プロジェクトFX★重要指標発表★『その時,為替が動いた』過去録

2006年2月16日〜2009年1月5日までの相場の動きを記録しています。現在もテクニカルやトラリピでのトレードに集中!

英生産者物価指数★★

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■EUR/USD (10min BID)
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ユーロ・ドルスプレッド狭いFX業者は、0.5pipFXブロードネット
1pipsサザインベストメント 外為オンライン

■EUR/JPY (10min BID)
イメージ 2
ユーロ円スプレッド狭いFX業者は、1.7銭FXブロードネット
2銭MJ「Spot Board」 外為オンライン パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO 7FX

■USD/JPY (10min BID)
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ドル円スプレッド狭いFX業者は、0銭7FX 0.5銭FXブロードネット 1銭MJ「Spot Board」
外為オンライン LION FX パンタ・レイ証券 サザインベストメント FX ZERO

■GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX

■AUD/JPY ( 10min BID)
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豪ドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 サザインベストメント 7FX

■NZD/JPY ( 10min BID)
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NZドル円スプレッド狭いFX業者は、3銭〜 7FX 4銭〜 FX ZERO

【市況】東京(午前) 11/08
 昨日のNYダウは大幅高となったものの、国内GDPが大幅に悪化したことで日経平均が伸び悩み、ドル円クロス円は朝方から軟調な展開。また、ユーロ円には債権償還に絡んだ売りやヘッジファンドによる売りが加わったことで119円台前半へと軟化。NYタイムで堅調に推移していたユーロドルも1.29台を割り込み、1.2860付近まで下落している。一方、ドル円には欧州系の売りが観測されたことで一時92円70銭レベルまで反落するなどクロス円軟調な展開となっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 11/08
 午後から日経平均が上げ渋ったことやアジア株の反落で投資家のリスク回避姿勢がやや強まりドル円クロス円がじり安。ユーロ円はアジア系の売りが観測され一時119円割れポンド円は一時137円15銭付近まで下振れ。また、92円後半で揉み合っていたドル円は米系の売りから92円半ばに水準を切り下げている。

【指標】英11月生産者物価指数(コア) 前年比+5.1%(予想+4.4%) 12月8日 18:30
英11月生産者仕入価格 前月比-3.3%(予想-3.0%) 前年比+7.5%(予想+6.5%)
英11月生産者出荷価格 前月比-0.7%(予想-0.7%) 前年比+5.1%(予想+5.2%)

【指標】独10月鉱工業生産 前月比-2.1%(予想-1.9%) 12月8日 20:00
             前年比-3.8%(予想-3.6%)

【市況】欧州外為市況 11/08
 欧州時間の序盤から米株価指数先物や欧州株価の大幅上昇を受けて、クロス円が堅調に推移した事からドル円も反発。ストップロスを巻き込みながら93.80円台と本日の高値をつけた。その後は、米株価指数先物の上昇幅縮小を背景に上値追いには至らず、93.20円台まで弱含んだ。現在は93.30円台で取引されている。一方、クロス円は続伸。欧州勢参入とともに株価上昇を受けた買いが先行し、大台乗せが相次いだ。ユーロ円は約2円、ポンド・円は約3円と上昇幅を拡大させたが、高値更新後はショートカバーに上値を阻まれる展開となった。現在は、ユーロ円が120.20円台、ポンド円が139.20円台で推移している。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】加11月住宅着工件数 17.2万件(予想19.2万件) 12月8日 22:15

【発言】トリシェECB総裁「成長のリスクは下向き」 12月9日 0:40
「内需の弱さは数四半期続く可能性がある」
「インフレリスクは均衡に向かっている」

【発言】コーン米FRB副議長 12月9日 1:00
「金融市場はいまだ機能不全の状態にある」
「貸出は秋頃から回復したものの、なお不透明感がある」

【発言】フランク米下院金融委員長 12月9日 2:14
政府による自動車業界向けの融資計画を確認した
「3月までの資金としては、150億ドルは十分とはいえない」
「自動車業界支援法案は、週内に大統領へ送付される見通し」

