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日本は赤道に近づいてしまったのではないかと思う毎日ですが、
小さなお子様が、山の中でいなくなってしまい、わざわざ、
被災地応援から見つけにきてくれた年上の方には、あまりにすごすぎて、頭が下がるばかりです。
まるで神様からのお使いのような方です。
着いた途端に、見つけてしまったのには、また、わざわざ九州から駆けつけたことにも
そのお子様との昔に繋がりがあったよう、強い電波があったような気さえします。
たまに、この間もそう言うことがあることがあったと言う方がいたのですが、
夢枕に立った人が、何かを告げていたり、
ビデオビデオから、なんかメッセージ見たいのが聞こえていたり、
その方を見たら、バラ色のカラーが見えたり、
いつもあるわけではなく、驚いたことが何度かありました。
でも自分のことにはそれが見えてないようなので、苦労して見つけなさいと言うことなのかしら?と思いながらも、
人のためになること 感謝されることをするには、なかなか思うようにいかないことばかりで、
後戻りしたり、情けないなこんなことが起きていてと、愚痴も出たり、になることが続き、
もっと賢く、パッパッと進められないのかしらと思うけど。
人間は考える葦であると、パスカルも言っていたので、まあ、ゆっくり考えたり、後戻りして考えて、またゆっくり歩き出したり、も、良いと思うと、スッキリします。
爽やかなひまわりのように、太陽の方向を見て、 明るい笑顔で 尊敬する方がに続きたい!
<全校戦没者追悼式> 73年目 終戦記念日は、平成最後の天皇陛下妃殿下最後のご挨拶もあり、戦争のご遺族の方々が、お年になっても毎年参加されることが、とても印象的です。
伝えていかないとならない、戦争の悲惨さについて、もう一度考えてみる、大事な記念日であります。 合掌
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