プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

NZ貿易収支★/経常収支

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AUD/USD ( 10min BID)
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AUD/USDスプレッド狭いFX業者は、1.9pipFXブロードネット
2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン  サザインベストメント

AUD/JPY ( 10min BID)
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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX 3.6銭FXブロードネット
4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 パンタ・レイ証券 FX ZERO 7FX

NZD/USD ( 10min BID)
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NZドル・米ドルスプレッド狭いFX業者は、2.7pipFXブロードネット 3pipFX ZERO

NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FX ZERO
4.8銭FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」

【指標】NZ9月貿易収支 11.83億NZドルの赤字(予想5.50億NZドルの赤字) 10月29日 6:45

【発言】ダーリング英財務相 10月29日(水)9:03
「政府は金融危機に応じた経済政策を採用する必要がある」

【発言】西村日銀副総裁、発言 10/29 11:37
・日本経済は当面停滞する可能性が高い
・リスクを点検しながら機動的に政策運営を行う
・最も重要なのは流動性を確保し金融市場の安定確保すること

【発言】中川財務・金融担当相、発言  10/29 11:37
・金利引き下げは日銀次第

【市況】東京(午前) 10/29
 早朝はNYダウ上昇から円安が進んだ海外市場の流れを受けドル円は一時99円後半まで上昇、クロス円もユーロ円が一時127円30銭付近ポンド円が159円半ばまで上振れるなどドル円クロス円が急伸。その後日経平均が期待に反して伸び悩んだことで上値が重くなる展開。ドル円は米系の大口売りやオプションに絡む売りが観測され一時97円割り込み、クロス円もユーロ円が一時123円前半まで押し戻されるなどじり安となっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 10/29
 午後から日経平均が上げ幅を縮小、ドル円クロス円は株価につれてじり安で推移。ドル円は一時96円10銭付近まで下落、ユーロ円は一時121円前半まで下振れるなど円買いが優勢。また、ドルストレートでもユーロ円の下げが波及しユーロドルが一時1.26前半に下落するなどクロス通貨はドルに対しても軟調。その後引けにかけて日経平均が反発し前日比500円超高となってドル円クロス円は上昇している。

【市況】欧州外為市況 10/29
欧州時間の序盤は米株価指数先物の下落につれた円買いや対欧州通貨でのドル売りを受けドル円は96.30円台に弱含む場面も見られたが、売り一巡後は96.80円台で売買が交錯した。その後、ドル買いが強まるとドル円は97.60円台まで小幅に上昇したものの上値は抑えられ96.80円台まで値を下げた。現在は、新規材料難の中、この後控えているFOMCを前に97.10円前後で動意に乏しい展開となっている。一方、ユーロ・ドルは堅調。ユーロ・円の上昇に連れてユーロ買いが優勢となり、1.2840ドル台と本日の最高値を更新した。

欧州株式
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【指標】米9月耐久財受注 前月比 +0.8%(予想-1.1%) 10月29日(水)21:30
    米9月耐久財受注(除輸送用機器) 前月比 -1.1%(予想-1.5%)

【市況】NY外為市況 前場 10/30
FOMCを前にドル売り・円売り優勢の展開。主要通貨は円を除いてドルに対して上値を拡大、ユーロドルは一時1.30の大台手前まで買われ、ポンドドルは1.63台へ乗せた。NYダウはオープニング後、小幅なマイナス圏でもみ合った状況ながら、クロス円は諸通貨の対ドルでの上昇に連れ高となり本日高値を更新している。市場では0.5%の利下げが予想されているが、ここにきて0.75%の大幅利下げの期待も強まっており東京時間午前3時45分の発表を前に神経質な展開となっている。
【指標】米国FOMC政策金利発表 10/30 03:19
 米連邦公開市場委員会は政策金利を0.50%引き下げ1.00%とした。市場の予想通りの結果
【指標】米FOMC声明 0/30 03:46
・全会一致で0.50%の引き下げを決定した
・景気の下振れリスクは残る
・インフレは今後数四半期で安定する見通し
・公定歩合は0.50%引き下げ1.25%に
・金融混乱は支出の抑制を引き起こす
・個人消費の減少により経済成長は明らかに鈍化している
【市況】NY外為市況 後場 10/30
  FOMC後のNY株の動きに連動してクロス円は激しく乱高下。NYダウは発表直後マイナス圏へ下落した後反騰,一時200ドル超の上昇を示現した。ドル円は96円50銭を割り込んだ後98円付近まで買われ、ユーロ円も123円半ばまで下落後本日高値圏の127円手前まで上昇する荒い展開。その後引けにかけて利食い売りからNYダウが軟化、結局マイナス圏でのクローズとなったもののクロス円の下値は限定的で全般的に堅調に推移している。