【市況】NY外為市況 前場 11/09 02:28
 オバマ次期政権の景気刺激策に対する期待感や『米ビッグスリー救済に関して進展があった』との一部報道等により、NYダウが一時300ドル高まで上げ幅を拡大。しかしながら、株価の上昇は想定の範囲内であり、ドル円は売りが先行、ロンドン時間の上げ幅を帳消し、本日安値圏まで下落。一方、ユーロドルは、アジア中銀の買い等により1.2950付近まで上げ幅を拡大し本日高値を更新、ユーロ円も120円台で底堅く推移する展開。

【発言】トリシェECB総裁、講演 12/09 04:12
・金融市場では問題がまだ残っている
・現在の状態は異常のため積極的に取り組む必要がある

■EUR/USD (5min BID)
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■EUR/JPY (5min BID)
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■USD/JPY (5min BID)
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■GBP/JPY (5min BID)
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NY株式 時差 -14時間
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>>>---01------3------6--日本時間

【市況】NY外為市況 後場 11/09
 米政府高官の発言等により、NYダウが約1ヵ月ぶりに9000ドルの大台を回復したことを背景に、クロス円を中心に円売り圧力が強まり、ドル円も93円丁度付近まで値を戻す展開。しかしながら、米景気先行きを不安視する向きも多く、戻り売りに押され92円後半での揉み合い。一方、ユーロドルが一時1.2965付近まで上値拡大、本日高値を更新する等欧州通貨が対ドルで引き続き強含んでいることから、対円でも堅調地合いとなっている。

NY商品市況 11/09
 8日のNY金先物相場は急伸。対ユーロにおいてドルが下落したことから金の買い戻しが散見された。また米ビッグスリー(自動車大手3社)への政府救済期待感やオバマ米次期大統領の大型投資計画を受け、米株価指数先物が上伸したことも金の買い戻しを支援した模様で前週末比プラス17.10ドルで引けた。
 NY原油先物相場は7営業日ぶり、急反発。序盤、OPEC議長が大幅減産を決定する可能性を示したことから、原油需要が増加した。また、オバマ米次期大統領の大型景気刺激策への期待感も商品相場をはやしたてた。終盤は、ポジション調整から上げ幅を縮小したが、前週末比プラス2.90ドルで取引を終えた。
GOLD 769.30 [△17.10]、 OIL 43.71 [△2.90]
GBP/JPY (1min BID)窓開け
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX
4.7銭FXブロードネット 5銭〜 外為オンライン MJ「Spot Board」

【市況】東京(午前) 11/10
 米雇用統計悪化に伴う追加利下げ期待の高まりや、G20での金融危機に対する協調対応の確認を好感しドル円は99円台前半、また、ユーロ円は127円前半で始まるなどドル円クロス円は大きく窓を開けて上昇。豪ドル円は豪中銀金融政策報告にて追加利下げを示唆する内容が報じられたこともあり、一時68円70銭付近まで上値を拡大。また、この動きに伴い日経平均は500円近くの大幅なプラスで前場を終えている。

【指標】RBA(豪中銀)四半期金融政策報告 11月10日 09:54
「豪州経済の鈍化はこれまでの利下げや豪ドル安では十分に相殺されてはいない」
「08年10-12月のインフレ率見通しを5%から4.25%へ」
「09年の成長率見通しを2.5%から1.75%へ下方修正」
「10年の成長見通しを2.75%から2.5%へ下方修正」
「世界経済のインフレは予想以上に速いペースで低下へ」

【市況】東京(午後) 11/10
 ドル円クロス円の買いが一服、高値圏で揉み合う展開。ドル円は投機筋やオプション絡みの売りが散見され上値が重く98円後半を中心に推移、クロス円は日経平均が前日比400円超高となっていることから下支えされユーロ円が127円台、ポンド円が156円台を中心に高値付近で揉み合い。この後欧州時間には目立った材料が無く、引き続き株価を睨んだ神経質な取引が続くとの見方が多い。

【指標】英10月生産者物価指数(コア) 前年比+4.9%(予想+5.1%)11月10日(月)18:30

GBP/JPY ( 10min BID)
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■EUR/USD (10min BID)
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■EUR/JPY (10min BID)
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■USD/JPY (10min BID)
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【発言】トリシェECB総裁 11月10日(月)17:45
「われわれは、金融政策戦略について、その方法を変えていない」
「金融市場には緊張が残っており、ECBの政策決定に完全には織り込まれていない」

