プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

豪就業者数★★・失業率

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

■AUD/USD ( 10min BID)
イメージ 1
AUD/USDスプレッド狭いFX業者は、1.9pipFXブロードネット
2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント LION FX 

■AUD/JPY ( 10min BID)
イメージ 2
豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント  LION FX 7FX 3.6銭FXブロードネット
4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 バンタ・レイ証券 サイバーエージェントFX FX ZERO

【指標】豪11月失業率 4.4%(予想4.4%) 12月11日 9:30
    豪11月新規雇用者数 1.6万人減(予想1.5万人減)

【NEWS】米自動車業界救済法案、下院本会議では可決 12月11日 10:58
米下院本会議で、自動車業界救済法案が賛成237、反対170で可決。この後、注目の上院での審議が始まる予定。

【市況】東京(午前) 11/11
 米自動車大手救済法案を巡る攻防から改めて不透明感が台頭、日経平均が寄り付きから軟調に推移、これを受けドル円クロス円で売りが強まる展開。ドル円は本邦証券系の売りが観測され一時92円40銭付近まで下落ユーロ円は一時120円30銭付近まで下振れるなど売りが先行。一方、発表された豪・雇用統計はほぼ市場予測通りだったものの豪ドル円は売りが先行していたことで一時61円手前まで反発する場面があった。

日経平均株価
イメージ 5

【市況】東京(午後) 11/11
 仏中銀総裁の『デフレの恐れは無い』との発言をきっかけにユーロ買いが活発化。ユーロドルはストップを付けに行く動きから一時1.3130付近まで急伸、ユーロ円は一時121円乗せとなるなど米自動車大手救済案の上院可決不透明感もありユーロ買いドル売りが優勢。また、ユーロ円の上昇は他のクロス円にも波及、ポンド円が一時138円乗せとなるなど欧州通貨を中心にクロス円が堅調。一方、ドル円は一時92円30銭付近まで下振れ弱含み。午後3時02分現在、ドル円92.29-31、ユーロ円121.11-16、ユーロドル1.3125-28で推移している。

【指標】スイス中銀政策金利発表 12/11 17:35
 スイス中銀は政策金利を現行の1.00%から0.50%引き下げ、0.50%に決定した。

【発言】トリシェECB総裁  12月11日 17:40
「まだ景気減速の嵐から抜け出せていない」
「金融市場の一段の統合が必要」

【指標】ECB月報 12/11 18:21
「見通しをめぐる不透明感は異例に高い」
「2009年後半の緩やかな回復予想、原油安が支え」
「成長へのリスクは下方向」
「インフレ圧力は一段と和らいだ」
「インフレは中期的に物価安定の目標に一致へ」

【市況】欧州外為市況 11/11
 東京引け後、一時は値を戻したかにみられたが、再び売り優勢の展開となり、ドル円相場は92.10円台まで下落した。その後、一旦は下げ渋ったものの、米株価指数先物やクロス円通貨の軟調地合いに伴って下げ幅を拡大した。一時は91.80円台まで売られ、本日の安値を更新した。また、米株価指数先物が持ち直したことで、ドル円は92.20円台まで反発したが、現在は91.50円前後まで値を下げている。一方、ユーロ・ドルは上昇。一時は利益確定売りに押され上値を阻まれたが、現在は原油先物相場の堅調推移を受けてユーロ買いが強まり、10月30日以来となる1.32ドル台乗せとなっている。

【指標】米10月貿易収支 572億ドルの赤字(予想535億ドルの赤字) 12月11日 22:30
    米新規失業保険申請件数 57.3万件(予想52.5万件)
    米11月輸入物価指数 前月比-6.7%(予想-4.9%) 前年比-4.4%(予想-2.0%)

【指標】加10月貿易収支 38億加ドルの黒字(予想33億加ドルの黒字)
    加10月新築住宅価格指数 -0.4%(予想-0.1%)

【市況】NY外為市況 前場 11/12
 弱い米経済指標や米大手自動車救済案を巡る議会での紛糾等によりに、マイナススタートとなったNYダウが一時前日比100ドル安まで下げ幅を拡大。ドルが対主要通貨で全面安の展開となる中、ドル円は一時91円15銭付近まで下押し。一方、堅調な原油を受けユーロドルが10月20日以来の高値レベルである1.34台乗せし本日高値を更新していることから、ユーロ円は122円半ばで底堅く推移する展開。

