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群馬よりの渓谷探索の旅は、今回富山黒部峡谷・三重大杉谷を経て最終です
先ずは清津川そぞろ歩きのアプローチより
この地ならではのトンネルに向かい、いざ大人500円のチケットを買って入場
その入口には清津峡の説明があり、訪れられた事への感謝を込め何時もの如く暫しの学習
散策トンネルでは第一見晴らし所より四ヶ所の充実展望が楽しめます
お次のこちらでは屏風岩が圧巻。ところがです、こまで投稿すると以前にも有った事ですが ”
掲載できる画像サイズの合計2MBの表示” 投稿途中成りですが、そんな事でお後は明日への持ち越しです・・ ℃
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おみごと
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詳細
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地域密着な商工業の振興と社会福祉増進で知られる
桐生商工会議所会館に御じゃますれば
一階エントランススペースにて 、こんな説明案内に対面で
接近拝見すれば、それは1人乗りの超小型電気自動車(マイクロEV)と電動バイクの走行実験車で、バイクは一般走行品と外見大差なく、また四輪は斬新なデザインと運転パネルのスッキリが印象的です。。これが現在実際に公道を走るとかは驚きです。私は実車の経験は有りませんから乗り心地や運転加減は解りませんが、なにやらモータリゼーションもテレビがアナログからデジタルへ一気に加速の如く、驚きと共に近年の車社会確実変化予感です ℃
オマケですが会館二階ロビーに御じゃますれば、そこには地元企業の製品紹介スペースもあり、その中にはなにやらチャッカリ
群馬県桐生市錦町三丁目1番25号 TEL 0277-45-1201
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我が家の元旦はおかげさまで穏やかに明けました。数年前に島根県安来市足立美術館に訪れ求めた、手元の色紙は雨後の霧雲と晴れゆく山並みの流動感が見事に表現されており、その彼方の
”お屠蘇とおせち”はその昔、季節の節句ごとに収穫物を神様に供えたという、日本の伝統食です。
今回は日本全国の食材を加工した全三十品の三段重で ↑ 拡大ポチ
一の重では北海道帆立の博多焼や干し柿チーズのクレープ巻き又長崎アオリ烏賊の鳴門揚など等十品。良く有る昆布巻きは「よろこぶ」として祝い
二の重では特選の伊達巻きやきんとんパイなどなど色々
又三の重でも意味有り、こだわりの品が盛りだくさんです。今回のおせちはこの地方の全国展開な有名ブライダルホールのもので、良く有る和食店・洋食レストラン・中華食事処の創作盛り込み物と異なり和・洋・中それぞれの専門料理人技術が際立つ品です。。
さて本日は元旦に付き朝湯してのおめでたです。食後は散歩がてら全日本実業団対抗ニューイヤー駅伝を、群馬県桐生市相生町にて観戦です。
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