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桐生・アイスまんじゅうのひとりごと
ジャンル無用、価格問わず、味わい無視、評価不明。自分勝手のブログは一方通行で失礼しております ℃

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これは桐生のお隣、太田駅南口の髑髏です。見た感じで海賊、幽霊船、キャプテン・クックをイメージです。利用は有りませんがラーメン屋さん見たいです。この看板を見るかぎり、なにやらここでのメニューに独特な物を期待してしまいます。あくまで自分勝手な想像ですが、沈没ラーメン、謎の財宝サラダ、香り鮮やか絶世美女焼餃子、決闘ワンタンメンなんて品がで来そうですネ。楽しいエスプリのお店の看板です、近いうちの利用を決定しました。

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そうゆう訳で馬小屋にも色々有りますが、ここはただの馬小屋とは違います。店内には古い感じの民芸品や味のある品じななどが展示されている、市内外に知られた老舗洋食レストランです。また半世紀以上の封印を解かれた棟方志功の壁画で、今話題再燃です。来店者は市内はもとより遠方からわざわざ訪れるようです。個人店が自分のキャラだけで、多くの人を惹きつけることは素晴らしい限りです。ここでもまた一つ郷土のお宝を確認できました。桐生ではこんな場面に普通に遭遇します、だから誰もが益々この地に自信をもちます。  
      糸や屋通り「異国調菜 芭蕉」  桐生市 本町五丁目345  tel 0277-22-3237

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山菜や春野菜に季節の移ろいを感じる今日この頃、とにかく毎日朝方の寝起きが上手くいっていません。目覚め時に眠気が後を引きます。自然界のリズムでしょうか、昔の人が言っていました。
「春眠不覺曉  處處聞啼鳥 夜来風雨聲  花落知多少 」この漢詩は孟浩然・春暁・で春の夜は短い上に寝心地よく朝も気付かず、目がさめが遅く寝過ごしてしまう。気づけば鳥がさえずり天気が良さそうだ、昨夜の風雨で花がどれほど落ちたか。と言う中国の有名な漢詩です。所変わっても又時代が経過しても・・・ やはり春先は眠かったんですかネ。

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 何やら赤丸印の目が、確りとこちらを見ています。そしてキャンバス上に僅かに覗く鳥顔の構図は、予測できない描写で非凡な画風を感じさせます。驚きです凄い作品です。
 注(フォースとはボウリングでストライクを3回続けることをターキーといいますが、さらにストライクを続けるとフォースに成るとかです。)
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今桐生の玄関、新桐生駅が明るい朝の日差しを浴びて少しずつ色を変えています。この作品は駅舎正面入口の高い位置にディスプレイされているため、駅の利用者の視線から外れてしまい、残念ながら気付かない人が多いようです。
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新桐生駅の待合室は空調完備、自動ドアで電車待ちには快適です。
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売店「ほほえみ」では地場の特産品を吟味して、必要な物が揃います。
                      / 旅行けば 土産ほほえみ 桜咲く /
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スカイブルーな世界で鋭く長い口、両手足の鋭い爪、背筋が寒くなる様な獲物を捕らえる目。これは東武伊勢崎線新桐生駅舎正面に掲げられた若き無名の桐生市在住のアーティストによる、格別に涼しさを感じさせる、真夏にピッタリな作品と思われます。見つめれば物凄い存在感です、確かな写実を感じます。
 注(ホォースとはボウリングでストライクを3回続けることをターキーといいますが、さらにストライクを続けるとフォースに成るとかです。)
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しかしこの作品は傑作ですが余りにも高い位置にディスプレイされているため、駅の利用者の視線から外れてしまい、残念ながら気付かない人が多いようです、訪問者のかたは如何ですか。私も、今日たまたま気づいたので紹介です。
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また駅舎待合室には、この地の特色有る特産品の紹介デスプレーが有ります。このコーナーは今月二十六日には展示物の入れ替えが有ります、新たな展示を今しばらくお待ち下さい。  よく見るとアイスまんじゅうのポップが倒れているようですネ。
アイスまんじゅう 娘
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