【発言】ウェーバー独連銀総裁 12月12日 2:33
「ECBには、さらなる金利の調整の余地がある」
「金利が2%に近づく場合は、慎重にしたい」

■AUD/USD ( 5min BID)
イメージ 3

■AUD/JPY ( 5min BID)
イメージ 4

NY株式 時差 -14時間
イメージ 6
>>>---01------3------6--日本時間

【市況】NY外為市況 後場 11/12
 世界的な景気後退深刻化等によりNYダウが前日比200ドル安まで下げ幅を拡大。クロス円が利益確定売り等で上値が重い展開となる中、ドル円は買い戻し一巡後、再び91円半ばまで反落し揉み合い。一方、ユーロドルが1.33半ば、ポンドドルが1.50丁度付近の高値圏で推移しており、対円でも底堅い展開。なお、マーケットは材料難の中、株価の動向に左右され神経質な値動きとなっている。

NY商品市況 11/12
 11日のNY金先物相場は4営業日続伸。前日に引き続き、原油相場が急伸したことで金も連れ高となり、一時835ドル台と12月の最高値を更新した。また、米国株が安値圏から回復したこともあり、投機的な買いも入った模様。引けにかけては上げ幅を若干縮小したものの、前日比プラス17ドル超で取引を終えた。
 NY原油先物相場は大幅続伸。来週開催されるOPEC総会にて大幅減産が決定される見通しに対する期待感や、サウジアラビアが予想以上の減産を実施する見込みであることが伝わり、買いが加速。一時前日比プラス5ドル超まで急伸した。また、対ユーロにおいて、ドルが下落したことも原油相場を押し上げ、一段高の展開が続き、前日比プラス4ドル超で取引を終えた。
GOLD 826.60 [△17.80] OIL 47.98 [△4.46]
【指標】豪10月就業者数は+3万4300人、予想の-1万人より強い 11月06日 9時32分
      同失業率は4.3%、予想の4.4%より強い。

AUD/JPY ( 10min BID)
イメージ 1
豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX 3.6銭FXブロードネット
4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FX ZERO 7FX

【指標】本邦日銀金融政策決定会合議事要旨(9月29日分) 11/06 09:44
・9月18日臨時会合は主要国中央銀行との協調として米ドル資金供給を決定
・米欧の金融機関に対する懸念により不安定な展開が継続している
・世界経済と国際金融市場及び国内の経済を引き続き注視
   
日銀金融政策決定会合議事要旨(10月6・7日分)
・企業の景況感も急速に悪化、景気下振れリスクの高まり
・成長経路に戻るタイミングは不確実であり、従来に比べ遅れる
・米欧の景気下振れリスクが拡大
・ドル市場は流動性に乏しく、市場の機能は著しく低下
・物価の上振れリスクには注意が必要

【市況】東京(午前) 11/06
 海外市場での株安から円買いが強まった流れを引き継ぎ早朝からドル円クロス円が軟調に推移する展開。ドル円は一時97円後半まで下振れユーロ円は126円半ばで揉み合いとなっており上値が重く弱含み。また、発表された豪・雇用統計は市場予測を上回る強い数字となったものの豪ドル円は96円半ばで揉み合い、反応は限定的。この後、材料不足から方向感に乏しい動きが続くとの見方が多い。

日経平均株価
イメージ 3

【市況】東京(午後) 11/06
 日経平均が午後から下げ幅を拡大、一時前日比700円超安となりドル円クロス円は上値が重く本日の安値圏で揉み合い。ドル円はストップを巻き込んで一時97円60銭付近まで下落、ユーロ円は本邦勢の売りが観測され一時125円40銭付近まで下振れ。今夜の大幅利下げ観測が浮上している英・BOE政策金利、ユーロ圏・ECB政策金利発表を控え、様子見姿勢が強まりつつある模様。

【市況】欧州外為市況 11/06
 英・欧州・スイスの中銀による協調利下げをうけてクロス円相場は激しく乱高下。BOEが市場予想を超えた1.5%の大幅利下げに踏み切ったことからポンド円は154円10銭付近までポンドドルは1.5715ドル付近まで急落。売り一巡後は買い戻しが入り大幅反発、ポンド円157円半ば・ポンドドル1.60前半まで上昇、本日高値を更新する荒っぽい展開。その後ECBの%利下げ後ユーロ軟化に連れ安となり欧州株の動きもさえないことからクロス円全般ともに上値は重く推移している。

