プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

◆米ドルの検証◆

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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX

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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX

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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FX ZERO

【NEWS】豪準備銀行は3営業日連続で豪ドル買い米ドル売り介入を実施10/28 08:30

【発言】与謝野経財相 10月28日 9:25
「日銀が政策金利を0.25%に下げたとしても経済効果はないが、象徴的な意味はある」
「他の中銀の利下げの動きに追随すれば、国際的な協調の証になろう」

【発言】中川財務・金融相 10月28日 10:00
「11月4日実施予定の株の裏付けない空売り禁止を、今日から前倒しして実施」
「為替の急激な変動、どの国にとってもマイナスである」

【市況】東京(午前) 10/28
 仲値にかけての外貨不足観測や日経平均が寄り付きから堅調に推移したことでドル円は一時94円手前まで上昇、ユーロ円も一時117円を回復するなど円売りが優勢となる展開。しかしながら、日経平均が一時7000円の大台を割りこんだことをきっかけにクロス円では機関投資家や米系短期筋の売りが観測されユーロ円が一時114円40銭付近まで下振れポンド円が一時143円割れとなるなど弱含み。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 10/28
 日経平均が空売り規制の前倒し実施をきっかけに前日比400円超高となりドル円クロス円が買い戻される展開。ドル円はストップを巻き込みながら一時96円、ユーロ円は一時120円を回復、ポンド円は一時151円乗せとなるなどドル円クロス円が急反発。また、ドルストレートではクロス円でクロス通貨買いが強まったことでユーロドルが一時1.25半ばまで買われるなどドルが軟調となっている。

【指標】独11月GFK消費者信頼感調査 1.9(予想1.5) 10月28日 16:10

【発言】ギーブ・英中銀(BOE)副総裁 10月28日 19:17
「英金融救済策は今後の経済の見通しを大きく改善」
「英救済策が金融システムを下支えしている」
「大半の銀行はデレバレッジを今後も継続する事となるだろう」
「世界の金融システムは依然深刻な状態にある」
「当局は必要であれば、次の一歩を踏み出す準備が必要」

【市況】欧州外為市況 10/28
 東京午後にドル円相場は上昇したが、欧州時間にその勢いは続かず、ドル売りに傾斜する格好となって、序盤から94.60円台でもみあいとなった。その後も、特段注目される経済指標はなく、目新しい材料もないことから、同水準での膠着が続いていた。しかし、クロス円の下落に伴いやや値を落として94.40円付近で弱含む動きを見せた。一方、ユーロ・円は反落。序盤に一時120.50円台まで上伸したものの、買い一服後には押し戻され117円半ばまで反落した。なお、ユーロ・ドルも同様に本日高値を更新後に小反落する動きとなっている。

欧州株式
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【指標】米10月消費者信頼感指数 38.0(予想52.0) 10月28日 23:00

【市況】NY外為市況 前場 10/29
 序盤、NY株式が堅調に始まりドル円・クロス円ともに上値を拡大。ドル円は95円80銭付近まで上昇、ユーロ円も120円30銭付近まで買い上げられた。その後発表された米消費者信頼感指数が大幅悪化となった結果一時300ドル超上昇していたNYダウが上げ幅を急速に縮小すると円買いが優勢となりドル円は94円80銭付近まで、ユーロ円も118円台前半まで軟化する荒い展開。ただ、NYダウがプラス圏に留まっていることから円売り地合いは強く、クロス円上昇トレンドは維持されている。

【発言】シュタインブリュック独財務相、発言 10/29 02:48
・急激な円高を懸念
・急激な為替相場は望ましくない

【市況】NY外為市況 後場 10/29
 株高を受けて円売りの流れが止まらない。NYダウは市場二番目の上げ幅となる前日比900ドル近く上昇してクローズ、CMEの日経平均先物は1000ポイント上昇でストップ高となっている。日経新聞ウェブ版で日銀が0.25%の利下げを検討中との報道が流れたことも強く円売りをサポート。円は全面安の展開でドル円は98円40銭付近まで買われ、対ユーロでは過去最大の下げ幅となりユーロ円は124円60銭付近まで上昇している。

