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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭固定 MJ「Spot Board」 パンタ・レイ証券 外為オンライン 1銭〜 LION FX サザインベストメント FX ZERO 1.9銭〜 FXCMジャパン 2銭〜 フォーランドフォレックス 【指標】NZ第3四半期経常収支は-59.94億、予想 (-60.00億) 前回 -39.10億 11/22 06:48 【市況】東京(午前) 12/22 小幅高で寄り付いた日経平均の上げ幅拡大に伴い反発地合いとなっていたクロス円の上昇は一服。ユーロ円は先週末NY時間の高値を上抜け一時126円10銭付近まで上昇するも、同水準では短期筋の利益確定売りが持ち込まれ再び125円後半まで反落。上値の重い展開となっている。一方、ドル円は仲値にかけて邦銀の買いが持ち込まれ90円の大台に乗せ、その後ストップを巻き込み90円20銭付近まで上値を拡大している。 【指標】日銀金融経済月報(基本的見解) 12月22日 14:00
「金融環境は厳しい方向へ急速に変化」 「企業景況感は悪化」 「個人消費は弱まっている」 「輸出は海外経済の減速、円高で大幅減少へ」 【発言】白川日銀総裁 12月22日 14:23
「米国の景気後退は戦後最長となる可能性が高い」 「米国経済の厳しい状態は今後も暫く続く見込み」 「国際金融市場は依然強い緊張状態にある」 日経平均株価 【市況】東京(午後) 12/22 米株先物の上昇一服や日経平均の伸び悩みを受けドル円クロス円の買い戻しも一巡、ドル円は本日高値90円20銭付近まで上昇後は89円後半でじり安に推移。3カ月連続の下方修正となった日銀月報や『米景気後退は戦後最長となる可能性が高い』等の白川日銀総裁発言が伝わるとクロス円にも売り圧力が強まり、ユーロ円が125円後半で揉み合うなど朝方堅調だったクロス円は全般的に伸び悩み。欧州勢参入を前に様子見ムードの強い相場展開となっている。 【発言】白川日銀総裁 12月22日 19:37
「円高は短期的には日本経済に悪影響を及ぼす」 「為替相場の影響を注視している」 【指標】中国人民銀行利下げ 12月22日 19:39 中国人民銀行は、1年もの預金金利と1年もの貸し出し金利を、ともに0.27%引き下げ、預金準備率を0.5%引き下げると発表した。 【市況】欧州外為市況 12/22 クリスマス休暇を控え、大きな売買は手控えられた模様で、ドル円は、しばらく89円台半ばで小動きとなった。しかし欧州時間中盤に、中国人民銀行が金利引下げを発表し、クロス円が若干ながら買われたことから、ドル円もつれて90円台目前まで小反発した。その後、さらに90.10円台まで上昇幅を拡大させたが買いの勢いは続かず、現在は89.90円台で膠着している。一方、ポンドは下落。ユーロ・ポンドが急伸したことから、つれてポンド・ドルが1.47ドル台割れ、ポンド円が132円台割れ目前まで値を落とした。特に大きな材料は伝わっていないが、薄商いを狙った仕掛け的な売買とも聞かれる。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) 【市況】NY外為市況 前場 12/23 小動きのなかクロス円は上値重い展開。ドル円は89円台後半でもみ合い状態。90円台ではドル売り意欲は強い模様で頭を押さえられている。その他クロス円も軟調なドル円につられて上値重く推移している。序盤に買われていたカナダドル、NZドル等も徐々に下落、上げ幅をほとんど吐き出している。NYダウは前日比20-30ドル安レベルでこう着状態。クリスマス休暇から参加者が少なく動意乏しい。 NY株式 時差 -14時間 >>>---01------3------6--日本時間 【市況】NY外為市況 後場 12/23 中盤、ユーロドルのストップハンティングからドルが上昇。1.3940にあったストップをつけるとユーロドルは1.3900付近まで下押し、この動きをうけてドル円は一時90円50銭手前まで上昇した。ただ、その後は上値をトライする動意は出ずドルは徐々に軟化、90円の大台付近での小動きとなっている。ダウ平均が一時200ドル超の下げ幅となったものの影響は限定的で原油価格下落でやや軟調地合いのカナダ円を除いてクロス園は全般に小動きの展開。 NY商品市況 12/23