欧州株式
イメージ 4
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時
【指標】英MPC、政策金利を150bp引き下げて3.00%に 11月06日 21時01分 
  イングランド銀行の金融政策委員会(MPC)は、政策金利を150bp引き下げて3.00%にすることを決定した。150bpの金利引き下げは市場予想の50bpを上回った。 
【指標】スイス中銀は政策金利を50bp引き下げ、中心値は2.00% 11月06日 21時14分
 スイス国立銀行(SNB)は6日、金融政策アセスメントで政策金利を1.50−2.50%に引き下げた。
【指標】ECB、政策金利を50bp引き下げ3.25%に 11月06日 21時46分 
 欧州中央銀行(ECB)は6日、政策金利を50bp引き下げ3.25%とすることを発表した。50bpの利下げは市場予想通り。
【指標】加9月建設許可は前月比+13.4%、予想の-1.0%より強い 11月06日 22時32分

【発言】トリシエECB総裁記者会見 11/06 22:54
・物価安定の見通しは改善した
・インフレは2009年に安定した水準へ
・金融混乱による需要圧迫は長期化
・不透明感は依然高いレベルにある
・これまでにない試練が待ち受けている
・ECBは物価見通しの抑制安定へ努力続ける
・成長下押しリスクの一部が現実となった
・あらゆる状況を注意深く監視
・0.75%利下げを含め幾つかの選択肢を協議
・今回の政策決定は全会一致

【指標】加10月Ivey購買部景況指数は52.2、予想の55.0より弱い 11月07日 0時08分

【市況】NY外為市況 前場 11/07
 序盤は97円50銭付近まで売り込まれ本日安値を更新したドル円も、米株式市場が下げ渋ったことから徐々に買い戻しが入り98円60銭付近まで上昇、その他クロス円も本日高値圏まで値を戻した。その後は米株の調整が一段落しNYダウが200ドル超に下げ幅を拡大するとクロス売りが再燃、クロス円全般本日安値圏に下落する方向感に乏しい展開。トリシエECB総裁の記者会見はハト派的な内容で来月4日会合における追加利下げの可能性が強まっている。

NY株式
イメージ 5
>>>---01------3------6--日本時間

AUD/JPY ( 5min BID)
イメージ 2

【市況】NY外為市況 後場 11/07
 NYダウが下げ止まらず、一時400ドル超の下落となったことからクロス円全般に軟調な展開。ドル円は97円50銭付近まで、ユーロ円は124円00銭付近へ軟化、その他クロス円も下げ幅を拡大、軒並み安値を更新している。本日のBOE, ECBの利下げの後も欧州株価は大幅続落、市場のリセッション懸念は強まっておりクロス円の上値は重い。明日は日本時間午後10時半に米雇用統計が発表される。注目の非農業部門雇用者数の中央値は-20万人となっている。

NY商品市況 11/07
 6日のNY金先物相場は、続落。前日の終値水準で取引を開始した後は、欧州中銀の協調利下げを好感して一時760ドル台まで上昇した。しかし、世界的な景気後退観測の影響で換金の動きが止まずに前日比マイナス圏へ反転。株価の大幅下落は逃避買いへと繋がらず、原油相場の軟調推移に頭を抑えられ、732.20ドルで取引を終えた。
 NY原油先物相場は大幅続落。為替相場でドルが強含んだことや、欧米株価が下げ幅を拡大したことを背景に原油相場も下落基調をたどった。また、国際通貨基金(IMF)が日欧米の先行き経済が落ち込むと発表するなど、引き続き景気減速懸念による需要減少の見方が強く、一時60ドル台割れ目前まで値を下げ、07年5月以来の安値を更新した。
GOLD 732.20 [▼10.20] OIL 60.77 [▼4.53]
【指標】豪9月失業率は+4.3%、予想どおり 10月9日 9:30
    豪9月新規雇用者数 2,200人増(増減なし)

■AUD/USD ( 10min BID)
イメージ 1
AUD/USDスプレッド狭いFX業者は、1.9pipFXブロードネット
2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン サザインベストメント LION FX 