NY株式
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■EUR/USD (5min BID)
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■GBP/JPY (5min BID)
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■AUD/JPY (5min BID)
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■NZD/JPY (5min BID)
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NY商品市況 10/29
 28日のNY金先物相場は、反落。明日予定されている米FOMC政策金利発表にて利下げが行われる可能性が高まったことで、主要国株価の上昇やドル高を受け、金相場は売りが先行した。また、原油相場の反落も嫌気された模様で、金12月限は前日終値より反落して引けた。
 NY原油先物相場は、小幅安。時間外取引では、主要国株価の回復やドル安などを背景に買いが優勢となった。また、原油需要が減少傾向にあり、原油安に歯止めがかからない状況に陥っていることで、バドリOPEC事務局長が12月に予定されている石油輸出国機構(OPEC)総会を前倒しし、追加減産をする可能性を示唆したことも買い材料となった模様。しかしその後は、世界各国の景気後退観測が一段と強まりつつあることから値を消し、マイナス圏で引けた。
GOLD 740.50 [▼2.40] OIL 62.73 [▼0.49]

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■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
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1.9銭FXCMジャパン 2銭フォーランドフォレックス

【市況】東京(午前) 9/23
 本日は、本邦祝日(秋分の日)のため東京市場は休場となっており閑散とした取引となる中、序盤は小幅の下落後、本日オープン後の高値となる105.60円台まで値を上げた。しかし、新たな買い材料は見られずクロス円の下落などを背景に反落し、昨日の安値圏である105.10円台までじりじりと下げる動きとなった。一方、各クロス円は売られる展開となっている。流動性の低さから相場が動きやすくなっていることもあり、豪ドル円は一時87.90円台、ポンド円は194.90円台まで下げ、本日の高値からはどちらも1円超の下落となった。

【市況】東京(午後) 9/23
 本日は、本邦祝日(秋分の日)により東京市場休場の中、ドル円相場は反発。序盤では午前に続き目立った新規材料がないため、動意に乏しい展開となったことは変わりない。しかし、午前の流れで一度105.10円台まで下げた後、欧州勢によるドル買いで反発し、現在は105.90円付近の本日高値圏で推移している。一方、オセアニア通貨はやや反発。本日安値をつけた後、豪ドル円は一時89.10円台、NZ円は一時72.80円台まで回復したが、上値は重い。なおドルの上昇に伴い、ユーロ・ドルは1.4680ドル台、ポンド・ドルは1.8490ドル台の本日安値をつけた。

【市況】欧州前場概況 9/23 17:58
 軟調な原油先物や弱いユーロ圏景気指標を受けて、ユーロドルがストップを巻き込みながら一時1.4680付近まで下落し本日安値を更新。一方、ドル円は短期筋のショートカバーで一時106円手前まで反発するものの、米政府当局による金融市場安定化策を巡り、政府と議会の対立が継続しており成立が先延ばしになると見方が浮上していること等から、戻り売り意欲が強く上値の重い展開となっている。

【指標】南ア8月消費者物価指数(CPIX)は前年比+13.6%、予想の同+13.3%より強い 9月23日 18時31分

【指標】南ア7月実質小売売上は前年比▲4.6%、予想の▲2.5%より弱い(前回:-2.6%)

【指標】加8月消費者物価指コアは前年比+1.7%、予想の+1.5%より強い 9月23日 20時01分
    加8月消費者物価指数は前年比+3.5%となり、市場予想通りの結果となった。

【指標】ポールソン米財務長官・バーナンキ米FRB議長、証言原稿 9/23 20:55
ポールソン米財務長官は、証言原稿で以下のように述べた。(19:48)
・先週新たなレベルに達した市場の混乱は、経済全般に影響を及ぼした
・住宅市場の調整が不安定の原因、流動性の低い資産は取り除くべき
・無関係な条項を要求せずに、金融安定化法案の成立を目指すべき
・問題資産を市場から取り除くことで、安定性が向上し納税者を守れる
・市場の混乱を鎮めるには、個別対応以上の措置が必要
 
バーナンキ米FRB議長は、証言原稿にて以下のように述べた。(19:58)
・規制の脆さには対処が必要だが、早急な改革は難しい
・財務省の「流動性の低い資産を除去する」との発案を支持する
・状況の安定や深刻な結果を回避するためには米議会の迅速な行動が必要
・一連の対応後も金融市場には異例の緊張下にある

