・ヤマハメイト50/5号機

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5号機ヤマハメイト 〜マニュアル、パーツリスト落札〜

通勤距離が長くなる異動の為、スーパーカブ90を購入したのですが、異動を画策したTOPが急遽一足お先に異動で、私の異動はチャラ〜 ラッキ〜〜〜

因果応報、肉を切らせて骨を絶つ、ミイラ取りがミイラになる・・・ ん〜
人生、先に何があるかわかりません。

ちゅうか、手元に残ったカブ90はどうしてくれる。
まぁ、80km/hまででるので重宝してるのですが、50km/hまではのびると思った燃費が40km/h程度と意外と伸びずにちょい期待はずれでした。
もっともほぼ全開状態なので、これで40km/hは最低保障ラインでゆっくり走ればこれ以上は確実かと。
しかし、これ以上ゆっくり走るなど出来ないな〜〜
だから40km/h以上は無理〜〜

2スト ヤマハメイト50がほぼ同等の40km/Lで、メイト80は30km/L前半だと思われます。

30km/Lと言うと40km/L出てるカブ90の2割ダウンです。
エボの8km/Lに比べると4倍、5倍ですから、ガス代低減効果はさほど変わらないですね。
タンクは4Lですが、RESまで3Lとすると90kmと120kmの走行ですか。
でもメイト90はちょいタンクが大きかったはず。

ん〜 もの足りなさを感じるカブ90ですが、俄然2ストのメイト80がほしくなって来ました。
やっぱ私に4ストって向いてないのかな〜〜


▼と言うことでメイトのマニュアル、パーツリストをゲットしました。
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メイトはタマが少なく、80のエンジンなんてほとんどないです。
まずはマニュアルとパーツリストを手に入れてエンジンの80cc改造の検討でもして見る事にします。
V80に乗りたいですね〜〜〜


CUB90DX

5号機ヤマハメイト 〜出動記録〜

皆既日食の昨日、梅雨真っ最中の富山でしたが奇跡的に午前だけ晴れ上がり、部分日食の始終を見る事が出来、大変感動しました。部分日食はたまにはあるものの、皆既日食の日に、7割も欠けてしまう日食は一生に一度みれるかどうかの貴重な体験です。
悪石島は天候が最悪で出向いた方は大変で、残念な事だったろうと思います。
6分も続く悪石島の皆既日食は今世紀最大で、これが最後でしたね。
北硫黄島では綺麗に晴れ上がった様で、綺麗な皆既日食の画像を見る事が出来ました。
硫黄島には自衛隊が駐留していたと思いますが、民間人は居なかったはずですので、硫黄島での観測は、チャーターした船ででも行かないといけないと思いますので、かなりお金が掛かったろうと思います。まぁ、マスコミか、研究機関の観測者ぐらいでしょうね。

そうそう、中国では、たまたま皆既日食を見る事が出来た旅客機の片方の窓に乗客が殺到して飛行機が傾いたとか。笑い話ですか???
 <皆既日食>飛行機傾く、乗客が片側の窓に殺到―中国
 湖北省上空を飛行中の中国国内便。窓の外が、一瞬にして真っ暗になった。皆既日食だ。乗客が一斉に、片側の窓につめかける。飛行機が傾いた。22日午前、中国の空でヒヤリとさせる珍事が発生した。京華時報が伝えた。

関連写真:そのほかの皆既日食2009に関する写真(52件)

 中国国際航空(CA)4513便は定刻の午前7時45分、四川省の成都空港を離陸した。早朝の便なので、いつもは「もう一眠りしよう」と目を閉じる乗客も多いが、この日は違った。飛行中に皆既日食帯を通過することが知らされており、乗客は空から「世紀の天体ショー」を見ることができると期待していた。観測用の眼鏡を準備している人も多かったという。機内では刻々と、日食に関する各地からの情報がアナウンスされた。

 湖北省上空を飛行中の午前9時20分ごろ、太陽は三日月のような形になった。そして、壮観なダイヤモンドリング。同時に、飛行機周辺に「暗黒の空」が出現した。上空では星がまたたいている。乗客は大歓声を上げ、「黒い太陽」が見える側の窓に殺到した。すると、急に重心が移動したため、飛行機の床が傾斜しはじめた。客室乗務員は大声で、「危険です! 着席をお願いします」と訴えた。