■AUD/JPY ( 10min BID)
イメージ 2
豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント  LION FX 7FX 3.6銭FXブロードネット
4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 バンタ・レイ証券 サイバーエージェントFX FX ZERO

【市況】東京(午前) 10/09
 寄り付きからマイナスとなっていた日経平均がプラスに転じたことをきっかけにドル円クロス円で買い戻しが強まる展開。ドル円は一時100円半ばまで上昇、ユーロ円は一時137円乗せとなるなど反発。また、昨日から値動きの荒い豪ドル円は機関投資家の買いも観測され65円半ばの安値圏から一時69円00銭付近まで上振れ。この後も株価動向を睨んだ動きとなるとの見方が多い。

日経平均株価
イメージ 5

【指標】ECB・10月月報-公表「インフレリスクは抑制されている」10月9日 17:07
「危機がインフレの上ぶれリスクを低減させた」
「二次的影響の回避に引き続き注意」

【市況】東京(午後) 10/09
 日経平均が上げ幅を拡大、ドル円は一時101円を回復し豪ドル円は一時70円乗せとなるなど円売りが活発化。その後日経平均が上げ幅を縮小、前日比マイナスに転じると円売りの勢いも一服。ドル円は100円半ば豪ドル円は69円半ばまで軟化水準をやや切り下げて推移。一方、ドルストレートではユーロドルが1.36台で揉み合うなど方向感に乏しい動き。引き続き対円では株価を睨んだ短期筋による売買で値の荒い動きとなっている。

【指標】英8月貿易収支は81.98億ポンドの赤字 (予想76億ポンドの赤字) 10月9日 17:30

【市況】欧州外為市況 10/09
 米株価指数先物の上昇や欧州株価の寄り付きからの堅調さを受け、リスク回避が緩和。ドル円は序盤の100.70円台から徐々に値を上げ、本日高値の101.30円台をつけた。しかし、上値追いには至らず、欧州株価の失速後はドル・円も売りへ転じ、100円台半ばまで値を落とした。一方、ユーロ円は欧州時間に入り本日高値の139.60円台まで上昇したが、欧州株価の伸び悩みから反落。東京引け後の上げ幅を帳消し、現在は137.60円台で取引されている。

欧州株式
イメージ 6
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】南アSARB政策金利発表 10月09日 22時27分
南アフリカ中銀(SARB)は現行の12.00%で据え置きを決定した。

【市況】NY外為市況 前場 10/10
 NYダウが寄り付き直後に上げ幅を拡大したことでドル円は101円40銭台まで上昇。その後ダウの反落、下げ幅拡大によりドル円も急速に値を下げたが、共に9000ドル割れ、100円割れ手前で反発。一方、米財務省による金融機関への資金注入に関し、「10月末までに開始の可能性」等の報道や、ロンドンフィックスにかけての需給関係からドル買いの動きが観測。ドル円は一時101円丁度近辺まで急騰するなど荒っぽい値動きが続いている。

【市況】NY外為市況 後場 10/10
 NYダウが引けにかけて600ドル超の下げ幅となり、9000ドル台を割り込む動き。大手格付け会社が米フォードや金融子会社の格下げを発表したことなどが手掛かりとなっている。米株大幅下落を受け、マーケットは円買いの動きとなり、ドル円は99円台半ば、ユーロ円は135円台半ばまで下げ幅を拡大。金融不安を背景としたリスク回避が根強い動きとなっている。

■AUD/USD ( 5min BID)
イメージ 3

■AUD/JPY ( 5min BID)
イメージ 4

NY株式
イメージ 7
>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 10/10
 9日のNY金先物相場は、反落。時間外取引では、テクニカル買いや米株価の大幅続落に伴っての逃避買いなどで914ドル台まで買われた。だが、協調利下げにより金融不安が後退したとの見方や、前日までの上昇を背景に利益確定の手仕舞い売りが入り、900ドル台を割り込んだ。
 NY原油先物相場は、続落。米国で天然ガスの在庫増などから、世界的な景気悪化が懸念され、原油需要が減るとの観測により売られた。また米株価の軟調推移もリスク回避の動きに繋がり、急速に値を下げて86ドル台で取引を終えた。
GOLD 886.50 [▼20.00]、 OIL 86.59 [▼2.36]