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【市況】欧州後場概況 9/23 20:59
 バーナンキFRB議長が『金融市場はこれまでの行動にも関わらず異例の状況』等と発言したとの一部報道により、米株先物が下げ幅を拡大。ドル円は105円40銭付近に観測されていたストップをつけにいく動きから本日安値レベルである105円20銭付近まで下押し。一方、原油先物が伸び悩む中、ユーロドルは、利益確定売りに押され1.47後半まで値を下げている。途中、南ア・小売売上高が市場予想を大幅に下回ったことから、ランド円が一時12円後半まで急落。

欧州株式
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【市況】NY外為市況 前場 9/24
 前日急落したNYダウが反発したことを背景にドル円クロス円が上昇、ユーロ円ではファンド系の買いが観測され一時156円台ドル円は一時106円台を回復するなど円売りが優勢。一方、ユーロドルはドル円でのドル買いが波及、一時1.47割れとなるなどややドル買いが優勢。また、発表された製造業や住宅価格などの米・経済指標は市場予測を下回る弱い数字となったが影響は限定的となっている。

【指標】バーナンキ米FRB議長、証言 9/24 01時15分
・金融安定化策なしでは金融市場が更に悪化
・金融安定化策がなければ雇用悪化、マイナス成長、住宅差し押さえ増大の可能性
・財務省が出した不良債権処理プランは景気回復の助けになるだろう

【市況】NY外為市況 後場 9/24
 原油価格が一時104ドル台まで反落するとユーロドルは1.4625付近まで下落、ユーロ円も一時155円割れとなるなどユーロが軟調。その後米議会が不良債権処理案に対して紛糾したことを嫌気、ダウが下落しドルも売られる展開。ドル円は一時105円30銭付近まで下振れ水準を切り下げて推移。ドル円の下落はクロス円に波及、豪ドル円は一時88円割れポンド円は一時195円半ばまで下振れるなど軟調となっている。

NY株式
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NY商品市況 9/24
 23日のNY金先物相場は、下落。米金融不安が高まり株価や原油が下落する中、金相場は終日ほぼマイナス圏で推移。一旦は、プラス圏に浮上する場面もみられたが、対ユーロでのドル高をきっかけに持ち高調整絡みの売りに押され、891ドル台まで反落して取引を終えた。
 NY原油先物相場は、反落。米金融救済策への不信感が強まったことから、先行きの原油需要が減少するとの見方が広がった為、原油相場を圧迫。また、ドル高が嫌気され、戻り売りも加わったことで、一時104ドル台まで下げ幅を拡大させた。しかし、終盤にかけてやや持ち直し、106ドル台で引けを迎えた。
GOLD 891.20 [▼17.80]、 OIL106.61 [▼2.76]

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■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
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9/19 05:22 ポンド/円 売 1 新規 191.80
9/19 06:28 ポンド/円 買 1 決済 191.71     900円 スワップ -¥250   650円
9/19 06:29 ポンド/円 買 1 新規 191.71
9/19 16:19 ポンド/円 売 1 決済 192.78    10,700円
9/20 02:22 ポンド/円 買 1 新規 196.58
9/20 03:05 ポンド/円 売 1 決済 196.55     -300円
合計 ¥11,050 の儲け!ありがとうございます!感謝!ツイテル!ツイテル!
ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX

【市況】東京(午前) 9/19
 東京午前のドル円は、急伸。序盤は105円台半ばで小動きで推移した。しかしその後、米財務省が金融危機への対応策を協議する意向を示したことから、ドル円は急反発。更に、本邦株式や米株価指数先物が上昇していることも手伝って、ドル円は一週間ぶりに一時107円台を乗せる展開となった。また、ドル円の上昇に連れて、クロス円も全面高となっている。他方、米金融システムの安定化への期待が高まったことから欧州通貨に対してもドル買いが優勢となっている。

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【市況】東京(午後) 9/19
 米株先物やアジア株上昇を受けドル円が更に上値を拡大する展開。米系の買いが断続的に観測されドル円は一時107円15銭付近まで上振れて堅調に推移。一方、ユーロドルはドル買いが強まっていることでストップを巻き込みながら一時1.4160付近まで下振れ本日安値を更新。また、ドルストレートで欧州通貨がドルに対して売られていることからポンド円などのクロス円の上値は重くなっている。