22日のNY金先物相場は反発。序盤は、時間外取引にてドルが対ユーロで軟調推移となっていたことが影響し、安全資産としての魅力が高まり買いが強まった。その後、一時853ドル台と本日高値をつけるが、米株価や原油の下落により上値を削がれた。ただ、クリスマス休暇を控え値動きは限られたことで、終始プラスサイドで推移した。 NY原油先物相場は下落。序盤、OPEC(石油輸出国機構)が原油価格安定のため減産に向けた決意表明をしたことから、買いが優勢の展開となった。しかし、日本など諸外国の原油輸入量の減少が明らかになったことで、今回OPECが表明した減産では価格を押し上げるには至らないとの見方が高まり、反落し取引を終えた。
GOLD 847.20 [△9.80]、 OIL 39.91 [▼2.45]
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日銀金融政策★★
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX 【市況】東京(午前) 12/19 日銀金融政策決定会合の結果を見極めたいとの思惑からドル円クロス円は様子見ムードが漂い総じて小動き。仲値にかけては外貨不足観測からドル円が一時89円後半まで上昇、クロス円もユーロ円が一時128円に乗せる場面もあった。また、昨日史上最高値を更新したユーロポンドはファンド勢の売りに0.9500付近から0.94前半にじり安。一方、ポンド円は一時135円45銭付近まで買われポンドドルが1.51台を回復するなどポンド堅調となっている。 【指標】日銀、翌日物金利を20bp引き下げ0.10%に 12月19日 14時10分 日銀は日銀金融政策決定会合において、20bp引き下げ翌日物金利を0.10%にすることを決定した。 票の内訳は、賛成7反対1 【指標】日銀声明 12/19 14:36
・政策金利決定の内訳は、賛成7、反対1 ・CPの買い入れを時限的に実施していく ・長期国債の買い切りオペを月に1兆4000億円に増額する ・補完貸付は、その適用金利である基準貸付金利を0.2%引き下げて、0.3%とする ・わが国の景気は悪化しており、当面は厳しさを増す可能性が高い ・今後とも、中央銀行として最大限の貢献を行う方針である ・企業金融円滑化措置の特別オペレーションを実施する(1月8日より) ・企業金融円滑化のためCP以外の金融商品に関しても検討 日経平均株価 【市況】東京(午後) 121/19 日銀金融政策決定会合を受けてドル円クロス円が反発。ドル円は発表直後に89円30銭付近から89円後半に急伸したものの材料出尽くし感から89円前半にじり安。クロス円はユーロ円が一時128円20銭付近まで買われ、前場堅調となっていたポンド円も一時135円80銭付近まで上振れ。しかしながら、更に上値を試す展開にはならず買い一巡後は発表前の水準に戻して揉み合いとなっている。 【発言】白川日銀総裁会見 12/19 16:48
「今回はかつてのような量的緩和を採用したものではない」 「円高は短期的には景気下押しに作用」 「経済、金融が非常に厳しいとの認識で政策委員一致」 「異例中の異例の措置-信用リスク負担」 「経済情勢のこの数ヶ月間の変化、非常に急激だった」 【市況】欧州外為市況 12/19 欧州勢の参入によりクロス円が下落すると、ドル円も連れて本日の最安値88.40円台まで売られた。しかしその後、対欧州通貨にてドル買いが強まったことや、連日のドル安の反動もあり、ドル円は一時89.40円台まで買い戻された。一方、ユーロ・ドルは大幅下落。利益確定目的と見られるユーロ売りドル買いが優勢となり、300ポイントほど下げ幅を拡大させた。現在も1.3980ドル台で軟調推移となっている。また、ユーロ円もポジション調整や日銀政策金利発表後の材料出尽くし感などから、本日高値から一時3.5円以上も下落。ただ、現在は125.00円台付近まで値を戻している。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】加11月消費者物価指数 前月比-0.3%(予想-0.8%) 12月19日 21:00