NY株式
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AUD/USD ( 5min BID)
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AUD/JPY ( 5min BID)
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NZD/USD ( 5min BID)
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NZD/JPY ( 5min BID)
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NY商品市況 10/30
29日のNY金先物相場は、反発。序盤から米FOMCの利下げ観測やドル安を受けて金は買われる展開となった。また、原油先物相場が上昇したことも買いを支援し、金相場は一週間ぶりの高値となる一時775ドル台をつけた。引けにかけては若干値を戻し前日比プラス13.50ドルの754ドル台で取引を終えた。
NY原油先物相場は、急伸。主要国株価の堅調推移や、石油輸出国機構(OPEC)首脳が臨時総会を開く可能性を示唆したことを背景に、時間外取引で買いが優勢となり上昇した。その後も原油在庫が市場予想よりも減少したほか、対ユーロでドル安となったことを背景に買いが加速し一時68ドル台まで値を切り上げた。また、米政策金利が0.50%引き下げられたことも買い材料となった模様。
GOLD 754.00 [△13.50] OIL 67.50 [△4.77]

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NZD/USD ( 10min BID)
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NZドル・米ドルスプレッド狭いFX業者は、2.7pipFXブロードネット

NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 4.8銭FXブロードネット
5銭〜 MJ「Spot Board」 7FX

【市況】東京(午前) 9/29
 米政府当局による金融安定化策の大筋合意発表を受け金融システム不安が後退、ドル円が仲値にかけて一時107円手前まで上昇するなど、対円通貨を中心とした円売りが先行。しかしながら一方で、欧州系金融機関の経営危機の懸念が燻っていることや、一時12,000円台を回復した日経平均の伸び悩みを受け、朝方に155円台乗せとなったユーロ円が154円半ばまで反落するなどドル円クロス円とも上昇一服後は戻り売り優勢の展開となっている。

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【市況】東京(午後) 9/29
 金融安定化策が米議会と大筋合意との報道から上昇していたドル円とクロス円は午後から日経平均が先週末比100円を超える下落となったこともあり弱含みとなる展開。ユーロ円は一時153円付近まで下振れポンド円は193円前半まで売られるなど特にクロス円の上値が重くドル円は106円前半で揉み合い。一方、ドルストレートではユーロドルが一時1.4405付近まで下落するなどドルが堅調となっている。午後3時39分現在、ドル円は106.20-24、ユーロ円153.05-10、ユーロドル1.4406-11で推移している。

【市況】欧州外為市況 9/29
 欧州時間の序盤は欧州勢参入後に見られたドル売りが一服し、もみあいとなった。その後は対欧州通貨にてドル買いが優勢となる場面が見られ、連れてドル円は106.30円台まで小幅に上昇した。ただ、上値が重く現在は106.20円台で売買交錯となっている。一方、欧州通貨は一段安。欧州株価の大幅下落やユーロ圏・英国において、金融機関有化などの報道から、ファンド筋がドル買いに動いたと見られ、ユーロ・ドルは1.43ドルちょうど付近、ポンド・ドルは1.7950ドル台まで一時急落した。クロス円も全般的にリスク回避の動きが強まり、現在豪ドル円は86.50円台、NZドル円も71.70円台と本日安値圏で推移している。

