プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

日★四半期GDP速報

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【指標】第1四半期GDP・1次速報値は前期比-0.6%、予想通り b8月13日 8時53分
     同前期比年率は-2.4%、予想の-2.3%よりも弱い。
     第2四半期GDPデフレーター・1次速報値(前年比)は-1.6%、予想の-1.5%より弱い

【市況】東京(午前) 8/13
 米大手金融機関の損失拡大報道により金融不安が再燃。お盆で薄商いの中、ヘッジファンド等短期筋によるロングポジション解消の動きから、豪ドル円が4カ月ぶりに93円前半、NZ円が昨年8月以来の安値レベルである73円後半まで下押しする等オセアニア通貨がクロス円の下げを主導。一方、米国債の償還絡みの思惑や米政府当局の景気減速を示唆する発言等により、ドル円の上値は重く、一時108円35銭付近まで値を切り下げる展開。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 8/13
 午後から円買いの勢いが一服すると短期筋の利益確定買いが入り、豪ドル円が94円台を回復、NYドル円が75円台を回復するなどクロス円全般に値を戻す展開。また、ドル円は一時109円手前まで買い戻される場面があったものの日経平均が一時前日比300円超下げ、米系証券のドル売りが観測されるなど上値が重くじり安に推移。一方、ユーロドルは1.49前半で揉み合いとなっている。

■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
1pipsサザインベストメント FROM EAST証券 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX

■USD/JPY (10min BID)
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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
外為オンライン LION FX FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO
1.9銭FXCMジャパン 2銭フォーランドフォレックス

AUD/JPY ( 10min BID)
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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX

NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FROM EAST証券 FX ZERO

【指標】英7月失業者数は+2万100人、予想の+1万7000人より弱い 8月13日 17時31分
      同失業率は2.7%、予想の2.6%より弱い。

【指標】ユーロ圏6月鉱工業生産は前月比±0.0%、予想の+0.1%よりも弱い 8月13日 18時01分

【指標】南ア6月実質小売売上は前年比-2.6%、予想の-3.4%より強い 8月13日 18時01分

【指標】英BOE四半期インフレレポート(18時30分発表) 8/13 18:34
・今後の成長見通しを下方修正
・依然としてインフレリスクは上向き
・数ヵ月後にはインフレ率は5%に達する見通し
・現行の金利水準を維持した場合、今後2年間でインフレ率は中銀の目標とする2%を下回る
【発言】キング英中銀(BOE)総裁 8月13日 18:36
「現状、インフレ率が目標を上回っている状態は、大変重大な事ではあるが、一時的であろう」
「最も激しい景気減速の期間が未だ過ぎ去ってはいない」
「目先、成長が急激に鈍化する可能性」

【市況】欧州外為市況 8/13
 欧州時間の序盤、ドル円は108円台後半で小動きとなっていたが、アジア筋からの買いが入ったことで、109円台に回復する展開となった。また、108円台のオプションに絡むドル買いが見られたことも支援材料となった模様。その後、108.80円台まで弱含みとなる場面もあったが、この後のNY時間に控える米7月小売売上高に注目が集まっているようで、下値を押し広げるまでには至っていない。一方、ポンドは急落。英BOE四半期インフレレポートにて、英景気の先行き悪化を示唆したことにより、ポンド円は204円台割れ目前まで下落。また、ポンド・ドルは1.8730ドル台まで下げ幅を拡大した。

欧州株式
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【指標】米7月輸入物価指数は前月比+1.7%、予想の+1.0%より強い 8月13日 21時31分

【指標】米7月小売売上高は前月比-0.1%、予想通りほか 8月13日 21時32分
       自動車を除く小売売上高は前月比+0.4%、予想の+0.5%より弱い。

【NEWS】グルジア大統領、ロシアが停戦破り侵攻継続との声明発表 8月13日 22時01分

【指標】米6月企業在庫は前月比+0.7%、予想の同+0.5%より強い 8月13日 23時02分
        前月は同+0.3%から同+0.4%に修正。

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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【市況】NY外為市況 前場 8/14
 NY勢本格参入とともに対円各通貨が乱高下。NYダウの11500ドル割れ等をきっかけにドル円クロス円は一時下押しするも短期筋によるショートカバーが入るとドル円は108円半ばから109円手前まで値を戻し、ユーロ円は161円30銭付近から162円40銭付近まで一気に上昇。一方で、英・インフレ報告での成長見通し下方修正を要因としたポンド売りは継続されており一時202円半ば付近まで下落したポンド円は203円台を回復するも、戻りの鈍い展開となっている。