前年比+2.0%(予想+1.5%) 加11月消費者物価指数(コア) 前月比+0.7%(予想-0.1%) 前年比+2.4%(予想+1.6%) 【NEWS】日本時間23時、ブッシュ米大統領自動車産業関連で声明発表予定 12月19日 22時13分 【NEWS】GM、クライスラーに134億ドルの短期公的融資供与へ 12月19日 22時50分
【発言】ブッシュ米大統領「自動車メーカー再編には時間が必要」12月19日 23:09 「破産法11条は現時点では自動車再編には機能しない」 「破綻は考えられなかった」 【発言】ポールソン米財務長官 12月19日 23:34 「自動車業界向け融資は米経済の混乱回避に有効」 「自動車業界存続のためには大幅なリストラが必要」 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) 【市況】NY外為市況 前場 12/20 ドルはLDN市場の堅調さを維持している。ドル円はブッシュ米大統領の自動車産業救済声明への期待から徐々に上値を伸ばし89円台後半へ上昇、発表後は調整売りから下押しするも89円台前半で底堅く推移している。ユーロドルは更に下値を拡大、一時1.3880付近まで軟化した。クロス円はまちまち、ユーロ円は124円台を割り込み本日安値を更新する一方、豪ドル円、カナダ円等資源国通貨は底堅く推移している。 NY株式 時差 -14時間 >>>---01------3------6--日本時間 【市況】NY外為市況 後場 12/20 クリスマス休暇を控え薄商いのなか終盤にかけてドルがやや軟調な展開。ドル円は89円80銭付近まで上値を拡大、本日高値をわずかに更新した後、調整売りから89円10銭付近まで下落。本日救済策が発表されたとはいえBIG3破綻の可能性は払拭されたわけではなく不透明感は強い。一時100ドル超の上昇をしていたNYダウが結局マイナス転して引けたこともドル売りを誘った。 NY商品市況 12/20
19日のNY金先物相場は続落。序盤より、前日の安値を下回って推移していたことに加え、ドルが対ユーロで上昇したことや米株価先物の反落を受け、830ドル台まで下落した。また、原油先物相場の軟調推移も重しとなった模様。しかし、米大手自動車会社への融資決定により、引けにかけては買戻しが見られた。 NY原油先物相場は軟調。ドル高や米オクラホマ州の在庫増加により貯蓄余地がなくなるとの懸念が高まり、一時32ドル台まで急落した。その後、一時反発をみせるも、既に決定されたOPEC(石油輸出国機構)の減産に対して懐疑的な見方は拭えず、1月限は期近を迎える納会絡みの動きも相まって下げ幅を拡大した。
GOLD 837.40 [▼23.20]、 OIL 33.87 [▼2.35]
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 【発言】レビン議員「ホワイトハウスと米議会は自動車救済法案で合意」 11/10 11:26 【市況】東京(午前) 11/10 日経平均が上昇していることをうけて小動きながらクロス円全般に堅調な展開。前日のNY株の下落からマイナス圏でオープンした日経平均も週末のSQを控えた買いなどから前日比95円余りの高値でクローズ。ドル円は92円台前半より一時92円60銭付近ま上昇、ユーロ円も119円80銭付近まで上値を伸ばした。ただ、全般に様子見感強く、「ホワイトハウスと議会がビッグスリー救済案で基本合意」との報にも市場の反応は限定的であった。 【市況】東京(午後) 11/10 米自動車救済法案成立見通しから日経平均が反発、クロス円を中心に円売りが優勢となる展開。本邦勢の買いが観測された豪ドル円は一時61円45銭付近まで上昇ユーロ円が一時120円乗せとなるなどリスク回避姿勢の緩和期待からクロス円がじり高。一方、ドル円は円売りの流れに一時92円60銭付近まで買われたもののドルストレートでドルが弱含んでいることから上げ幅も限定的となっている。 日経平均株価 【発言】白川日銀総裁発言 11/10 15:44
