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世界高金利債券ファンド(三井住友アセットマネジメント)の設定日が7日と投資情報業者のニュースに載っていました。早速、買いポジションを建てたのですが・・・?不発!? 少なかった??19時の上げは??? ■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) ■AUD/JPY (10min BID) 【建て】
1/07 10:35:-- Open Trade AUD/JPY 0.1 B 95.30 (プライムFX) 1/07 10:51:-- Open Trade AUD/JPY 0.2 B 95.20 (セントラル短資FX) ■NZD/JPY (10min BID) 【建て】
1/07 10:31:45 Open Trade NZD/JPY 0.1 B 83.77 (FXOnline) ■GBP/JPY (10min BID) ■CAD/JPY (10min BID) ■ZAR/JPY (10min BID) 【建て】
1-07 10:22:-- Open Trade ZAR/JPY 1.0 B 15.9620 (外為オンライン) 【市況】東京(午前) 1/07 東京午前のドル・円は小幅高。年明けに伴い本格的にマーケットへ復帰する輸出入企業が多い中で、序盤のドル・円相場は108.60円台付近でもみ合いの展開となった。しかし、本邦輸入企業からのドル買いオーダーに加えて日経平均株価が一時的に下げ幅を縮小したことが材料視され、本日の高値となる109.10円台まで上昇した。現在は、新規材料難の中、日経平均株価が先週末比マイナス147円で前場を引けたことからポジション調整の売買が中心となっている模様で108円台後半で一進一退となっている。一方、序盤はクロス円も小幅に上昇する場面を見せたが、本邦株式市場が軟調地合いで前場を引けたことから上値は抑えられる展開となった。中でもNZドル円が小安い展開となっており、現在は83円台前半で推移している。 【市況】東京(午後) 1/07 東京午後のドル・円相場は膠着状態。日中に特段材料となる経済指標なども予定されていないことから、マーケット参加者らは積極的な売買は仕掛けづらい展開となっており、引き続きドル・円相場は108円台後半で方向感に乏しい展開となった。また、日経平均株価が再び下げ幅を拡大し後場の取引を終えたが、本邦輸入企業からのドル買いオーダーがドル・円相場を下支えしており、現在も同水準で推移している。一方、NZドル・円相場は正午を前に一時的に弱含む場面を見せたが、現在はポジション調整の売買を中心に若干ながらに値を戻し83.20円台付近で小動きとなっている。 日経平均株価 【市況】欧州 1/7 22:06 欧州時間のドル・円相場は往って来い。序盤、欧州勢を中心に前週末までに膨らんでいたドル売りポジションの買い戻しや、米系投機筋からの仕掛け的な買いにより、じりじり値を上げる展開となった。また、損失確定の円売りもドル円を後押しし、一時109.70円台の本日高値まで上伸した。しかし高値更新後はドル買いも一服し、特段材料のない中109.20円台まで値を戻している。一方ユーロ円は、本日発表された経済指標の結果を受け小反発。ユーロ圏11月失業率が市場予想と横ばいだったことが好感され、一時ユーロ買いが先行し160.90円台をつけた。その後は、材料難から160.60円台で小動きしている。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【発言】 ECBトリシェ総裁、会見 1/07 22:27 ・中央銀行の資金流動策に非常に満足 ・G10にて為替レート言及せず ・世界経済は若干、成長減速となった ・G10、世界経済への見方は11月と変わらず ・引き続き市場動向を密接に継続する ・インフレリスクは明らかに上振れ方向 【市況】NY外為市況 前場 1/6 スタート時はプラスだったNYダウがマイナス圏に反落したことをきっかけに、リスク回避の円買いが加速する展開。ドル円はストップを巻き込み108円台半ばまで下押し。しかしながら、その後株価が下げ渋っていることから、ショートカバーで再び109円台を回復。また、トリシェECB総裁がインフレ警戒発言をしたこと等から反発する兆しを見せていたユーロ円も軟調地合いとなっている。 【市況】NY外為市況 後場 1/8 一時軟調地合いだったダウが下げ幅を縮小していることから、リスク回避の円買いが一服。ドルストレートのポジション調整からのドル買い圧力が強まり、ドル円は109円台前半まで反発。しかしながら、依然米景気減速懸念も根強いことから同水準では戻り売り意欲も強く、上値が重くなっている模様。途中、ポールソン米財務長官が『米経済成長は07年末にかなり減速した』と発言するものの、マーケットの反応は限定的。 機動戦士ガンダム ジッポーライター シャア専用ver.《予約商品01月発売》