 約4分後、飛行機は皆既日食帯を抜け出した。改めてダイヤモンドリングが出現し、太陽は徐々に力強い黄金の光を取り戻した。CA4513便は無事、上海の浦東空港に到着した。

▼降水確率が下がりましたので、今日もメイトでGoです。メイトを登録してからもっぱらメイトばかりが活躍しています。気負わなくても自転車に乗るように気軽に乗れる小さいのにばかり乗っていると、大きなバイクに乗れなくなってしまいます。
というくらいに原付も面白いバイクですよ〜 一度乗ってみると見直すこと間違いなし〜
リッターバイクなんて必要なし〜 笑
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20日月曜に届いたスーパーカブ90DXは、昨日抹消書類が届きましたので、早速本日登録に行き、無事ナンバーを頂いてきました。
50〜125ccまでの原付は、登録手数料が一切掛からないというのはお手軽で嬉しいですね。
ほんなら3月にナンバーを切って、税金の掛からない4月に再登録する人っています???
一種の合法的脱税行為だと思いますが、出来そうですね。やっぱ年間税金の半分程度の登録手数料を取らないといけないんじゃないですか?

さてさて、昨日メイトのガスを補給、ちょっと給油が少なかった気がしますが、45km/L弱でいい数字がでましたね。全トータル燃費は602.2km/15.71=38.33km/Lですね。まぁこんなもんでしょう。
街中で、いつも全開状態での燃費です。

燃費データ追加

'09/07/22 6642.7-6509.5=133.2 133.2/2.97=44.85km/L
'09/07/07 6509.5-6402.4=107.1 107.1/3.01=35.58km/L
'09/06/30 6402.4-6271.0=131.4 131.4/3.50=37.54km/L
'09/06/24 6156.0-6271.0=115.0 115.0/2.67=43.07km/L
'09/06/17 6156.0-6040.5=115.5 115.5/3.56=32.44km/L
'09/06/06 6040.5km/L 登録 公道デビュー


ICARUS

5号機ヤマハメイト 〜16日出動日記、他〜

人生山有り谷有り、なかなか一筋縄では行かないものですね。
もっとも今は未曾有の不景気ですので、多少の波乱万丈は仕方のない所です。
まぁ、今回は遠隔地への転勤ではなかったので、ぎりぎりセーフといった所で胸を撫で下ろしました。

しかし中国では景気対策の効果もあって既に景気が上向いたとか。
全く羨ましい話です。

▼さてさて、昨日16日に出動したメイトです。こうやって見ると綺麗に見えますね。実際は結構錆びが来て居ますのでレストアしてやりたい所です。
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ついでにプチニュース。
将棋駒を模したナンバープレート…天童市で導入
「左馬(ひだりうま)」の絵が付いた、将棋駒をかたどったナンバープレート=山形県天童市老野森の天童市役所で2009年7月8日午後3時20分、細田元彰撮影
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富山のナンバーは上の両隅の角が取ってあるんですよね。なんでだろう〜
他にもいろんな形のナンバーが出てくるのでしょうか。
富山も立山や、ホタルイカでもかたどったナンバーを出しては如何でしょうね〜
あなたのところの原付ナンバーの形はどんなでしょうか???


ICARUS

5号機ヤマハメイト 〜出動記録〜

富山の新興大手企業だった生産技術も潰れ、いよいよ夏本番と言うのにわが社にも秋風が吹いています。
そして昨日異動のお触れがありました。

 がび〜〜〜〜〜ん!

まぁ、覚悟していた事とは言えショックでしたね。幸い転勤ではなかったので、内心半分ほっとしていました。全国のみならず、世界に散った社員の事を思うとちょっとの我慢はせねばなりませんね。
という事で、今まであっちさんに負けず劣らず昼間にせっせとブログをしていましたが、これからは仕事も忙しくなり、今までどうり出来なくなります。
これで晴れて不良サラリーマン卒業でしょうか〜 笑

