|
AUD/USD ( 10min BID) AUD/USDのスプレッドが狭いFX業者は、1.9pip〜 FXブロードネット 2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント AUD/JPY ( 10min BID) 豪ドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX 3.6銭〜 FXブロードネット 4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FX ZERO 7FX 【指標】NZ9月住宅建設許可は前月比+8.4%、前回は▲7.5% 10/30 06:48
【市況】東京(午前) 10/30 仲値での外貨不足観測や追加景気対策への期待感からドル円クロス円で円売りが進展。日経平均が一時前日比300円超高となる中、ドル円は機関投資家の買いが観測され一時99円乗せ、ユーロ円は短期筋のストップロスを狙った買いに一時130円60銭付近まで上振れ。他のクロス円もストップを巻き込む動きが見られ、買い一巡後は急速に下げる場面もあり乱高下となっている。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 10/30 午後から日経平均が上げ幅を拡大、一時前日比800円超高となり9000円の大台を回復したもののドル円クロス円は小動きにとどまる展開。ドル円は98円前半、ユーロ円は本邦勢の売りが観測され129円後半を中心に揉み合い円売りに一服感。また、ドルストレートでもユーロドルが1.32前半を中心に揉み合い、ポンドドルが1.6600を挟んで小動きとなるなど動意が薄くなっている。 【指標】南ア9月生産者物価指数は前年比+16.0%、市場予想は+18.1% 10/30 18:34 【発言】麻生首相、会見 10/30 19:01 ・金融機関の監督・規制で国際協調を築く ・世界金融システムの混乱が、日本の実体経済に影響 ・政局より景気対策という世論の声が圧倒的 ・追加経済対策を実現することが、国民の期待であり優先事項 ・3年後の経済状況を見て、消費税の引き上げをお願いしたい 【市況】欧州外為市況 後場 10/30 欧州中盤に伝わった日本政府の追加経済対策を受け、弱含んでいたドル円クロス円にショートカバーが進展。米株先物や欧州株の堅調地合いも手掛かりとなり、ドル円は98円台前半から98円80銭付近まで値を戻し、クロス円では豪ドル円が65円後半から68円台を一時回復するなど、対円通貨全般とも欧州序盤の下げを埋める全戻し。間もなく発表の米・経済指標を前に上下に振れる相場展開となっている。 【指標】米第3四半期GDP・速報は前期比年率▲0.3%、予想の▲0.5%より強い 10/30 21:38 【指標】米第3四半期個人消費・速報は前期比▲3.1%、予想の▲2.4%より強い【指標】米10/26までの週の新規失業保険申請件数は47.9万件、予想の47.5万件より弱い 【市況】NY外為市況 前場 10/31 米第三四半期GDPが市場予想ほど悪くなかったことからドルが上昇。ユーロドルは1.29の大台を割り込み本日安値を更新、その他諸通貨も対ドルでは本日安値圏へ軟化している。一時上昇したNYダウが上げ幅を縮小していることからクロス円は全般的に軟調地合い強く、ほぼ東京時間からの上昇分を吐き出す展開で、ドル円も連れ安となっており97円第後半にて揉み合った状況。クロス円の上昇には一服感が出ており上値が重くなっている。 【市況】NY外為市況 後場 10/31 一時マイナス圏へ下落していたNYダウが200ドル超の上昇を示現したことからドル円・クロス円ともに買い戻されている。ドル円は97円40銭付近を底に反発、98円後半まで買われ下落分をほぼ取り戻し、その他クロス円も上昇、往って来いの展開。前場に軟化していたユーロドル、ポンドドル等もクロス円の上昇に連れ高となり下げ幅を縮小している。イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が講演で更なる利下げの可能性に言及したことも株とクロス円をサポート。 NY株式 AUD/JPY ( 5min BID) NZD/JPY ( 5min BID) NY商品市況 10/31