【市況】欧州外為市況 11/10
 欧州時間の序盤はドル円は99円前半でもみ合いが続いていたが、米株価指数先物の上昇を受けて99.40円台まで上値を拡大した。欧州株価の上伸もドル買いを支える要因となった模様だが、引き続き本邦輸出企業からのドル売りオーダーに上値拡大を阻まれ、現在は99.20円台まで弱含んでいる。一方、ユーロ円が株価上昇を受け小反発。夕刻に発表された仏経済指標は市場予想よりも好結果となったものの、特段材料視されず、米ドル同様に株価動向に連動した動きを見せた。3営業日ぶりの128円台乗せとなった後は上昇圧力も弱まり、128円前半の本日高値圏で引き続き取引されている。

【指標】加10月住宅着工件数 21.2万件(予想20.0万件)11月10日 22:15

【指標】加9月新築住宅価格指数 前月比+0.1%(予想-0.1%) 11月10日 22:30

【市況】NY外為市況 前場 11/11
 米財務省によるAIG救済策拡大等でNYダウが一時先週末比200ドル高まで上げ幅を拡大したことを背景に、ドル買いが先行。ユーロドルが一時1.2740付近、ポンドドルが一時1.5590付近まで下落し本日安値を更新。また、ユーロポンドが一時0.82台まで急伸し史上最高値を更新したことを受け、ポンド売りが加速。その後、株価の失速によりクロス円が下げ幅を拡大していることから、ドル円も一時98円の大台割れ。

【発言】トリシェECB総裁、会見 11/11 01:33
・世界経済の減速は確実である
・緊張の高まりが世界経済に影響している
・各主要中銀は高い警戒感を維持する必要がある
・中国の景気対策は正しい方向に向けた措置である
・インフレの緩和が世界的な利下げを可能にした

NY株式
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GBP/JPY ( 5min BID)
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【市況】NY外為市況 後場 11/11
 NYダウの下げ渋りを背景にリスク回避の円買いが一服。ドル円は一時97円60銭付近まで下押する場面が見られたものの、その後ショートカバーで再び98円台を回復。しかしながら、米大手金融機関の業績悪化懸念等により依然上値が重く戻りの鈍い展開。なお、明日のNY市場が祝日であることから、マーケットは積極的な取引を手控える向きが多く、様子見ムードが強まっている模様。

NY商品市況 11/11
 10日のNY金先物相場は上昇。序盤は中国の大規模な景気刺激策を受けて、貴金属など商品の需要増加期待が高まり、金は急伸した。また原油先物相場の上昇も金相場を後押ししたようだ。しかし、その後は原油先物相場が上げ幅を縮小したことから売りが散見され、金は上昇幅を縮小して取引を終えた。
 NY原油先物相場は続伸。中国の景気刺激策を受けて、2007年3月以来となる安値水準から上昇に転じた。景気回復による燃料需要が増加するとの見方が支援材料となった模様。一時は米株価の下落に連れて60ドル台を割り込んだが、終盤にかけてはプラスへ転じて引けた。
GOLD 746.50 [△12.30]、 OIL 62.41 [△1.37]
EUR/GBP (10min BID)
イメージ 1
ユーロ・ポンドスプレッドが狭いFX業者は、1pips〜 サザインベストメント 2pipsLION FX
2.9pipsFXブロードネット 3pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 4pips〜 FX ZERO

GBP/CHF (10min BID)
イメージ 2
ポンド・スイススプレッドが狭いFX業者は、4pips〜 サザインベストメント 5pipFX ZERO
6pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 6.3pipsFXブロードネット

GBP/USD (10min BID)
イメージ 3
ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2pips〜 サザインベストメント LION FX 2.6pipsFXブロードネット
3pips〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 CMC Markets FX ZERO
4pips〜 FROM EAST証券 サイバーエージェントFX

GBP/JPY (10min BID)
イメージ 4
ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、3銭LION FX 4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX
4.7銭FXブロードネット 5銭〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 FROM EAST証券