【市況】NY外為市況 後場 8/14
 NY後場に入り、短期筋によるクロス円を中心としたショートカバーが活発化。原油の反発や金価格の上昇も手掛かりとなりユーロ円は163円90銭付近まで上昇、豪ドル円が96円台を回復するなど、クロス円は軒並み東京・欧州時間での下落分を埋める全戻しの展開。ただしポンド売り圧力は依然強く、ポンドドルは約20カ月振りの安値水準である1.86ドル台まで下落している。一方、ドル円はクロス円上昇に伴い一時109円70銭付近まで上昇、本日高値を更新している。

NY株式
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【指標】本邦第1四半期GDP・1次速報値は+0.8%、予想の+0.6%よりも強い 5月16日 8時51分 
        前期比年率は+3.3%となり予想の+2.5%よりも強い
    本邦第1四半期GDPデフレーター・1次速報値は▲1.4%、予想の▲1.5%より強い
■EUR/USD ( 10min BID)
イメージ 1
ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipsFXブロードネット1〜3pips サザインベストメント
  1pips〜 FROM EAST証券 外為オンライン

■EUR/JPY ( 10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット2〜4銭 サザインベストメント
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン みんなのFX

■USD/JPY ( 10min BID)
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【建て】 5/16 22:28:08 Open Trade USD/JPY 0.1 S 104.91
【仕切り】5/16 23:10:43 Close USD/JPY 0.1 S 104.91 - 104.41   ¥ 5,000 の儲け!感謝!ついてる!
ドル円スプレッド狭いFX業者は、0.5銭FXブロードネット2銭サイバーエージェントFX
1銭MJ「Spot Board」 外為オンライン ヒロセ通商 LION FX FROM EAST証券 みんなのFX
1〜3銭 サザインベストメント

【市況】東京(午前) 5/16
 発表された本邦GDPは市場予測を上回り一時円が買われる場面もあったが大きな動きとはならず影響は限定的。寄付きから大幅高となった日経平均が上げ幅を縮小させるとドル円は105円台での輸出業者のドル売りも意識されじり安、クロス円も全般に円買いがやや優勢。一方、ユーロドルはアジア系の買いが観測され一時1.5470付近まで買われ底堅い動きとなっている。

【指標】3月鉱工業生産・確報値は前月比▲3.4%となり、速報値の▲3.1%よりも弱い 5月16日 13時31分

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 5/16
 午後はポジション調整的な動きにとどまりドル円は104円60銭付近で膠着、ユーロドルがやや上昇していることでドルがやや弱含む展開。ユーロドルは一時1.55手前まで上昇し本日高値を更新、高値付近では米系短期筋の売りが観測され一旦反落。また、発表された本邦経済指標への反応は薄く日経平均が前日比マイナスに転じたことでドル円クロス円全般にやや円買いが優勢となっている。

【指標】スイス3月実質小売売上高は前年比+9.7%、予想の+3.0%より強い 5月16日 16時22分
 
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【指標】トリシェECB総裁、講演 5月16日 17時06分
・ECBは常に強い姿勢で、速やかに行動している ・物価の安定は確実に実行されるべき
・ECBは失業率は依然として高すぎる水準である ・インフレ水準は安全できるレベルではない
・ユーロ圏の成長率は拡大する ・ECBは賃金交渉に注意を払っている

【指標】ユーロ圏3月貿易収支(季調前)は▲23億ユーロの赤字、予想の+25億ユーロの黒字より悪化 5月16日 18時02分

【市況】欧州外為市況 5/16
 東京午後のドル売りの流れから、ドル・円は104.10円まで下落したものの、その後は値ごろ感から、次第にドルの押し目買いが優勢となった。欧州株や米国株先物の堅調推移も円売り材料となった模様で、一時ドル・円は104.80円台まで反発し、現在も同水準で取引されている。一方、ユーロ・ドルは下落。ユーロ圏3月貿易収支の結果は予想以上に悪化したが材料視されず、むしろ対ユーロでのドル買戻しが先行し、ユーロ・ドルは1.5440ドル台まで弱含んだ。なお、クロス円は全般的に堅調に推移しており、南アフリカランド円が、5月7日以来となる14円台乗せを示現した。