まぁ、またいい事もあるでしょう。何事も前向きに取り組みましょ。
といいつつ、いろいろ異動の最後の悪あがきしてますが。

通勤距離が片道30kmとちょっと長くなるので、今までどおりメイトではちょっと不安ですね。
出来ればカブ110辺りが是非欲しいところです。
往復60kmとするとエボで8km/Lとすると7.5L=900円程もかかってしまいます。
メイトですと1.5L=180円で圧倒的に安いですね。
しかしタンクはresまで3Lですので、二日でresに入ってしまうことになり面倒くさくなります。
メイトでも10Lタンクが欲しいところですね。

▼さて、快適クルーザーだったRZVも潰してしまった今、何を通勤に使いましょうね。
悩ましいところです。
昨夜から28℃以下に下がらず暑くて、今朝もいきなり29℃です。フェーン現象ですね。
風が強く、また午後から降水確率70%でしたがメイトで強行出動しました。
追い風で65km/hを記録してしまいました。帰りが大変ですね。
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ということで落ち着くまで暫くバタバタすると思いますが、転勤ではないので今までどおりバイクメンテ、ブログも続けるつもりですのでよろしくお願いいたします。

追記

今朝2ストオイル、コメリのemitをほぼ満タンに補給。
夕方降水確率が70%ほどで空模様を心配しましたが、結局雨に降られる事もなく無事帰宅です。
良かったです。


ICARUS

5号機ヤマハメイト 〜出動記録・ナンカイセール・ホンダ新型HV〜

梅雨真っ盛りで、富山でも結構な降水があったりしてしばしば神通川もかなり増水しています。
ずっと雨模様でお天気が悪いのですが、今日は降水確率もAMに20%と低かったので、強引に出動しました。

▼4月、メイトを登録前、こんなに愛着が湧いて乗り回す等とは全く思いませんでしたが、今やメイトに乗るのが楽しくて仕方がないですね。メイトに乗って飛ばしていると、
 乗ってる乗ってる乗ってる乗ってるウチ〜のとうちゃん、メイトに乗れば安上がり〜♪
今日もメットの中でこだまします。恥ずかしい〜〜 笑
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▼昨日届いていたナンカイのセールの案内です。
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▼いろいろグッズが安いようです。皆さんナンカイへGo〜
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メイトに乗っていて、40km/L弱の燃費を嬉しく思います。
エボより5倍近い省エネですが、新型プリウスは38km/Lだそうですから、ほぼメイトと同じです。
しかし、メイトは街中通勤時の燃費ですからきっとプリウスの実質燃費よりいいと思います。
プリウスも街中では25km/L程度行けばいいところじゃないでしょうか。
それを思うとメイトの燃費は嬉しいですね。
しかし箱物で重量が10倍近く違うプリウスと何故に似た燃費になってしまうのか。理不尽な。
これが技術というものなのでしょうね。

そんな事を思っていると昨日、ホンダ新型HV車のニュースが出ていました。
ホンダ HV拡充へ 「フィット」やスポーツ車も
 ホンダの伊東孝紳社長は13日、就任後初めて毎日新聞などのインタビューに応じ、10年中に主力小型車「フィット」のハイブリッド車(HV)や業界初の新型スポーツHVを発売する方針を明らかにした。伊東社長は「HVをいかに早く広げるかに集中したい」と述べ、HV人気の高まりを受けて、前倒しで新型車を投入していく方針。品ぞろえ拡充を急ぎ、ライバルのトヨタ自動車に対抗していく考えを強調した。

 ホンダは今年2月、HV「インサイト」を発売。最廉価モデルで200万円を切る価格水準が話題を呼び、発売5カ月で累計販売台数が4万台に達する好調さだ。伊東社長は「インサイトのHV技術を当初の予定よりも早く他の車種に広げていく」と表明した。主にガソリンエンジンで駆動し、電気モーターを補助動力として限定的に使用することで、小型化・低価格化を実現したインサイト型のHVシステムを他の小型車にも積極的に採用していく考えを示した。

 ライバルのトヨタの新型「プリウス」は、より出力の大きいモーターを使った高価なHVシステムを搭載し、世界最高水準の燃費性能を前面に打ち出しているが、伊東社長は「ホンダのHVシステムはシンプルで経済合理性に優れている」と指摘。10年中に発売するフィットや新型スポーツカーのHVでも、コストの安さをテコにインサイトと同様の価格攻勢を仕掛けていく考えを示唆した。

