プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

加消費者物価指数★★

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

■EUR/CAD (10min BID)
イメージ 1

■USD/CAD (10min BID)
イメージ 2
ドル・加ドルスプレッド狭いFX業者は、2pip〜 サザインベストメント
3.9pipFXブロードネット

■CAD/JPY (10min BID)
イメージ 3
加ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント FX ZERO 7FX

【市況】東京(午前) 12/19
 日銀金融政策決定会合の結果を見極めたいとの思惑からドル円クロス円は様子見ムードが漂い総じて小動き。仲値にかけては外貨不足観測からドル円が一時89円後半まで上昇、クロス円もユーロ円が一時128円に乗せる場面もあった。また、昨日史上最高値を更新したユーロポンドはファンド勢の売りに0.9500付近から0.94前半にじり安。一方、ポンド円は一時135円45銭付近まで買われポンドドルが1.51台を回復するなどポンド堅調となっている。

【指標】日銀、翌日物金利を20bp引き下げ0.10%に 12月19日 14時10分 
 日銀は日銀金融政策決定会合において、20bp引き下げ翌日物金利を0.10%にすることを決定した。 票の内訳は、賛成7反対1
【指標】日銀声明 12/19 14:36
・政策金利決定の内訳は、賛成7、反対1
・CPの買い入れを時限的に実施していく
・長期国債の買い切りオペを月に1兆4000億円に増額する
・補完貸付は、その適用金利である基準貸付金利を0.2%引き下げて、0.3%とする
・わが国の景気は悪化しており、当面は厳しさを増す可能性が高い
・今後とも、中央銀行として最大限の貢献を行う方針である
・企業金融円滑化措置の特別オペレーションを実施する(1月8日より)
・企業金融円滑化のためCP以外の金融商品に関しても検討

日経平均株価
イメージ 7

【市況】東京(午後) 12/19
 日銀金融政策決定会合を受けてドル円クロス円が反発。ドル円は発表直後に89円30銭付近から89円後半に急伸したものの材料出尽くし感から89円前半にじり安。クロス円はユーロ円が一時128円20銭付近まで買われ、前場堅調となっていたポンド円も一時135円80銭付近まで上振れ。しかしながら、更に上値を試す展開にはならず買い一巡後は発表前の水準に戻して揉み合いとなっている。

【発言】白川日銀総裁会見 12/19 16:48
「今回はかつてのような量的緩和を採用したものではない」
「円高は短期的には景気下押しに作用」
「経済、金融が非常に厳しいとの認識で政策委員一致」
「異例中の異例の措置-信用リスク負担」
「経済情勢のこの数ヶ月間の変化、非常に急激だった」

【市況】欧州外為市況 12/19
 欧州勢の参入によりクロス円が下落すると、ドル円も連れて本日の最安値88.40円台まで売られた。しかしその後、対欧州通貨にてドル買いが強まったことや、連日のドル安の反動もあり、ドル円は一時89.40円台まで買い戻された。一方、ユーロ・ドルは大幅下落。利益確定目的と見られるユーロ売りドル買いが優勢となり、300ポイントほど下げ幅を拡大させた。現在も1.3980ドル台で軟調推移となっている。また、ユーロ円もポジション調整や日銀政策金利発表後の材料出尽くし感などから、本日高値から一時3.5円以上も下落。ただ、現在は125.00円台付近まで値を戻している。

欧州株式
イメージ 8
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】加11月消費者物価指数 前月比-0.3%(予想-0.8%) 12月19日 21:00
         前年比+2.0%(予想+1.5%)
    加11月消費者物価指数(コア) 前月比+0.7%(予想-0.1%)
         前年比+2.4%(予想+1.6%)

【NEWS】日本時間23時、ブッシュ米大統領自動車産業関連で声明発表予定 12月19日 22時13分

【NEWS】GM、クライスラーに134億ドルの短期公的融資供与へ 12月19日 22時50分

【発言】ブッシュ米大統領「自動車メーカー再編には時間が必要」12月19日 23:09
「破産法11条は現時点では自動車再編には機能しない」
「破綻は考えられなかった」