30日のNY金先物相場は、急落。序盤は前日の米利下げや株反発、ドル安を受けて前日の高値を上回ったが、その後米国株とドルが強含み推移となったことで、金は売りが優勢となった。また、原油価格の急落も売りを後押しし、前日比マイナス15.50ドルの738ドル台で引けた。 NY原油先物相場は、反落。時間外取引では主要各国の利下げ観測が高まったことで、世界的な景気回復による原油需要増加への期待から買いが優勢となり一時70ドル台を回復した。しかしその後は、対ユーロでのドル高や米国の景気後退懸念の高まりを背景に急落する展開となった。ただ、取引後半に米株価の上昇やドルが下落に転じたことを受けて、65.96ドルまで下値を切り上げて終了した。
GOLD 738.50 [▼15.50] OIL 65.96 [▼1.54]
|
NZ住宅建設許可
[ リスト | 詳細 ]
|
NZD/JPY ( 10min BID) NZドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 FX ZERO 4.8銭〜 FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」 【指標】豪8月小売売上高は+0.3%、前月の+0.1%より強い 9月30日 10時32分
豪8月住宅建設許可件数は前月比-3.7%、予想の-1.0%より弱い 【市況】東京(午前) 9/30 米金融安定化法案の否決を背景にリスク回避の円買いが強まった海外市場の流れを引き継ぎ、ドル円は一時103円50銭付近まで下落、ユーロ円は一時148円80銭付近まで下振れるなど対円通貨を中心とした円買いが優勢。ドル円クロス円とも、急落後の押し目では買いが散見される一方、日経平均の下げ幅が500円を超える大幅続落となっていることもあり、戻り局面では売り圧力の強い相場展開となっている。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 9/30 否決された米金融安定化法案の修正案可決期待感からダウ先物が上昇、日経平均も下げ幅をやや縮小し円買いの動きが一服。ドル円は一時104円半ばまで値を回復し僅かながら本日高値を更新。ドル円の104円後半からは売りが観測されて上値が重く104円70銭付近ではストップロスもある模様。一方、クロス円はユーロ円が一時150円乗せポンド円が一時188円65銭付近まで上振れるなど値を戻すも上値は依然重くなっている。 【指標】ユーロ圏9月消費者物価指数(速報値)は前年比3.6%(予想+3.6%)9月30日 18:00
【市況】欧州外為市況 9/30 欧州時間のドル円は、堅調。欧州勢参入後もショートカバーと見られるドル買いが断続的に入り、じりじりと値を上げた。また、原油相場の下落や米株価先物の上昇も材料となり、105.20円台まで上値を伸ばす展開となった。NY時間に米9月シカゴ購買部協会景気指数などの発表を控え、現在は同水準でもみあいとなっている。一方、ポンド円は上昇後、小反落。英第2四半期GDP・確報の前年比が予想を上回ったことを好感し、買いが優勢となった。一時、本日高値となる190.20円台をつけたものの、現在は189.40円台へ押し戻されている。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】加7月GDPは前月比+0.7%(予想+0.2%)9月30日 21:30 加8月鉱工業製品価格 前月比-0.2%(予想-0.3%) 加8月原料価格指数 前月比-7.7%(予想-4.0%) 【発言】ブッシュ米大統領声明 21時50分 ・金融安定化法案の議会での敗北に失望している ・行動しなければ、経済に厳しい打撃を与える ・米政府と議会が問題を解決できると確信している 【指標】米7月S&P/ケースシラー住宅価格指数は前年比-16.3%(予想-16.0%)9月30日 22:00 【指標】米9月シカゴ地区購買部協会景気指数は56.7(予想53.0)9月30日 22:45 【指標】米9月消費者信頼感指数は59.8、予想の55.0より強い 9月30日 23時02分
前月は56.9から58.5に修正 【指標】米9月ミルウォーキー購買部協会景気指数は46.0、予想の44.0よりも強い 9月30日 23時02分 NZD/USD ( 5min BID) NZD/JPY ( 5min BID) 【市況】NY外為市況 前場 9/30 米金融市場安定化策の早期成立期待感の台頭とユーロ圏金融不安の再燃を受けて、ドル買いが活発化。ドル円はロンドンフィックスにかけて106円20銭手前まで上昇し、昨日NY時間の下落以前の水準まで回復。一方、ユーロドルはストップを巻き込みながら1.4010付近まで下落し99年の導入以来最大の下げ幅を記録。ユーロ円も一時148円55銭付近まで値を下げ、安値圏で揉み合う展開となっている。 