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こちらは日本秘湯を守る会加盟でしたが、近頃会員さんに聞いた話では
現在それは、脱会?とか
湯守の宿三之亟は創業約400年、
現ご主人が17代目の老舗旅館
清流小国川のほとりにたたずむお宿は、
都会を忘れ、田舎懐かし
河岸の岩をえぐり出し、湧き出す温泉をためて湯船とした湯殿は、
当時本当に簡易なもので、水深が150cmほどの立ち風呂。(それは後ほど、大岩風呂棟として壁と屋根を設備)
湯心は、時代を変えど不変!? お宿秘蔵の古い大岩風呂写真がいい感じ
![]() 群馬のお湯追い人も、ここはお気に入り
夕飯は地元の食材を利用した田舎料理、
今回どうしたことか不手際で画像紛失、でHPより拝借
ここの湯使いは特別贅沢、
委細はイラストの如く
宿泊者は気分次第
昼に夜に楽しめます
朝食は温泉旅館の定番おもてなし
バイキングでない
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温泉・お風呂
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詳細
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姫沼
湖畔の『わかさんの店』で、内陸群馬の旅人はホタテ焼きを楽しむ。
刺身で食べられる大型帆立は親切にカットしてくれます。
アクセス便利、玄関斜前には組合(利尻漁業)ストアもあり、地元簡単スーパーは地域密着良心的、裏技でお土産も買えます
お部屋は港と利尻富士を望む設定で、それは島の旅情を盛り上げ
![]() 夕飯は大広間椅子席にて、
日本海とオホーツクが交りあう好漁場料理
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊字港町194-2
さすれば朝食はお好きにどうぞのバイキングで、昆布飯、毛蟹汁、
じゃがバタ、トロロ昆布のだし巻き玉子なんてそそられます。北海道の味処と言えば小樽・釧路・稚内・紋別等海産集積地が有名ですが、ここはそれとは少し異なる素朴な島味
さすればトレーは
ご機嫌こんな感じ!
最後となりで北緯45度の休日、利尻礼文サロベツ国立公園の旅は
カモメさんの横顔とともに
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さて三井観光ホテルはフェリー
天然
夕飯は食材優先の献立で、
和食の配膳は、おもてなしの良識
当然バイキングでない朝食。結局素材良ければ、食はすべて良し!か?
早朝利尻富士の見守る香深港から、只今一艘の漁船が出航。こんな情景すれば、まずは今回の旅目的はほぼの達成か
この姿は各方面にあまりにも有名なアングルで、写真マニアには羨望の瞬間
澄海岬の漁師小屋並びの売店で、群馬の旅人はココだけの珍味
トド串をget 結構みんな女性も含め買っていました その
独特不思議な味はミステリー で 私的には、何やら熊やクジラ肉のようか
礼文の散策と言えばスコトン岬は外せませんで、それらの確認
桃岩、猫岩の中間には
上級者に評判な伝説の桃岩荘。 こちらはツアーではなかなかたどり着けませんが、ガイドさんよれば次回は個人的に是非にとか。
関連で |
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長野県は小諸市、標高約1000mの湯処にて館内10室、こじんまりとした薬師館の玄関は
こちらは外見普通の旅館ですが、その内容は群馬のお湯追い人も大満足!
その イイ湯だな
浴槽は低温と高温を交互に入る入浴スタイルです
旅館は食も特別で、
温泉宿には珍しいイタリアンと
こちらには様々なお楽しみが、こんなイラストの如く盛りだくさんで
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只今赤谷湖手前、たくみの里と湯宿温泉の間を抜ける国道旧17号を
お宿は道を折れればすぐで、
昔ながらの宿は、ライトアップでいい感じ
玄関直ぐの階段を上れば、
あの温泉バカボンド宿泊のお部屋はすぐ左手で
こちらはそれの反対側から撮影な、昼の画像
![]() 建物は古いですが、手入れ行き届き、落ち着いた雰囲気は懐かしい
夕飯は地野菜の自然流菜根薬膳料理とかで、様々手が込んでいます。
良くあるカッコ重視、品数過剰、ブランド物優先とは別次元
![]() ダイニング傍らでも地産地消!?
開湯1200年のかけ流しは、美人の湯と呼ばれ
塩分を含んだ温泉は身体すべすべ、芯から温まり
昨夜と同じ畳ダイニングにて、
朝食はテーブル毎、個別に開始。
ここに至れば、献立は
それは50種のお野菜を摂取とか!何やら温泉に次ぎ
そして別席カウンターにては、こだわり落とす〆のコーヒー
「おもてなし」と言われて久しいですが、外泊にてそれを感じることは、なかなか少ない感じ。そんな中で、館主の最終フォローは素晴らしい
それを清水国明さん達も見学です。 群馬県利根郡みなかみ町湯宿温泉608番地
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トド串をget 結構みんな女性も含め買っていました
独特不思議な味はミステリー
で