【発言】ポールソン米財務長官 12月19日 23:34
「自動車業界向け融資は米経済の混乱回避に有効」
「自動車業界存続のためには大幅なリストラが必要」

■EUR/CAD ( 5min BID)
イメージ 4

■USD/CAD ( 5min BID)
イメージ 5

■CAD/JPY ( 5min BID)
イメージ 6

【市況】NY外為市況 前場 12/20
 ドルはLDN市場の堅調さを維持している。ドル円はブッシュ米大統領の自動車産業救済声明への期待から徐々に上値を伸ばし89円台後半へ上昇、発表後は調整売りから下押しするも89円台前半で底堅く推移している。ユーロドルは更に下値を拡大、一時1.3880付近まで軟化した。クロス円はまちまち、ユーロ円は124円台を割り込み本日安値を更新する一方、豪ドル円、カナダ円等資源国通貨は底堅く推移している。

NY株式 時差 -14時間
イメージ 9
>>>---01------3------6--日本時間

【市況】NY外為市況 後場 12/20
 クリスマス休暇を控え薄商いのなか終盤にかけてドルがやや軟調な展開。ドル円は89円80銭付近まで上値を拡大、本日高値をわずかに更新した後、調整売りから89円10銭付近まで下落。本日救済策が発表されたとはいえBIG3破綻の可能性は払拭されたわけではなく不透明感は強い。一時100ドル超の上昇をしていたNYダウが結局マイナス転して引けたこともドル売りを誘った。

NY商品市況 12/20
 19日のNY金先物相場は続落。序盤より、前日の安値を下回って推移していたことに加え、ドルが対ユーロで上昇したことや米株価先物の反落を受け、830ドル台まで下落した。また、原油先物相場の軟調推移も重しとなった模様。しかし、米大手自動車会社への融資決定により、引けにかけては買戻しが見られた。
 NY原油先物相場は軟調。ドル高や米オクラホマ州の在庫増加により貯蓄余地がなくなるとの懸念が高まり、一時32ドル台まで急落した。その後、一時反発をみせるも、既に決定されたOPEC(石油輸出国機構)の減産に対して懐疑的な見方は拭えず、1月限は期近を迎える納会絡みの動きも相まって下げ幅を拡大した。
GOLD 837.40 [▼23.20]、 OIL 33.87 [▼2.35]
■EUR/CAD (10min BID)
イメージ 1

■USD/CAD (10min BID)
イメージ 2
ドル・加ドルスプレッド狭いFX業者は、2pip〜 サザインベストメント
3.9pipFXブロードネット 4pip〜 パンタ・レイ証券

■CAD/JPY (10min BID)
イメージ 3
加ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント FX ZERO 7FX
4銭〜 FROM EAST証券

【市況】東京(午前) 9/23
 本日は、本邦祝日(秋分の日)のため東京市場は休場となっており閑散とした取引となる中、序盤は小幅の下落後、本日オープン後の高値となる105.60円台まで値を上げた。しかし、新たな買い材料は見られずクロス円の下落などを背景に反落し、昨日の安値圏である105.10円台までじりじりと下げる動きとなった。一方、各クロス円は売られる展開となっている。流動性の低さから相場が動きやすくなっていることもあり、豪ドル円は一時87.90円台、ポンド円は194.90円台まで下げ、本日の高値からはどちらも1円超の下落となった。

【市況】東京(午後) 9/23
 本日は、本邦祝日(秋分の日)により東京市場休場の中、ドル円相場は反発。序盤では午前に続き目立った新規材料がないため、動意に乏しい展開となったことは変わりない。しかし、午前の流れで一度105.10円台まで下げた後、欧州勢によるドル買いで反発し、現在は105.90円付近の本日高値圏で推移している。一方、オセアニア通貨はやや反発。本日安値をつけた後、豪ドル円は一時89.10円台、NZ円は一時72.80円台まで回復したが、上値は重い。なおドルの上昇に伴い、ユーロ・ドルは1.4680ドル台、ポンド・ドルは1.8490ドル台の本日安値をつけた。