【発言】トリシェECB総裁、講演 10/1 02:44 ・金融政策はインフレを抑制することが目的 ・現在の混乱はこれまでに類のないこと ・金融政策と流動性オペには明確な区別がある 【発言】ロックハート米アトランタ連銀総裁、発言 10/1 02:44 ・米国の経済成長見通しは下方修正された ・原油や商品価格の下落はインフレを弱める ・個人消費や設備投資は悪化し、輸出は鈍化の方向へ ・信用市場は重大な経済リスクにつながる ・金融混乱が継続すれば政府の対応が必要となる 【市況】NY外為市況 後場 10/0 『米下院指導者が金融市場安定化に向け新たな条項の追加を検討』との一部報道を好感し、ダウが前日比400ドル高まで上げ幅を拡大。ドル円は一時106円40銭付近まで上昇し本日高値を更新。一方、ユーロドルはショートカバーで1.40後半まで反発も、欧州景気先行き不透明感が根強く戻りの鈍い展開。途中、ロックハート・アトランタ連銀総裁が『金融危機は経済に深刻な打撃』と発言するもマーケットの反応は限定的。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 10/01
30日のNY金先物相場は、下落。序盤は、安全資産としての金に買いが先行した。その後は米金融安定化法案可決への期待感が高まったことやNYダウの大幅反発など、ひとまず金融不安が落ち着いたとの見かたが売り材料となり、金12月限は前日比マイナス13.60ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は、反発。昨日は米金融不安の強まりから原油需要が減少するとの見方が広がり下落となったが、本日は米の救済策成立期待を背景に米国株式相場が反発したことを受け、ショートカバーによる買い注文が入り原油相場は急反発した。その後も順調に値を伸ばし、一時は101ドル台乗せを示現する場面も見られた。
GOLD 880.80 [▼13.60]、 OIL 100.64 [△4.27]
□■□■ 待望の「レッツノート」2008冬モデルが発表されました! ■□■□
パナソニックモバイルパソコン直販サイト『マイレッツ倶楽部』
◎ 大好評の黒いレッツノート「ジェットブラック」モデルがお求め安く!◎ ワイド大画面の新レッツノート「F8シリーズ」も自分仕様にカスタマイズ ◎ ハイエンド「プレミアムエディション」他、WEB限定モデルが充実 |
|
NZD/JPY ( 5min BID) NZドル円のスプレッドが狭いFX業者は、3銭 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 4.8銭〜 FXブロードネット 5銭〜 MJ「Spot Board」 7FX 【指標】7月全国消費者物価指数(生鮮食品除)コアは+2.4%、予想の+2.3%より強い 8月29日 8時32分
8月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除)は前年比+1.5%、予想の+1.7%より弱い 【指標】本邦7月失業率は4.0%、予想の4.1%より強い 8月29日 8時32分 同有効求人倍率は0.89倍、予想の0.90倍より弱い。 【指標】本邦7月鉱工業生産は+0.9%、予想の-0.3%よりも強い 8月29日 8時55分 本日は実質的なゴトー日にあたり、ドル不足の思惑や外貨建て投信の設定等から、ドル円は仲値公示前まで109円半ばで堅調地合い。しかしながら、その後月末を控えた国内輸出筋のドル売りにより、一時108円95銭付近まで下押し。一方、『ロシアが西側諸国への石油輸出を制限する見通し』という一部報道により、原油先物が反発していることから、ユーロドルは米系ファンドの買い等で1.4750付近まで値を戻す展開。 【指標】南ア7月マネーサプライM3は前年比+18.50%、予想の+19.20%より弱い 8月29日 15時01分 【市況】東京(午後) 8/29 原油先物の上げ幅拡大により、ドルストレートでのドル売り圧力が強まっていることから、ドル円の上値が重く、109円丁度近辺でのもみ合い。一方、ユーロドルはストップを巻き込み1.4755付近まで上げ幅を拡大し本日高値を更新。途中、英ブランチフラワーMPC委員が『次回の英中銀議事録では0.5%の利下げを提案する可能性』を示唆したことから、ポンドが軟調地合いとなっている。 【指標】ユーロ圏8月消費者物価指数・速報値(HICP)は+3.8%、予想の+4.0%より弱い