[PR]トレイダーズ証券ではFXで8億円稼いだ主婦・池辺雪子さんのセミナーを随時開催中。「池辺情報」をゲットするならトレイダーズ証券にGO!
↓ ↓ ↓
【指標】ニュージーランド中銀、政策金利を0.50%引き下げ、予想は0.25%  9/11 06:06
NZ準備銀行(中央銀行)は政策金利オフィシャル・キャッシュレートを現行の8.00%から0.50%引き下げ、7.50%とすることを決定。
【発言】ボラードRBNZ総裁、発言 9/11 06:06
「景気鈍化で、インフレも緩和する見通し」
「NZ金利は低下する見通し」
「今後の利下げは、インフレとNZドルの水準次第となろう」
「金融政策は一段と引き締めから遠ざかろう」
「経済は第3四半期にマイナス成長、第4四半期に回復の見通し」  06:30

【指標】本邦7月機械受注は前月比-3.9%(予想-3.6%) 9月11日 8:50
       前年比%-4.7(予想-4.5%)

【指標】豪8月新規雇用者数は+1.46万人、予想の+0.50万人より強い 9月11日(木) 10時30分
    豪8月失業率は4.1%、予想の4.4%より強い

AUD/USD ( 10min BID)
イメージ 1
AUD/USDスプレッド狭いFX業者は、1.9pipFXブロードネット
2pip〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 外為オンライン  サザインベストメント

AUD/JPY ( 10min BID)
イメージ 2
豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX LION FX 3.6銭FXブロードネット
4銭〜 CMC Markets MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 パンタ・レイ証券 FX ZERO 7FX

【市況】東京(午前) 9/11
 早朝発表されたNZ政策金利は予想外の0.5%利下げとなりNZ円が一時70円割れ、豪ドル円が一時85円半ばまで急落するなどオセアニア通貨が主要通貨に対して急落。また、原油価格が下落していることでユーロ円が一時150円割れ、ユーロドルが1.4割れとなるなどユーロが軟調に推移。一方、先ほど発表された強い豪雇用統計の結果から豪ドル円は一時86円20銭付近まで上振れてほぼ全値戻しとなっている。

【指標】独8月卸売物価指数は前月比-1.8%(予想-0.2%) 9月11日 15:00
        前年比+7.4%(予想+8.6%)

日経平均株価
イメージ 5

【市況】東京(午後) 9/11
 米株先物軟調や日経平均が下げ幅を拡大していることを背景にリスク回避の円買いが散見、ドル円クロス円がじり安となる展開。ドル円は107円前半、ユーロ円は150円を割り込みやや水準を切り下げて推移。また、早朝に大きく下落したNZドル円は一時69円65銭付近まで更に下振れし本日安値を更新、反発していた豪ドル円も再び86円を割り込み弱含み。一方、ユーロドルは1.39半ばで小動きとなっている。

【指標】ユーロ圏ECB月例報告 9/11 17:29
・景気見通しに下振れリスク
・現行の金利水準は物価安定の達成を助ける
・懸念すべき水準のインフレは09年に緩やかに鈍化の傾向
・インフレ期待の抑制が必要
・広範な二次的影響の波及阻止が必須
・弱含んだ景気は徐々に回復の兆し

【発言】キング英中銀(BOE)総裁 9月11日 18:00
「金融市場の状況が悪化した」
「英インフレ率は暫くは高水準を維持」
「金融政策委員会(MPC)はインフレの持続を阻止する義務がある」
「インフレが鈍化し、成長率は回復する見込み」

【発言】ブランチフラワー英中銀委員 9月11日 19:28
・ポンド下落により、貿易収支が改善した
・予想以上の英経済の減速懸念
・失業者が大幅に増加する可能性
・英インフレ率は5%付近に達する見通し

【市況】欧州外為市況 9/11
 欧州時間のドル円相場は、引き続き売り優勢。依然としてドル弱含みの展開が続き、クロス円で売りが加速したことや、欧州主要株式市場の軟調推移も相まって106.70円台まで下落。その後は、クロス円の売りが一旦は一服したことからドル・円も連れて、106.90円台前後で小動きとなった。しかし、ドル売りが再燃すると106.40円台の本日の安値を更新した。一方、ドルは対欧州通貨で一時買いが散見された。ドル・スイスは昨年12月以来の一時1.14フラン台乗せを果たしており、ユーロ・ドルは一時1.3890ドル台まで売られた。


