プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

米新規住宅販売・着工件数★★

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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX

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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX

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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FX ZERO

【市況】東京(午前) 10/27
 週末に進んだ円高が一段と加速、週明けの東京市場はドル円が92円半ばユーロ円が116円00銭付近で窓を開けて始まる展開。しかしながら日経平均が買い先行で底堅く推移すると短期筋の買い戻しが活発化、ドル円は一時94円半ばまでユーロ円は一時119円35銭付近まで上げ幅を拡大、先週末のNY終値レベルを回復している。この後正午ごろ中川財務・金融相の会見が予定されており注目。
【指標】G7共同声明 10/27  12:40
・最近の円は過度な変動、経済・金融に悪影響
・強固かつ安定した金融システムが共通の利益
・為替市場を引き続きよく注視し、協力する
【発言】中川財務金融相
・G7声明、具体的に言及している通貨は円だけ
・為替市場への対応、市場を見て迅速に対応したい
・首相から為替市場への具体的指示はなかった

【発言】麻生首相
・金融安定化対策を早急にまとめたい
・空売り規制強化が重要
・きちんとした対策打たないと実物経済に影響する

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 10/27
 正午過ぎに『強固かつ安定した金融システムが共通の利益』とのG7声明が発表されるも反応は限定的。一方、日経平均が午後から下げ幅を拡大しバブル後最安値を更新したことからドル円クロス円はじり安となり、ドル円は一時93円10銭付近ユーロ円は一時116円半ばまで下振れるなど軟調となる展開。また、市場では為替介入実施の可能性が取り沙汰されており、噂で相場が大きく動くこともあり注意したいところ。
【市況】日経平均株価、バブル後安値更新 10月27日 15:26
 日経平均株価は後場に入り下げ幅を拡大し、大幅続落。2003年4月のバブル崩壊後の安値を更新し、26年ぶり低水準となった。終値は7,162.90円(前日比-486.18円)。株安に連れてリスク資産回避の円買いが膨らみ、ドル円は93円台前半、ユーロ円も116円台半ばまで、値を崩した。
【指標】独10月IFO景況指数 90.2(予想91.0) 10月27日 18:00

【市況】 欧州前場概況  10/27 18:18
 米株先物が下げ幅を拡大し欧州株価も安く寄り付いたことからリスク回避の円買いが優勢。ユーロ円は独・ポストバンクの赤字決算発表も悪材料となり一時115円割れポンド円は一時143円割れとなるなどクロス円が軟調。一方、ドル円はクロス円での円買い圧力から一時92円前半まで下振れしたもののドルストレートではドル買いが強まっており下値を追う動きは限定的。

【市況】欧州後場概況 10/27 21:06
NY勢参入前に欧州勢のショートカバーからドル円は93円台へ回復、ユーロ円は116円台へと値を戻す展開。NYダウ先物が一時8000ドル台を割り込んだものの、下げ渋る動きを見せたことからショートカバーの入りやすい動きとなっている。日銀による市場介入の警戒感もあり、さらに下値を探る動きは現状見られていない。一方、欧州時間午前に避難通貨としてスイスが主要通貨で買われる場面が見受けられたものの、現在は落ち着きを見せている。

欧州株式
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【発言】ラガルド仏財務相、発言 10/27 22:42
・介入があるとすれば日本の単独行動
・G7は円相場に関し介入の計画はない

【発言】トリシェECB総裁、講演 10/27 23:25
・11月6日の会合で追加利下げの可能性がある
・利下げは「可能性」であり、不確か
・ユーロ圏の成長は鈍化する見通し
・成長に対し下振れリスクが優勢
・11月の利下げはインフレ見通しの動向次第
・物価安定に対する上振れリスクは後退