 HVの新型スポーツカーは北米・欧州でも販売し、海外でのHVの普及に活用する考えを示した。

いや〜きましたね。FITのHVって燃費50km/L近く行くのでしょうね。正にカブ状態です。
これならHV FIT是非欲しいと思います。
またRVのFREEDや、AIRWAVEなどにも搭載して欲しいですね。
大型やRVで燃費がいいなら是非欲しいですね。
ホンダのHVは低価格ですので、きっとFITも安く発売してくれる事でしょう。
ホンダさん頑張って下さい〜〜〜 期待してますよ〜〜

プリウス“快走”でも喜べないトヨタのウラ事情
 不況のなか、快進撃を続けるトヨタ自動車のハイブリッド車「新型プリウス」。6月の新車販売台数ランキングではぶっちぎりの1位に輝いた。その裏で不遇を囲っているのが、大衆車の代名詞ともいえる「カローラ」や「マークX」で、販売台数がプリウスに食われ落ち込んでいる。こうした状況はトヨタにとって吉と出るのか、凶と出るのか−。

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「軽」抜きプリウス初の首位 6月新車…
トヨタ「プリウス」が総合首位 6月の…
記事本文の続き カローラの6月の新車販売台数は6468台と前年同期から半減した。軽自動車を含む販売台数ランキングで12位、軽を除いた登録車ベースでも8位と振るわなかった。今年上半期(1〜6月)の累計でも、軽を含めて11位、登録車ベースで5位と低迷している。

 トヨタの経営に詳しい自動車ジャーナリストは「カローラといえば、トヨタだけでなく日本を代表する量産車。登録車ベースでトップか2位が定位置だったのだが」と、その凋落ぶりに驚く。

 そして、巨額赤字に転落したトヨタが復活を目指す上での問題点が、実は「カローラの惨憺たる状況に象徴されている」(先の自動車ジャーナリスト)というのだ。

 新型プリウスは排気量が1800ccだが、電機モーターがつくため、パワー的には2400ccクラスと同等。内装は旧型プリウスのものよりグレードアップしている。

 「本来なら250万円前後の設定」(販売店幹部)となるところだが、最低価格が205万円に設定された。これにエコカー減税が加わり、自動車取得税や重量税がゼロになると、180万〜200万円程度のカローラと価格的にはほぼ同等になる。

 販売現場からは「客がプリウスにしか興味を持たない」との嘆き節も。人気がプリウスに偏り、価格的に同等のカローラのユーザーのほか、主力のセダン車「マークX」や「クラウン」のユーザーのなかにも新型プリウスに乗り替えるケースが出ているという。

 トヨタの豊田章男新社長は6月25日の就任会見で、「何台売るのか、どれくらい利益を出すのかではなく、どのような車がその地域で喜んでもらえるのか、どのくらいの価格ならばお客さまに満足いただけるのかということを考え、車づくりを行う」と、商品ラインアップの一新を宣言。その第1弾が「プリウスだ」と続けた。

 これはトヨタが薄利多売のビジネスモデルに転換することを意味する。プリウスが他のトヨタ車を食う状況がしばらく続くことになり、カローラなどの主力車は“失権”することになる。

 トヨタは2009年3月期に4160億円の連結営業赤字に転落。10年3月期も8500億円の赤字を見込む。豊田社長は11年3月期の黒字転換を目指す考えだ。

 経済ジャーナリストの池原照雄氏は「トヨタの原価(製品の製造にかかる費用)低減は公表数値(年間8000億円)を上回るだろう。市場が少しでも上向けば、グループで年間800万台の生産が可能で、その段階では収支トントンで黒字もある」とみる。が、11年3月期に黒字転換するかは経済環境にもよるため極めて不透明だ。

 復活に向けてプリウスと“心中する”トヨタ。薄利多売の「プリウスの副作用」(先の自動車ジャーナリスト)が気にかかるところだ。

やっぱりね〜〜 プリウスはトヨタの他の車種を食っているのですね〜〜
これでは増産でななくて、車種の偏重なってるだけですね。
ん〜トヨタもこれではまずいんじゃないかと思いますが〜〜〜
トヨタさんはどうお考えで?


ICARUS

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