【発言】 EU首脳会議  10/13 07:32
『2009年末までの銀行間取引債務への政府保証で合意』『各国に銀行の優先株取得を認める』、EU会議での銀行支援策でユーロ買いが優勢となっている。
【市況】東京(午前) 10/13
  本日は本邦祝日(体育の日)、米国(コロンブスデー)で休場となっているため、市場は薄商いとなるなかドル円は下落。序盤は、先週末のG7声明が好感されドル円は101円付近でオープンし高値圏で推移していたが、徐々に値を切り下げて100円台半ばでもみ合う展開となった。その後は、G7の公的資金注入への効果に対する不信感からドル売りが加速し、99円台半ばまで下値を拡大させた。現在は、本日安値から100円台前半まで値を戻している。一方、ユーロ円は軟調。取引開始直後から137円付近で取引されたものの、クロス円が売りに転じたことにより、連れて134.10円台まで下落した。また、NZドル円は朝方発表されたNZ8月小売売上高指数の結果が、市場予想を上回ったことから本日高値となる61.90円台をつけた。その後は、戻り売りに押され59円台前半まで値を落とした。

【市況】東京(午後) 10/13
 本日は本邦祝日(体育の日)、米国(コロンブスデー)で休場となっているため、市場は閑散とした取引が続いている。序盤はG7の公的資金注入への効果に対する不信感を引きずり、ドル・円は一時99.70円台まで売られる展開となった。その後は目新しい材料がない中、米株価指数先物が上げ幅を拡大したほか、アジア株が上昇に転じたことからドルに買戻しが入ったようで、現在は100.70円台まで反発している。一方、ポンド・円は上昇。英国政府による英金融機関への資本注入が報じられたことからポンド買いが優勢となっており、172.90円台まで一時反発した。また、ユーロ・ドルは堅調。ユーロ円に連れたショートカバーに加え、ECBの協調資金供給策を期待した買いが優勢となって、本日高値となる1.3670ドル台を付けた。

【市況】欧州外為市況 10/13
 欧州時間の序盤、ECBの協調資金供給策や英国政府による英銀3行への資本注入策が報道されると金融危機解決の期待感から、ドル円は100.70円台へ反発した。しかし、ドル買い一服後は、米国株価指数先物が上げ幅を縮小したことを受けて100.10円台まで軟化する展開となった。現在は、米国株式市場の動向を見極めたいとの思惑から100.40円付近で様子見状態となっている。一方、ユーロ円も軟調推移。序盤は、G7で協議されていた資本注入実施の発表を受けると、本日の高値圏となる137.70円台で取引された。ただ、現在は徐々に弱含み現在は136.40円付近で推移している。

【指標】英9月生産者物価(コア/季調前/前年比)は+5.4% (予想+6.0%) 10月13日 17:30

GBP/USD (5min BID)
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GBP/JPY (5min BID)
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欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【市況】NY外為市況 前場 10/14
 欧州各国が相次いで包括的救済案を発表したことや三菱UFJ・FGによるモルガンスタンレーへの出資前倒し等により、NYダウが先週末比500ドル超の上げ幅を拡大。ドル円は東京時間の高値を上抜け101円20銭付近まで上昇し本日高値を更新。一方、ユーロポンドの下落をきっかけに、ユーロドルは1.3485付近まで下押し軟調地合い。なお、本日の米国市場は休日であり、短期筋の売買中心で荒い値動きとなっている。

【市況】NY外為市況 後場 10/14
 米金融安定化法案の最終的な取りまとめに向け、米財務省、FRB、大手金融機関幹部が協議を開始との一部報道により、ダウが先週末比900ドル超まで上げ幅を拡大。金融危機の後退によりリスク回避の円買い圧力が緩和、ドル円は一時102円台を回復し本日高値を更新。また、クロス円も全般的に堅調地合いとなる中、ユーロ円が138円80銭付近、ポンド円が177円45銭付近、豪ドル円が71円40銭付近まで上昇し本日高値を更新。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 10/14
 13日のNY金先物相場は、急反落。序盤は、先週末に行なわれたG7で深刻化する金融不安への対応策が公表されたことが好感され、欧米株価が急反発した。その動きを受けて、リスク許容度の回復から資金が引き上げられ、一時824ドル台まで下落した。その後は、急落した反動による買いも入り842ドル台まで値を戻した。
 NY原油先物相場は、4営業日ぶり反発。序盤は、金融危機の緩和により原油需要が予想していたよりも減少しないとの見方から、買いが集まり82ドル台まで急反発した。その後は、米証券大手のゴールドマン・サックスが今後の原油相場の見通しを下方修正したことから、本日高値を付けた後は伸び悩む展開となったものの前週末比+3.49ドルで引けた。
GOLD 842.50 [▼16.50]、 OIL 81.19 [△3.49]