【指標】米9月新築住宅販売件数 46.4万件(予想45.0万件) 10月27日 23:00

【市況】NY外為市況 前場 10/28
 ユーロが対ドルで下落、ドル円上昇に連れ高となってクロス円が堅調な展開。トリシエECB総裁が講演においてユーロ圏経済の減速を背景に11月6日利下げの可能性に言及。これをうけてユーロが対ドルで急落、一時1.24の大台を割り込みドル円は94円台手前まで上昇した。11時発表の米住宅指標も予想より好結果、NYダウが小幅なマイナス圏でもみ合っていることもありクロス円全般に底堅く推移している。

【市況】NY外為市況 後場 10/28
 材料もない中、市場はNY株価を睨んだ荒い動きとなった。米財務省がGM・クライスラーの合併を支援との報道からNYダウが一時200ドル高となったことを受けドル円クロス円が上昇。ドル円は94円15銭付近まで上値を拡大、ユーロ円も118円台前半まで上昇した。ただ、その後NYダウが徐々に上げ幅を縮小、更にマイナス圏へ下落するとドル円・クロス円とも軟調地合いとなり結局ダウが前日比200ドルのマイナスで引けたことから上昇分をほぼ取り消す展開となった。
 
NY株式
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■EUR/USD (10min BID)
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■EUR/JPY (10min BID)
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■AUD/JPY ( 10min BID)
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■NZD/JPY ( 10min BID)
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NY商品市況 10/28
 27日のNY金先物相場は、続伸。世界的な景気後退懸念を背景に安全資産である金が買われる傾向は続いている。一時、前週末比マイナス23ドル超まで売り込まれていたが、米国株式の反発やドルが反落していたことを受けて、金先物は反発して引けた。
 NY原油先物相場は、続落。景気後退により原油需要が鈍化するとの見方を受け、一時1バレル=61ドル台まで売られ、年初来安値を更新する場面があった。しかし先週末、石油輸出国機構(OPEC)総会にて大幅減産を決定した後も、価格の下落が継続していることから、追加減産の可能性も示唆されており、小幅下落で引けた。
GOLD 742.90 [△12.60] OIL 63.22 [▼0.93]

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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 FX ZERO

【市況】東京(午前) 10/17
 米株式市場の急反発や原油先物下落を受け上昇していたドル円に短期筋の利益確定売りが早朝から散見。ドル円は一時101円10銭付近まで下振れた後ファンド勢の買いが活発化、101円後半に水準を切上げて推移。また、クロス円はユーロ円に機関投資家の売りが観測され137円を割り込み、ポンド円が一時176円を割り込むなど弱含み。一方、このところ値動きの激しい豪ドル円は本邦証券系の買いが観測され一時71円手前まで買い上げられるなど堅調。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 10/17
 朝方の売買一巡後は手掛かりに乏しいこともありドル円が101円半ばで小動き、午前中軟調に推移していたユーロ円は137円挟み、ポンド円は176円挟みでやや水準を切上げて揉み合いとなる展開。一方、原油先物価格が反発し堅調となっていた豪ドル円は上昇が一服し70円00銭付近で上値が重い。日経平均が前日比100円高付近で落ち着いた動きとなっており、この後の欧州株価動向に注目。

【市況】欧州外為市況 10/17
 欧州時間の序盤は、東京午後の流れを引き継ぎドル円相場は101円台の前半で推移した。101.20円台をつけた後は、米株価先物指数が下落に転じたことからクロス円に売りが入り、米ドル・円もつられて下落。100.50円台と本日の安値圏まで売り込まれた。現在は安値圏で小動きながらも、やや下値を切り上げている。一方、ユーロ・円が下落。欧州株の上げ幅縮小を受け、ストップロスを巻き込んで本日安値を更新。一時、序盤の高値付近から134.80円台まで2円近くも売り込まれた。

欧州株式
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【指標】米9月住宅着工件数は81.7万件、予想の87.2万件より弱い 10月17日 21時31分
     同建設許可件数は78.6万件、予想の84.0万件より弱い