【市況】欧州前場概況 9/23 17:58
 軟調な原油先物や弱いユーロ圏景気指標を受けて、ユーロドルがストップを巻き込みながら一時1.4680付近まで下落し本日安値を更新。一方、ドル円は短期筋のショートカバーで一時106円手前まで反発するものの、米政府当局による金融市場安定化策を巡り、政府と議会の対立が継続しており成立が先延ばしになると見方が浮上していること等から、戻り売り意欲が強く上値の重い展開となっている。

【指標】南ア8月消費者物価指数(CPIX)は前年比+13.6%、予想の同+13.3%より強い 9月23日 18時31分

【指標】南ア7月実質小売売上は前年比▲4.6%、予想の▲2.5%より弱い(前回:-2.6%)

【指標】加8月消費者物価指コアは前年比+1.7%、予想の+1.5%より強い 9月23日 20時01分
    加8月消費者物価指数は前年比+3.5%となり、市場予想通りの結果となった。

■EUR/CAD ( 5min BID)
イメージ 4

■USD/CAD ( 5min BID)
イメージ 5

■CAD/JPY ( 5min BID)
イメージ 6

【指標】ポールソン米財務長官・バーナンキ米FRB議長、証言原稿 9/23 20:55
ポールソン米財務長官は、証言原稿で以下のように述べた。
・先週新たなレベルに達した市場の混乱は、経済全般に影響を及ぼした
・住宅市場の調整が不安定の原因、流動性の低い資産は取り除くべき
・無関係な条項を要求せずに、金融安定化法案の成立を目指すべき
・問題資産を市場から取り除くことで、安定性が向上し納税者を守れる
・市場の混乱を鎮めるには、個別対応以上の措置が必要
 
バーナンキ米FRB議長は、証言原稿にて以下のように述べた。
・規制の脆さには対処が必要だが、早急な改革は難しい
・財務省の「流動性の低い資産を除去する」との発案を支持する
・状況の安定や深刻な結果を回避するためには米議会の迅速な行動が必要
・一連の対応後も金融市場には異例の緊張下にある

【市況】欧州後場概況 9/23 20:59
 バーナンキFRB議長が『金融市場はこれまでの行動にも関わらず異例の状況』等と発言したとの一部報道により、米株先物が下げ幅を拡大。ドル円は105円40銭付近に観測されていたストップをつけにいく動きから本日安値レベルである105円20銭付近まで下押し。一方、原油先物が伸び悩む中、ユーロドルは、利益確定売りに押され1.47後半まで値を下げている。途中、南ア・小売売上高が市場予想を大幅に下回ったことから、ランド円が一時12円後半まで急落。


欧州株式
イメージ 7
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【市況】NY外為市況 前場 9/24
 前日急落したNYダウが反発したことを背景にドル円クロス円が上昇、ユーロ円ではファンド系の買いが観測され一時156円台ドル円は一時106円台を回復するなど円売りが優勢。一方、ユーロドルはドル円でのドル買いが波及、一時1.47割れとなるなどややドル買いが優勢。また、発表された製造業や住宅価格などの米・経済指標は市場予測を下回る弱い数字となったが影響は限定的となっている。

【指標】バーナンキ米FRB議長、証言 9/24 01時15分
・金融安定化策なしでは金融市場が更に悪化
・金融安定化策がなければ雇用悪化、マイナス成長、住宅差し押さえ増大の可能性
・財務省が出した不良債権処理プランは景気回復の助けになるだろう