欧州株式
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【指標】米4月住宅着工件数は103.2万件、予想の93.9万件より強い 5月16日 21時32分
      同建設許可件数は97.8万件、予想91.5万件より強い。

【指標】米5月ミシガン大信頼感指数・速報値は59.5、予想の62.0より弱い 5月16日 22時57分
          前月は62.6

【市況】NY外為市況 前場 5/17
 NY時間に発表された米5月ミシガン大消費者信頼感指数の数値が1980年以来の最低水準となったことが材料視され、ドル売りが優勢となっている。ドル・円は3営業日ぶりとなる104円台割れとなっている。また、クロス円も下落しており、ポンド円は3営業日ぶりとなる203円台割れとなっているほか、カナダドル円は3営業日ぶりとなる一時、104円台割れとなった。なお、ユーロ・ドルは5月1日以来の1.56ドル台乗せ目前まで上昇している。

【市況】NY外為市況 後場 5/17
 序盤軟調地合いだったダウが、ショートカバーの動きが強まり、オープンレベルまで値を戻していることから、円売りが優勢展開。一時161円半ばまで下押したユーロ円は、再び162円台を回復しNY時間の下げを帳消し。また、原油が史上最高値更新していることも、ユーロの上昇をサポートしている模様。一方、ドル円は104円前半で底堅く推移するものの、ドルストレートでのドル売り圧力が強いことから、戻りが鈍い。

NY株式
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NY商品市況 5/17
 16日のNY金先物相場は大幅続伸。序盤は堅調地合いが継続し、小動きとなっていた。しかし、対ユーロにてドル安が加速したことから、投資代替先として金の魅力が高まったことで買いが優勢となり、一時900ドル台を突破した。また、原油価格が急伸したことも買いの支援材料となった。
 NY原油先物相場は史上最高値更新。米証券大手のゴールドマン・サックスが今後の原油価格がさらに上昇すると報じたことにより、買いが強まった。また、中国では震災による影響から天然ガスの生産が停滞しており、電力供給不足となっている。そのため、代替エネルギーとして発電所向けディーゼル燃料の需要が高まるとの見方から、原油価格は127ドル台をつけた。
 GOLD 899.90 [△19.90]、 OIL 126.29 [△2.17]




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【指標】本邦第4四半期GDP・2次速報値は前期比+0.9%、予想の+0.6%より強い 3月12日 8時50分 
        前期比年率+3.5%(予想+2.3%)
     第4四半期GDPデフレーター・2次速報値は前年比-1.3%、予想の通り

【指標】2月国内企業物価指数は前月比+0.4%、予想の+0.3%を上回る 3月12日 8時50分
        前年比+3.4%(予想+3.3%)

【指標】本邦1月経常収支は2兆747億円の黒字、予想の1兆9,321億円の黒字より強い 3月12日 8時50分
    本邦1月貿易収支は858億円の黒字、予想の731億円の黒字より強い

【指標】日銀金融政策決定会合議事・要旨(2月分) 3月12日 9時0分 
「米景気の減速傾向が一段と強まっているとの見方で一致」
「米雇用者増数の鈍化のペースは一段と強まっている」
「金融政策運営の基本的な考え方維持することが適当で、以前に比べ慎重な判断が必要」

