|
旅路の食は移動時間との兼ね合いで、本日中之条のそば処和光庵に立ち寄り、こちらは食後にセルフでないコーヒーのサービスがあり、それは知らないで行くと二重丸気分
特選メニューの辛味大根おろしそば850円ともりそばは観光地的な一元さん物でない、本格的なグルメランチ
尚こちらはビッグブローガー
今回のお宿は、草津の本命湯畑源泉で
温泉好きには応えられない泉質
そして 二間続きのお部屋より望む眼下は、
板さんの技光る夕食は
ダブル固形燃料加熱
食後にはロケーションを生かし、ホテル前を散策
翌朝の露天風呂では、湯舟に
朝食はレストランにての
お好きにバイキング
帰りがけには、西の河原を散策
最後となりですが、こちらは過日噴火で大変なことでした。過剰な反応等も様々、しかしそれも温泉街に直接被害無し!
お湯追い人の願いは一つ、ガンバ !ガンバレ草津温泉!!
|
温泉・お風呂
-
詳細
|
これが海鮮丼+ホタテは焼きと刺身の昼食
食後のデザートは駅前広場にてこの地の風物詩、「
さすればホテルのバスは定刻発の送迎で、奥津軽今別経由のお宿玄関前着
周辺の散策では、こんな案内看板にも記載
![]() 太宰や志功マニアに人気な
お宿に戻りお部屋にて
暫しくつろげば 辺りも暮れ行き
さすればお待ちかねの、夕飯タイム
暖流と寒流が流れ込む海峡料理は素材優先
漁火
朝食は展望レストランの
窓際にて開始
焼き魚・いか刺し・海藻等々の和食献立
山国群馬の旅人は、海産物に目がありません
出発前には名残惜しで
海峡前の |
|
魚のアメ横仙台朝市は地元密着で知られる処ですが、昨今旅行者にも徐々に浸透
そんなことで今回群馬のアドベンチャーSPAレーサーも、
こんなカウンターに
陣取れば、
彼は
鮭ハラス焼き定食と
私は近海ネタの
グルメ海鮮重ランチ
鳴子温泉郷は1200年の湯歴を持つ奥州三名湯のひとつで、日本にある泉質11種類のうち9種もの温泉が湧出する温泉天国とか。正統派なお宿にはいくつもの湯殿がありですが、
今回は宿泊者専用の貸切露天「母里の湯」お目当て、それはお宿より送迎車にてゲストを裏山へ搬送
隔離された山の斜面で、専用ゲートは厳重施錠
そのなかほどには、周辺を気にせずの
小さな湯家の配置
完全貸し切り露天風呂は堂々たる姿
強い
そんな
さて参考までに、こちらは前回の仙台駅西口模様で
この赤黄マークが、この地ならではの かき小屋飛梅仙台駅前店
牡蠣と牛たんのランチは、本場の味で大満足。
駅から徒歩数分の
|
|
吾妻郡中之条町、市城駅そばの街道レストラン天重にて、お出かけ観光の通りすがり昼食
群馬県吾妻郡中之条町中之条町青山351-1
今回お泊りは四万
たまたまソコはこの天気ですから
多くの人出で、
さながらウオーターパラダイス模様
チェツクインまでの余裕時間は、奥四万湖の周遊ドライブで調整
![]() 何やら今季雨が少なく、ダムもアッケラカンな模様
今回のお宿は山口地区の小さな旅館で 群馬県吾妻郡中之条町四万3985
つばたや旅館に宿泊は
こんな川と一体になれる
露天風呂に魅せられ!で (この地で川近一番)
巷は危険な暑さとかですが、ここでは川風
さすれば誰もみな、ワイルドな混浴
|
|
妙高山麓直売センターとまと
さすれば地元ご婦人たちが頑張る同一店舗食事処妙高にて、それぞれが勝手に注文
野沢菜
(こちらのソース丼は私の町の物と比べればちょっと異なり! 御飯の上には刻みキャベツにとまとスライス、そして本命カツはロースとんかつで、普通な中濃ソースをかければ、トッピングにオニオン載せ、これって正にところ変われば品変わるか!
食後僅かに走れば
旅館に荷物を預ければ、早速矢印の如く露天湯の散策へ
天狗堂コース途中、薬師堂上には黄金の湯
そして分岐した妙仙橋方面には河原の湯有りですが、
なおこちらに付いての委細は
しかし今回がけ崩れの為妙仙橋まではたどり着くも、河原露天風呂方面は進入禁止で
群馬のアドベンチャーSUPレーサーは、山の定石、無理はしません、引き返す勇気で、ココにて
日本の滝百選赤丸印の「惣滝」↓
を目指し進路変更 イラスト地図は、ポチ拡大にて見てください
しかしここも道は土砂散乱危険にて
|
群馬県吾妻郡草津町草津126







