プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

欧ユーロ圏・経済指標

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■EUR/USD (10min BID)
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■EUR/JPY (10min BID)
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■USD/CHF (10min BID)
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■CHF/JPY (10min BID)
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【市況】東京(午前) 1/14 (成人の日)
 本日は祝日のため東京市場が休場となっており、上下30銭程度で小動き。序盤は先週末の米株安を受けた円高の流れから108.60円台でのスタートとなった。しかし、東京休場で参加者が少なく薄商いとなっている中、材料乏しく下値は限定的となりドル円は一時108.90円台まで買い戻された。ただ、依然として上値が重い展開は変わらず、現在も108.80円付近で一進一退の動きとなっている。一方、ユーロは対ドルでの欧州通貨買いが優勢となり、ユーロドルが1.48ドル台まで上昇し、現在も同水準で取引されている。また、対円でもユーロ買いが見られ堅調に推移し、一時161.20円台をつけた。

【市況】東京(午後) 1/14(成人の日)
 本日は祝日となっている中、ドル円相場は急落。序盤は午前に引き続き108.70円台でもみ合いとなっていたが、後半に入り一転し下げ幅拡大となった。仕掛け的なユーロ買いが加速したことで、対ユーロにおいてドル売りが優勢となったことが影響しドル円は本日安値となる108円台まで急落した。現在も引き続き安値圏で推移しており、108.10円台で小動きとなっている。他方、米国は1.4810ドル台から1.4870ドル台まで急伸しており、ユーロ円も連れ高となって161.50円台まで上伸した。なお、スイスフラン円は本日高値となる99.00円台を付けたが、現在はやや反落し98.80円で取引されている。


【指標】英12月生産者物価指数は前年比+5.0%、予想の+4.7%より強い 1月14日 18時31分
【指標】ユーロ圏11月鉱工業生産は前月比▲0.5%、予想の▲0.8%より強い 1月14日 19時01分
 
【市況】欧州 1/14
 欧州時間のドル円相場は大幅安。東京休場で閑散とした状況の中、先週末の米国株式大幅下落や欧米の景況感格差を背景に、断続的にドル売り円買いが見られ、本年1月4日以来となる108円台を割り込む展開となった。その後も特段の新規材料が乏しいなか、対主要通貨に対してドル売りが散見されており、ドル円は2007年11月のレベルまで下値を拡大し107.30円台の安値を付けた。一方ユーロドルは、ユーロ導入来の高値を試す展開となっている。ユーロドルは欧州時間に入ってもなお依然として上昇しており、本日高値となる1.4910ドル台を示現した。現在はやや反落しており1.4880ドル台で推移している。

【市況】NY外為市況  前場 1/15 01:40
 米大手金融機関の決算発表に対する警戒感による円買い一巡後は、NYダウが100ドル超で堅調に推移していることを受け、ドル円クロス円ともにショートカバー優勢の展開。ドル円は短期筋によるドル買い戻しも加わり108円20銭付近まで値を戻すものの、戻り売り圧力の強さからその後は反落。一方、クロス円は下値の堅さが保たれたことから押し目の買いが持ち込まれ、ユーロ円が161円台を一時回復するなど軒並み戻りを試す相場展開となっている。

【市況】NY外為市況  後場 1/15 06:14
 NYダウの上げ幅が190ドル超まで拡大したことを好感した、リスク許容度改善による短期の円売りは一服。ドル円はストップを巻き込み一時108円30銭付近の水準を回復するも、利益確定売りに押され再び反落。また、クロス円は原油価格の反発や、金価格の上昇により資源国通貨を中心に小幅な戻り基調が継続していたものの、ダウの上げ幅縮小とともに総じて反落。依然として株価動向に左右される神経質な相場展開となっている。

【市況】NY商品 1/15
 14日のNY金先物相場は続伸。時間外取引ではドル安が加速したことが好感され、金2月限は一時915ドル台と史上最高値を更新した。買い一巡後は、利益確定の売りが出たことやその後ドル安が進まなかったことで値を切り上げることが出来ず、903ドル台で取引が引けた。
 NY原油先物相場は上伸。序盤、先週末の米国株式下落や米国とイランの緊迫化などを受けてドル安になったことが投資魅力を高め、4営業日ぶりに反発し一時94.40ドル台をつけた。金相場が史上最高値をマークしたことも支援材料となった模様。だが、主要国の景気減速などにより原油需要が減少するとの見方が上値を重くし、94.20ドルで高止まりとなった。
GOLD903.40 [△5.70]   OIL94.20 [△1.51]


■USD/CAD (10min BID)
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【仕切り】 ストップロスに掛りました!
1/14 22:16:43 Close USD/CAD 0.1 S 1.0200 1.0191  ¥952 スワップ -¥5 (1/11〜) 手数料 ¥0
1/15 01:39:09 Close USD/CAD 0.1 S 1.0214 1.0206  ¥847 スワップ -¥5 (1/11〜) 手数料 ¥0
¥1,789 の儲け!(=´∇`=) ニャン♪ありがとうございます!ツイてる!ツイてる!感謝します!