【市況】東京(午前) 3/12
 前日のダウ大幅反発を受けて日経平均も一時400円超の上げ幅を拡大。ドル円は一時103円台半ばまで上昇したものの、その後3月期決算を控えた国内輸出企業等のドル売り圧力が強まり、103円丁度近辺で揉み合いとなっている。一方、クロス円も全般的に軟調地合いとなる中、オセアニア通貨はやや反発する兆しを見せている。途中、日銀議事録で『米住宅価格の下落で金融機関の損失拡大懸念』が示唆されたことも、ドル円の上値を重くしている模様。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 3/12
 東京午後のドル円相場は103円ちょうど付近で膠着状態。午後に入って日経平均株価が上げ幅を縮小してして引けたが、強く円買いに傾く様相はなく、国内輸出企業のドル売りと、昨晩FRBが発表した流動性供給策の期待を受けたドル買い意欲により、103円ちょうど付近でもみ合いとなっている。この後の欧州勢待ちムードが強い中、特段注目される指標はない為、ポジション調整や欧州株価の動向が注目されている。その他クロス円も動意に乏しい展開となっており、ユーロ円、ポンド円は共にオープンからじりじりと値を下げており、現在はオープン時から30銭ほど小幅安で取引されている。

■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipsFXブロードネット1〜3pips サザインベストメント
  1pips〜 FROM EAST証券 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
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ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット2〜4銭 サザインベストメント
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン みんなのFX

■USD/JPY (10min BID)
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【建て】 3/12 06:48:39 Open Trade AUD/JPY 0.1 B 96.31  (AFT-FX)
【仕切り】
3/12 08:57:19 Close AUD/JPY 96.31 95.88  -¥4,300 の損!ありがとうございます!またがんばります!
ドル円スプレッド狭いFX業者は、0.5銭FXブロードネット2銭サイバーエージェントFX
1銭MJ「Spot Board」 外為オンライン ヒロセ通商 LION FX FROM EAST証券 みんなのFX
1〜3銭 サザインベストメント

■AUD/JPY ( 5min BID)
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【建て】3/12 19:53:-- Open Trade AUD/JPY 0.1 B 95.70
豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3〜5銭 サザインベストメント 3.6銭FXブロードネット
4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 みんなのFX

NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、4銭〜 FROM EAST証券 4.8銭FXブロードネット
5銭〜 MJ「Spot Board」

【指標】英1月貿易収支は▲75.03億ポンドの赤字、予想の▲75.00億ポンドより赤字増 3月12日 18時32分

【指標】ユーロ圏1月鉱工業生産は前月比+0.9%、予想の+0.4%よりも強い 3月12日 19時01分

【市況】欧州外為市況 3/12
 欧州通時間、「各国中銀による流動性供給は、米信用収縮を解決させるに至らない」との声が上値を抑える要因となり、序盤は103円台で小動きとなった。一時は買い戻しが優勢となり103.20円台まで上昇するも、その後発表されたユーロ圏1月鉱工業生産の強い結果を受け、対欧州通貨を中心にドル売りが先行し、それにつられドル円は下落。また米大手ヘッジファンドが破綻するとの噂もドル売りを助長し、一時102.40円台と本日の安値を更新した。一方、ユーロ/ドルは史上最高値を目前に失速。好調な指標結果に加え、投機的なドル売りも後押しし史上最高値付近まで上昇。しかし、その勢いは続かず引き続き1.54ドル台の高値圏で推移している。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時

【市況】NY外為市況 前場 3/13
 NY午前はFRBが11日に米国債を入札方式で貸与する措置を発表したものの、短期金融市場での資金圧力と信用損失に歯止めをかけるには十分ではないとの懸念からドル売りが優勢となっていた。さらに中東各国がドル・ペッグを外すという噂もドル売りに拍車をかける要因となり、ユーロドルは1.5500ドルの大台を突破する動きとなった。

【発言】トリシェECB総裁、会見  3/13 1:24
・湾岸諸国は世界経済安定化にとって不可欠
・為替相場の超過変動には懸念している
・流動性を支える措置は必要に応じて対応
・インフレ期待への適当な抑制が重要
・流動性供給に対しての協調は重要
・原油価格はユーロ圏のインフレと経済へ影響する
・米国の強いドル政策が重要である
・日々の為替動向についてコメントしない

【指標】米2月財政収支は▲1756億ドルの赤字、予想の▲1700億ドルより赤字拡大 3月13日 3時07分
       前年同月は▲1200億ドルの赤字となっている。