【指標】米10月ミシガン大信頼感指数・速報値は57.5、予想の65.0より弱い 10月17日 22時57分
           前月は70.3。

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 10/18
 米経済指標の悪化を背景にNYダウが一時200ドル安まで下げ幅を拡大したことから、クロス円を中心に円買い圧力が強まり、ドル円は一時100円70銭付近まで下落。しかしながら、その後ダウがオプションに絡んだ買い等により、前日比プラス圏を回復したことから、ショートカバーの動きが強まり、ドル円は東京時間の下落以前の水準である101円60銭付近まで反発。途中、ブッシュ大統領が『金融市場安定化策の効果が出るには時間が必要』と発言するも反応薄。

【市況】NY外為市況 後場 10/18
 週末を控えてマーケットが薄商いとなる中、NYダウが一時300ドル高まで上げ幅を拡大したことから円売り圧力が強まり、ドル円は東京時間の高値レベルである101円80銭付近まで上昇。しかしながら、米経済指標の悪化による景気先行き不透明感も根強く、株価が再び前日比マイナス圏に転じていることから、上値の重い展開。また、原油の反発の受け、資源国通貨が堅調に推移しており、中でも豪ドル円は一時71円25銭付近まで上値拡大し本日高値を更新。
 
NY株式
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NY商品市況 10/18
 17日のNY金先物相場は下落。時間外取引では816ドル台付近で推移していたが、対ユーロでドルが上昇したことを受けて弱含む展開となった。その後も、米国株の上昇を背景に更に下げ幅を拡大し、一時772ドル台まで売り込まれた。また、金ETFの現物残高減少も売りを後押しする要因となった。
 NY原油先物相場は4日ぶり反発。序盤、連日で下落したことによる反動から、ショートカバーが先行する展開となった。また、石油輸出国機構(OPEC)の減産観測の高まりから、一時74ドル台まで上値を広げた。しかし、高値をつけた後は上値追いの材料も見当たらず、71ドル台後半まで値を落とした。
GOLD 787.70[▼16.80] OIL 71.85 [△2.00]

↓↓↓ 重要指標発表、リアルタイムに近い速報が見られるのは「ひまわり証券」です。
【NEWS】英銀大手ロイズと英住宅金融大手HBOSが合併協議中=英BBCテレビ 9月17日 17:17

【指標】英8月失業率 2.8%(予想:2.8%) 9月17日(水)17:30
    英8月失業者数変化 3.25万人増(予想:2.3万人増)
【指標】英中銀金融政策委員会(MPC)議事録-公表 9月17日 17:30
「8対1で政策金利据え置きを決定」
「ブランチフラワー委員は、0.50%の利下げを主張」

【市況】欧州外為市況 9/17
 欧州時間の序盤は東京時間終盤に見られた、リスク回避の円買いが続き、一時、ドル円は本日安値圏となる105.10円台まで下落したが、英経済指標発表を受けたポンド・ドル下落などの影響で反発した。その後は、ショートカバーに支えられながら106円手前までじりじりと値を回復させるも、現在はやや値を戻している。他方、ポンド・ドルは一進一退。弱めだった英経済指標にはポンド売りで反応するも、その後は材料難から、概ね1.78ドル台で一進一退となっている。なお、ここまで動きの大きかったポンド円は欧州時間中盤より188円台から189円台中盤でもみ合っている。

欧州株式
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【指標】米第2四半期経常収支は▲1,831億ドルの赤字(予想▲1,800億ドルの赤字)  9月17日 21:30

【指標】米8月住宅着工件数は89.5万件、予想の95万件より弱い 9月17日 21:30
    米8月住宅建設許可件数は85.4万件、予想の92.8万件より弱い

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【市況】NY外為市況 前場 9/17
 大幅安で寄り付いたNYダウの下げ幅が一時400ドル近くまで拡大したことを受け、対円通貨を中心とした円買いが再燃。ドル円は欧州時間の安値を下抜け104円40銭付近まで下落し、本日安値を更新。また、ユーロ円が148円割れ、豪ドル円が82円割れとなるなど、クロス円は直近の下落局面で買い下がっていた向きのストップを巻き込むと、大台を次々と下抜け軒並み本日安値を更新。マーケットでは依然としてリスク回避の円買いが活発となっている模様。

