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高崎にて、午前の用件を済ませば
江戸きりそば問屋町店にてランチ
そばの三条件『挽きたて』『打ちたて』『茹でたて』にこだわるゆで太郎は
セルフスタイルのお店で
残念ながら私の町にココはありません 注文は季節のおすすめ
こんなのもありですが
本日私は、旅館の盛沢山な夕飯も控えていますから
軽くもりそば320円
ガッツリ派の連れは、
かつ丼・かけそば680円のグルメなランチ
食後R17を暫し走れば、赤谷湖畦のローソンにて
本日のお宿を望む
そんなことで対岸に至り
湖城閣のゲートを潜る
飲泉
掛け流しの湯は内湯に
又レークビューな露天風呂等設営 梅雨のこの時期天気はコロコロ定まらず
源泉の宿は、30万リットルの豊富な温泉で (お宿パンフレット)
様々な湯めぐりが可能、そんなこちらには linkやっぱり釣れないニャー!!
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詳細
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青森駅東口よりアスパム通り方面に進めば、その手前左に近海・地魚自慢、メニューは通しでランチ無し
手仕事優良な、寿し屋に至り
店内では特別察する無かれども、漂うは何やら緊張感。こんな空気に品質間違い無
一直線の長いカウンターでは、職人さん達の動きがキビキビ。
そんなことでの注文は お店一押しの特上、握りは意味ある順番出しとかですが
寿司は食べてナンボ!?
は一括撮りのゴチ。余談ですが
さて食後、群馬のお湯追い人は
青い森鉄道にて
![]() 浅虫温泉駅に到着
本日のお宿は、
この地で古い歴史を誇る本陣の宿
まずはお部屋で
くつろげば
ヒバを多用の階下の湯舟へ
御殿湯は250年来の津軽藩ムード
お宿は贅沢な湯殿配置で、この他に
関連で、徒歩数分な地場の共同浴場 松の湯も紹介
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更埴インターを降りてR18を少し戻れば
お肉派群馬のKM君要望で 粟佐の交差点近くにて、大きなお肉看板のお店に立ち寄り
長野県千曲市粟佐1380-1
こちらは熟成庫で
注文は御すすめ俺のスタンダード150グラムに
ライスセットを付けたグルメなランチ
食後僅かな距離を走れば、戸倉上山田温泉は橋を渡り、上山田地区のお宿に到着
こちらは温泉通に知られる気さくな宿で、両手で数えられるほどの客室に余裕をもって泊まれば、
入浴も殆ど貸し切り状態
も入り、かけ流された源泉は また内湯より一歩出れば、
さすれば到着時には透明だった湯舟は
時間とともに色を変え
数時間立てばこんな感じに、淡いエメラルドグリーンへと変化
温泉は時とともに様々に表情を変え、これにより 濁り湯ファンも納得
お宿委細は色々で、そんなこんなは、link≫達人温泉逍遥-Gooブログ
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こちらは日本秘湯を守る会加盟でしたが、近頃会員さんに聞いた話では
現在それは、脱会?とか
湯守の宿三之亟は創業約400年、
現ご主人が17代目の老舗旅館
清流小国川のほとりにたたずむお宿は、
都会を忘れ、田舎懐かし
河岸の岩をえぐり出し、湧き出す温泉をためて湯船とした湯殿は、
当時本当に簡易なもので、水深が150cmほどの立ち風呂。(それは後ほど、大岩風呂棟として壁と屋根を設備)
湯心は、時代を変えど不変!? お宿秘蔵の古い大岩風呂写真がいい感じ
![]() 群馬のお湯追い人も、ここはお気に入り
夕飯は地元の食材を利用した田舎料理、
今回どうしたことか不手際で画像紛失、でHPより拝借
ここの湯使いは特別贅沢、
委細はイラストの如く
宿泊者は気分次第
昼に夜に楽しめます
朝食は温泉旅館の定番おもてなし
バイキングでない
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残念ながら私の町にココはありません
は一括撮りのゴチ。
お肉派群馬のKM君要望で
も入り、かけ流された源泉は






