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桐生・アイスまんじゅうのひとりごと
ジャンル無用、価格問わず、味わい無視、評価不明。自分勝手のブログは一方通行で失礼しております ℃

書庫温泉・お風呂

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 旅は続き翌日は弘前公園に立ち寄り、link弘前まつりは、5月5日で終了とかですが
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 私たちは津軽を丸ごと体験で、ねぷた村も見学                   
 
 そして黒石こみせ通りは、昔の風情を今に繋ぐで近年大人気。古い街並みに現役現存最古の消防所に、銭湯も交流館として保存
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 私は伝統の酒蔵にて、桐生地方とちょっと異なる、練り酒粕のお買い物

 又津軽伝承工芸館もみじでは、ご当地B級グルメ黒石つゆやきそば700円
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 それは太平麺焼きそばに、りんごエキス入り焼きそばソース、そして、あげ玉とねぎをトッピングして、和風だしスープをかけたご当地グルメ
 
 旅の後半はこの地図の如く
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 黄色マークを巡るの行程で

 お泊りは大鰐温泉郷あじゃら山リゾートホテル。あじゃらSPAは青森ヒバの浴場に豪快な露天風呂など癒しの
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 かけ流し弱アルカリ泉すれば、見晴らし良好な広々お部屋でゆっくりくつろぎ
 こちらは入浴中撮影禁止今回は許可を得ての撮影お風呂場面では法令順守、マナーある行動とか

 メインダイニングラ・タヴェルの夕飯は、海が近い故か魚貝が充実、ホタテ焼き、海鮮盛りに 軽ラーメ  など青森食がいい感じ
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 朝飯のバイキングは洋食を選択、さすれば山国群馬のお湯追い人はサイン!
                 青森県南津軽郡大鰐町大字島田字滝ノ沢100番9

 さて旅の最終は今回の目玉、「ひば千人風呂」の紹介。なおこちらは完全撮影禁止故、お風呂模様はお宿パンフを添付。その混浴は、濁り湯湯あみ着可で万人向き
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 今回酸ヶ湯は雨模様なりで、少し落ち着いた感じ。しかしさすがです、立ち寄り客は次々に訪れ the日本の温泉 国民保養温泉第一号は人気
 みちのく青森空港より開始
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 今回はこの地図の如く、青色黄色マークを巡るの行程 まずは青色コース

 さすればlink吉永小百合さんで一躍表舞台にの、木造三連が美しい鶴の舞橋を横断、
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 撮影は逆光故岩木山無し、方角を変えての一枚

 お後は潮風嬉し、五能線に乗車
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 千畳敷を散策すれば

 海岸沿いの民宿
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 田中食堂にて軽い昼食

  注文は磯の香り満載の
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 岩のりラーメン800円と

 アツアツいか焼き500円のグルメ
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 気さくな名物女将と楽しいひと時、地元の味と人情旅は盛り上がり
 鯵ヶ沢駅よりはバスにて
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 金木太宰斜陽館へ、 

 こちらでは確り例の文字も確認
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 二階のお部屋でlink「斜陽」の文字確認 (襖の二文字)皆さんもお探しあれ

 本日のお泊りは「りんご大観音」が迎える南田温泉ホテルアップルランド
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 その弱アルカリ源泉かけ流しは、美人美肌の湯として好評

 しかしこちらは完全撮影禁
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 群馬のお湯追い人は当然その指示に従いmyお風呂画像は無し、尚お風呂詳しくお宿HP
 
 夕飯は予めテーブルに
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 特選献立がセット

 そして別コーナーには
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 プラスのバイキング そこには地場の味覚も色々(最近の外泊食は、単なるバイキングに飽き足らず、何かをオーダーやセレクト出来るハーフバイキングが流行とか)汁椀はじゃっぱ汁・せんべい汁・けの汁など迷ってしまいます

 そして翌朝はヤッパリというか大型ホテルの定石 イカ刺し、イクラ醤油、ホタテお粥は
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 当たり前の、完全バイキングでチェツクアウト。<津軽旅・後>へ続きます                                                                  青森県平川市町居南田166−3
       
   からっ風街道(第2南面道路)端にての昼食 そこは
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 窓際のそば打ち姿がムード盛り上げに一役。 群馬県渋川市赤城町北上野413-15
 
 季節の天ぷら付きの盛り
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 この時期、ウド最高
 
 シンプルなかけうどん
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 つゆの味わい後を引き
 
 牡蠣フライ丼そばのセットは
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 ボリューム満点なグルメ  牡蠣フライ大きいです

 お後はお雛様のロビーで
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 お茶サービスを受ければ

 こんな和室に案内で
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 広いお部屋でノンビリくつろぎ 

 四万川のほとり
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  渓流露天風呂のお楽しみ

   入浴中の撮影は基本禁止さんへお願い、お風呂場面では法令順守、マナーある行動

 おやどの玄関に灯りが灯れば
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 大きな赤い提灯は印象的   群馬県吾妻郡中之条町大字四万甲3876-1 

 食事処にて夕食タイム
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 献立は地産地消へのこだわり、四季の味わいとか

来訪者さんより 食は結局食べてナンボとかの指摘も有りきで、今回は遠目の一発撮り

 食後は俵町広場にて、
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 女将の紙芝居や、特選な演芸のお楽しみ