【市況】NY外為市況 後場 9/24
 原油価格が一時104ドル台まで反落するとユーロドルは1.4625付近まで下落、ユーロ円も一時155円割れとなるなどユーロが軟調。その後米議会が不良債権処理案に対して紛糾したことを嫌気、ダウが下落しドルも売られる展開。ドル円は一時105円30銭付近まで下振れ水準を切り下げて推移。ドル円の下落はクロス円に波及、豪ドル円は一時88円割れポンド円は一時195円半ばまで下振れるなど軟調となっている。

NY株式
イメージ 8
>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 9/24
 23日のNY金先物相場は、下落。米金融不安が高まり株価や原油が下落する中、金相場は終日ほぼマイナス圏で推移。一旦は、プラス圏に浮上する場面もみられたが、対ユーロでのドル高をきっかけに持ち高調整絡みの売りに押され、891ドル台まで反落して取引を終えた。
 NY原油先物相場は、反落。米金融救済策への不信感が強まったことから、先行きの原油需要が減少するとの見方が広がった為、原油相場を圧迫。また、ドル高が嫌気され、戻り売りも加わったことで、一時104ドル台まで下げ幅を拡大させた。しかし、終盤にかけてやや持ち直し、106ドル台で引けを迎えた。
GOLD 891.20 [▼17.80]、 OIL106.61 [▼2.76]

イメージ 9

開く トラックバック(1)

■EUR/CAD (10min BID)
イメージ 1

■USD/CAD (10min BID)
イメージ 2
ドル・加ドルスプレッド狭いFX業者は、2pip〜 サザインベストメント
3.9pipFXブロードネット 4pip〜 パンタ・レイ証券

■CAD/JPY (10min BID)
イメージ 3
加ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント FX ZERO 7FX
4銭〜 FROM EAST証券

【市況】東京(午前) 8/21
 ドル円は、国内輸出企業の売りや短期筋による109円半ばに控えているドルロングのストップロスを付けにいく動きから、一時109円55銭付近まで下押し。しかしながら、下値を狙う材料に乏しく揉み合う展開。一方、原油相場が時間外取引で堅調に推移していること等から、ユーロドルはストップを巻き込み一時1.4780付近まで上値拡大。途中、国内貿易収支が市場予想を大幅に下回るもマーケットの反応は限定的。

日経平均株価
イメージ 7

【市況】東京(午後) 8/21
 午後から全般に落ち着いた動きとなっていたがドル円で109円50銭にあったとされるストップを付けるとドル円が一時109円割れまで急速に下げ幅を拡大、クロス円もつられてユーロ円が一時161円05銭付近、ポンド円が一時202円95銭付近まで下振れ、早出ロンドン勢の売りも観測された模様。一方、ユーロドルはドル円でのドル売りが波及、一時1.48手前まで上昇し堅調となっている。

【指標】英7月小売売上高は前月比+0.8%、予想の▲0.2%より強い 8月21日 17:30
        前年比では-2.1%、予想の+1.8%より弱い

【市況】欧州外為市況 8/21
 東京時間のドル売りが一服した後は、押し目買いや利食いの買い戻しがみられ、ドル円は109円ちょうど近辺まで反発。しかし、ドル買いは続かず、東京時間の急落を引きずる格好で再びドル売り優勢の展開に転じ、108.50円台と本日の安値を切り下げた。現在は、今晩発表される米指標待ちといった様相で、本日の安値圏を小動きに推移している。一方、クロス円は軒並み下落。引き続き軟調地合いの中、欧州株価や米株価指数先物の軟調推移が後押しし、円全面高となった。ユーロ円は160.40円台、ポンド円は202.20円台、豪ドル円は94.10円台、NZドル円は77.20円台と総じて本日最安値を更新した。

欧州株式
イメージ 8
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】加7月消費者物価指数は前月比+0.3%、予想の+0.4%より弱い 8/21 20:03
        前年比+3.4%(予想+3.4%)
    加7月消費者物価指数(コア)は前月比+0.1%、予想の+0.2%より弱い
        前年比+1.5%(予想+1.6%)

