月04日 18時30分

【指標】英11月マネーサプライM4・確報値は+11.7%、速報値の+11.1%より強い 1月04日 18時35分
    英12月サービス業PMIは52.4、予想の51.6より強い

■EURGBP (10min BID)
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■GBPCHF (10min BID)
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■GBPUSD (10min BID)
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■GBPJPY (10min BID)
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【建て】戻り売り!
01/04 19:04:17 Open Trade GBP/JPY 0.1 S 216.50
【仕切り】米雇用統計で勝負!
01/04 23:05:56 Close GBP/JPY 0.1 S 216.50 214.38   ¥21,200 手数料 ¥0
計 ¥21,200 の儲け!(≧ ≦)Ω ヨッシャ!ありがとうございます!感謝!幸せです!ツイてる!ツイてる!

【指標】ユーロ圏12月消費者物価指数(HICP)は+3.1%、予想通り 1月04日 19時01分

【市況】欧州 1/04
 欧州時間のドル円相場は小幅ながら堅調推移。109円台で始まり、109.50円台を高値として小幅に上昇。主にクロス円に連れた相場動向となっている模様。ドル・円の下値では本邦輸入企業などからの買いが入ったほか、前日までに欧米投機筋によるドルの売り持ちが膨らんだ様でショートカバーの買い戻しも散見されたことで底堅く推移し、現在は109円台前半でもみ合いとなっている。一方、ポンドは買いが優勢。英株式相場が上昇した事や、本日発表の英経済指標を材料にしたポンド買いをきっかけにポンド円は一時216.80円台、ポンド・ドルは1.9790ドル台の本日高値をつけた。現在は、この後発表される注目度が高い米雇用統計が控えている為、各通貨小動きとなっている。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時

【指標】米12月失業率は5.0%、予想の4.8%より弱い 1月04日 22時31分
     前月は4.7%

【指標】米12月非農業部門雇用者数は前月比+1.8万人、予想の+7.0万人より弱い 1月04日 22時31分
     前月は同+9.4万人から同+11.5万人に修正。

【指標】 米12月ISM非製造業景況指数は53.9、予想の53.6より強い 1月05日 0時01分
      前月は54.1
 
【市況】NY外為市況  前場 1/05 01:150
 注目の米雇用統計では失業者数、失業率共に市場予想を大幅に下回ったことで発表直後のドル円は108円台前半へと下落。その後、米株が雇用統計受け軟化するとドル円は108円丁度のオプションバリアを突破、107円台を付ける動きを見せた。一方で米ISM非製造業指数が強い内容だったことでドル買戻しの動きも見られドル円は108円台前半に再び戻す動き。しかしながらドル円の108円台半ばは戻り売り意欲強く上値重い展開が続く。

【市況】NY外為市況  後場 1/05 05:24
 ドル円、クロス円は米雇用統計発表後の急落に対する反動調整的な買いから一時値を戻す場面が見受けられたものの、NYダウが前日比▲200ドルを超える大幅安で引き続き軟化していることなどからショートカバー一巡後は戻り売りに押され、ドル円は108円台前半の取引が続いている。現状のマーケットは材料出尽くしや参加者が乏しくなっていることから小動きが続いている。

NYダウ
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-24  01  02  03  04  05  06
■GBPJPY (1week BID)
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【建て】すっかり忘れていた(笑)指値の売りがヒット! 215.58円で決済予定です。
1/03 0:10:21 Open Trade GBP/JPY 0.1 S 218.80
 昨年の安値219.39円もあっさりと下抜けました。この水準は週足ベースで長期に形成されたヘッドアンドショルダーのネックラインなので、さらなる下落余地が広がったと考えられるようです。

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