欧州株式
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【指標】米8月個人所得は前月比+0.5%、予想の+0.2%より強い  9月29日 21時31分
      同個人消費支出は±0.0%、予想の+0.2%より弱い
      同PCEコアデフレーターは前月比+0.2%、予想通り

【発言】白川日銀総裁 23時30分〜 9月30日(火)0:17
「ドルの流動性はほぼ枯渇した状態となっている」
「ドル流動性の逼迫が市場に及ぼす影響は、さらに高まっている」
「ドル資金供給の増額は、市場での緊張が高まっていることに対する措置である」

【市況】NY外為市況 前場 9/30
 米金融不安の再燃を背景に、ドル売りが活発化。ドル円はストップを巻き込みながら19日以来の安値レベルである104円55銭付近まで下押し本日安値を更新。その後前日比350ドル安まで下げ幅を拡大したダウが下げ渋る動きを見せており、ドル円も105円丁度付近でのもみ合いとなっている。途中、FRBが日銀、ECB等主要9カ国との通貨スワップ協定を6200億ドルに拡充との発表もマーケットの反応は限定的。
【NEWS】米下院、金融安定化法案の採決、反対票が半数超え 9/30 2:50
【MEWS】米下院、金融安定化法案を否決  9/30 3:10 
NZD/USD ( 5min BID)
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NZD/JPY ( 5min BID)
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AUD/USD ( 10min BID)
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AUD/JPY ( 10min BID)
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【発言】ブッシュ大統領「下院での否決に失望した」 9/30 4:42
「戦略構築へ向け、経済チームと協議」「金融救済問題に真正面から取り組む」

【発言】ポールソン財務長官「あらゆる手段を駆使し市場と経済守る」 9/30 4:55

【発言】米民主党下院院内総務=「上院は2日、法案につき審議の可能性」 9/30 5:37

【発言】ポールソン米財務長官「下院での投票に非常に失望」 9/30 5:51
「金融市場の安定のために引き続き努力」
「金融安定化策をできるだけ早期に立法化必要」
「何らかの措置取るために議会と協力」
「議会指導者と合意した安定化策は機能する」

【市況】NY外為市況 後場 9/30
 米議会下院が金融安定化法案を否決したことを背景に、ダウが過去最大の下げ幅である770ドル安まで下落したことから、ドル売り・円買いが加速。ドル円は一時104円の大台割れとなり本日安値を更新。欧州通貨は対ドルで急伸し本日高値を更新する場面が見られたものの、クロスでの円買いの勢いに押され上値の重い展開。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 9/30
29日のNY金先物相場は、続伸。序盤から欧米の金融不安の高まりや欧米株価の大幅下落を材料として、資金逃避先として金が買われた。その後も米下院にて米金融安定化法案が否決されるなど、米経済先行きへの懸念が再び強まったことから金はさらに買われ、前週末比プラス5.90ドルで引けた。
NY原油先物相場は、急落。英住宅金融大手の国有化などを受け、時間外取引から売りが散見された。その後も米金融不安から景気の低迷が長引き、原油需要の鈍化が続くのではないかとの見方が広がり、一時は95ドル台まで大幅に下落した。
 GOLD 894.40 [△5.90] OIL 96.37 [▼10.52]

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デュアルモニタ
ワークスペースにもう 1 台モニタを追加することによって、トレード効率が大幅に向上します 。 チャートの複数表示やニュース・レーポートの閲覧など、為替取引でのデスクワークが効率的になり、ひいては収益の増加につながるでしょう。並べて使用される際にはなるべく同じサイズのモニタをお勧めいたします。
【指標】NZ2Q経常収支(対GDP比)は8.3%、予想の7.9%より赤字拡大 9月19日 7時48分
    NZ4-6月期経常収支は39.1億NZドルの赤字、予想の34.20億NZドルより赤字拡大