【市況】NY外為市況 後場 3/
 NY午後はドル売りの流れが継続。原油相場が一バレル=110ドルを超える動きとなると石油関連株が大きく値を下げたほか、米S&Pが米金融保証会社CIFGを「AAA」から「Aプラス」まで格下げしたという報道も嫌気されNYダウは-46ドルの安値引けとなった。これらの動きを受けた為替市場ではリスク回避の円買いが優勢となる中、依然としてドル売りの流れも継続する展開となっていた。
GOLD980.50 [△4.50]、 OIL109.92 [△1.17]
 
NYダウ
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【指標】第3四半期GDP・2次速報値は+0.4%、予想の+0.6%より弱い 12月07日 8時53分
     同前期比年率では+1.5%、予想の+2.6%よりも弱い。

    第3四半期GDPデフレーター・2次速報値は前年比▲0.4%、予想の▲0.3%よりも弱い

■EUR/USD (10min BID)
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■EUR/JPY (10min BID)
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■USD/JPY (10min BID)
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【市況】東京(午前) 12/07
 東京午前のドル・円相場は小じっかり。昨日のNY時間に発表されたサブプライムローンの借り手救済策が好感され、米国株式相場に続き本邦株式相場も上昇して始まったことからリスク回避が後退し、ドル買い・円売りが優勢となった。また、本邦第3四半期GDP・二次速報が下方修正され、市場予想を下回ったことも材料視された模様。しかし依然として、111円台後半では本邦輸出企業からのドル売り・円買い注文が観測されていることから、本日の高値となる111.40円台から若干押し戻され、111.30円台で推移している。一方、クロス円も総じて日経平均株価の上昇を受け、ドル・円同様に底堅い動きとなっている。

【市況】東京(午後) 12/07
 東京午後のドル・円相場は小動き。序盤は、本邦株式相場が後場に入っても上昇を続けていたが、ドル・円は上値が重く午前同様、111.30円台で小動きとなった。その後、本邦株式相場が持ち高調整の利益確定売りに押され、上げ幅を縮小して引けた事からドル・円は111.10円台まで値を下げた。現在は、欧米時間の材料待ちムードとなっており、111.30円台で方向感乏しい値動きとなっている。一方、欧州通貨は欧州勢参入を前に持ち高調整の動きで、対円、対ドルともに若干売りが優勢となり、小幅安となった。また、高金利通貨であるオセアニア通貨はドル・円同様の小動きとなっている。

日経平均株価
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【指標】
 
【市況】欧州 12/07
 欧州時間のドル・円相場は上昇。序盤は、午後に引き続き米雇用統計の発表を控え動意薄の状態で111.20円台でもみ合いとなっていた。しかし、その後は対欧州通貨などで円売りが強まったことに連動したドル買い・円売りが優勢となり本日の高値となる111.60円台まで値を上げた。現在は米雇用統計の発表待ちムードが強まっており、引き続き同水準で小動きとなっている。一方、ポンド・円では、ポジション調整の買いが断続的に入ったことや英株価が堅調となっていることで一時227.00円台をタッチした。また、カナダドル・円は急伸。先ほど発表されたカナダ11月失業率は予想通りだったものの、同月雇用ネット変化が予想を大幅に上回ったことでカナダドル・円は4営業ぶりとなる111円台乗せを達成した。

欧州株式
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   17時-19時 -21時 -23時 -01時

【指標】加11月就業者数は+4万2600人、予想の+8000人より強い 12月07日 21時03分
     同失業率は5.9%となり、市場予想予想通りの結果となった

【指標】米11月非農業部門雇用者数は+9.4万人、予想の同+8.0万人より強い 12月07日 22時33分
    前月は同+16.6万人から同+17.0万人に修正

【指標】米11月失業率は4.7%、予想の4.8%より強い 12月07日 22時34分
     前月は4.7%。

【指標】米12月ミシガン大信頼感・速報値は74.5、予想の75.0より弱い 12月08日 0時03分
     前月は76.1。

【市況】NY外為市況 12/07 前場
 強い米・雇用統計を受け、ドルが主要通貨で一時急伸。ドル円は111円75銭付近まで上昇し、本日高値を更新後も上値を窺う展開が継続されており、この動きが資源国通貨を中心にクロス円の下値を支え、豪ドル円は98円50銭近辺まで上昇。もっとも、米・雇用統計の結果を受け、来週行われるFOMCでの大幅利下げ観測が後退していることからNYダウは伸び悩んでおり、その後は調整主体の動きとなっている。

