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こだわり温泉旅新潟の昼食は
関越六日町インターを降りて直ぐ、海鮮道楽ととやに立ち寄り。
今回は店頭看板↑鮨十貫の激安480円ランチでお邪魔様
さて食後はエメラルドグリーンのお湯を求め、ひたすら新発田市月岡へ向け走れば
飾らない雰囲気の旅館は庶民的な木賃宿的ムードで、ホット一息
夕飯は1F個室にて
海
こちらの湯殿は独特の油臭で
源泉に一番近いとかの湯船はもちろんかけ流し
![]() 朝食は典型的な
新潟県新発田市月岡温泉609-7
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温泉・お風呂
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詳細
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大間崎の鮪屋にて、
この時期ならではの生マグロを賞味すれば
しばし路線バスの移動で下北特選の湯処に到着
本州最北端の湯治場で湯の町は、幾百年に渡り地域に愛され本日へ
さすれば最果ての地の旅館業も、昨今近代化大型化が目に付きます 温泉街には、海峡で知られる、井上靖の定宿がバス停前に存在。
今回たまたまお宿ご主人に対面で℃は大満足。(本日は御好意で、お宿内玄関でバス待合でした
そこでは親切に先生の面影や執筆の参号室
しかし現在 □長 長谷旅館 こちらは営業未定といううことで、それ以上の館内撮影を辞退し
作家が取材後雪で凍えた体を硫黄泉に沈めたとかの湯殿外観を、海岸側よりワンショット
![]() さてお後は誰もみな気軽にお楽しみOKの極楽湯小屋紹介
共同浴場大湯は下北のヒバ湯殿に白濁源泉がかけ流し、それは贅沢に熱いと普通湯のツーウエーで料金300円。 |
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浅虫温泉よりは青い森鉄道で
その先には弁天島の灯台と、彼方に北海道の山が本日かすんでオボロ!
大間崎のグルメ交流スペースでは、俺の鮪カマ焼き&母〜ちゃんの茹でタコや各種海産物の販売等々にぎやか。
食堂あけみちゃん号でいただくは、鮪は生と焼きに雲丹二殻付セットのごち! さすればマグロモニュメント前での記念撮影は旅行者必願。
そんなこんなで散策すれば、店頭のビッグバイクが道標
ライダーも御用達、気取らない大間んぞくの店内に御じゃま様
![]() さてマグロの大間ですが、生鮪の解禁は期間限定で、わざわざのこの地まで訪れながらも、解凍物を食べる観光客が実に多いとかの初耳
ですが幸い今回近海なまも在庫とかで、山国群馬の魚喰い人は、赤身・中とろ・大トロの味わいセットすれば、それは
そんなことで12時半着、16時半発のバスに乗り(路線バスは激少、一日数本のみ設定)わずか数十分大畑方面に向かえば
下北ゆかいむらに到着。
今回の下北は、むつ市の佐々木先生への挨拶も失敬しての駆け足で
つまり下風呂温泉の長谷旅館は、私の愛読書名作を生んだ宿リストにも記載の
外せないお宿で
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