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R50号にて、みどり市より伊勢崎赤堀町を抜け前橋方面に進み
こんな漫画チックな看板を発見
そんなことで私ははっぴーすまいるで、カジュアルな店内に御じゃますれば
グルメな500円以下メニューの羅列に、アッとの驚き・・
で何はともあれ私はライト感覚で、ぷりぷり食感の海老ピラフ399円の注文 ℃
連れの彼はベーシックな洋食が好き、とかで黄金オムライス399円(共にスープ付き)の頂き。
結果それは、ワンコインのダブルなランチデートです。
群馬県前橋市二之宮町1386−1 TEL 027-289-8678
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ワンコイン
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詳細
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駒形インターのすぐそばにて、伊勢崎・前橋地方では余りにも有名な庶民派定食・ランチの殿堂に御じゃま様。コチラの昼時は大変混み合うとかのお話を聞き、本日は時間をずらしての訪れで、オーダーはメニュー内大樹下段(コチラの壁掛けメニューはユニークで大きな木を中心に数々の料理名が配置)のオムライス。それはサラダ・味噌汁・コーヒー付きの500円で大満足 !
今回はご主人に撮影許可がいただけず、店舗外観以外写真は有りません・・
ですが、語ればその内容は巷に良く有るカッコ優先な珍しい食材や特別創作料理などとは別物で、ご主人の長年のキャリアと食に対する情熱の成せる技、内容抜群、町食の定番料理に脱帽の御ちそう様です ℃
尚せっかくですので参考までに、こちらにて他者の画像がupな食べログさんの紹介です。
群馬県前橋市駒形町1385-2 TEL 027-266-1998
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中居団地から大通りに向かう正面で
独特な雰囲気のドアーを開ければ
店内は過って訪れた様な錯覚を覚える、中国北京の下町食堂ムード。 ママさんよりたどたどしい日本語の挨拶を受け
壁のボードメニューよりの注文は
おすすメ冷麺:その№1の冷中華麺・全四品500円で
それはスープが別添へスタイルの麺に、シャキシャキレタス入りチャーハン付き
私は今回皿には汁をかけず、付けての頂き ℃
満腹な食後には、日本各地で中華料理の技を披露した、ご主人紅さんより陽気な挨拶。(尚こちらでは、食べきれない方用のパックも常備とか) 群馬高崎市矢中町317-3 tel 027-387-0528
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群馬でも特別の歴史と「心事 高尚ならざれば 働きもまた高尚なるを得ざるなり」で期待の桐生市役所に訪れです。 注今回 「・・・」内は福沢諭吉の言葉で私や一般生活者の願望
先ずは文化センター側入口より入り、その直ぐ右手階段を下り、「見込みあればこれを試みざるべからず。未だ試みずして先ずその成否を疑う者は、これを勇者というべからず」の心意気で役所食堂の利用。
至る壁にはうれしいワンコインのPOP(こちらでの食事はラ〜もうどんも丼も全て500 均)
それはここに至れば誰も皆「進まざる者は必ず退き、退かざる者は必ず進む」で
中庭を望む市役所食堂にて昼食。こんなメニューより市長も部長も君も私も市民も皆、ここでは
「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」な限定価格の料理セレクト
メンチカツ定食500円で「愛国の意あらん者は、官私を問わず 先ず自己の独立をはかり、余力あらば 他人の独立を助け成すべし」的ランチ。
今回はあえて何時もの単なる料理紹介パターンを弄り<学問のすすめ>・岩波書店に絡めての組み立てです。しかしその結果は旨く割り振り意味付けいまひとつの出来かも・・・
何はともあれここにいたれば、職員にも市民にも薀蓄深い「活用なき学問は無学に等し」のご馳走様デス。
* それに付けても昼食価格がオール500円設定はどおなんでしょう?賛否両論ですかネ。食べたい食事の前に絶対価格在りは、諭吉先生が居られたらそれは名言追加と成るのか否や。
尚コメント内の「・・・」意味に付いて詳しくは<学問のすすめ>を講読のほど ℃ |