 就寝前の入浴は、四万(よんまん)の病に効く湯
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 薬師浄瑠璃如来を祀る、薬師の湯

  素材を味わうの朝食は、アンチバイキングの個人盛り
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 カワハギの一夜干し地場新鮮野菜つきよの納豆は地元色有りでGood。

 お帰り前のひとっ風呂は、
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 露天湯手前の内湯で、外の風も気にせずまったり
 群馬桐生発の東北旅は、小山より新幹線に乗車
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 連れは小腹が減ったとかで

 接続待ちの、構内ホームにて
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 評判上々な、駅そばのランチ。 
 
 店頭に掲示な「きそば新聞」には、
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 こちらの蘊蓄色々      「岩下の新生姜にゅうめん」食べたいっス!
 
 さて八戸駅前よりはマイクロバス送迎にて一路ホテルへ、
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 途中雪の奥入瀬渓谷では、雲井の滝にて記念撮影サービスも交え

 約二時間にて          この時期 十和田湖冬物語2019 開催
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 バスはホテル玄関着。     青森県十和田市奥瀬字十和田湖畔休屋340  
 
 こちらは修学旅行にも対応な大型ホテルで、館内には滝の巨大な断崖も有
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 それは階下の浴室フロアーへ流れ落ち

 湯殿はキャパに応じて広々
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 ジャグジーでリラックス

 しかし露天風呂はこの時期厳しい寒さ故、
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 辺り一面氷の世界 そして途中ですがお後ホテルの色々は 専門がの linkおいしいBlogさんにタッチ
 
 お帰りは広々なロビーを後に
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 10時発のバスに乗り

 途中道の駅 
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 奥入瀬ろまんパークで小休止、

 そして12時少し前には、八戸駅前に到着
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 ここ駅近辺は閑散で、

 昼食は時間節約、駅構内の
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 フードスポット一角のこちらに

 駅中ランチは地場の【北三陸鮨市】という
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 寿司屋さんへおじゃまさま こちらは 八戸駅前にある≪回転寿司"北三陸鮨市"≫が新鮮で安くて美味しい♪とかで、Saaa..さんオススメ 
                           追) 大人の温泉club桐生 ≪link イイ感じ!
 群馬の旅人は米沢から蔵王へは高速道でなく以前より通行希望の山越えルート七ヶ宿街道は明治32年に奥羽本線開通後急速に寂れ・・
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 そんなことで途中 link「七ヶ宿道の駅」に立ち寄り。 
 
 私はダム湖畔の新しい施設にて、山葵の塩漬け等々、深山産品のお買い物
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 こちらのダム建設にてで、幾多の景色や生業が変わったこととか
関連で(昔の八ッ場ダム付近)そんな情景の記録保有は、じっくり読みたい秀作ブログ linkE-TYPEのガレージさん昭和50年の七ヶ宿街道up

 そして旅は続きお宿への道すがら、こんないわれ知らずの道祖神に遭遇
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 それは積雪のこの時期、なんか気をひかれ

 さすれば暫し ,, 走り
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 本日のお宿「峩々温泉」前に到着。

 洒落た玄関アプローチより
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 フロントへ

 そしてまずは貸切露天風呂(天空の湯)へ、
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 外はかなりなマイナス低温なのですが 穏やかな日中は意外に余裕

 夕飯はテーブル席、座敷席、足が伸ばせる桟敷席など選べるとかですが、今回桜ダイニングにて、青山料理長の季節のメニュー
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 三陸産の旬な海鮮に、

 宮城蔵王の山菜、それは
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 風土背景な地場のゴチ!

 就寝前は本館大浴場の
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 「あつ湯にさっと入りお部屋へ・・そして熟睡

 翌朝は白銀の目覚め 部屋にはお炬燵の間もありますから、
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 布団はチェックイン時から敷きっぱなし、それは好きなだけ横に成れる、二度寝もどうぞの考えとか

 差し込む淡い光が心地よい朝湯
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 「ぬる湯」のかけ流しでまったり

 朝食は和洋食を、ぜひシェアしながら召し上がって下さいませというおすすめで
10年以上提供実績「エッグベネディクト」峩々温泉風
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 焼きたてマフィンに手作りマヨネーズ添え

 森のレストラン ベルツ製 国際コンクール金賞のハム ソーセージ
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 番頭家ひとめぼれ米麹増量オリジナル味噌汁はおかわり自由。それは山のお宿?なのにGoodばらんすのグルメ! ここはリピーター多々のお宿で 住田夏子の気まぐれブログさんも立ち寄り
       
 お後旅も最終、仙台駅よりの帰郷で link朝市 にてお土産調達終了すれば、昼食はこの地の名物を求め
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 直ぐ近くのワシントンホテル裏、牛たん炭焼利久北目町店へ   
                      宮城県仙台市青葉区中央4-9

 店内におじゃますれば
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 そこでは焼き師の丁寧な仕事、香ばしく漂うにおいはたまりません

 そんなことで注文は 
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 牛たん焼・カレー・麦飯・テールスープ・ミニサラダ付セット 1650円のゴチ
アイスまんじゅう 娘
アイスまんじゅう 娘
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