「市場にはときに行き過ぎがある-為替市場」 「過度の変動の際は、財務省の介入の道もある」 「日銀は為替の変動含め経済の影響を見て政策運営」 「中央銀行としては市場の安定維持が非常に大事」 【市況】欧州外為市況 11/10 東京午後に見られたドル買い一巡後は、欧州株の伸び悩みを背景にドル円は92.30円台まで下値を拡大した。その後は、米自動車業界の救済策の動向を見極めたいとの見方から積極的な売買は手控えられているもののクロス円の上昇に連れ、一旦は本日の高値圏まで上昇。現在は92.60円台まで値を下げている。一方、ユーロ・ドルは小反発。1.30ドル台をつけた反動から利益確定の売りが優勢となり、一時1.29ドル台割れ目前まで値を下げたが、クロス円の買い戻しに伴い1.2950ドル台まで値を戻す展開となった。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【市況】NY外為市況 前場 11/11 『米議会とホワイトハウスが自動車救済案で合意』と一部議員が示唆したことをきっかけに、NYダウが前日比150ドル高まで上げ幅を拡大。クロスを中心に円売り圧力が強まり、ドル円も93円手前まで上昇し本日高値を更新。しかしながら、ドルストレートでドル売り優勢となっていることや米自動車救済法案を巡る思惑等により依然不透明感も根強く、ドル円は上値の重い展開となっている。 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) NY株式 時差 -14時間 >>>---01------3------6--日本時間 【市況】NY外為市況 後場 11/11 NYダウが急速に上げ幅を縮小し前日比マイナス圏に転じたことを背景に、リスク回避の円買いが活発化。93円丁度付近まで上昇していたドル円は、92円半ばまで値を切り下げ揉み合う展開。一方、ユーロドルが買い一巡後、高値圏で膠着感を強めていることもあり、ユーロ円は利益確定売りに押され120円半ばまで下押し。途中、11月米財政赤字が金融支援負担等で過去最大となったことも、ドルの上値を重くしている模様。 NY商品市況 11/11
10日のNY金先物相場は大幅続伸。時間外取引から買い優勢となり昨日の高値を超えた。立会い後は800ドル台に達するも、原油価格の反落でやや上値を削がれる場面も見られた。しかし、再び原油が急反発したことやドル安を背景に金先物は買い戻され、12月1日以来となる800ドル台乗せで取引を終えた。 NY原油先物相場は反発。来週開催予定の総会にて石油輸出国機構(OPEC)が大幅減産を実施する見込みとなる中、ロシアやサウジアラビアも協調して減産する可能性を示唆したことで買い戻しが優勢となった。しかし、終盤にかけては利食いの売りに押され、上昇幅を削がれる格好となった。
GOLD 808.80 [△34.60]、 OIL 43.52 [△1.45]
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 【指標】NZ10月貿易収支 9.4億NZドルの赤字(予想:10億NZドルの赤字) 11月27日 6:45 【指標】日銀金融政策決定会合議事要旨(10月31日分) 11月27日 8:50
「水野委員は利下げ反対」 「須田・中村・亀崎委員は0.25%への利下げを提案した」 「利下げ幅は市場機能の維持に十分配慮する、との認識を共有」 「国際金融面の動揺が国内にも波及している、との認識を共有」 【市況】東京(午前) 11/27 日経平均は前日比200円を超える反発となったもののドル円クロス円は売買一巡後、仲値にかけては一転、戻り売りが優勢。クロス円ではユーロ円が123円50銭付近から122円80銭付近まで値を崩したほか、予想を上回る赤字幅縮小となったNZドル円は一時NY時間の高値に迫る53円台手前まで急伸するも、再び52円台後半まで反落。また、ドル円は機関投資家の清算処理に絡むドル売りが観測され95円20銭付近まで下落している。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 11/27 午前中株高からやや円売りが進展したものの午後から日経平均が伸び悩んだことでドル円クロス円はじり安となる展開。また、NY市場が感謝祭で休場となることからポジション調整的な円買いドル売りも加わりドル円は一時95円05銭付近まで下落、ユーロ円は一時122円75銭付近まで下振れるなど弱含みの展開。 