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EUR/GBP (10min BID)
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ユーロ・ポンドスプレッドが狭いFX業者は、1pips〜 サザインベストメント 2.9pipsFXブロードネット
3pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン

GBP/CHF (10min BID)
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ポンド・スイススプレッドが狭いFX業者は、4pips〜 サザインベストメント 5pipFX ZERO
6pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン

GBP/USD (10min BID)
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ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2pips〜 サザインベストメント 2.6pipsFXブロードネット
3pips〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 CMC Markets FX ZERO
4pips〜 FROM EAST証券 LION FX サイバーエージェントFX

GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、4銭サザインベストメント FX ZERO 7FX
4.7銭FXブロードネット 5銭〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 FROM EAST証券 7FX

【市況】東京(午前) 8/11
 ロシアのグルジア進行による地政学的リスクの高まりやユーロ圏景気減速懸念を背景に、ファンド勢のユーロ売りが活発化。ユーロが対ドルで2月以来の安値レベルである1.4910付近まで下押したことから、対円でも一時163円60銭付近まで下落し、他クロス円の下げを主導。一方、110円40銭手前でギャップオープンとなったドル円は、クロス円急落の影響で、一時109円60銭付近まで値を切り下げるも、ショートカバーで110円丁度付近まで値を戻す展開。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 8/11
 午後から日経平均が上げ幅を拡大しロシア勢のユーロ買いが観測されるとユーロ円が一時165円を回復、ドル円もこの動きにつられ一時110円を回復するなど円売りが進展。午前中、210円を割り込んだポンド円も211円半ばまで上振れしドル円クロス円ともにやや荒い値動きで推移。一方、ユーロドルは1.50手前まで一時上昇したものの1.49後半で小幅の値動きで揉み合いとなっている。

【発言】リープシャー・オーストリア中銀総裁、発言 8/11 17:13
・将来の金利にバイアスや事前のコミットはない
・インフレ率は懸念となる水準
・先週の金利水準決定には明確なコンセンサスがあった
・物価リスクはここ数週間で弱まっていない
・スタグネーションに陥っているとは言えず、依然として経済基盤は健全

【指標】英7月生産者物価指数は前年比+10.2%、予想の+10.3%より弱い 8月11日 17時32分
【指標】英6月貿易収支は-76.84億ポンドの赤字、予想の-74億ポンドより赤字幅拡大 8月11日 17時32分

EUR/GBP (5min BID)
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GBP/CHF (5min BID)
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GBP/USD (5min BID)
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GBP/JPY (5min BID)
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【市況】欧州外為市況 8/11
 欧州時間のECB理事会メンバーのリープシャー・オーストリア中銀総裁のタカ派的な発言を受けてユーロ・ドルにおいてユーロ買い・ドル売りに拍車が掛かると、ドル・円は下落に転じ、一時109.60円台の後半まで弱含んだ。その後、ドル売りは一巡し、現在は109.80円台までやや買い戻されている。一方、ユーロ・ドルは原油相場の上げ幅拡大や、オーストリア中銀総裁の発言をきっかけに100ポイント以上反発し、一時は1.5080ドル台まで上昇した。また、ユーロ・円も連れた動きとなり、欧州時間入りから1円ほど上昇し本日高値の165.50円台を付けた。しかし買戻しが一服すると164.80円台に反落している。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【指標】加7月住宅着工件数は18.65万件、予想の21万件より弱い 8月11日 21時17分

