|
関東地方の諸観測ポイントからの数字は「まだ大丈夫」の範囲だが、非公式に齎される情報のいくつかには「かなり危険」というものもあり、心が穏やかでないのも事実。
神奈川に住む娘夫婦を孫の春休みを口実に北海道でスキーを楽しんでいる。
私は昔取った杵柄とばかりおっとり刀で表に出たが、今の靴には閉口した。
トシのせいか足にタコならぬ骨の出っ張りがありそれが靴に当たって痛いのなんの、気が遠くなる痛さで即刻退散。
それでも安全な環境で3世帯(世代)が一緒にいる幸せ、申し訳ない思いで一杯である。
さて、日本株式は原発本位相場の様相で、放射能拡散が解決した時点で1万円回復とみる。
先週末に日経ETFを仕込んだが買い乗せ資金を用意すべき段階が来たと思う。
ただし、放射能が首都圏に影響を及ぼす可能性が濃くなる事態は躊躇わず売りでしかない。
裸足で逃げる、これも大事な生き残り術に違いない。
|
全体表示
[ リスト ]




こんばんは。
海外市場をみていると、日本に対する大きなリスクは低減しているという感じですね。
国内のマスコミ報道だけでは、原発の本当の状況は伝わってきませんが、徐々に改善しているような雰囲気はあります。
後は、安定するまでしっかりと対応してほしいところです。信じるか信じないか、そこに投資方針が変わってきます。
2011/3/22(火) 午後 11:59 [ wasekata19 ]