【市況】欧州外為市況 11/27 午前中株高からやや円売りが進展したものの午後から日経平均が伸び悩んだことでドル円クロス円はじり安となる展開。また、NY市場が感謝祭で休場となることからポジション調整的な円買いドル売りも加わりドル円は一時95円05銭付近まで下落、ユーロ円は一時122円75銭付近まで下振れるなど弱含み。一方、ユーロドルは1.29台を維持し1.29前半で揉み合いとなっている。 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) 【市況】NY外為市況 前場 11/27 欧州時間の序盤、東京午後からの流れを引き継ぎドル円相場は95円前半での推移となった。その後、クロス円の上昇から連れ高となり、95.40円台まで小反発する場面も見られた。しかし、特段注目される経済指標も無く新規材料難なことに加え、米国がサンクスギビングデーで休場となることから積極的な売買は見られず、現在95.20円台で小動きとなっている。一方、ユーロ円は往って来い。欧州株が上げ幅を拡大させたことを背景に、一時、123.60円台まで反発したものの、上値追いには至らず122円後半まで押し戻されている。その他、クロス円は株高を材料として全般的に堅調な展開。 【市況】NY外為市況 (NY休場) 11/28
NY時間、米国がサンクスギビングデーで休場のため、動意薄の展開となる中、欧州株式市場の上昇を受けた買いによりドル・円相場は95.50円台をつけ、30銭程度上昇した。しかし、取引参加者の減少に伴い、95.30円台まで軟化後、膠着した。一方、ユーロ・円は、欧州株高を背景に123.30円台まで上昇したものの、その後は売買が手控えられ123円台でもみ合いとなった。また、豪ドル・円は、欧州株の堅調推移や対ドルでの豪ドル買いにより本日の高値となる63円台をつけたが、値動きは限られた。 |
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■EUR/JPY (10min BID) ユーロ円のスプレッドが狭いFX業者は、1.7銭〜FXブロードネット 2銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX ■USD/JPY (10min BID) ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、0銭〜 7FX 0.5銭〜 FXブロードネット 1銭〜 MJ「Spot Board」 外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO ■AUD/JPY ( 10min BID) ■NZD/JPY ( 10min BID) 【市況】東京(午前) 11/21 NY市場の引け際に強まった円買いの流れを継続、ドル円は一時93円65銭付近まで続落ユーロ円は一時116円半ばまで下落するなどドル円クロス円が軟調。しかしながら米・FRBによる緊急利下げの噂が伝わると一旦買い戻され反発、その後は邦銀勢の買いも入りドル円クロス円はじり高に推移。また、米ビッグスリー救済策やシティグループ買収案などへの思惑が高まっており注意が必要。 【発言】日銀金融政策決定会合 11月21日 12:30
日銀は政策金利を現行の0.30%に据え置くと決定。(予想:0.30%に据え置き) 【発言】日銀声明 11月21日 12:39
「景気回復のための条件が整うまで相応の時間が必要」 「経済・物価見通しを点検しながら、適切な金融政策実施」 「当面は景気低迷色の強い状態が続く」 「現行金利維持を全員一致で決定」 【市況】米FEDが緊急ミーティングを開催との噂 11月21日 13時59分 【市況】東京(午後) 11/21 日経平均が午後から下げ幅を縮小、更に前日比プラスに転じたことでドル円クロス円の買い戻しが活発化。ドル円は海外勢の買いにストップを巻き込んで一時95円手前まで上昇ユーロ円は一時118円95銭付近まで買われるなど堅調。また、米・FEDが緊急ミーティングを開催との噂も買いを後押し、市場では緊張感が高まっている模様。一方、発表された日銀政策金利は市場予測通り据え置きとなり相場への影響は限定的。 【発言】白川日銀総裁 11月21日 16:25
