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炊飯器のお粥モード にて白米を炊き、只今下茹でした<すずしろ・せり・すずな・なずな・ほとけのざ・ごぎょう・はこべら>と塩を入れ春の七草粥は出来上がり
群馬の我が家では、正月の餅も軽く焼いてトッピング ℃
*現代は豊富な食材と過剰な味わいが蔓延ですが、それゆえなおさら偶のシンプルな伝統食はイイ感じ!
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和食
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炊飯器のお粥モード にて白米を炊き、只今下茹でした<すずしろ・せり・すずな・なずな・ほとけのざ・ごぎょう・はこべら>と塩を入れ春の七草粥は出来上がり
群馬の我が家では、正月の餅も軽く焼いてトッピング ℃
*現代は豊富な食材と過剰な味わいが蔓延ですが、それゆえなおさら偶のシンプルな伝統食はイイ感じ!
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栃木県は日光に至るR122の
みどり市大間々町&市内と前橋・高崎方面に分かれる、桐生相生2丁目信号手前にて気取らない夕食。
それは、相方は生中と
私は野菜ジュースでの始まり
注文はこんな手書き黒板メニューよりのセレクトで
先ずは特上サンマ780円と本鮪のお刺身1500円(一人前)。 そのトロは色と照りからしてグットにゴチ!
そしてお後は、かま焼と
お店一押し、パリパリナなじゃが芋サラダetc の酒菜デナー ℃
群馬県桐生市相生町2丁目849 tel 0277-54-4220
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桐生文化センターや市役所に程近い街中の、お寿司屋さんでお昼 ♪
その味わい店内は、右に長く連なる寿司カウンター
正面に活魚水槽 左側が小上がり席の造り。寿司カウンター席にも色々有りまして、極めればそれは長すぎや余り短くも不可。遮るネタケースもそうですが、寿司はパフォーマンス的要素が大ですから、握り手の存在遠近は重要な満足要素の一つ
こちらでは「おかげさまで40年」のこんなメニューの如く
マグロ照り焼き丼680円や精進天丼480円も人気ですが
連れは早速大海老入り天丼680円の頂き。
そしてこだわり握り派の彼は、日替わり寿司880円でゴキゲンなグルメランチ ℃
群馬県桐生市錦町2−4−35 tel 0277-44-7596
*さて生寿司と言えば昔は特別で高級イメージでしたが近頃はさにあらず、巷には気軽に利用出来るお店・財布に優しいスタイルがどんどん増えています。。これは世の中の各セクション努力とそれらに携わる関係者さんの研究改善の賜物で、寿司業界進化は消費者にとっては大歓迎。 結果それはまさに世の変化を食事にて実感・・
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旧大間々銀行・現コノドント館(大間々町歴史民俗館)前より横道に反れ
天保の頃から営業とかの料理店に向かい
格式を感じる玄関より御じゃまして、本日はゆっくり出来る個室にて昼食タイム
それはこんなお昼の献立メニューより赤色線二品のセレクトで
私はまぐろ漬け膳1000円で
初めて入店の連れは、大人気な銀鱈の西京焼膳1000円でランチ ℃
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都会の人気スポットや新進スーパーモールは別にすれば、日本全国近頃の街中昼下がりは休日平日を問わずホントに静かです
そんな横丁の昼食はこの地の鮨通特選な設定で、本日こちらの緑縦看板に洗いざらし麻暖簾に突入。
御じゃました店内で拝見するメニューは、話しに聞く憧れ評判なおまかせ握り横綱8400円も黄印で有りますが
私の本日は普通な食事に付き、右ページの赤色お昼ランチコース2100円のチョイス
それは宴会席等で良くでる前菜、
記憶では、菊花あんかけ蟹まんじゅう的逸品よりの始まり
お後はお持ちかねの握り。それは寿司屋に良く有る一年中共通なすし桶と笹の葉に変わる、楓と洋風絵皿の演出で、情緒に大な気遣い
最終はデザートのプリンを頂き、何時ものコーヒーでない寿司屋の日本茶でゆっくりします ℃
群馬県桐生市本町5-368 TEL 0277-22-8188
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