ここから本文です
桐生・アイスまんじゅうのひとりごと
ジャンル無用、価格問わず、味わい無視、評価不明。自分勝手のブログは一方通行で失礼しております ℃

書庫イベント

記事検索
検索
イメージ 1

桐生伊勢崎線より、佐波東運動公園方面に右折して暫し走れば麦畑の中に「小泉稲荷神社」の赤い大鳥居(これはちなみに高さは22.17mで県内一の高さ)が姿を現します。
本日お目当ての 水生植物公園 はこれより少し進んだ東小保方町にあり
イメージ 2

そこは南と西に菖蒲園がある親水公園で西側には小川が流れていて、今回の訪問ではまだ
少し早すぎた感じで訪れる見物人も無く、カキツバタは控えめな薄紫ムードです。

イメージ 3

南の菖蒲園より中ノ島を右手に少し散策すれば大東神社と一体化した公園は静かで、偶々遠見にて境内拝殿で、こんな光景に出くわしました。本日はまだ祭り開催前ですから、混雑は有りません。ゆっくりお花を御覧に成るのには、コレもまた良いかもしれません・・℃
群馬県伊勢崎市東町3300 <問い合わせ> 伊勢崎市観光協会 TEL 0270-24-5111(代) 

群馬からお出かけ沖縄の旅三部作は完結デス!
イメージ 1
今日は群馬県より芸術でわたらせ渓谷鉄道にて通洞に遠征すれば、なるほどそこ駅前は何処と無くアートな感じで

イメージ 2
駅舎でスタッフさんより説明を受け、WATARASE Art project:松原商店街2010 3/21〜 3/28 に出発進行です。

イメージ 3
今回はこの商店街がキャンバスで、右側の八百屋さん店頭のテレビや左の家のガラクタ積み上げがそれぞれに意味の有る作品だとかです。芸術ってホントと惑います。。

イメージ 4
赤い小旗が掛かった手前の店には暗幕が有り、覗けば何やら不鮮明な幻燈絵が映りとても理解不能で外に出れば

イメージ 5
直ぐ側には何回かお会いした事の有る皆川先生の説明も有ります。つまりそれは「風が吹いていた」ことに関するドローイング?だそうで?

イメージ 6
次なる訪問は旧商店『シンブンシャ』ですが戸締め状態、元々良く解りませんのですが

イメージ 7
同じく案内によれば本日休業とか、見られないとなると何故か残念ムードが増します。

イメージ 8
そんな訳で最後に旧事務所『モトチクロ』に訪れると、今回初めて主催者作家先生にお会いできました。芸術は作品鑑賞の楽しさも有りますが、それにも増して作家先生とのお話は作品の見方も変わってきて楽しい一時です。話し込めば何時の間にやら昼時で芸術しちゃて、腹ペコです。(展示:西川祥子)

イメージ 9
昼食は作家先生に教えていただいた『シンブンシャ』直ぐ先のホントにのどかな通洞の食堂で

イメージ 10
うどん食くいないすし食くいないで若竹食堂のたぬきうどん500円と決め技、必殺紅生姜のグルメランチです。
栃木県日光市足尾町松原11-19 tel 0288-93-2039

*松原商店街:足尾町内でも歴史が古く、足尾銅山最初期の江戸時代から集落が形成されて・・
旧事務所『モトチクロ』長らく倉庫として使われていた労働組合事務所跡。
旧商店『シンブンシャ』かすれた新聞屋の看板が印象的な商店跡。詳しくは
http://www.watarase-art-project.com/TOP/WATARASE_Art_Project.html

追≫W・A・P:松原商店街『春夏冬中(あきない)』で記念に一つ
「通洞にて アート春夏冬中 寿司うどん」 お粗末さまです・・
イメージ 1
臼さん杵くんお疲れさまです。本日のお勤めご苦労様、ここは群馬県桐生市近代化遺産有鄰館・矢野園の恒例正月風景です。 
イメージ 2
そんな訳で搗きあがりの餅は熱々柔らかなうちに直ぐ販売です。
イメージ 3
餡ころ餅や
イメージ 4
辛味餅、搗き立て餅は格別です。
イメージ 5
またこちらには、甘酒まで有ります。
イメージ 6
館内では特選な中国茶も頂けて
イメージ 7
売店には色々珍しい地場産品が有ります。
矢野園・米蔵 桐生市本町二丁目6−32 
イメージ 1
こんな案内を頂きました。桐生日限地蔵尊観音院の秋の行事です。参拝者は全員に結願の記念品が頂けるとかです。。
イメージ 2
これは、たまたまの前回写真です。
イメージ 3
本堂に参拝すると、直ぐに出開帳本尊と対面でき
イメージ 4
そこからお砂踏みへと移れます
イメージ 5
途中には、こんな普段お目にかかれない光景も有ります。これは、この地方でお地蔵様で知られる観音院の秋行事の一コマです。
群馬県桐生市東2-13-18 TEL 0277-45-0066
イメージ 1
今日は群馬県桐生市から、芸術で渡良瀬渓谷鉄道沿線におでかけです。旧内田邸は沢入駅から程近い三沢向橋を渡った先の左端に有ります。
イメージ 2
道路から伺うとその佇まいは古都のお屋敷を思わせます。
イメージ 3
先ずは玄関から
イメージ 4
お邪魔しますと、何やら此処もすでにアートしている感じです。
イメージ 5
さらに上がりこむと、そこは味わい深い旧家の室内で
イメージ 6
風呂場も拝見しましたが、そこにはなんと水の溢れた湯殿にUFOモドキの物体が中空に浮遊です。
イメージ 7
幸運です。前回高津戸峡マントラの展示でお会いすることのできなかった皆川先生に、今回はお会いすることができました。白熱電球の暖かい輝きは、おぼろげで何とも言えないムードです。

*はじめに2009年のWAPは、群馬県から栃木県へと至る「わたらせ渓谷鐵道」の沿線にて、3つのプロジェクトからなる現代美術展を順次開催です。全長約40km、2県3市町村にまたがる沿線全域を、特色の異なる3つの地域に分け、それぞれに異なった展開を予定しています。それは、WAPというひとつのプロジェクトが様々なアーティストの集合体であり、同時にいくつもの観点であるからこそ可能なことです。
 また2009年のプログラムは、今後の新たな展開へと続く深い意味を持っています。そこにあるのは、継続による現状維持ではなく、変化と進化を継続する姿勢です。わたし達がわたし達らしく生きて行けるにはどうしたら良いか ー そんな小さな疑問や衝動が、ドラマティックな風景とともに、地域と芸術、次世代のアーティストによる表現の新たな可能性をも生み出すことでしょう。主催者パンフレットより*
アイスまんじゅう 娘
アイスまんじゅう 娘
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事