■EUR/CAD ( 5min BID)
イメージ 4

■USD/CAD ( 5min BID)
イメージ 5

■CAD/JPY ( 5min BID)
イメージ 6

【指標】米8/17までの週の新規失業保険申請件数は43.2万件、予想の44.0万件より強い 8/21 21:33

【指標】米8月フィラデルフィア連銀景況指数は▲12.7、予想の▲12.6より弱い' 8/21 23:02

【指標】米7月景気先行指数は前月比▲0.7%、予想の前月比▲0.2%より弱い 8/21 23:02

【市況】NY外為市況 前場 8/22
 ドル円が108円70銭付近まで値を戻すも、一時的なショートカバーの域を脱せず。一連の米・景況指数が予想を下回ったことや、一部で米・証券大手の資金不足観測が浮上し、NYダウは11300ドル割れ付近まで下げ幅を拡大。対主要通貨でのドル売りが再燃し再び108円10銭付近まで売り込まれ、欧州時間の安値を僅かながら更新。また、一時122ドル台まで急騰した原油価格の動きも手掛かりとなり、ユーロドルは1.49ドル台手前まで上昇。ドル一段安の相場展開となっている。

【市況】NY外為市況 後場 8/22
 NY後場に入り、米・証券大手の資本不足懸念や原油価格の急騰を嫌気したドル売りは一服。ドル円は短期筋によるドル買い戻しで一時108円70銭付近まで値を戻し、NY時間での下落分を埋める値動きとなっている。また、NYダウが終盤にかけて小幅ながらプラスに転じると、クロス円を中心とした円売りが持ち込まれ、ユーロ円は161円半ば付近まで上昇。欧州時間に急落した反動調整的なショートカバーが進展している模様。

NY株式
イメージ 9
>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 8/22
 21日のNY金先物相場は大幅反発。時間外取引では、対ユーロでドルが下落したことや原油価格の上昇を受けて、昨日の高値を上回る反発を示した。その後も、ファンド筋が商品市場に資金を投入した模様で、終始堅調に推移し、金12月限は前日から22ドルも大幅に反発して引けた。
 NY原油先物相場は、急伸。米国とポーランド間でミサイル防衛(MD)計画が調印されたことにより、ロシア産油の輸送が中断されるとの憶測やロシア軍によるグルジア撤退が遅れていることなど地政学的リスクが意識され、買いが先行した。またドル安の継続により、原油買いが加速し一時は122ドル台まで上昇した。
GOLD 839.00 [△22.70]、 OIL 121.18 [△5.62]

デイトレーダ様ご用達のマルチ4画面・6画面・8画面PC、デイトレパソコン専門店

■EUR/CAD (10min BID)
イメージ 1

■USD/CAD (10min BID)
イメージ 2
ドル・加ドルスプレッド狭いFX業者は、2pip〜 サザインベストメント
3.9pipFXブロードネット 4pip〜 パンタ・レイ証券

■CAD/JPY (10min BID)
イメージ 3
加ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント FX ZERO
4銭〜 FROM EAST証券 7FX

為替ブログランキング ブログ村為替_/_/_/

【指標】豪第2四半期CPIは前年比+4.5%、予想の+4.3%より強い 7月23日 10時32分
    豪第2四半期消費者物価指数(CPI・刈込平均)は前年比+4.3%、予想の+4.2%より強い

【発言】スワン豪財務相「豪経済には力強さがある」 7月23日 11時47分
      「インフレは豪経済の広い範囲に渡っている」 11時53分

【市況】東京(午前) 7/23
 昨日の米国株式市場堅調や原油大幅安を受け、日経平均が続伸すると円売りの動きが進展。投信設定に絡んだ外貨買いも観測されたことで、ユーロ円は一時169円50銭台を回復、ポンド円は1月25日以来の214円台に乗せる展開。一方豪ドル円は豪CPIが市場予想を上回ったことで、発表直後に104円50銭台まで上昇。材料出尽くし感から利益確定売りに押され104円台前半まで反落するも、下値では国内勢の買いも観測されており、底堅く推移している。