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投信設定・売出債(ウリダシサイ)
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【指標】本日の仲値不足は推定110本と観測される(8:30時点) 12月27日 8時31分 本日の直物応答日は1月4日となり比較的不足額が通常より多い。また本日投信設定額が募集額総計3千億円とはなっているが、最近の傾向は予定金額の20〜30%程度の設定額となっている。(1本100万ドル=1億ドル) 【市況】東京(午前) 12/27 東京午前の外為市場は全体的にレンジ内取引。序盤のドル・円相場は、日中に主要な経済指標が予定されていないことに加え年末が迫っているため市場参加者が少ない模様で方向感に欠ける展開となった。一時はポジション調整と見られるドル売りから本日の安値114.10円台を更新する場面も見られたが、ドル売りを進める程の材料は見当たらず、114円台前半での取引が継続されている。一方、クロス円も小動きな展開が続いている中で、豪ドル・円とポンド・円が小幅に上値を試す展開となり、豪ドル・円が100円台乗せ、ポンド・円が227円台乗せとなっている。 【市況】投信設定765億円、ロンドン仲値にかけて外貨転(円売り)脚光 12月27日 11時36分
27日の東京市場では、個人のボーナス資金に対応した外貨建て投信の新規設定が約5本行なわれた。最終的な設定額の合計は765億422万円となている。とくに日興アセットマネジメントの「日興新世代新興国株式ファンド」が1本だけで705億6874万円もの資金を集めている。 投信設定の場合、国内法人や個人から集まった資金がまとまって外貨転(円売り)されて運用がスタートする為、相場は外貨高・円安要因となりやすい。しかも27日は欧米市場にかけて薄商いが続くため、こうしたリアルマネーベースでの外貨転・円売り需要はクロス円を中心に上昇(円安)要因となってくる。とくに設定日の場合、ロンドン市場フィックス(仲値のようなもの。日本時間1時)にかけて、まとまった規模の外貨買いが持ち込まれる可能性があり、東京市場の段階から同時刻に向けて便乗的な投機の外貨買いが多くでるケースも少なくない。 【市況】東京(午後) 12/27 東京午後のドル・円相場は引き続き落ち着いた値動き。全体的には新規材料難であるが、昨日までの米国株式市場の堅調地合いや日本の早期利上げ観測が後退したとの見方により、円キャリートレードが若干ながら入った模様で、全般的に底堅い動きで推移した。本邦株式市場が後場に入り一時的に弱含む場面を見せたが市場の反応は薄く、ドル・円相場はオープンから現在まで上下20銭程度の狭いレンジ内取引に留まっており、現在はクリスマス休暇から戻ってくる欧州勢参加待ちの様相で、114.20円台でもみ合いとなっている。一方、欧米の景況格差に着目したユーロ買い・ドル売りが先行し、ユーロ・ドルは12月14日ぶりとなる1.4510ドル台まで上昇し、ユーロ・円は11月9日以来となる165.80円台まで上伸した。 日経平均株価 ■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) 【仕切り】 昨日の投信設定の円売りを狙って不発、持ち越したポジションを決済しました。
12/27 19:33:57 Close USD/JPY 0.2 B 114.30 114.35 ¥1,000 スワップ ¥1,304 (12/26〜) 手数料 ¥0 12/27 19:34:-- Close USD/JPY 0.1 B 114.18 114.33 ¥1,500 スワップ ¥1,020 (12/26〜) 手数料 ¥0 12/27 19:34:-- Close USD/JPY 0.2 B 114.18 114.33 ¥3,000 スワップ ¥1,624 (12/26〜) 手数料 -¥2,000 12/27 22:12:-- Close USD/JPY 0.1 B 114.30 114.50 ¥2,000 スワップ ¥888 (12/26〜) 手数料 ¥0 合計 ¥10,336 の儲けです!(^▽^笑)ありがとうございます!ツイてる!ツイてる!楽しい!感謝します!