■CAD/JPY (10min BID)
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EURUSD ( 10min BID)
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EURJPY ( 10min BID)
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USDJPY ( 10min BID)
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【指標】ユーロ圏4月小売売上高は+0.2%、予想の+0.5%より弱い 6月05日 18時01分
    前月分も+0.5%から+0.4%へと下方修正されている。

【市況】バーナンキFRB議長発言受け、ドル売り  6月05日 21時36分
 南アでの経済会議に出席中のバーナンキFRB議長が、タイトな資金貸出の状況が米住宅市況に影響を与える可能性を示唆。 同議長は米住宅問題が長引く可能性があることにも言及している。 一方トリシェECB総裁は欧州景況の見通しの明るさについて発言している


【発言】バーナンキ米FRB議長・講演要旨 06/05 22:49

・住宅不振は当初の予想以上に長期化
・サブプライム住宅ローンにおける最悪期は未だ継続している
・本年及び、来年にかけて更なる焦げ付きを予想
・追加的な貸出し規制が必要となる可能性
・サブプライム住宅ローン貸出し基準の厳格化は住宅需要を抑制
・住宅市場の不振は経済全体へ波及せず
・インフレリスクは上向き
・コアインフレは引き続き上昇ながら、次第に鈍化する公算
・経済成長は潜在水準か、若干下回る緩やかなペースで持続


【指標】米5月ISM非製造業指数は59.7、予想の55.8より強い  6月05日 23時01分
      前月は56.0。


【指標】 米地区連銀議事録公表=インフレ警戒派と景気配慮派で見方分かれる  06/06 04:14

 米12地区連銀総裁全員が公定歩合を6.25%で据え置くよう要請した内容。地区連銀の総裁は「足もとの国内総生産(GDP)は弱さを示す」と認識するものの、ほとんどは「住宅市場の調整が終了すれば年内にかけ、緩やかな成長へ回帰する見通し」としていた。
 一方で、「数人の地区連銀総裁は労働市場のひっ迫がインフレに上方圧力を与え、年内にかけコアインフレを低下できない懸念がある」とタカ派的な見方を残す一方、他の地区連銀総裁は「インフレと景気のリスク・バランスはほぼ均衡」との意見を有しおり、見解が分かれていた様子を示している。




EURUSD ( 1day BID)
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EURJPY ( 1day BID)
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USDJPY ( 1day BID)
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●チャートは、上から  EURUSD   EURJPY  USDJPY (1day BID)・
                EURUSD   EURJPY  USDJPY (10min BID)です。

【指標】ユーロ圏 3月小売売上高は前月比+0.5%、予想の前月比+0.3%より強い 05/04 18:01

【指標】米4月雇用統計  05/04 21:31

    米4月失業率は4.5%、予想通り

    米4月非農業部門雇用者数は+8.8万件、予想の+10.0万件より弱い






http://img.7andy.jp/bks/images/i0/31393840.JPG
「ドル円ユーロ分散投資」を日本の投資家が実行するうえで、とりあえず必要な知識を、できるだけ簡潔に、わかりやすくまとめたものである。

●わかっているようで実はよくわからない外国為替取引のABCを、ベテラン・ディーラーがライブ感覚でレクチャーします。多くの日本人が「円だけじゃ不安…」と感じている今だからこそ必読の一冊です。
●「手数料が高い」「売買したいときに売買できない」という外貨預金の欠点をズバリ指摘。より合理的な「外国為替証拠金取引」の使い方とリスク・ヘッジの実戦テクニックを紹介します。
●「ドル/円」「ユーロ/ドル」「ユーロ/円」の相場動向とトレンドをわかりやすく説明。「切り上げ」が話題になっている中国・人民元への対応方法も解説します。
●金融のプロも注目する定番サイト「フォレックス・ディーラー物語」に筆者が書き綴ってきた「外国為替取引 実践用語集」も初収録。

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●チャートは、上から EURUSD 4hours ・ EURUSD   EURJPY  USDJPY ( 10min BID ) です。 

【市況】NY 3/06 04:45
序盤は堅調なダウに反応し、ドル円、クロス円ともに反発するも、ダウが前日比でマイナスに転じ下げ幅を拡大すると、ドル円に売り圧力がかかり再度116円割れを示現、115円後半に軟化。しかし115円半ばではアジア系の買いが観測されたとの声もあり、底堅く推移する展開になった。