【発言】トリシェECB総裁発言 12/08 03:54
・バーナンキ氏と政策の協調は無し
・バーナンキ氏とは緊密な関係を構築
・米国とユーロ圏では政策の方向が違う
・現状、ECBとFRBは緊密な関係を保っている

【市況】NY外為市況 12/07 後場
 NY後場に入り、全般的に小幅な値動き。ドル円は111円半ばでは押し目の買い、111円80銭近辺ではオプション絡みの防戦売りに挟まれ狭いレンジで膠着。また、クロス円は直近の材料出尽くし感から利益確定の売りが持ち込まれるなど上値の重さが見受けられ、ユーロ円は163円後半での揉み合い。NYダウはマイナス圏から小幅にプラス圏へ転じる場面があるものの目立った反応は無く、週末のポジション調整が中心の相場展開となっている。


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【指標】本邦第3四半期GDPデフレーター・1次速報は前年比▲0.3%、予想通り 11月13日 8時54分
【指標】本邦第3四半期GDP・1次速報値は前期比+0.6%、予想の+0.5%より強い 11月13日 8時54分
    前期比年率+2.6%、予想の+1.8%より強い。 

【発言】額賀財務相、円高けん制発言  11月13日(火)10:00 
「円高の日本経済に与える影響を注視している」
「為替及び株式市場の動向を注意深く見ている」
「為替レートの急激は変動は望ましくない」

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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【市況】東京(午前) 11/13
 東京午前のドル・円は上昇。110円台を割って急落した昨日の荒れ相場を引き継いで序盤は109.40円台スタートとなったが、本邦筋とみられるドル買いが仲値決済に集中し、一時は110.50円台まで回復した。福田首相や額賀財務相の急激な円高懸念の発言にも反応したようで、前場の日経平均株価も徐々に堅調推移した安心感から、短期スタンスの投機筋によるドル買いオーダーが入り、ドル優勢の展開となった。現在は110円台前半での推移となっている。一方、ユーロ・米ドルは軟調。アジア筋による仕掛け的なドル買いオーダーが控えているとの警戒から、1.4560ドル前後で弱含みとなっている。

【指標】日銀、政策金利を現行の0.50%で据え置き、市場の予想通り 11月13日 12時31分
 日本銀行は13日、金融政策決定会合を開催し、政策金利である無担保コールレートを8対1(反対:水野審議委員)で現行の0.50%で据え置くことを決定した。

【市況】東京(午後) 11/13
 東京午後のドル・円は一進一退。午前は上昇傾向に動いたものの、買い一巡後は伸び悩み、その後海外勢主体のドル売り・円買いが入ったことで再び109円台まで値を落とした。なお、日銀金融政策決定会合において政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を、現行の0.50%に据え置くと決定したがさほど材料視されず、日経平均株価が前日比70円程度と下落幅を縮小し引けたことで現在は110.10円台で下げ渋る展開となている。また、福井日銀総裁が定例記者会見にて日本、米国の景気について発言するも、反応は限定的となっている。

【指標】本邦11月金融経済月報・基本的見解  11/13 15:25
・景気は緩やかに拡大、先行きも拡大続ける。
・消費者物価はより長い目でみるとプラス基調を続ける。
・消費者物価は短期的にゼロ近辺で推移する見込み。
・輸出は海外経済が全体として拡大するもとで増加を続けていく。

日経平均株価
イメージ 4

【発言】福井日銀総裁・定例記者会見 11/13 16:34
・米国経済への影響が予想以上になる場合も排除できず
・米住宅市場の調整当分の間続く感じ
・米住宅投資の減少幅は拡大する感じ
・米欧の金融市場は一進一退で不安定
・米国と世界経済への影響は最小限にとどまる
・基本シナリオと金融政策運営の方針にゆるぎない
・原油高が中小企業を中心に収益を圧迫
・住宅着工の落ち込みが07年度成長を下押し
・全体として中小企業も収益増加を続ける
・為替市場の振幅大きい
・円高が一概にダメージとなるのは一方的
・日本の金融システムが不安を感じる必要はない。


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