■AUD/JPY (10min BID) ■NZD/JPY (10min BID) ■GBP/JPY (10min BID) ■ZAR/JPY (10min BID)日興新世代新興国株式ファンド対象国通貨 【市況】欧州 12/27 欧州時間のドル円相場は小幅高。序盤は、金利差テーマのユーロ買いにつられてドル買いが優勢となったが、114.50円付近に本邦輸出企業からのドル売りが控えていると見られ、114.20円前後でもみあいが続いた。その後は、クロス円が全般的に上昇していることからドル・円も上値を伸ばす展開となり、114.60円台で本日高値を更新した。米国は本日クリスマス休暇明けでこの後指標発表が複数控えていることから注目が集まる中、現在も高値圏で推移している。一方、ポンド・円は東京時間に引き続き続伸。特段材料は見られなかったが、仕掛け的なポンド買いが散見された模様で、12月19日以来となる228円台を乗せて取引されている。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】南ア11月貿易収支は▲6億ランドの赤字、予想よの▲105億ランドり赤字縮小 12月27日 21時28分 【指標】米11月耐久財受注は前月比+0.1%、予想の同+2.0%より弱い 12月27日 22時31分 前月は同▲0.2%から同▲0.4%に修正。 米11月耐久財受注(除く輸送用機器)は前月比▲0.7%、予想の同+0.5%より弱い 前月は同▲0.4%から同▲0.9%に修正。 【指標】米新規失業保険申請件数は34.9万件、予想の34.0万件より弱い 12月27日 22時32分 前週は34.6万件から34.8万件に修正。 【市況】 パキスタン元首相暗殺報道も、ドルを圧迫 12月27日 22時56分 弱めの米指標結果に加えて、野党パキスタン人民党のブット総裁(元首相)が暗殺された、との報道が速報で伝わったことも、地政学的リスクを高め、ドル売りの要因になったようだと指摘されている。 前月は87.3から87.8に修正。 【市況】NY外為市況 12/28 序盤は欧州時間の好調な流れを引き継ぎ、月末、年末でのドル需要や外貨建て投信設定絡みの買いに114円50銭のオプションバリアーをつて、11月7日以来の高値となる114.60円台を付けた。しかし、その後に発表された米11月耐久財受注や米新規失業保険申請件数が弱い結果となり、併せてブット元パキスタン首相暗殺のニュースから一転して下落、安値を更新し114円台を割り込んだ。その後も米国株式と共に下げ幅を徐々に拡大、現在は113.60円台まで値を下げ取引されている。一方、地政学的リスクが上昇した事から、安全通貨としてのスイスフランに買いが入り、スイスフラン・円が11月9日以来となる100円台に乗せる場面があり、ドル・スイスフランは一時1.1370フランまで下落した。 NYダウ
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【市況】東京(午前) 12/26 朝方発表の日銀議事録や、日経平均を含むアジア株の伸び悩みに市場反応は限定的だったものの、仲値にかけて実需による売買が交錯したことをきっかけにドル円クロス円は一時乱高下。ドル円は114円を瞬間割り込み、ユーロ円は164円丁度近辺まで下押しするも、下値では押し目の買いが持ち込まれ、その後は下落前の水準をそれぞれ回復。全般的に薄商いとなっていることもあり、値幅の振れやすい相場展開となっている模様。 【市況】インド株投信に471億円の資金、欧米市場にかけて外貨転脚光 12月26日 14時11分
26日東京市場では国内の法人・個人向けの外貨建て投信の新規設定が行なわれた。外貨建て関連は大和投信の「ダイワ・ダイナミック・インド株ファンド」1本であったが、最終設定額は471億94万円となっている。クリスマス休暇で薄商いの中、外貨転・円売りオーダーが円安要因となりやすい。 なお、投信の新規設定の場合、まとまった資金が一斉に外貨に転換されて運用が始まるため、設定当日の欧米市場にかけて外貨転(円売り)決済が円安材料となってくる。さらには短期投機筋から便乗的な外貨買いがクロス円などで出てくる場合も少なくない。 ■EUR/USD (10min BID) ■EUR/JPY (10min BID) ■USD/JPY (10min BID) 【建て】投信設定で今日は楽勝ー!!!!!と思ったのですが・・・あれれ!?