NZD/USD ( 5min BID)
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NZドル・米ドルスプレッド狭いFX業者は、2.7pipFXブロードネット 3pipFX ZERO

NZD/JPY ( 5min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 FX ZERO
4.8銭FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」

【市況】東京(午前) 9/19
 東京午前のドル円は、急伸。序盤は105円台半ばで小動きで推移した。しかしその後、米財務省が金融危機への対応策を協議する意向を示したことから、ドル円は急反発。更に、本邦株式や米株価指数先物が上昇していることも手伝って、ドル円は一週間ぶりに一時107円台を乗せる展開となった。また、ドル円の上昇に連れて、クロス円も全面高となっている。他方、米金融システムの安定化への期待が高まったことから欧州通貨に対してもドル買いが優勢となっている。

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【市況】東京(午後) 9/19
 米株先物やアジア株上昇を受けドル円が更に上値を拡大する展開。米系の買いが断続的に観測されドル円は一時107円15銭付近まで上振れて堅調に推移。一方、ユーロドルはドル買いが強まっていることでストップを巻き込みながら一時1.4160付近まで下振れ本日安値を更新。また、ドルストレートで欧州通貨がドルに対して売られていることからポンド円などのクロス円の上値は重くなっている。

【NEWS】米証券取引所委員会(SEC)、空売り停止措置は10月2日迄の予定 9月19日 15時52分

【発言】白川日銀総裁 - 参議院財政金融委員会での発言 9/19 16:07
・あくまで流動性の問題への対応策-日米欧協調策
・背後には金融機関の信用の問題がある-日米欧協調策
・流動性の供給通じ金融市場の安定図るのが中銀の仕事
・景気が深く、大きく落ち込む可能性は小さい
・物価は国際商品市況が落ちていけばやがて低下していく

【NEWS】英FT100指数は7.8%高、1987年以来最大の上昇 9月19日 18時38分
【NEWS】米SEC金融関連株799社の空売り禁止を発表、即日実施 9月19日 19時25分 
 米証券取引所委員会(SEC)は金融関連株799社の空売り禁止を発表した。即日実施で期限は10月2日までになるという。
【NEWS】米財務省、MMFを保証へ 9月19日 20:37
 米財務省は、米国内の投資家のMMF保有に関して元本保証を行うプログラムを用意すると発表した。ブッシュ大統領は、為替安定化基金500億ドルの使用を許可するとも発表。
【NEWS】FRB、プライマリ・ディーラーからGSE債権購入と報道 9月19日 21:38
【市況】欧州外為市況 9/19
 東京時間の流れを継いだ欧州勢が参入とともにドル買い・円売りでスタートした。英・米株式市場において金融関連株を対象に空売り禁止規則が実施され、欧州株価が全面高となった事に加え米株価指数先物が堅調に推移している事がドル買い要因となり、一時107.70円台と本日の高値をつけた。このあとは経済指標の発表がないだけに動きづらい様子で、107.30円台で小動きとなっている。一方、クロス円は底堅く推移。ドル円の上昇を背景にクロス円でも買いが散見され、高値圏を維持した。その中でも加ドル円は一時、始値から約2円ほど上値を拡大し、9月12日以来となる101円台乗せとなった。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【発言】ポールソン米財務長官、会見 23:09
・政府の措置は不良債権を取り除くはずだ
・GSEは住宅ローン担保債購入を加速す
・債券買い取りは「最大限の効果」目指し、「大規模」に
・財務省は住宅ローン担保債の購入を強める
・大規模な「公的資金」が必要になろう

【発言】ブッシュ米大統領「市場安定化に向け必要ならば一段の措置」 9月19日 23時53分
「米国は必要な場合に限り、経済に介入する」。

【要人】ブッシュ米大統領「議会による問題資産への措置には切迫感がある」 9月20日 0時1分
「市場における信頼感は経済にとって不可欠」
「前例のない難関が行動を必要とさせた」などと発言した。