【NEWS】NZ銀ハノーバーファイナンス、預金口座出入金を停止=一部報道 7月23日 14時09分

【NEWS】東京海上が米損保フィラデルフィア買収、16時30分に発表予定 7月23日 15時43分

日経平均株価
イメージ 7

【市況】東京(午後) 7/23
 株高や原油安を受けた円売りが一服、ドル円は107円前半で揉み合い、ポンド円は英系の売りが観測され214円を割り込み213円後半で揉み合いとなる展開。また、ユーロドルは午前中から引き続き1.5790付近の狭いレンジで小動き。一方、一部報道でNZ金融機関の金融不安が伝えられたNZドルは対円で一時81円を割り込み、対ドルで0.7550付近まで下振れるなど軟調となっている。

【指標】英7月MPC議事録、7対1対1で据え置きを決定 7月23日 17時33分
 イングランド銀行金融政策委員会(MPC)MPC議事録(7月9−10日開催分)が公表され、据え置き票7票、利上げ票1票(べズリー委員)、利下げ票1票(ブランチフラワー委員)の7対1対1で5.00%の金利据え置きを決定していたことが明らかとなった。

【指標】加6月消費者物価指コアは前年比+1.5%、予想の+1.6%より弱い 7月23日 20時01分
    加6月消費者物価指数は前年比+3.1%、予想の+2.9%より強い。

■EUR/CAD ( 5min BID)
イメージ 4

■USD/CAD ( 5min BID)
イメージ 5

■CAD/JPY ( 5min BID)
イメージ 6

【市況】欧州外為市況 7/23
 欧州時間の序盤、東京時間の流れを引き継ぎドル・円相場は107.60円台で始まった。欧州株式相場や米国株式指数先物が上昇したことを受けて、ドル円はじわじわと値を上げ、107.80円台をつける場面も見られた。ただその後は、新規材料難から上値追いに乏しく、現在も同水準で推移している。一方、ポンド円は、BOE議事録でベズリー委員が利上げを主張していたことをきっかけに、上伸。その後も、英住宅金融大手買収の声も聞かれたことがポンド買いを加速させた模様で、215.70円台と本日の高値を更新した。また、カナダドル円も加6月消費者物価指数の強い結果を受けて、一時、本日高値となる106.90円台まで上値を拡大した。

欧州株式
イメージ 8
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【市況】NY外為市況 前場 7/23
 マイナススタートとなったダウが、原油価格の下げ幅拡大を受け一時100ドル近くまで上げ幅を拡大したことから、ドルストレートでのドル買い圧力が強まり、ドル円は再び107円90銭付近まで上昇。しかしながら、その後原油の反発を受けて株価が上げ幅を縮小していることから、ドル円も伸び悩む展開。一方、ユーロドルが1.57丁度近辺まで値を下げ軟調地合いとなっており、対円でも169円前半まで下押し。

【指標】米地区連銀経済報告(ベージュブック 2時57分〜) 7月24日 03時34分
・前回から米経済は幾分か減速した
・多数の地区で製造業が悪化した
・全ての地区で物価は上昇
・原油や商品価格の高騰により、全ての地区で物価圧力が高まった
・特に燃料、石油製品、金属、食料、化学の投入価格が上昇
・小売価格はまちまち、一部の地区では上昇
・住宅用不動産市場は、全米のほとんどの地区で減速もしくは弱い
・多くの地区で賃金圧力は限定的
・銀行融資はサブプライム問題が響き、住宅ローンを中心に抑制

【発言】プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁、講演 7/24 04:26
・現在の金利水準は低いと十分認識している
・住宅市場の低迷でも利上げする可能性は否定できない
・金融市場の安定は利上げに踏み切る時期の判断材料となる
・最終的に金利引き上げは実行するべきである