欧州株式
イメージ 6
<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】米7月貿易収支は▲622億ドルの赤字、予想の▲580億ドルより弱い 9月11日 21時30分
【指標】米新規失業保険申請件数 44.5万件(予想44.0万件) 9月11日 21時30分
    米8月輸入物価指数 前月比-3.7%(予想-1.8%) 前年比+16.0%(予想+20.2%)

【指標】加7月貿易収支は+49億加ドルの黒字、予想の+56億加ドルより弱い 9月11日 21時30分
    加7月新築住宅価格指数 前月比+0.1%(予想+0.1%)

AUD/USD ( 5min BID)
イメージ 3

AUD/JPY ( 5min BID)
イメージ 4

【市況】NY外為市況 前場 9/11
 NY市場序盤は予想より悪化した米貿易収支および新規失業保険申請件数をうけてドル円・クロス円とも軟調な展開。リーマン破たん懸念から金融株全般が下落、ダウが一時11100ドル割れを示現したことも上値を重くした。ただその後は米系証券によるリーマン買収および米連邦公開市場委員会が緊急利下げに踏み切るとの噂が市場に出回ったことから株はプラ転、ドル円・クロス円にショートカバーの動きが入っている。

【市況】NY外為市況 後場 9/11
 取引終盤に入り、大手米銀がリーマンを買収との報道を手掛かりにNYダウが上げ幅を拡大。この動きからクロス円は軒並み上振れる展開となり、ドル円は一時107円台へと回復。RBNZ政策金利の利下げで下落したNZドル円も70円丁度近辺までショートカバーが進んだ。一方、NY原油相場が100ドル割れ寸前まで迫っており、ユーロドルは引き続き1.39台半ばの安値圏で推移している。

NY株式
イメージ 7
>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 9/12
 11日のNY金先物相場は、9営業日連続の下落。一時は原油相場の堅調推移に持ち直す場面も見られたが、対ユーロでドル買いが優勢となったことや原油が一時100ドル割れ目前まで値を下げたことにより年初来安値を更新した。しかし、終盤にかけて原油相場が下げ止まったことで小戻して引けた。
 NY原油先物相場は、大幅続落。時間外取引ではドルが対ユーロで上昇したことを受けて、下落した。通常取引ではハリケーン「アイク」の影響で油田閉鎖が嫌気されたことや米大手石油輸入会社が一部業務を停止したとの報道により上昇。しかし、買いは続かず、その後は世界景気減速による需要後退懸念により、100ドルちょうど付近まで値を下げた。
GOLD 745.50 [▼17.00] OIL100.87 [▼1.71]

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

マネーパートナーズ!
合計5,000円がプレゼントされる口座開設キャンペーンを実施中。

口座開設完了で「3,000円」+初回入金10万円以上で「2,000円」

口座開設するなら今がチャンス!
期間は10/31迄です。
AUD/USD ( 10min BID)
イメージ 3

AUD/JPY ( 10min BID)
イメージ 4

【指標】NZ第2四半期失業率は3.9%、予想の3.8%より強い 8月7日 7:45

【指標】本邦6月機械受注は前月比-2.6%、予想の-9.9%より強い 8月7日 8:50
      前年比では+9.7%、予想の+2.6%より強い
【指標】豪7月失業率は4.3%、予想の4.3%通り 8月7日 10:30
     7月新規雇用者数は10,900人増、予想の5,000人増より強い
【市況】東京(午前) 8/07
 NY時間にショート筋のロスカットで急伸した反動から、ドル円クロス円は利益確定売りが先行。朝方に7カ月振りの高値をつけたドル円は、110円台で上値の重さが意識され109円30銭付近まで反落。また、日経平均の下げが150円超となったことによる円買いも散見され、ユーロ円は168円60銭付近まで一時下押し。一方、新規雇用者数の増加を好感した豪ドル買いが一時進展し、豪ドル円が100円手前まで上振れる場面が見受けられた。

日経平均株価
イメージ 1

【市況】東京(午後) 8/07
 午後から日経平均が下げ幅を拡大したにも拘わらず原油安や米株高などを背景としたドル買いが進展、ドル円は米系証券の買いが観測され一時109円65銭付近まで値を戻しじり高となる展開。ユーロ円もドル円の上昇につられ一時169円20銭付近まで上昇、高値圏で推移。一方、午前中に発表された雇用統計が市場予測を上回り一時上振れた豪ドルは上値の重さが意識され99円後半で揉み合いとなっている。