NZD/USD ( 10min BID)
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NZD/JPY ( 10min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 9/20
 NY後場に入り、米政府による一連の救済策を好感した株高は一服。マーケットは週明け東京市場の行方を注視したい参加者からのポジション調整的な動きが主体となっており、ドル円は107円前半、ユーロドルは1.45ドル台手前での揉み合い。一方でNY原油相場は104ドル台を回復、NYダウも終盤にかけて再び350ドル超まで上昇するとユーロ円がNY序盤の高値を上抜け155円50銭付近まで上値を拡大するなど、クロス円は全般底堅く推移している。

【市況】NY外為市況 後場 9/20
 NY後場に入り、米政府による一連の救済策を好感した株高は一服。マーケットは週明け東京市場の行方を注視したい参加者からのポジション調整的な動きが主体となっており、ドル円は107円前半、ユーロドルは1.45ドル台手前での揉み合い。一方でNY原油相場は104ドル台を回復、NYダウも終盤にかけて再び350ドル超まで上昇するとユーロ円がNY序盤の高値を上抜け155円50銭付近まで上値を拡大するなど、クロス円は全般底堅く推移している。

NY株式
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NY商品市況 9/20
 19日のNY金先物相場は、反落。連日続いた金融危機に対し米政府が対策案を打ち出したことで金融不安が後退し、米株式相場が急上昇した背景で安全資産として買われていた金は売りが優勢となった。一時は820ドル台まで下落し3日ぶりの反落となったが、864ドル台まで反発して引けた。
 NY原油先物相場は、3日続伸。金融市場の混乱が緩和し需要減少懸念が薄れたことに加え、米メキシコ湾岸の石油系施設の生産再開の遅延も相まって買いが広がった。一時は98ドル台まで売られたが、NYダウが底堅く推移したことも支援材料となり、前日比+6.67ドルで取引きは終了した。
GOLD 864.70 [▼32.30]、 OIL 104.55 [△6.67]

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【指標】NZ7月貿易収支は7.81億NZドル赤字、予想より赤字増加 8月26日 7時49分

NZD/USD ( 5min BID)
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NZドル・米ドルスプレッド狭いFX業者は、2.7pipFXブロードネット

NZD/JPY ( 5min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 4.8銭FXブロードネット
5銭〜 MJ「Spot Board」 7FX

【市況】東京(午前) 8/27
 NZ貿易赤字の市場予想を上回る拡大幅により、NZ円で76円丁度付近、対ドルで0.6960付近まで急落。NZ円の下げにより豪ドル円に連鎖93円60銭付近まで、ポンド円が201円70銭付近まで下落するなどクロス円に波及。一方、ドル円は昨日NYからの地合を受け一時109円10銭付近まで下押しするものの、その後国内実需筋のドル買いやストップ狙い等により仲値にかけて109円半ばまで反発。

【指標】独第2四半期GDP・確報値は前期比-0.5%、予想通り 8月26日 15時02分
      同前年比は+1.7%、こちらも市場予想通り。

【指標】独9月GfK消費者信頼感は+1.5、予想の+2.0より弱い 8月26日 15時07分

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 8/27
 海外ファンド勢によるクロス売り一巡後、日経平均が下げ幅を縮小していることをきっかけに、ドル円はショートカバーの動きが強まり、昨日NY時間の下落以前の水準である109円80銭付近まで反発。一方、この後予定されている独IFO景況感に対する警戒感から、早出欧州勢がユーロ売りで参入してきており、ドル円の上昇をサポート。また、本日も韓国では対ドルでウォン売りが活発化しており、韓国中銀が外貨準備調整のドル買いを入れてくる可能性が囁かれており、要警戒。

【指標】独8月Ifo景況感指数は94.8、予想の97.2より弱い 8月26日 17時01分
【指標】独8月Ifo期待指数は87.0、予想の90.5より弱い 8月26日 17時03分
      同現況指数は103.2、予想の104.4よりも弱い