8月29日 18時01分 【指標】ユーロ圏7月失業率は7.3%、予想通り 8月29日 18時01分 同8月消費者信頼感は-19、予想の-20より強い 【指標】スイス8月Kof先行指数は0.68、予想の0.83より弱い 8月29日 18時31分 【市況】欧州外為市況 8/29 欧州時間の序盤は、本邦輸出企業らによりドル売りが持ち込まれたことや米株価指数先物が軟調に推移したことを受け、ドル円は次第に値を落とした。さらにストップロスを巻き込みながら下落を続け、一時108.40円台の本日最安値を示現。しかし、米株価指数先物が下げ止まったことでドル売りは一巡し、ドル・円は一時108.90円台まで回復する場面も見られた。ただ、戻りは重い様子で、現在も108.60円台で小安く推移している。一方、ユーロ円は弱含み。序盤からドル・円に連れ安となり、5月12日以来となる160円台割れとなっている。また、スイスフラン・円は、一時5月20日以来の99円台割れとなった。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】南ア7月貿易収支は143億ランドの赤字、予想の38億ランドより赤字拡大 8月29日 21時03分 【指標】米7月個人所得は前月比-0.7%、予想の-0.2%より弱い 8月29日 21時31分
同個人消費支出は+0.2%、想通り。 同PCEコアデフレーターは前月比+0.3%、予想通り。 【指標】加6月国内総生産(GDP)は前月比+0.1%、予想通り 8月29日 21時32分
【指標】米8月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)は57.9、予想の50.0より強い 8月29日 22時46分
前月は50.8 速報値は61.7 前月は44.0 NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) 【市況】NY外為市況 前場 8/30 欧州時間に目立っていた円買いの動きが継続、ダウが前日比100ドル超の下落となっていることも円買いを支援。ポンド円は198円を割り込み一時197円70銭付近まで下振れ、ユーロ円は一時159円35銭付近まで下落するなど円がほぼ全面高となる展開。また、ドル円は米・景気指数が市場予測を上回ると一時109円手前まで買われ強含みとなったものの上値が重く108円半ばに押し戻されている。 【市況】NY外為市況 後場 8/30 月曜日がレーバーデーでNY市場休場となることから円を積極的に買い進めていた短期筋のポジション調整的な円売りが散見、ドル円は108円後半へじり高、ポンド円は198円を回復するなど円買いが一服。また、ポンドドルは原油価格が上げ幅を縮小したことでドル買いが強まり一時1.82を割り込み2年1ヶ月ぶりの安値となる1.8175付近まで下振れ、その後やや反発し1.82前半へ水準を切り上げている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 8/30 29日のNY金先物相場は反落。序盤は、昨日に引き続き、熱帯暴風雨「グスタフ」の影響により、原油相場が上昇したことやドル安を受けて一時、844ドル台まで買われた。その後、ドルが反発したことに加え、原油相場が反落したことを背景に売りが入った。また、レイバーデーで3連休となっていることからポジション調整などの売りも散見され835ドル台で引けた。 NY原油先物相場は小幅下落。序盤、メキシコ湾に接近する熱帯暴風雨「グスタフ」が直撃するとの警戒感から、買いが先行した。その後、国際エネルギー機関と米エネルギー省が石油備蓄を放出することを示唆したことから売られ、前日比−0.13ドルで取引を終えた。
GOLD 835.20 [▼2.00]、 OIL 115.46 [▼0.13]
AUD/USD ( 10min BID)AUD/JPY ( 10min BID) NZD/USD ( 1day BID) NZD/JPY ( 1day BID) デイトレード用パソコン - マルチモニターで相場をゲットWindows XP - マルチ モニタの設定方法2画面 モニタの設定方法 FX・デイトレードに最適なワイド画面パソコン! オプションで2画面注文も可能です! ↓ ↓ ↓ HP液晶モニタ |
|
【指標】NZ6月住宅建設許可(前月比)は▲20.1%、前回▲42.3% 7/29 07:51