【指標】本邦8月月例経済報告は景気判断を下方修正 8月7日 17:13
「景気はこのところ弱含んでいる」
「景気は当面、弱い動きが継続し、下揺れのリスクもある」

【指標】独6月鉱工業生産は前月比+0.2%、予想の+0.8%より弱い 8月7日 19:00
        前年比では+1.7%、予想の+1.5%より強い

【指標】英中銀(BOE)、政策金利据え置き 8月7日 20:00
 英中銀(BOE)の金融政策委員会MPCは政策金利を現行の5.00%に据え置くことを決定した。(予想は5.00%に据え置き)

【指標】ECB 政策金利据え置き 8月7日 20:45
 ECBは政策金利を現行の4.25%に据え置くと決定した。(予想は4.25%に据え置き)

【市況】欧州外為市況 8/07
 欧州時間のドル円相場は横ばい。序盤から東京午後の位置と変わらず109円半ばで小動きとなった。独6月鉱工業生産の予想より弱い結果に反応は薄く、英・ユーロ圏の政策金利発表待ちの展開が続いた。その後、英BOE政策金利、ユーロ圏の欧州中銀金融政策発表はともに予想通りの据え置きとなり市場での目だった反応は見られなかった。現在は、この後予定されているトリシェECB総裁の発言に注目が集まっている模様で、109.30円台で推移している。

【指標】米新規失業保険申請件数は45.5万件、予想の42.5万件より増加 8月7日 21:30

【指標】加6月住宅建設許可は前月比-5.3%、予想の-1.0%より弱い 8月7日 21:30

【発言】トリシェECB総裁、会見(21:30〜) 8月7日 21:58
「これまでの経済データは7月の利上げを正当化するものだ」
「インフレ率はしばらく、2%以上を維持するだろう」
「インフレの上振れリスクが継続」
「二次的影響の回避が課題」
最近のデータ、ユーロ圏の経済成長の鈍化を確認するもの
2008年半ばの成長の弱まりが認められる
【指標】米6月中古住宅販売保留は前月比+5.3%、予想の前月比▲1.0%より強い  8/07 23:05
【市況】NY外為市況 前場 8/08
 早朝の弱い米・新規失業保険申請件数を受けて、ドル売りが先行する展開。しかしながら、その後トルシェECB総裁のハト派発言や米・中古住宅販売保留が強い内容となったことから、一転ドルストレートでのドル買い圧力が強まり、ドル円は109円70銭手前まで反発し東京時間の高値レベルを回復。一方、ユーロは対ドルで1.5315付近まで下押していることから、対円でも168円の大台割れとなっている。

【指標】米6月消費者信用残高は前月比+143億ドル、予想の+63億ドルより強い 8月08日 4時02分
        前月は同+78億ドルから同+81億ドルに修正。
 
【市況】NY外為市況 後場 8/08
 手掛かり難の中、原油相場の反発によりNYダウが大幅安となっていることから、円買い圧力が強まる展開。ユーロドルが1.53台前半で軟調地合いとなっていることもあり、対円では167円60銭付近まで下落し本日安値を更新。一方、クロス円下落の影響で、一時109円60銭付近まで上昇したドル円も上値が重くなっているものの、下値では押し目買い意欲が強いことから、揉み合いとなっている。

NY株式
イメージ 2

NY商品市況 8/08
 7日のNY金先物相場は続落。序盤はやや買いが先行したが、米景気鈍化懸念に上値を阻まれ上げ幅を縮小。その後、ECB総裁の発言を受けユーロ安・ドル高が加速すると、一時は875ドルを割って売られる格好となる。引けにかけては877ドル台まで回復したが5日続落となった。
 NY原油先物相場は4日ぶりに反発。トルコのパイプライン破壊テロが報じられると、石油輸送停止が囁かれ買いが優勢となった。アラブ首長国連邦の石油会社が今後における原油相場の上昇を匂わせたことも買い要因となった模様。
 GOLD 877.90ドル [▼5.10ドル]、 OIL 120.02 [△1.44ドル]

AUD/USD ( 1day BID)
イメージ 5

AUD/JPY ( 1day BID)
イメージ 6

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


.
iblife
iblife
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

おすすめFXブログ

お気に入り

相互リンク

登録されていません

ブログバナー

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事