【指標】米6月S&P/ケースシラー住宅価格指数167.7、予想の167.2より強い 8月26日 22時02分
         前月は168.5。
 米6月S&P/ケースシラー住宅価格指数の前年比は-15.9%、予想の同-16.2%より強い                 前月は-15.8%。

【指標】米8月消費者信頼感指数は56.9、予想の53.0より強い 8月26日 23時01分
         前月は51.9。

【指標】米7月新築住宅販売件数は51.5万件、予想の52.5万件より弱い 8月26日 23時02分
         前月は53.0万件から50.3万件に修正。

【指標】米8月リッチモンド連銀製造業指数は-16、予想の-10より弱い 8月26日 23時02分
         前月は-16。

【市況】欧州外為市況 8/26
 欧州時間のドル円相場は小幅高。欧州勢参入後に対ユーロなどでドル買いが加速したことにより、ドル円は本日高値更新となる109.90円台まで上昇。しかし、この後NY時間に米住宅関連指標発表などを控え、ドルを買い進める動きには至らず、現在は109.80円台でもみあいとなっている。一方で、独8月IFO景況指数が予想を下回る悪化となり、ユーロ・ドルを中心に対欧州通貨でドル買いが加速。ユーロ・ドルは1.46ドル台割れ、ポンド・ドルは約2年ぶりとなる1.84ドル台割れとなった。

欧州株式
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【市況】NY外為市況 前場 8/27
 米・消費者信頼感指数の改善を好感してダウが上昇するとドル円クロス円が堅調となる展開。ドル円は米系投資銀行のストップを狙った売りに一時109円20銭付近まで急落した後109円90銭付近まで値を回復、独・景気動向指数悪化から軟調となっていたユーロ円は161円台に戻し底堅く推移。一方、ドルストレートでは原油価格が急速に値を戻していることでユーロドルが1.46半ばに戻すなどドルが弱含みとなっている。
【指標】米FOMC議事録(8月5日) 3時0分発表  8/27 03:40
・将来的な政策変更は、概ね利上げの公算が高い
・エネルギーの下落は近く反転する可能性がある
・インフレ期待制御不能を著しく懸念している
・政府系住宅金融への危機が続いている
NZD/USD ( 10min BID)
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NZD/JPY ( 10min BID)
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AUD/USD ( 10min BID)
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AUD/JPY ( 10min BID)
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【市況】NY外為市況 後場 8/27
 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録が発表されたが市場予測範囲内の内容と受
け止められ市場の反応は限定的。ドル円は109円後半ユーロ円は160円半ばの狭い
レンジで揉み合い、ユーロドルは1.46前半で方向感に乏しく小動きで推移。また
、豪ドル円が93円70銭前後、NZドル円が76円30銭前後で揉み合うなどオセアニア
通貨も動意に乏しく小動きとなっている。

NY株式
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NY商品市況 8/27
 26日のNY金先物相場は小反発。時間外取引では、ユーロ・ドルでのドル買いを受け、前日の安値を下回った。しかし、ハリケーン被害による懸念から原油が上昇したことで反発する展開となった。
 NY原油先物相場は続伸。序盤は、独8月IFO景況指数の低下を受けてユーロが対ドルで売られたことで112ドル台まで下落した。しかし、石油関連施設が集まるメキシコ湾へハリケーンが接近しているとの報道により買いが集まり、一時117ドル台をつけた。ただ、終盤には利益確定売りが散見され値を落とした。
GOLD 828.10 [△2.40] 、OIL 116.27 [△1.16]

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【指標】NZ6月貿易収支は2.2億NZドルの赤字、予想3.5億NZドルの赤字より強い 7月28日 7時45分
NZD/USD ( 5min BID)
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NZドル・米ドルスプレッド狭いFX業者は、2.7pipFXブロードネット