【NEWS】米証券取引所委員会(SEC)、空売り停止措置は10月2日迄の予定 9月19日 15時52分

【発言】白川日銀総裁 - 参議院財政金融委員会での発言 9/19 16:07
・あくまで流動性の問題への対応策-日米欧協調策
・背後には金融機関の信用の問題がある-日米欧協調策
・流動性の供給通じ金融市場の安定図るのが中銀の仕事
・景気が深く、大きく落ち込む可能性は小さい
・物価は国際商品市況が落ちていけばやがて低下していく

【NEWS】英FT100指数は7.8%高、1987年以来最大の上昇 9月19日 18時38分
【NEWS】米SEC金融関連株799社の空売り禁止を発表、即日実施 9月19日 19時25分 
 米証券取引所委員会(SEC)は金融関連株799社の空売り禁止を発表した。即日実施で期限は10月2日までになるという。
【NEWS】米財務省、MMFを保証へ 9月19日 20:37
 米財務省は、米国内の投資家のMMF保有に関して元本保証を行うプログラムを用意すると発表した。ブッシュ大統領は、為替安定化基金500億ドルの使用を許可するとも発表。
【NEWS】FRB、プライマリ・ディーラーからGSE債権購入と報道 9月19日 21:38
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【市況】欧州外為市況 9/19
 東京時間の流れを継いだ欧州勢が参入とともにドル買い・円売りでスタートした。英・米株式市場において金融関連株を対象に空売り禁止規則が実施され、欧州株価が全面高となった事に加え米株価指数先物が堅調に推移している事がドル買い要因となり、一時107.70円台と本日の高値をつけた。このあとは経済指標の発表がないだけに動きづらい様子で、107.30円台で小動きとなっている。一方、クロス円は底堅く推移。ドル円の上昇を背景にクロス円でも買いが散見され、高値圏を維持した。その中でも加ドル円は一時、始値から約2円ほど上値を拡大し、9月12日以来となる101円台乗せとなった。

欧州株式
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【発言】ポールソン米財務長官、会見 23:09
・政府の措置は不良債権を取り除くはずだ
・GSEは住宅ローン担保債購入を加速す
・債券買い取りは「最大限の効果」目指し、「大規模」に
・財務省は住宅ローン担保債の購入を強める
・大規模な「公的資金」が必要になろう

【発言】ブッシュ米大統領「市場安定化に向け必要ならば一段の措置」 9月19日 23時53分
「米国は必要な場合に限り、経済に介入する」。

【要人】ブッシュ米大統領「議会による問題資産への措置には切迫感がある」 9月20日 0時1分
「市場における信頼感は経済にとって不可欠」
「前例のない難関が行動を必要とさせた」などと発言した。

【市況】NY外為市況 前場 9/20
 ポールソン米財務長官の大規模な公的資金注入の可能性を示唆する発言を好感し、ドル円クロス円は一段高の展開。ドル円は、一時108円の大台に乗せ、その後利益確定売りで107円割れまで売り込まれるものの、同水準では押し目の買いも散見され、下値は限定的。また、NYダウも400ドル超のプラスとなっており、ユーロ円が一時155円30銭付近まで上値を拡大するなど、クロス円は軒並み大台乗せを示現している。
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【市況】NY外為市況 後場 9/20
 NY後場に入り、米政府による一連の救済策を好感した株高は一服。マーケットは週明け東京市場の行方を注視したい参加者からのポジション調整的な動きが主体となっており、ドル円は107円前半、ユーロドルは1.45ドル台手前での揉み合い。一方でNY原油相場は104ドル台を回復、NYダウも終盤にかけて再び350ドル超まで上昇するとユーロ円がNY序盤の高値を上抜け155円50銭付近まで上値を拡大するなど、クロス円は全般底堅く推移している。