「中小零細企業ばかりか、大企業も資金調達環境は悪化している」 「追加利下げには様々な問題が生じるおそれ」 「株安と信用コストの高まりにより、本邦金融機関の経営、金融仲介機能に影響が見られる」 「市場機能を確保すべく配慮する事が一段と重要となる」 「先行きの情勢が更に悪化した場合に何が出来るかは常に検討」(記者会見にて) 【市況】欧州外為市況 11/21 欧州時間の序盤、欧州株・米株価先物指数の堅調な動きから、東京午後の流れを引き継いだ。またクロス円の上昇も買いを支援しドル円は、95.40円台まで徐々に値を切り上げた。しかし、95円付近では戻り売りも強く、欧州株や米株価先物指数が伸び悩むと下落に転じ、現在は94.70円台で取引されている。一方、ポンドは税制改革に絡んだポンド買いが散見され堅調。対ドルや対ユーロのポンド買いにより、ポンド・ドルは、1.5000ドルの節目を越えると、損失覚悟の買いを巻き込んで1.5050ドル台の高値をつけた。また、ポンド円では143.10円台まで上昇した。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】加10月消費者物価指数 前月比-1.0%(予想:-0.6%) 11月21日 21:00
前年比+2.6%(予想:+3.1%) 加10月消費者物価指数(コア)前月比-0.2%(予想:±0.0%) 前年比+1.7%(予想:+1.9%) ■USD/CAD (5min BID) ■CAD/JPY (5min BID) 【発言】トリシェECB総裁 11月21日 23:40
「我々は今、世界の金融システムを作り上げる大事な時期にいる」 「利下げする可能性はある」 「実体経済は減速しつつある」 ■EUR/USD (5min BID) ■EUR/JPY (5min BID) ■USD/JPY (5min BID) ■GBP/USD (5min BID) ■GBP/JPY (5min BID) 【市況】NY外為市況 前場 11/22 小幅高で寄付いたNYダウがマイナス圏に転じると、クロス円を中心とした円買いが先行。ユーロ円はトリシェECB総裁による『利下げの可能性を排除せず』との発言も嫌気され、一時118円割れまで下押し。しかしながら、その後ダウが100ドル高近くまで買戻されると、ショートカバーの動きが強まり、ユーロ円は再び119円台を回復。また、ドル円はクロス円反発の動きに加えドルが対主要通貨で強含んでいることも95円30銭付近まで上昇している。 NY株式 時差 -14時間 >>>---01------3------6--日本時間 【NEWS】オバマ次期大統領、米財務長官にガイトナーNY連銀総裁を指名か=米CNBC 11月22日 5時07分 【市況】NY外為市況 後場 11/22 NY連銀ガイトナー総裁を新・米財務長官に指名との報道をきっかけにNYダウの上げ幅は終盤にかけて500ドル超まで急騰。ドル円は一時96円手前まで上昇し本日高値を更新。また、ユーロ円は120円70銭付近、豪ドル円が60円台乗せとなるなどクロス円も短期筋のストップを巻き込み全般的に水準を切り上げ推移。週末のポジション調整的な売買一巡後は、米・次期政権の期待感が台頭する相場展開となっている。 NY商品市況 11/22
21日のNY金先物相場は大幅続伸。原油先物相場の堅調推移を材料に、金は上値を広げた。その後も、米銀大手の再編など米景気先行き懸念が高まったことで、NYダウが下落したことから、安全資産として金に魅力が集まった。また、アジアの中央銀行が金の保有比率を引き上げるとの見方も買いを誘った模様で、一時800ドル台を突破する展開となった。 NY原油先物相場は一進一退。時間外取引では安値をつける展開となった。また、石油輸出国機構(OPEC)の原油供給の減産観測や値ごろ感による買い意識も強く、49ドル台後半でもみあう動きとなった。その後、米株価の下落により一時48ドル台前半まで値を下げたが、安値圏では買戻しが強まったことで、プラスサイドに持ち直した。
GOLD 791.80 [△43.10]、 OIL 49.93 [△0.51]
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