【市況】NY外為市況 後場 9/17
 NY後場に入り、買い戻し優勢となっていたNYダウが再び400ドル超の下落に転じると、クロス円を中心としたショートカバーも一服。一時151円台を回復したユーロ円は150円前半、豪ドル円は84円半ばから83円前半まで軟化。また、金価格の大幅上昇や、原油が97ドル台まで急反発した動きに伴うドル売りが進行すると、ドル円は105円30銭付近から104円50銭付近まで反落。クロス円全般、戻り局面では売り圧力の強い相場展開となっている。

NY株式
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NY商品市況 9/18
 17日のNY金先物相場は急騰。米金融機関に対する経営不安から米国株が急落したことを受けて質への逃避買いが殺到した。引けにかけて上値を拡大し、1999年の9月以来となる大幅上昇を記録。前日比約9%高の850.50ドルで取引を終えた。
 NY原油先物相場は急反発。時間外取引で米保険大手AIGに対する救済やドル下落を受けて上昇。その後もみ合いの展開となったが、終盤にかけて対ユーロでドル安が進行したことを背景に97ドル台まで一段高となった。
GOLD 850.50 [△70.00]、 OIL 97.16 [△6.01]

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【市況】東京(午前) 7/17
 昨日の米銀大手ウェルズ・ファーゴの第2四半期決算が市場予想を上回ったことを好感し、ドル買いが先行する展開。朝方ドル円はNY時間の高値を上抜け一時105円25銭付近までじり高。しかしながら、『中東の政府系ファンドがドル建て資産の圧縮を検討』との報道や本日NY時間に予定されている米大手金融機関の決算発表に対する警戒感から、戻り売りに押され再び105円の大台を割り込む展開となっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 7/17 15:18
 金融不安の再燃に対する警戒感からドルストレートでのドル売り圧力が依然強く、ユーロドルは1.5865付近まで上値拡大し底堅く推移。また、ポンドはロシア系の買い等により一時2.0020付近まで上値拡大。朝方105円25銭付近まで上昇したドル円は、国内輸出筋の売り等に頭を押さえられ104円後半での揉み合い。クロス円もドル円の下落に連れ上値が重い展開。ただその後は、ドル円が再度105円台を回復しユーロ円は早朝の高値を上抜ける等、方向感に掛ける動き。

【指標】JPモルガン1株当たり損益は0.54ドル、予想より強い 7月17日 19時31分

【市況】欧州外為市況 7/17
 欧州時間の序盤は欧州勢の参入に伴い散発的なドル買いが入り、ドル円は105.40円台まで上昇した。だが、その後は利益確定のドル売りに押され、105円台前半まで徐々に軟化した。しかし、米証券大手JPモルガンの市場予想を上回る好決算を受けて米国株式指数先物が上昇したことから、一転してドル買いが優勢となった。ドル・円は本日最高値の105.70円台まで上昇し、現在も同水準で上値を窺っている。一方、ドルの買戻しを背景に、ユーロドルは一時1.5830ドル台まで下落し、ポンドドルは1.9980ドル台まで値を落とした。

欧州株式
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【指標】米6月住宅着工件数は106.6万件、予想の96.0万件より強い 7月17日 21時31分 
     同建設許可件数は109.1万件、予想の96.5万件より強い
【指標】加5月国際証券取引高は+107億加ドル、予想の+35億加ドルより強い 7月17日 21時32分

【指標】米新規失業保険申請件数は36.6万件、予想の38.0万件より強い 7月17日 21時32分

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【指標】米7月フィラデルフィア製造業指数は▲16.3、予想よの▲15.0り弱い 7月17日 23時01分
          前月は▲17.1

【市況】NY外為市況 前場 7/18
 寄付きから堅調だったダウが前日比マイナスに転じドル売りが活発化、ユーロドルは一時1.5890付近まで、ポンドドルは一時2.0065付近まで上振れて本日高値を更新。また、ドル円は105円半ばで推移しており下げ幅は限定的、クロス円はドル円が下げ渋っていることでポンド円が一時211円90銭付近、豪ドル円が一時103円25銭付近まで買われるなど本日の高値圏で底堅い動きとなっている。