NY株式
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NY商品市況 9/20
 19日のNY金先物相場は、反落。連日続いた金融危機に対し米政府が対策案を打ち出したことで金融不安が後退し、米株式相場が急上昇した背景で安全資産として買われていた金は売りが優勢となった。一時は820ドル台まで下落し3日ぶりの反落となったが、864ドル台まで反発して引けた。
 NY原油先物相場は、3日続伸。金融市場の混乱が緩和し需要減少懸念が薄れたことに加え、米メキシコ湾岸の石油系施設の生産再開の遅延も相まって買いが広がった。一時は98ドル台まで売られたが、NYダウが底堅く推移したことも支援材料となり、前日比+6.67ドルで取引きは終了した。
GOLD 864.70 [▼32.30]、 OIL 104.55 [△6.67]

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■GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、4.7銭FXブロードネット 4〜8銭 サザインベストメント
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【市況】東京(午前) 5/19
 日経平均が寄り付き後に前日比100円を超す上げ幅となったことや、週初の仲値不足が観測されたことで円売りの動きが散見。ドル円は104円20銭台まで上げ幅を拡大、ユーロ円はストップを付ける動きから162円50銭レベルまで上振れする動きが見られた。しかしながら、円売りが一服した後は材料に欠く展開から利益確定売りが先行。特にユーロ円はユーロドルでドル買いが観測されていることで162円丁度近辺まで下げ幅を広げる動きとなっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 5/19
 午前での円買いが一服すると、ドル円・クロス円にショートカバーが散見。この動きからドル円は104円20銭台後半まで回復、ユーロ円も162円台前半で底堅く推移するも、ドル円の同水準ではオプション絡みのドル売りが観測されたことでドル円の上値を抑える形となり、一時104円台を割り込む動き。さらにドル円の上値では国内輸出系の売りオーダーが観測されていることから上値の重い値動きとなっている。その他クロス円は狭い値幅で小動きな展開。

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【市況】欧州外為市況 5/19
 欧州時間のドル・円相場は往って来い。序盤は欧州勢からまとまった規模のドル売りが入り103.90円付近のストップロスを付けて、一時本日安値の103.60円台まで下げ幅を拡大させた。しかし、ドル売り一服後はショートカバーが優勢となり、下落前とほぼ同水準となる104円台前半まで反発した。

欧州株式
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【指標】米4月景気先行指数は前月比+0.1%、予想の同±0.0%より強い 5月19日 23時01分  
        前月は同+0.1%
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【市況】NY外為市況 前場 5/20
 米景気先行指数が市場予想を上回ったことをきっかけに、ドル買いが先行する展開。ドル円は104円65付近まで反発し本日高値を更新。また、小幅安で寄り付いたダウが13000ドル台を回復し堅調に推移していることから、クロス円も全般的に上値追いの展開。一方、ユーロドルが1.5485付近まで下落する等、対ドルで大幅に値を下げていることから、欧州通貨は対円でも上値が重い。

【市況】NY外為市況 後場 5/20
 欧州通貨が対ドルで依然軟調地合いとなっており、ドル円は104円半ばの高値圏で推移していたものの、その後一時140ドル高まで上昇したダウが急速に上げ幅を縮小したことから、ユーロ円を中心としたクロス円に円買い圧力が強まり、ドル円も104円前半まで値を下げ膠着感を強めている。一方、原油の高止まりにより強含んでいたカナダドル円も上値が重くなっている。

NY株式
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NY商品市況 5/20
 19日のNY金先物相場は、続伸。序盤は対ユーロでのドル安や原油高が上値を伸ばす要因となり、一時914ドル台をつけた。買い一服後は利益確定の売りが入り、900ドル台まで弱含む場面も見られた。また、ドルが反発したことも売り材料となった様子。だが、終盤にかけてはやや値を戻し、終値ベースでは4月下旬以来となる900ドル台を維持し引けた。
 NY原油先物相場は、反発。序盤はOPEC(石油輸出国機構)が原油増産に消極的な態度を示したことで買いが先行した。なお、サウジアラビアが原油増産を発表するも、相場を下げる原因とはならないとの見方から材料視されなかった模様。しかし、OPECのヘリル議長が「必要なら9月に増産の可能性」と示唆したことを受けて、売りが強まり一時125ドル台をつけた。だが、下値を切り下げる展開にはならず、前週末比プラス圏で取引を終えた。
GOLD 905.80 [△5.90]、 OIL 127.05 [△0.76]