【市況】NY外為市況 後場 7/23
 米地区連銀経済報告で『物価圧力「高い」もしくは「上昇しつつある」』とインフレリスクの高まりを示唆したことをきっかけに、ドル買いが活発化。ドル円は一時107円95銭付近まで上値拡大し本日高値を更新するものの、108円丁度付近にはオプションに絡んだ防戦売りが観測されていることから、依然上値が重い。一方、原油相場が124ドル台まで値を切り下げていることもあり、ユーロドルは1.5670まで下押し本日安値を更新。

NY株式
イメージ 9
>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 7/24
 23日のNY金先物相場は大幅続落。時間外取引から軟調に推移したものの、取引開始後は売られすぎ感から一旦は下げ止まる展開となった。しかし、原油先物相場の続落や対ユーロでのドル高を背景に売りが加速し、再び軟化した。その後も、利益確定売りなどが入りさらに下げ幅を拡大させ、金8月限は7月9日以来の安値圏となる922ドル台で引けた。
 NY原油先物相場は3ドル超の大幅続落。昨日に引き続き、メキシコ湾岸の暴風雨による石油施設への被害は限定的との見方や、米議会が原油先物取引の一部を制限するとのことから売りが先行した。また、その後もドルの上昇を受けて売りが加速すると、前日比マイナス3.98ドルで取引を終えた。
GOLD 922.80 [▼25.70] OIL 124.44 [▼3.98]

更新料0円で3台まで使える「ウイルスセキュリティZERO」は、期限設定のない業界初の無期限セキュリティソフトです。↓  ↓  ↓
 ↓ 応援クリック、よろしくお願いします! ↓
為替ブログランキング ブログ村為替_/_/_/ ▽ありがとう▽ ヽ(#^ー゜#)v 感謝します!

【市況】東京(午前) 6/19
 米金融不安や株安を背景にドル売りが進展、日経平均が大幅反落したことでリスク回避の円買いも膨らみドル円は107円半ばに水準を切り下げる展開。しかし、ドル円の下値では投信やアジア系の買いが散見され更に下値を探る動きには至っていない模様。一方、ユーロドルはストップロスを巻き込んで一時1.5575付近まで上振れ、この動きに他の欧州通貨も対ドルで堅調となっている。

イメージ 5

【市況】東京(午後) 6/19
 午後から日経平均が前日比400円近く下げ幅を拡大、アジア株や米株先物も軟調に推移しているもののドル円は国内輸入企業や外貨建て投信の設定に伴う買いが持ち込まれ下げ渋る展開。クロス円もユーロ円が167円半ば、ポンド円が210円を挟んで揉み合うなど小動き。一方、ユーロドルは一時米系のドル売りが活発化し1.5585付近まで上振れして底堅い動きとなっている。

【指標】スイス5月貿易収支は18.7億CHFの黒字、前月の15.8億CHFより黒字拡大 6月19日 15時16分

【指標】スイス中銀は政策金利を据え置き、中心値は2.75% 6月19日 16時33分
 スイス国立銀行(SNB)は19日、金融政策アセスメントで政策金利を2.25−3.25%に据え置くと発表した。据え置きは市場の予想通りで、3回連続となる。

【指標】英5月小売売上高は前月比+3.5%、予想の▲0.1%より強い 6月19日 17時31分

【指標】英5月マネーサプライM4は前年比+10.0%、予想の+10.5%より弱い 6月19日 17時36分

【市況】欧州外為市況 6/19
 欧州時間のドル円は、強含み。序盤はアジア株式市場の下落を背景にリスク回避のドル売りが散見され、107.40円台まで弱含んだ。しかしその後、スイス中銀政策金利が据え置きと発表されるとスイスフランが下落(ドル・スイスが上昇)となったことや、英5月小売売上高指数の強い結果でポンド・円が急伸したことを受けて、ドル円は連れ高となった。一時、本日高値となる107.80円台を付け、現在も高値圏で取引されている。一方、加ドル円は上伸。加5月消費者物価指数が市場予想を上回る好結果となったことから、買いが強まり106.20円台まで上昇し、現在も更なる高値を窺う展開となっている。