・・・ 12/26 15:23:-- Open Trade USD/JPY 0.1 B 114.18 (FXプライム) 12-26 15:59:-- Open Trade USD/JPY 0.1 B 114.18 (外為オンライン) 12/26 18:19:-- Open Trade USD/JPY 0.1 B 114.30 (FXCMジャパン) 12/26 18:26:31 Open Trade USD/JPY 0.2 B 114.30 (CMC Markets Japan) 12/26 19:53:-- Open Trade USD/JPY 0.2 B 114.18 (セントラル短資) 【仕切り】 外貨円転不発でしたね(笑)何とか仕切れました。
12-27 04:54:-- Close USD/JPY 0.1 B 114.18 114.24 ¥ 600 手数料 ¥0 (外為オンライン) 計 ¥600 の儲け!(*´ー`) フッ ありがとうございます!感謝します!ツイてる!ツイてる! ■AUD/JPY (10min BID) ■NZD/JPY (10min BID) ■GBP/JPY (10min BID) 【建て】外貨円転もらったー!!!!!と確信したのですが・・・あれー!?・・・ 12/26 15:41:19 Open Trade GBP/JPY 0.1 B 226.18 (FXOnline) 12/26 15:43:21 Open Trade GBP/JPY 0.1 B 226.15 (FXOnline) 【仕切り】外貨円転不発でも、5時スワップ付与前の上げで仕切れました。
12/27 04:55:58 Close GBP/JPY 0.1 B 226.15 226.65 ¥5,000 手数料 ¥0 12/27 04:56:10 Close GBP/JPY 0.1 B 226.18 226.65 ¥4,700 手数料 ¥0 12/27 04:57:02 Close GBP/JPY 0.1 B 226.69 226.70 ¥100 スワップ ¥2,100 (12/20〜) 手数料 ¥0 計 ¥11,900 の儲け!ヾ(>▽<)ゞ ウレシイ♪ ありがとうございます!ツイてる!ツイてる!感謝! 【市況】東京(午後) 12/26 新規材料に乏しい中、全般的に小動き。ドル円は上値では輸出の売り、下値では投信設定に絡んだ買いが観測されており、114円前半の狭いレンジで揉み合い基調が継続。また、クロス円も総じて方向感が乏しく、ユーロ円が164円半ばの水準で膠着状態になるなど需給調整による取引が中心となっている。本日はボクシング・デーで欧州主要市場が休場ということもあり、マーケットは閑散取引となっている模様。 日経平均株価 【市況】欧州 12/26 欧州時間のドル円相場は依然として小動き。欧州・主要各国が祝日のため、序盤は東京時間の流れを引き継いで薄商いとなり、114円台前半で方向感なく推移した。その後は、年末年始の連休を迎えることからポジション調整に絡む取引が散見されドル・円は114.20円台まで上昇するものの勢いは持続できなかった。現在は新規材料難の中、この後クリスマス休暇明けの米国勢が参入を控えており、114.10円台で膠着している。一方、クロス円が全般的に限定的な値動きとなっている中、スイスフラン買いが優勢となっており、スイスフラン・円が本日最高値の98.90円台、またドル・スイスフランは本日の安値となる1.1520フラン台まで下落している。 欧州株式 休み 欧州市場は、クリスマスの翌日、ボクシングデイ(Boxing Day)で休場だったが、この日は、教会が貧しい人々のために寄付を募ったクリスマスプレゼントの箱(Box)を開ける日である。 【指標】米12月リッチモンド連銀製造業指数は▲4、予想の+1より弱い 12月27日 0時06分 前月は±0。 【市況】NYカットに向けた円売りで、ユーロ円上昇 12月27日 0時29分 ユーロ円が一時165.35円と11月9日以来の高値へ上昇。NY邦銀筋によると、「NY時間午前10時のNYカットで円売りが出るとの思惑が流れた」ことが一因だという。ユーロドルは「月末・期末に向け先週までユーロなどが対ドルで売られていたが、手当てができたためか買い戻されている」とあって、一時1.4502ドルまでショートカバーが入った。 NY時間のドル・円相場は下落後に反発。序盤、ドル・円は114円台の後半に控えているとされる本邦輸出筋の売りのほか、米国株式市場が小安く始まった事から軟調推移となった。その後はしかしながら、月末、年末とあって資本筋の買い意欲も強く大きく崩れなかったことから、米国株式が値を戻すと出直り114.30円台まで値を戻した。 一方、ユーロは続伸して始まった。序盤から堅調に推移し、欧米の景況感格差を背景にしたユーロ買いが入り下値を切り上げる展開となった。ユーロ・円は165.70円台まで上昇、ユーロ・ドルも一時1.45ドルを上回った。 |