【市況】米系短期筋からの豪ドル円売り観測  3/06 08:00

【市況】日経平均上昇で、クロス円買戻し   3/06 09:20


【指標結果】スイス第4四半期国内総生産(GDP)は前期比+0.5%、予想より弱い  3/06 15:46


【市況】 東京 3/06 16:28
 午前中は日経平均の上昇と中国株式の上昇を受けてクロス円を買い戻す動きが広がり、正午前後には本日の高値116.50円台を示現した。しかしその後は買戻しが一巡膠着気味に推移している。

【指標】ユーロ圏1月小売売上高は▲1.0%、予想の▲0.4%より弱い 3/06 19:01

    ユーロ圏第4四半期GDP・改定値は前期比+0.9%、予想通り

【指標】米第4Q単位労働コスト・確報値は前期比年率+6.6%、予想の+3.2%より強い 3/06 22:31


【指標結果】米第4Q非農業部門労働生産性・確報値は前期比年率+1.6%、予想の+1.5%より強い 3/06 22:31
      速報値は同+3.0%


【指標結果】加1月住宅建設許可は前月比+11.3%、予想の+1.8%より強い 3/06 22:32


【指標】カナダ銀行(BOC)、政策金利を4.25%で据え置き 3/06 23:01

 据え置きは市場予測どおりで、2006年7、9、10、12月、そして2007年1月に続き今回で6回目となる。


【発言】グリーンスパン前FRB議長「米景気後退リスクは3分の1」 3/06 23:44

「景気回復から6年目の年月が経過している。その結果(世界経済の)不均衡が発生した」
「10年間に渡る景気回復はより広い世界的な現象となっている。歴史的にビジネスの循環はもっと短い」
「年末に景気後退入りする可能性がある」
 発言が2月26日と特に変わりなかったため、為替市場は特に反応していない。


【指標】米1月製造業受注は前月比▲5.6%、予想の▲4.5%より弱い 3/07 00:01
      前月は同+2.4%から同+2.6%に修正。


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●チャートは、上から EURUSD   EURJPY  USDJPY  USDCHF ( 10min BID ) です。 

【指標】 ユーロ圏12月小売売上高は+0.3%、予想の+1.1%より弱い  2/6 19:01

 
【指標】 12月独製造業受注は▲0.2%、予想の+0.5%より弱い  2/6 20:02

    前月分も+1.5%から+0.8%に下方修正されている。


【発言】ポールソン米財務長官は下院歳入委員会での証言 2/7 00:28

・08年度予算について「財政規律を維持、力強い米経済を支援する」と説明した。
・強い経済成長を維持することで財政黒字は達成する見通しを示した。
・今後の米経済成長は、基調を上回る局面から3%前後の持続可能な局面へと移行しつつあると指摘。
・低いインフレの結果、経済成長は実質賃金へ反映されている
・社会保障制度改革問題は、前提条件なしで民主党と協議される意向を表明した。



【発言】 ポールソン氏の「日本はデフレが残る」との発言に反応、ドル円は上振れ 2月07日 00:56

「円を注意深く見ている(has looked at carefully)」
「日本はデフレ期にある」
「円はオープンかつ競争的な市場で取引されている」


【発言】 ポールソン米財務長官「円はファンダメンタルズに沿っている」 2月07日 01:44



【発言】ポールソン財務長官は下院予算委員会で証言  2/07 02:10

・日本はなおデフレが残る
・円相場を慎重に見守っている
・円は競争的な公開市場で取引されている
・社会保障制度改革は前提条件なしで協議
・財政黒字は経済成長で達成


【発言】 SNB副総裁発言で、ドル/CHFが本日安値を更新 2月07日 02:13

 中央銀行であるスイス国立銀行(SNB)のヒルデブランド副総裁が「さらなる利上げが必要」と発言したため、約▲30p近く下落し一時1.2405CHFと本日のドル安・CHF高値を更新した。


【発言】 ヒルデブランド・スイス国立銀行(SNB)副総裁「さらなる金利の中立化が必要」 2月07日 02:46

「インフレが上昇するリスクが確実にある」
「さらなる金利の中立化」

 次回の金融政策決定会合は3月15日。7日付けのHandelszeitung紙のプレス・リリースが6日に発表されたという。



【建て】
2/06/2007 22:16:47 Open Trade USDJPY .1 B 120.10 ←指値 120.30
2/06/2007 22:25:57 Open Trade USDJPY .1 B 120.20 ←指値 120.55

【仕切り】 指値120.55に僅かに届きませんでした!
2/06/2007 23:01:19 Close Trade USDJPY .1 B 120.10 120.30  ¥2,000 の儲け!ありがとうございます!感謝!


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