【市況】NY外為市況 後場 7/18
 原油価格が一時130ドル割れの急落、ダウが上げ幅を拡大するとドル円はストップを巻き込みながら上昇、一時107円に乗せ、ユーロドルは一時1.5785付近まで下落するなどドルが主要通貨に対して全面高となる展開。また、クロス円もユーロ円が一時169円乗せ、ポンド円が213円半ばまで上振れるなど堅調。現在は、この後のメリルリンチなどの決算発表を前にポジション調整からドル買いが一服している模様。

【NEWS】米・メリルリンチ証券4-6月期、1株4.95ドルの赤字となった 7月18日 5時26分
米大手証券メリルリンチが17日発表した2008年4―6月期決算は、最終損益が46億5400万ドル(約5000億円)の赤字となった。赤字は4四半期連続。信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)に絡む損失がかさんだ。
 また、金融情報サービスのブルームバーグの持ち株20%を売却し、44億2500万ドルを調達したことを明らかにした。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 7/18
 17日のNY金先物相場は反発。序盤は、ドル高加速により前日の安値を割りこみ953ドル台まで下落した。しかし、原油の上昇やドル買いが一服したことで、安全資産として金は980ドル台まで上昇した。ただ、終盤にかけては原油が下落に転じたことで上げ幅を縮小して取引を終えた。
 NY原油先物相場は急落。序盤は、前日までの下落による割安感と米6月住宅着工件数の予想外の結果から買いが先行し、一時136ドル台まで上昇した。しかし、午後に入り、需要減少懸念から130ドル台を割れる展開となった。また、株式市場への資金移動も原油の急落を煽った。
GOLD 970.70 [△8.00]、 OIL 129.29 [▼5.31]

GBP/USD (10min BID)
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GBP/JPY (10min BID)
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■EUR/USD (10min BID)
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【仕切り】5/27 15:38:13 Close EUR/USD 0.1 B 1.5703 - 1.5755   ¥5,528  スワップ ¥225 (5/23〜)
計 ¥5,753 の儲け!(o^^o)ふふっ♪ ありがとうございます!うれしいです!感謝!ついてる!
ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipsFXブロードネット1〜3pips サザインベストメント
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■EUR/JPY (10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット2〜4銭 サザインベストメント
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン みんなのFX

■USD/JPY (10min BID)
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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0.5銭FXブロードネット  1〜3銭 サザインベストメント
1銭MJ「Spot Board」 外為オンライン ヒロセ通商 LION FX FROM EAST証券 みんなのFX

■GBP/USD ( 10min BID)
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ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2〜4pips サザインベストメント 2.6pipsFXブロードネット

■GBP/JPY ( 10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、4.7銭FXブロードネット 4〜8銭 サザインベストメント
5銭〜 外為オンライン サイバーエージェントFX MJ「Spot Board」 FROM EAST証券

【市況】東京(午前) 5/27
 ドルストレートでドルがジリ安の動きとなっている。ドル円は小幅な値動きながらも103円20銭台へと軟化しており、ユーロドルは1.58ドル台目前まで上げ幅を拡大。また、NZドル/ドルはNZ企業信頼感指数の改善を受けて6日以来の0.79ドル台に乗せており、対円では81円台後半へと上昇している。一方、クロス円は全般的に方向感に乏しく、連休明けの海外勢の動向に注視したい市場参加者が多いとの市場の声がある。

【指標】RBNZ第2四半期インフレ期待は+2.9%、前回+2.7%から上方修正 5月27日 12時01分

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【市況】東京(午後) 5/27
 東京午後の序盤ドル円は午前の流れを引き継いで小動きとなり薄商いが続いていたが、東京・アジアの株式市場が堅調であったことや、欧州勢参入に伴いクロス円通貨が上昇したことを受け、ドル買いが活発化。ドル円は104円台に迫る本日高値をつけ、現在も高値圏で推移している。一方、ユーロ円は上伸後、反転。アジア筋とみられるストップロスの買いが断続的に入り、一時ユーロ相場は一段高となっていたが、その後発表された独消費者信頼感指数が市場予想を下回ったことで売り圧力が優勢の展開に。ユーロ・円は163.60円台まで値を下げ、ユーロ・ドルは一時1.5730ドル台まで反落した。