東京外為市場では月末30日に外貨建て投信の新規設定が行なわれた。主要な投信6本の最終設定額は合計で約874億円となっている。強力な円安・外貨高を促すほどの需給インパクトには欠けるものの、クロス円を中心とした外貨押し目買い(円の戻り売り)要因として注目されている。 とくに設定日の場合、ロンドン市場フィックス(仲値のようなもの。日本時間深夜1時)にかけて、新規で集まった資金がまとまって外貨転(円売り)決済される可能性がある。同時刻にかけて、クロス円などで便乗的な投機の外貨買いが膨らむケースも少なくない。■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/USD (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) ■USD/CHF (5min BID) ■CHF/JPY (5min BID) ■AUD/USD (5min BID) ■AUD/JPY (5min BID) ■NZD/USD (5min BID) ■NZD/JPY (5min BID) 【市況】欧州 11/30 欧州時間のドル・円は上伸。序盤は外貨建て投資信託の設定や米銀行でサブプライムローンの金利引き上げを凍結するとの噂がでたことなどを背景に110.20円台で推移していたが、上値が抑えられたことやポジション調整のドル売りが入ったことで、一時110円近辺まで値を下げた。その後、欧州株に加え米国株価も上昇するとの期待感からドル買い、円売りが継続的にでたことで、一時本日の最高値となる110.80円台をタッチした後は、110.70円台前後で小動きとなっている。一方、ポンド・円は往って来い。クロス円での買いが強まったことを受けて、229.30円の高値を付けた。また一部では英企業の債券発行に絡んだポンド買い・ドル売りも散見されていると聞かれており、ポンド・ドルは2.0690ドル台をヒットした後に2.0660ドル台まで下落するなど荒い値動きが続いている。 欧州株式 17時-19時 -21時 -23時 -01時 【指標】米10月個人所得は前月比+0.2%、予想の同+0.4%より弱い 11月30日 22時33分 前月は同+0.4% 米10月個人支出は前月比+0.2%、予想の同+0.3%より弱い 前月は同+0.3% 【指標】米10月個人消費支出(PCE)コアデフレーターは前月比+0.2%、予想通り 11月30日 22時33分 前月は同+0.2% 【指標】米11月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)は52.9、予想の50.5より強い 11月30日 23時48分 【市況】LDNフィックスでドル円、ユーロ円の売りが入り111円割れ 12月01日 1時18分 【市況】ロンドンで爆弾騒ぎの噂流れ、ポンド一時急落も 12月01日 1時41分 ロンドンで警察車両が爆発などの噂が流れ、ポンド/ドルは一時2.0530ドルまで急落した。 【市況】ロンドンフィックス後は動意無い展開 12月01日 2時20分 ロンドンフィックスを過ぎると、週末の薄商いで動意薄、ドル/円は110円台後半で小動きとなっている。 【市況】NY 12/01
フィキシングのドル買い受け、対円以外でドル急伸。NY時間午後12時、同午後2時に「2段階に分けて対円を除き大量のドル買いが発生した」(NY邦銀筋)とあって、ユーロドルは一時1.4630ドルと約2週間ぶりの安値まで売り込まれた。ドル/スイスフラ(CHF)も、一時1.1325CHFと3週間半ぶりの1.13CHF乗せを達成した。 NY時間のドル・円は小幅高。序盤は欧州株が堅調に推移したことや、米株価先物の上昇を背景にドル買い・円売り優勢の展開となった。NYダウが一時前日比100ドルを越える上げ幅を記録したことも後押しし、111.20円台まで上昇。その後は米株価の伸び悩みにより一旦は弱含むも、じりじりと値を上げ111円付近で推移している。一方ユーロ・円は反落。ECBの政策金利据え置き観測が一部情報機関から報道されたことをきっかけにユーロ売りが先行。本日高値圏から約1円ほど下落し、162.50円台となっている。ユーロ・ドルも追随する格好となり、11月20日以来となる1.47ドル台割れとなっている。 【相場見通し】月末にかけ外貨建て投信の新規設定=為替への影響は実績次第 11月27日