【指標】加6月新築住宅価格指数は前月比+0.1%、予想の±0.0%より強い 8月11日 21時31分

【市況】NY外為市況 前場 8/12
 米政府系住宅公社の格下げ報道を受けたドル売り一巡後、原油価格が一時113ドル台まで下落したことをきっかけに一転ドル強含みの展開となり、ドル円は再び110円台を回復し、東京時間寄付き直後の高値水準に接近。また、小幅安で寄付いたNYダウがプラスに転じたことからクロス円を中心に一時ショートカバーが入るも、戻り局面では売り圧力が強く、中でもランド円は年初来安値を更新した金価格の下落も手掛かりとなり14円20銭付近まで値を下げている。

【市況】NY外為市況 後場 8/12
 NY後場に入り、ドル円は一時東京時間高値の110円40銭付近まで上昇。しかしながらその後、原油価格の下げ渋りやNYダウの上げ幅縮小に伴い対主要通貨でのドル買いが一服すると、110円台前半での推移となっている。また、ドル買い一服の流れを受け他主要通貨はユーロドルが1.49ドル台を回復するなど対ドルで下げ渋る一方、対円では調整主体の動きが継続されており、ユーロ円は164円前半の本日安値圏で揉み合いとなっている。

NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 8/12
 11日のNY金先物相場は大幅続落。時間外取引では、原油高を受けて上昇する場面も見られた。しかし、その後原油相場が反落したため、売りに転じた。また、ドル高も悪材料となった模様で、一時824ドル台まで下落した。終盤にかけても軟調推移を強いられ、年初来の安値圏で取引を終えた。
 NY原油先物相場は続落。時間外取引では、ロシアとグルジアの紛争悪化で原油供給が断たれるとの懸念から一時117ドル台手前まで上伸し、堅調推移となった。だが、米国のガソリン需要後退やドル高を嫌気して下落幅を拡大し、約3ヶ月ぶりの水準となる一時112ドル台まで下落した。その後は、為替市場でドル買いが一服したことからやや値を戻し、引けとなった。
GOLD 828.30 [▼36.50] OIL 114.45 [▼0.75]

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EUR/GBP (10min BID)
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ユーロ・ポンドスプレッドが狭いFX業者は、1pips〜 サザインベストメント 2.9pipsFXブロードネット
3pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 4pips〜 FX ZERO

GBP/CHF (10min BID)
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ポンド・スイススプレッドが狭いFX業者は、4pips〜 サザインベストメント 5pipFX ZERO
6pips〜 MJ「Spot Board」 FXCMジャパン 6.3pipsFXブロードネット

GBP/USD (10min BID)
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ポンド・ドルスプレッドが狭いFX業者は、2pips〜 サザインベストメント 2.6pipsFXブロードネット
3pips〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 CMC Markets FX ZERO
4pips〜 FROM EAST証券 LION FX サイバーエージェントFX

GBP/JPY (10min BID)
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ポンド円スプレッドが狭いFX業者は、4銭サザインベストメント FX ZERO
4.7銭FXブロードネット 5銭〜 外為オンライン MJ「Spot Board」 FROM EAST証券
【NEWS】FRB、ファニーメイ、フレディマックへの直接貸出での対応表明 7月14日(月) 7時08分
【NEWS】米財務長官、政府系住宅金融2社への信用枠拡大権限を要請 7月14日(月) 7時10分 
【指標】NZ5月小売売上高指数は前月比▲1.2%、予想の▲0.1%より弱い 7月14日 7時46分
    NZ5月小売売上高指数(除自動車)は同+0.7%、予想の+0.5%より強い

【市況】東京(午前) 7/14
 FRBや財務省による米政府系住宅金融会社(フレディマック・ファニーメイ)の支援策を巡って、ドルストレートでのドル買い戻しの動きが強まり、ドル円は先週末のNY時間の高値レベルである106円70銭手前まで反発。一方、日経平均も先週末比100円超の上げ幅を拡大していることからクロス円が全般的に堅調地合いとなる中、朝方の弱い経済指標を受けてNZ円は上値の重い展開となっている。

【市況】英ブラッドフォードビングレーとの取引に絡み当局が英銀調査の噂 7月14日 14時22分
 英ブラッドフォードビングレーとの取引に絡み、HSBCおよびロイズ銀行に当局の調査が入ったとの噂が広まっている。

