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こころの娘 マイペースのあまりがんばらない子 もう親から離してもいい子 再受験をして多大な学費と時間を使い 自分の好きにしてきた。 その娘の受験が終わり 再び私学へ入学、家から出ることになる。 再び多大な費用が・・。 もう限界がきている。 こころの限界・・。 こころの家族は・・みな自分勝手に過ごしている こころだけが今まで自分を殺してきた感じがする だって専業主婦歴が長く 稼ぐことのない身は精一杯家族のため・・ 自分のものは極力買わず したいことも我慢して・・ そして社会からは寄生虫のごとくいわれ じゃ〜介護も子育ても自分でしてよ! 好き勝手に楽に市販弁当を食べ、成人病へGO〜〜! お風呂も洗濯も掃除もご自分で・・そう言いたい ムナシイね。 あたり前のことを当たり前にして個々に生きる。 その個の自立こそ集合の幸せとなると思う ひとりの寂しさを孤独を知っているからこそ みなで助け合う有難さを思う どんなに立派でどんなにできても 人である限り ひとりであることは何かを欠くという事 しかしその人との関わりは 非常に危ういバランスをもって保たれている。 そのバランスは感謝と畏れから成り立つのかもしれない ・・・こころは・・壊れるかもしれない。 人格の開放・・。もしくは進化と覚醒・・。 |
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すべての荷物を降ろして楽になりたい・・(笑)
そろそろ開放されてもいいんじゃないかと。
みなさま・・ありがとうございます。
2011/3/6(日) 午後 9:25 [ いちご達 ]