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【指標】南ア第1四半期GDPは前期比年率+2.1%、予想の+2.6%より弱い 5月27日 18時32分
 
【市況】欧州外為市況 5/27
 欧州時間のドル円相場は一進一退。序盤はユーロ・ドルでのドル売りに押さ103.60円台まで弱含む展開となるも、売り一服後は節目を狙ったドル買いによって再度104円手前まで買い戻された。現在は103.80円台と高値付近でもみ合っている。本日は、英米市場の連休明けとなり、23:00に予定されている米5月消費者信頼感指数や米4月新築住宅販売件数などに注目が集まっている模様。一方、豪ドル円が堅調。対ドルで豪ドル買いが優勢となっている事が豪ドル円にも波及し、一時100円手前まで上昇。現在は若干値を戻し99.80円台で取引されている。

【指標】米3月S&P/ケースシラー住宅指数172.2、前月の175.9より弱い 5月27日 22時01分
米3月S&P/ケースシラー住宅価格指数は前年同月比▲14.4%、予想の前年比▲14.2%より弱い。前月は同▲12.7%

【指標】米第1四半期S&P/ケースシラー住宅価格指数は159.2、前月の170.6より弱い 5月27日 22時03分
米第1四半期S&P/ケースシラー住宅価格指数は前年比▲14.1%、前期の同▲8.9%より弱い

【指標】米5月消費者信頼感指数は57.2となり、市場予想の60.0より弱い 5月27日 23時01分
      前月は62.3から62.8に修正

【指標】米5月リッチモンド連銀製造業指数は▲3、予想の1より弱い(前月は0) 5月27日 23時02分

【指標】米4月新築住宅販売件数は52.6万件、予想の52.3万件より強い 5月27日 23時02分 
         前月は52.6万件から50.9万件に修正。 
■EUR/USD ( 5min BID)
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【建て】 5/27 19:19:51 Open Trade EUR/USD 0.1 B 1.5738

■EUR/JPY ( 5min BID)
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■USD/JPY ( 5min BID)
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【市況】NY外為市況 5/28
 NY時間のドル・円相場は一段高。序盤は、米国株式相場が先週末に大幅安となった反動から買いが先行したことや、商品先物相場の反落を受けて、ドル円は再び本日高値を更新する104円台をつけた。その後発表された経済指標は好悪混在となったものの、米4月新築住宅販売件数の好結果が材料視され、さらに104.30円台まで上値を伸ばした。しかし、104円台では戻り売りも断続的に入り上値が重く、現在は104.20円台の高値付近で小動きとなっている。一方、ユーロ・ドルは軟調。ドル円の上昇などを受け、ユーロ・ドルは売りが優勢となり、一時1.57ドル台割れとなった。現在も弱含む展開は続いており、本日安値近辺で推移している。

NY株式
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>>>--1------3-------5--日本時間

NY商品市況 5/27
 27日のNY金先物相場は急落。時間外取引こそ先週末高値を上回ったものの、ドル上昇や原油先物相場が反落した事を背景に金6月限は急落した。また利益確定の売りも下落幅の拡大を後押しし、前週末比-17.90ドルで1週間ぶりの安値をつけ引けた。
 NY原油先物相場は急反落。ロシアによる増産の可能性が報道された事や、米景気の減速懸念により今後の原油需要が低下するとの憶測から売りが優勢となった。また連日の原油高を受けての高値警戒感なども売りに拍車をかけた模様で、前週末比で3ドル以上も値を下げた128.95ドルで取引を終了した。
 GOLD 907.90 [▼17.90]、 OIL 128.95 [▼3.24]

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