日経平均株価
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【市況】東京(午後) 7/14
 米住宅金融大手インディマック・バンコープの破綻や明日のバーナンキFRB議長の議会証言に対する警戒感で、一時150円超の上げ幅を拡大した日経平均が一転マイナス圏に転じていることから、クロス円を中心にポジション調整の動きが強まり、ドル円も一時106円前半まで下押し。169円60銭付近まで上昇したユーロ円も、169円前半まで値を切り下げている。なお、東京午後は欧州勢の参入を控えて様子見ムードが強まっている模様。

【指標】日本政府は7月例経済報告を発表。7月14日 15時42分
「景気回復は足踏み状態、このところ一部に弱い動きが見られる」と景気の基調判断は先月の内容を踏襲し据え置いたが、企業業況判断は「一段と慎重さが増している」として「一段と」の文字を加え下方修正した。
【指標】英6月生産者物価指数は+10.0%、予想の+9.9%より強い 7月14日 17時31分 
EUR/GBP (5min BID)
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GBP/CHF (5min BID)
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GBP/USD (5min BID)
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GBP/JPY (5min BID)
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【指標】ユーロ圏5月鉱工業生産は前月比▲1.9%、予想の▲2.3%より強い 7月14日 18時01分

【市況】欧州外為市況 7/14
 東京時間から引き続き、欧州勢からも米政府系住宅金融機関(GSE)救済策を好感したドル買いが散見され、一時106.80円台目前まで上昇した。また、欧州株式市場が堅調となっていることもドル円相場を支えており、現在は106.60円台で底堅く推移している。一方、英6月生産者物価指数が予想を下回る結果となったことを受けてポンド・ドルは一時1.9810ドル台まで反落。また、ポンド円は同指標発表後211.40円台までやや値を落とした。

欧州株式
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<<<--16時-18時 -20時 -22時 -24時

【発言】キング英中銀総裁、発言 7/14 21:18
「CPI鈍化には大幅利上げが必要だが、経済に大きな影響を及ぼす恐れがある」
「インフレ期待がしっかり抑制されることを当然とみなすことはできない」
「依然、インフレが予想期間中に2%の目標に戻ると見ている」

【発言】バーナンキFRB議長=「消費者を保護するための規制を提案」 7月14日 23時26分
「住宅問題は経済に多大な費用を課する」

【市況】NY外為市況 前場 7/15
 米住宅金融公社に対する救済案を好感しNYダウが前日比100ドル超の上昇となりドル円は一時106円75銭付近まで上振れ、しかしダウが伸び悩み前日比マイナスとなってドルが対主要通貨で軟調となる展開。1.5860付近で揉み合いとなっていたユーロドルは1.59台に乗せ一時1.5920まで上振れ、ポンドドルは一時1.9935付近まで買われ本日高値を更新。

【市況】NY外為市況 後場 7/15
 ダウ軟調や米金融不安を背景としたドル売りが一服、ドル円はアジア系の売りが観測されたものの106円台を維持して106円前半で小動き。クロス円全般もユーロ円が169円を挟んで揉み合い、ポンド円が211円後半で狭いレンジ内の取引となるなど動意薄。また、豪ドルドルは25年ぶりの高値圏に接近しており0.97台を維持して堅調、豪ドル円も103円前半で揉み合い底堅い動きとなっている。
 
NY株式
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>>>---24------2------5--日本時間

NY商品市況 7/15
 14日のNY金先物相場は続伸。序盤は、ドルの反発や原油相場の下落を背景に売りが優勢となった。しかし、米政府系住宅金融会社2社への支援策が発表されたものの米国株価が下げに転じ、またドルも売られたことから、安全資産として金が買われる展開となった。一時976ドル台まで上昇し、前週末比プラス13ドルで取引を終えた。
 NY原油先物相場は、ほぼ変わらず。朝方はドル安やブラジル石油公社でのストライキを背景に、買いが先行し146ドル台まで値を切り上げた。だが、週内に予定されているOPECの月報にて来年度のOPEC産油需要は今年の需要予想を下回るとの見方が発表されると売りに転じた。その後は145ドル前後で方向感に乏しい動きが続き先週末と同水準で引けとなった。
GOLD 973.70 [△13.10]、 OIL 145.18 [△0.10]

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