東京外為市場では月末にかけて、外貨建て投信の新規設定が注目を集めている。投信の新規設定の場合、国内法人や個人から集まった資金がまとまって外貨転(円売り)されて運用が始まるため、為替相場では外貨高・円安要因となりやすい。
同時にこうしたリアルマネーベースでの外貨買い需要発生の可能性が控えていると、その前段階で投機的な外貨売り(円買い)を抑制する効果を持つ。とくに設定日の場合、ロンドン市場フィックス(仲値のようなもの。日本時間深夜)にかけて、まとまった規模の外貨買いが持ち込まれる可能性があり、同時刻に向けてクロス円などで便乗的な投機の外貨買いが膨らむケースも少なくない。 しかし、現在は米利下げ観測やサブプライム問題により、円高・外貨安による為替差損リスクが根強く警戒されている。また、金融商品取引法の完全施行を受けて金融機関がリスク説明などを強化した影響により、投信への資金流入も細ってきた。そのため外貨建て投信の新規設定が外貨高・円安要因となるか否かは、実際の設定状況次第という流動的な側面もあるようだ。 なお、今後の新規設定予定は以下の通り(順番に設定日、ファンド名、運用会社、投資対象) 。 29日=世界9資産分散ファンド 日本投信、 国内外の株式、債券、不動産投資信託証券(リート)、商品インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動する円建て債券に分散投資。 30日=グローバルリート・インカム・オープン(毎月) 住信AM、日本を除く不動産投資信託証券(リート)に分散投資。 30日=日興・スパークス・アジア中東株式F(隔月) スパークス、アジア太平洋諸国と中東諸国の株式に分散投資。 30日=アクティブ・バリュー債券ファンド(資産成長型) ユナイテッド、日本を除く世界各国の公社債に分散投資。 30日=アクティブ・バリュー債券ファンド(隔月決算型) ユナイテッド、日本を除く世界各国の公社債に分散投資。 30日=新成長中国株式ファンド 新光、中国本土、香港、台湾の上場株式に投資。 30日=グローバルリート・インカム・オープン(毎月) 住信、日本を除く世界のリート(不動産投資信託証券)に分散投資。 30日=タイ王国・利回り株ファンド
三井住友、タイの取引所に上場されている株式に投資。 |
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●チャートは、USDJPY 5min BID です。 【市況】 ドル121.70円付近、新設ファンドの動きに関心 1/31 9:43 きょう設定の投信が円売りに動くとの話題が市場で多く聞かれている。特に野村アセットマネジメントの「世界好配当株投信」(募集上限2000億円)やドイチェ・アセット・マネジメントの「DWS世界新興国株式ファンド」(同1000億円)、新光投信の「サザンアジア・オールスター株式ファンド」(同500億円)などが人気を集めている。「東京仲値か、夕方の海外市場にかけて円売りが強まりやすい」(市場筋)という。 【建て】 仲値後に下げた所を狙ってGET! あ!早すぎた! 10:25頃が良かったなぁ〜! 1/31 10:15 Open Trade USDJPY .1 121.65 ↓ ↓ ↓ 【市況】 月末絡みの輸出の売りでドル円、クロス円重い ドル円は再度121.50円近辺まで下落。「月末でまだ売れていない輸出筋がドル円、クロス円でパラパラと売ってきた」(邦銀筋)とあって、下押しした模様だ。 ↓ ↓ ↓ 【市況】 中東勢のユーロ円の売りでドル円も下げ121.28円まで ↓ ↓ ↓ 1/31 18:30 (・vv・)ハニャ? どういうこと!?(笑)FOMCまではポジションを軽くですね! [ 外貨ex ]手数料片道3銭!デイトレードなら決済手数料無料! 安心の信託保全!! レバレッジを選べるので初心者にもおすすめ! ↓ ↓ ↓
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