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蒸し暑かったなぁ〜〜
一言で言うとこんな 感想
ショッピングを楽しみました。
電車に乗ってデパートに。。
すごく綺麗で品物も多く驚きました。
夜は、宮殿が観える岸部のレストランで食事
さすがに夜ともなると 涼しい風が吹き渡り
旅の疲れを癒す カクテルなどで。。
時間の経つのも忘れて
盛り上がりました〜
タイの国ならではの とっても派手な船をパチリ!
王宮ワットプラケオ
タイの最も有名な観光スポットです。
入り口には銃を持った兵士たちの姿も。
わたし達の仲間の男性が半ズボンだったため、長ズボンを
買わされて、はいて入ることに。。露出が多いのはNGです。
本当に多くの参拝客で賑わっていました。人を見るだけでも酔いそうです。 ワットポー
アユタヤ王朝末期のプラペートラチャ王時代(1688〜1703年)に建立されたといわれる、バンコク最古の寺院。その後、バンコク王朝のラーマ3世(1824〜1851年)が17年をかけて長さ46メートルの涅槃像を祀る本堂とその回廊
46mの金箔の衣をまとった像には圧倒されました!
王宮を訪れたら絶対に外せないスポットが、敷地内にある「ワット・プラケオ」という格式高い寺院。エメラルド色に輝く翡翠(ひすい)で作られた美しい仏像が安置されています。
ひざまずきながら祈りを捧げる光景が。あちこちで見受けられ
タイ人の95%以上が仏教徒だと聞きました。
広く深く信仰心が根付いていることに感銘をうけました。
ここはアユタヤー遺跡の一番の見所の一つ、ワット・プラ・シー・サンペット
全ての像の頭部が
もぎ取られ、戦いの悲惨さを物語っている。
落ちた仏像の頭部が,長い年月のうちに,木の根に取り込まれてしまったのです。
タイは、アジアのベニスとも言われ、水の多い地でもある。この横たわる像も
最近の洪水で浸水してしまったと言います。
今は、修復して綺麗になっていますが、保存も大変ですね。
この後 水上マッケットに向うも スコールに見舞われ
滝のような雨 雨宿り出来る場所を探すのに必死だったなぁ。ヤレヤレ。。
そしてタイに行って来ましたよ〜と、話しのネタにしたいのが象さんです。
タイの国は、象をとても大切にしています。
こんな数の象さんを見たことがありません。
そしてせっかく来たのだから乗ろうと言うことになりました。
見た目は優雅にみえたのですが。。
とっても揺れるんです。
縦に横に。。
必死で椅子につかまりなんとか中間点まで。。
すると、立ち止まった象さん 鼻を目の前に突出してきます。
ふーん象の鼻ってこうなってんの!なんて眺めていたら。。
なんとなんと チップをちょうだいってことなんですって。
あわててお財布から20バーツ(日本円で80円弱)の紙幣を
折って鼻の傍に持って行くと、うまーく取って象使いに。。
何でもチップの国だと聞いていましたが
象にまで訓練してあるとは驚きでしたぁ。
タイの国は、まだまだ見どころがあるようです。
機会があったら、もっと観ててみたいです。。
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タイも興味があります、比較的近いし行けたら一度行ってみたいですね。
2015/5/13(水) 午後 9:41
shouさん そうですね、6時間ちょっとで着きますね。時差も2時間なので、比較的疲れも感じずに楽しむことができました。狭いのかなって思ったけどまだまだ見どころはあるみたいです。建設もいたるところで進んでいてこれからがもっと良くなる国なのかな。親日って聞いていたので、とても身近に感じました。
2015/5/15(金) 午前 8:30