【市況】東京(午前) 7/29 米大手金融機関の損失拡大懸念により日経平均も前日比300安まで下げ幅を拡大していることから、やや円買い優勢の展開。ドル円はNY時間の安値レベルを下抜け107円30銭付近まで下押しする場面が見られたものの、月末を控えた国内輸入企業等のドル買い意欲が強いことから、下げ幅は限定的。一方、地政学的リスクの高まりを受けて原油先物が125ドル台を回復していることから、資源国通貨は底堅く推移している。 日経平均株価 【市況】東京(午後) 7/29 日経平均は依然大幅安で推移しているものの、円買いの動きは限定的。ドル円はロシア系の売り等により本日安値レベルである107円30銭付近まで下押しするも、下値での押し目買いに支えられ、下げ幅は限定的。一方、クロス円も全般的に小動きとなる中、ユーロ円は169円前半、ポンド円は214円前半での揉み合い。なお、マーケットは新規材料に乏しい中、欧州勢の動向を見極めようとする向きも多く、様子見ムードが強まっている模様。 【市況】欧州外為市況 7/29 欧州時間のドル円は、東京時間の流れを引き継ぎ欧州勢からのドル買戻しを受け堅調推移。序盤は、新規の投信設定絡みのドル需要が買いを後押し、107.60円台で取引されていた。ただ、107円台後半や108円台前半にはドル売り注文が厚い模様で上値を抑えられ、一時もみ合う展開となった。しかし、その後は短期筋と見られるドル買いから本日の高値となる107.80円台をつけ、現在も同水準にて取引されている。一方、ポンド円は上昇後、反落。序盤はクロス円の買いに連れる格好で本日の高値付近となる214.70円台まで上昇を見せたが、英国消費関連の指標結果が悪化したことから60銭程度急落。現在は214.20円台にて取引されている。NZドルは、NZ財務相が財政赤字の悪化見通しを示したことや、同国のファンドが新規投資と払戻しを停止との一部報道を受け、主要通貨で急落しており、NZドル円は79円50銭付近まで下落している。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】米5月ケースシラー住宅価格価指数は前年比▲15.78%、前回▲16.00% 7/29 22:10 【指標】米7月消費者信頼感指数は51.9、予想の50.0より強い 7/29 23:01 AUD/USD ( 10min BID) AUD/JPY ( 10min BID) 発表された米消費者信頼感指数が市場予想を上回ったことや、原油が一時1バレル4ドル以上値下がりしたことにより、NYダウが上げ幅を前日比100ドル超に拡大するとドルストレートでドル買い優勢の展開。ドル円はストップを巻き込み108円20銭台へと上昇。ユーロドルは1.56ドルを割り込む動きとなっている。一方でクロス円はまちまちな値動きとなっており、ユーロ円は対ドルの売りから下げ止まらず168円台半ばで軟調推移となっている。 【市況】NY外為市況 後場 7/29 NYダウは後場200ドルを超え上昇したが、米債券に買い戻しが入り(利回り低下)ドル円はやや反落、上値の重さが窺える展開。一方、ユーロ円は168円30銭台まで下落後はユーロドルにショートカバーが入ったことで、下げも一服している。また、ロンドン時間でモーゲージファンドによる懸念から下落したNZD円は買い戻しが入り、80円丁度手前での推移となっている。しかしながら、NZ経済不安も台頭していることから戻りは限定的となっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 7/30
29日のNY金先物相場は大幅反落。米7月消費者信頼感指数の好結果を受け、ドルが買われた事や200ドルを越える株価の上昇を嫌気して下落した。しかし、原油相場が下げ止まった為、売りは続かず前日比マイナス11.40ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は急落。ドル高によってインフレヘッジとしての魅力が低下した事に加え、OPEC議長が「現状の原油価格は異常。今後70-80ドル台まで下がる可能性がある」と発言した事で売り注文が殺到した。直近の安値を更新し、一時120ドル付近まで下げた。
GOLD 926.40 [▼11.40]、 OIL 122.19 [▼2.54]
|
|