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【市況】東京(午前) 3/19
 序盤、NY時間の流れを引き継ぎドル円は100円45銭付近まで上値拡大したものの、その後国内輸出筋や米系証券等の売りに押され、一時99円前半まで下押し。しかしながら、大幅高で寄り付いた日経平均が300円超の上げ幅を拡大していること等から、仲値にかけてクロス円を中心に再び円売りが強まる展開。ドル円もクロス円の反発に後押しされる形で、100円丁度近辺まで値を戻すも上値が重くなっている。

【市況】市場は英ロイズのネガティブな噂、ECB緊急会合の噂を嫌気 3月19日 14時18分

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 3/19
 東京午後のドル円相場はじり安の展開。一時400円を超える上げ幅を拡大した日経平均が急速に上げ幅を縮小したことから、円買いが加速。ドル円は一時99円の大台を割り込み本日安値を更新。一方、クロス円も全般的に軟調地合いとなる中、ユーロ円は155円丁度、ポンド円は198円前半へと値を下げている。明日は東京市場が休場で、この後NY時間には米系証券の決算発表が控えていることから、ポジション調整の動きが強まっている模様。


【指標】南ア第4四半期経常収支(対GDP比)は▲7.5%の赤字、予想通り 3月19日 18時03分

【指標】南ア1月実質小売売上は+0.2%、予想の▲1.6%より強い 3月19日 18時09分

【NEWS】英銀HBOSが取引制限・停止の観測、同行は否定コメント 3月19日 18時17分
【NEWS】英HBOSが流動性危機との噂も、同行が否定 3月19日 18時18分

【指標】英2月失業者数は▲2800人、予想の▲5000人よりも弱いより弱い 3月19日 18時32分
    英2月失業率は2.5%、予想通り

【指標】英3月MPC議事録、7対2(利下げ2票)で据え置きを決定 3月19日 18時35分
 イングランド銀行金融政策委員会(MPC)MPC議事録(3月5−6日開催分)が公表され、利下げ票2票の7対2で据え置きが決定していたことが明らかとなった。ブランチフラワー委員、ギーブ委員が利下げを主張した。
【NEWS】Mスタンレー1Q・1株当たり利益1.45ドル、予想1.01  3月19日 20時36分 
【市況】欧州外為市況 3/19
 欧州時間の序盤は新規材料難から方向感なく99円ちょうど付近で推移していたが、欧州株式市場で流動性懸念が噴出したことから欧州株価が下落した。その流れを受け為替相場でもリスク回避の動きが顕著となり、ドル円は一時97.60円台をつけるなど本日最安値を更新した。その後、ドル売りが一服すると持ち高調整などにより、ドル円は徐々に安値圏から回復して98円台半ばで取引が続いた。しかし、モルガンスタンレーが発表した四半期決算が市場予想を上回る結果であったことでドル買い優勢となり、99.10円台まで値を戻した。 一方、ポンド円は乱高下。欧州株式市場で金融関連株が急落したことや、本日のBOE議事録において、予想に反し7対2で金利据え置きが決定されたとの発表がポンド売りを促した模様で195.80円台まで下落した。現在はやや値を戻し197.70円台まで反発している。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時

【NEWS】イングランド銀行、英銀の資金供給に関し緊急会合との噂を否定 3/19 23:00

【NEWS】英金融機関に対する虚偽の噂で取引することを容認せず=英FSA 3/19 23:31
 
【市況】NY外為市況 3/20
 NY時間のドル円は売買交錯。序盤は信用不安の再燃からドル売り円買いが出て下げて始まるも、米政府系住宅金融大手ファニーメイ、フレディマックの資本規制を緩和した事から99.80円台まで買い戻された。しかし勢いは続かず、高く始まった米国株相場が下げに転じたことや、ヘッジファンドや英系銀行に対する信用不安の憶測などから一時、98.60円台まで反落した。終盤にかけてポジションの手仕舞いによるドルのショートカバーが入った模様で99円台の半ばまで上昇したが、現在は一巡し98円の後半で取引されている。一方、ユーロ/ドルは原油安や欧州経済の見通し悪化などから売られ、1.5610ドル台で推移している。

NY株式
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■EUR/USD (1day BID)
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■EUR/JPY (1day BID)
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■USD/JPY (1day BID)
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