欧州株式
イメージ 6
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】加5月消費者物価指数(CPI)コアは前年比+1.5%、予想通り 6月19日 20時01分
    加5月消費者物価指数は前年比+2.2%となり、市場予想の+1.9%より強い。

■EUR/CAD (10min BID)
イメージ 1

■USD/CAD (10min BID)
イメージ 2
ドル・加ドルスプレッド狭いFX業者は、3.9pipFXブロードネット
2pip〜 サザインベストメント 4pip〜 パンタ・レイ証券

■CAD/JPY (10min BID)
イメージ 3
加ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 4銭〜 FROM EAST証券

【指標】米新規失業保険申請件数は38.1万件、予想の37.5万件より弱い 6月19日 21時31分

【指標】加4月卸売売上高は前月比+1.4%、予想の+0.8%より強い 6月19日 21時32分

【指標】米6月フィラデルフィア連銀製造業指数▲17.1、予想の▲10.0より弱い 6月19日 23時02分
         前月は▲15.6

【指標】米5月景気先行指数は前月比+0.1%、予想の前月比±0.0%より強い  6月19日 23時02分

【発言】コーン米FRB副議長、証言 6/20 03:58
・信用不安は今年の3月前半あたりより穏やか ・しかし、未だ信用不安はおおきい
・住宅ローンリスクはトッププライオリティの問題 ・流動性、資本増強を投資銀行は行っている

【発言】ポールソン米財務長官、講演 6/20 02:15
・米経済は不利な状況下にある ・市場の成り行きは改善に向かうと信じる
・景気刺激策の効き目が表立ってきている
・金融機関が資本増強を継続することで、景気の下支えになる
・デリバティブ市場の基盤強化が要 ・FRBに広範な権能付与を至急検討すべき

【発言】ギーブ英中銀副総裁、講演 6/20 05:00
・しばらくはインフレ加速、成長減速が予想される ・信用収縮が経済に影響を与えている
・総需要の脆弱だけなら、インフレ抑制で利下げ方向
・ペースの速い利下げは景気と雇用に影響大 ・約2年後に目標の物価まで回帰させる

【市況】NY外為市況 6/20
 NY時間の序盤から、ポンドやオセアニア通貨を主体とした円売りが散見されたことにつられて、ドル円は108円台を乗せた。その後に発表された、米6月フィラデルフィア連銀景況指数の悪化を受けて、一時107.80円台まで下落するも影響は限定的。その後は108円台を上値とし、上下20銭程度のレンジ取引が続いている。一部ではフィラデルフィア連銀景況指数と相関性の高い6月ISM製造業景況指数も弱い結果になるのではとの見方が浮上していることがドル・円相場の上値を抑えているとも聞かれている。一方、円売りが強まったオセアニア通貨とポンドは現在も高値圏で推移している。

NY株式
イメージ 7
>>>--24------2------5--日本時間

NY商品市況 6/20
 19日のNY金先物相場は大幅続伸。序盤、米国株式相場の反落や原油高などの買いで900ドルを突破する展開となった。その後は原油相場の急反落で高値から下押されたが、原材料の高騰を背景にインフレヘッジとしての金需要が高まるとの見方から高値圏のまま取引を終えた。
 NY原油先物相場は大幅反落。中国政府は原油高騰を受け、燃料価格を引き上げると発表。ガソリンやディーゼル価格上昇がここ4年で最大となったことから、中国での原油需給懸念が高まったことで131ドル台まで大きく下落して取引を終えた。
GOLD 904.20 [△10.70]、 OIL 131.93 [▼4.75]

イメージ 4

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.
iblife
iblife
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

おすすめFXブログ

お気に入り

相互リンク

登録されていません

ブログバナー

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事