【指標】英6月GFK消費者信頼感調査は▲34、予想の▲31より弱い 6月30日 8時01分 【市況】東京(午前) 6/30 ドル円は106.20円でスタートした。午前は投信設定観測による円売りや五十日(ゴトウビ)、四半期末要因によるドル買い需要に支援され、仲値公示後には106.43円まで強含んだ。しかし、そのレベルでは本邦輸出勢による売り圧力も強まったことから上昇一服し、揉み合いに転じた。また、ユーロドルの1.58ドル丁度付近にはオプションに絡んだ防戦売りも控えていることからユーロ円は168円台回復後は同レベルで小動きとなっている。 【NEWS】ムーディーズ、日本国債の格付けをAa3に引き上げ 6月30日 11時58分 【指標】NZ6月NBNZ企業信頼感は▲38.7、前月の▲49.7より強い 6月30日 12時05分 日経平均株価 【市況】東京(午後) 6/30 大手格付け会社のムーディーズが日本国債の格付けをA1からAa3に引き上げたことや、期末に絡む輸出の売りで円買い優勢の動き。ドル円はジリジリと値を切り下げ、105円80銭のストップを付け、先週末のNYクローズレベルまで下落。その後もドル売りの動きが止まらずドル円は105円台半ばで下げ幅を拡大する展開。日経平均も後場下げ幅を拡大し取引を終えたことからクロス円も軟調に推移しており、欧州勢参入前に円全面高の展開となっている。 【指標】英5月マネーサプライM4は+10.0%、前月と変わらず 6月30日 17時32分 【指標】英5月消費者信用残高は14億ポンド、予想の10億ポンドより強い 【指標】英5月住宅ローン承認件数は4万2000件、予想の5万1000件より弱い 6月30日 17時35分 1999年来の低水準 【指標】ユーロ圏6月消費者物価指数は+4.0%、予想の+3.9%より強い 6月30日 18時01分 欧州時間の。序盤は、東京午後の流れを引き継ぎ日本国債の格付け引き上げや、原油高を手掛かりにドルが売り込まれ、ドル円相場は105円台割れ直前まで下落した。その後は材料難から小動きが続いたが、現在はややドルの買戻しが優勢となっている模様。一時105.60円台まで回復する場面が見られたが、上値追いには至らず現在は105.50円台で推移している。一方ユーロドルは反落。ユーロ圏6月消費者物価指数・速報はやや強い結果となったものの、市場ではそれ以上の結果が期待されていた事から、発表後には1.5790ドル台まで下落した。また、ドル買いが先行している事を受けて一時、1.5740ドル台まで下げ幅を拡大した。 欧州株式 <<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時 【指標】南ア5月貿易収支は▲17億ランドの赤字、予想の▲75億ランドより赤字縮小 6月30日 21時01分 【指標】加4月GDPは前月比+0.4%、予想の+0.3%より強い 6月30日 21時31分 前月は49.1 NZD/USD ( 10min BID) NZD/JPY ( 10min BID) AUD/USD ( 10min BID) AUD/JPY ( 10min BID) 【市況】NY外為市況 前場 6/30 本日のNY時間では主な経済指標の発表が予定されていないことから、マーケットはNYダウや原油価格の動向に左右される展開となっている。サウジ石油相による『需要あれば増産する用意がある』との発言等をきっかにドル買戻しが進み、ドル円は106円20銭付近まで値を戻し、欧州時間での下落分をほぼ全戻ししている。一方、豪ドルやカナダドルが、対米ドルで大きく売られている。これにより対円通貨の動きは、欧州通貨が堅調な一方、資源国通貨は不安定な動きの中、戻りの弱い弱い展開。 【市況】NY外為市況 後場 6/30 NYダウが終盤にかけて上げ幅を縮小すると、対円各通貨への円売りも一服。ドル円は106円20銭付近では戻り売り圧力が強く、同水準を挟み揉み合い基調となっている。また、原油・金相場が反落し取引を終えたことから豪ドル・カナダドルが依然として不安定な値動きとなる一方、欧州通貨は下値の堅さが保たれており、仏大統領による『ユーロは対ドルで30%ほど過大評価されている』等の発言にユーロへの反応は限定的となっている。 NY株式 >>>---24------2------5--日本時間 NY商品市況 7/01
30日のNY金先物相場は、反落。時間外取引では、ユーロ・ドルの上昇や、原油先物相場が史上最高値を更新したことが好感され続伸となったが、原油先物相場が高値更新後に利益確定に押されたことやユーロ・ドルが売り優勢になると金先物相場も下落に転じ、前週末比マイナス3ドルで取引を終えた。 NY原油先物相場は、小幅反落。時間外取引から、ナイジェリアの原油関連施設においてのストライキや、イランが核施設をめぐってイスラエルとの関係が悪化するとの懸念から買いが入った。また、外為市場でのドル安を受けて商品市場へ資金が流れた動きも相場を後押しした。しかし、史上最高値を更新後の上値は重く、サウジアラビア石油相が原油高について牽制した発言や、増産を示唆したことから売りが優勢となり下落に転じた。 |


