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R148でスキーリゾート
こちらは混雑とかのお店で
さっそくの注文はスキー仲間情報体験で評判の千円ランチ
そして友人の注文な天丼
食後は今回の目玉、白馬岩岳へゴンドラリフト ノアで
約10分ほど中空へ
岩岳山頂には昨年の秋、絶景テラスがオープン
さて本日のお泊りはこの地より約一時間、新潟と長野県の境、妙高の山腹小谷温泉で 長野県北安曇郡小谷村大字中土湯18836
大湯元 山田旅館は江戸時代建築の登録有形文化財
更にこちらは独特な泉質と湯殿で、秘湯ファンには外せない処
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詳細
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望川閣はリバーサイドの立地で
眼下には阿賀野川ラインの船がゆったり行き交い
咲花温泉は金属カチオンという成分が含まれており、お湯は美しい緑色で
温泉の温度などによって、ワカタケ色→セイジ色→ウノハナ色に変化
夕飯はゆったりお部屋で
板長の山海膳
就寝前の内湯はたまたま貸し切りで、それは昼と異なる色合い
群馬のお湯追い人は、バスクリン風三色浴でいやされ
朝食はバイキング会場にセット
郷土食に箸が進みます
旅館の時は、名残惜しデスが
最後に露天湯すれば、お別れ
帰途は六日町ICにて
あつあつ看板のリピーター
国産牛ハンバーグの昼食 新潟県南魚沼市四十日2470-1
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私は伝統の酒蔵にて、桐生地方とちょっと異なる、練り酒粕のお買い物
それは太平麺焼きそばに、りんごエキス入り焼きそばソース、そして、あげ玉とねぎをトッピングして、和風だしスープをかけたご当地グルメ
旅の後半はこの地図の如く
黄色マークを巡るの行程で
お泊りは大鰐温泉郷・あじゃら山のリゾートホテル。あじゃらSPAは青森ヒバの浴場に豪快な露天風呂など癒しの
かけ流し弱アルカリ泉すれば、見晴らし良好な広々お部屋でゆっくりくつろぎ
こちらは入浴中撮影禁止
朝飯のバイキングは洋食を選択、さすれば山国群馬のお湯追い人は
青森県南津軽郡大鰐町大字島田字滝ノ沢100番9
さて旅の最終は今回の目玉、「ひば千人風呂」の紹介。なおこちらは完全撮影禁止故、お風呂模様はお宿パンフを添付。その混浴は、濁り湯に湯あみ着可で万人向き
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みちのくは青森空港より開始
![]() 今回はこの地図の如く、青色と黄色マークを巡るの行程
![]() まずは青色コース 撮影は逆光故岩木山無し、方角を変えての一枚
![]() お後は潮風嬉し、五能線に乗車
海岸沿いの民宿
田中食堂にて軽い昼食
注文は磯の香り満載の
岩のりラーメン800円と
アツアツいか焼き500円のグルメ
気さくな名物女将と楽しいひと時、地元の味と人情で旅は盛り上がり
鯵ヶ沢駅よりはバスにて
金木の太宰斜陽館へ、
こちらでは確り例の文字も確認
本日のお泊りは「りんご大観音」が迎える南田温泉ホテルアップルランドで
その弱アルカリ源泉かけ流しは、美人美肌の湯として好評
しかしこちらは完全撮影禁止
夕飯は予めテーブルに
そして別コーナーには
そして翌朝はヤッパリというか大型ホテルの定石
当たり前の、完全バイキングでチェツクアウト。<津軽旅・後>へ続きます |
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からっ風街道(第2南面道路)端にての昼食
窓際のそば打ち姿がムード盛り上げに一役。 群馬県渋川市赤城町北上野413-15
季節の天ぷら付きの盛り
この時期、蕗やウドは最高
シンプルなかけうどんは
つゆの味わい後を引き
牡蠣フライ丼とそばのセットは
ボリューム満点なグルメ
お後はお雛様のロビーで
こんな和室に案内で
広いお部屋でノンビリくつろぎ
四万川のほとり
入浴中の撮影は基本禁止、各 おやどの玄関に灯りが灯れば
食事処にて夕食タイム
献立は地産地消へのこだわり、四季の味わいとか
食後は俵町広場にて、
女将の紙芝居や、特選な演芸のお楽しみ
就寝前の入浴は、四万(よんまん)の病に効く湯
薬師浄瑠璃如来を祀る、薬師の湯へ
素材を味わうの朝食は、アンチバイキングの個人盛り
カワハギの一夜干しに地場新鮮野菜、つきよの納豆は地元色有りでGood。
お帰り前のひとっ風呂は、
露天湯手前の内湯で、外の風も気にせずまったり
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まずは青色コース