NZD/JPY ( 5min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、4銭〜 FROM EAST証券 4.8銭FXブロードネット
5銭〜 MJ「Spot Board」 7FX

【市況】東京(午前) 7/28
 日経平均が前日比100円高まで上げ幅を拡大していることから、円売りが先行する展開。ドル円は米系証券のストップを付けに行く動きから108円丁度の厚い売りをこなし、6月26日以来の108円の大台乗せ。しかしながら、同レベルでは依然国内輸出企業等の売り意欲も強く、上値の重い展開。一方、クロス円が全般的に堅調に推移する中、豪金融機関の業績悪化懸念から豪ドル円は冴えない値動きとなっている

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 7/28
 パキスタンにおけるミサイル攻撃報道をきっかけに、ドルストレートでのドル売り圧力が強まり、一時108円台乗せしたドル円は、再び107円台後半まで反落し本日安値を更新。一方、ユーロは対ドルで1.5720付近まで上値拡大し堅調地合いとなっていることから、対円でも底堅く推移する展開。なお、前場において一時100円高まで上昇した日経平均が急速に上げ幅を縮小していることも、対円通貨の上値を重くしている模様。

【市況】欧州外為市況 7/28
 欧州時間のドル・円は20銭程度の狭いレンジ内取引。時間外取引にて原油先物相場が上昇しユーロ・ドルが堅調に推移していることから、ドル・円は一時、107.50円台まで下落。その後は107.80円台まで買い戻されるも、ユーロ買いの勢いが衰えないことやパキスタンのミサイル攻撃報道でドル・スイスが下落していることが重しとなり、現在ドル・円は107.70円付近で小動きとなっている。一方、原油先物相場上昇を受けユーロ買い優勢となっていることから、ユーロ・ドルは1.5760ドル台まで上伸。ユーロ・円は、ユーロ・ドルの上昇に連れたユーロ買いで70銭近く上昇しており、169.60円台まで堅調に推移した。

NZD/USD ( 10min BID)
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NZD/JPY ( 10min BID)
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■USD/JPY (10min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 7/29
 NYダウが下げ幅を先週末比100ドルを超える下げ幅となり、原油相場も反発していることから、ドル売りが活発化。特に対ポンドでの売りが激しく、ポンドドルは1.995に迫る場面を見せた。ドル円は大手米銀などの売りから一時107円40銭を割り込んだが、ダウの下げも一服したことからその後は同水準での揉み合いが続いている。特に大きな材料がない中、マーケットは原油相場の動向とNYダウの動きを引き続き注視する展開となっている。
 
【市況】NY外為市況 後場 7/29
 ホワイトハウスが発表した実質GDP、CPI見通しを受け、ドルがやや買い戻される場面が見受けられたものの、影響は限定的。一方、NY原油相場がナイジェリアのパイプライン攻撃の報道が蒸し返されたことで引けにかけて上げ幅を拡大すると、NYダウは先週末比200ドルを超える下げ幅。この動きを受け、資源国通貨を中心にクロス円が弱含む動き。また、ドル円は107円台前半での小動きが続いており、週後半の米重要指標を早くも見極めるムードとなっている。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 7/29
 28日のNY金先物相場は小幅ながら続伸。序盤は原油上昇やドル安を背景に高値をつけた。その後はドルが強含んだ事が嫌気され、一旦はマイナス圏へ転じるも再度ドル売りが活発化した事から持ち直し、前週末比プラス0.90ドルで取引を終えた。
 NY原油先物相場は反発。時間外取引ではナイジェリアで起きた、武装勢力による襲撃報道でショートカバーを中心に買いが先行。また、アラブ首長国連邦の10月からの減産発表により、原油供給減少の可能性が高まった事も相場を後押しし一時125ドル台まで上昇した。その後、前週末比を割り込む場面もあったが、ドルの軟調推移を受けて値を戻した。
GOLD 937.80 [△0.90]、 OIL 124.73 [△1.47]

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