映画-アクション

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■映画情報
1946年、ロンドン。幸せだが少し退屈な毎日を送っていたリック(ブレンダン・フレイザー)とエヴリン(マリア・ベロ)のオコーネル夫妻は、ある日外務省に依頼されて“シャングリラの目”と呼ばれる巨大なブルーダイヤを返還するべく上海へとやって来た。そこで彼らは、勝手に大学を辞めて遺跡の発掘にいそしんでいた息子・アレックス(ルーク・フォード)と思わぬ再会をする。その驚きに加え、アレックスの発掘した皇帝のミイラが、何と2000余年の時を超えて生き返ってしまった! またもミイラと戦う羽目になったコーネル一家は、皇帝の世界征服を阻止するべく、ヒマラヤから万里の長城へと冒険を始める――。中国を舞台に新たな冒険を描く、人気アクション大作『ハムナプトラ』第3弾。

■感想
エヴリン役がかわってたーーーー!!
初回からテンションダウン・・・
しかもオコーネルの息子でっかくなりすぎ!!

いつもどおりのアクションは健在なので、まー何も考えずにヒヤヒヤドキドキみるには
もってこい!
今回は中国の秦の始皇帝を題材にしていましたが、歴史的背景は全くといっていいほど架空。
まーストーリーより、アクションをたのしもー!って観点で見れば面白いんじゃないんでしょうか?

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■映画情報
旧ソ連が台頭してきた1957年の冷戦時代。考古学者・インディ(ハリソン・フォード)は、ヒーリングのパワーや宇宙の神秘を紐解く力を持つという<クリスタル・スカル>を探し求めていた。言い伝えによれば、アマゾンの伝説の都市から盗み出されたこのクリスタル・スカルを神殿に戻した者は神秘のパワーを手にすることができるというのだ。しかし、インディは伝説を信じるロシア軍の指揮官・スパルコ(ケイト・ブランシェット)の捕われの身に…。果たして彼は敵から逃れ、伝説の秘宝を手にすることが出来るのか? おなじみハリソン・フォード演じる“インディ・ジョーンズ”が帰ってくる! 世界各地を舞台にインディ最大の冒険が繰り広げられる。

■感想
今回は前回以上に盛り上がりがないなーと思っていましたが、上映中は笑いあり、ハラハラありで館内も盛り上がって、
見てみればさすが娯楽大作!いつものインディーが蘇ってきました!

本作の人間関係の構図は、これまでの総集編というイメージも強かったので
「レイダース」と「最後の聖戦」を見てから鑑賞すると倍楽しめます!

ただ、ハリソン・フォードも年をとったな〜と、今後も見たい映画ではありますが、スタッフの体力が
どこまで続くのか、不安が残ったのもたしか・・・

これまでインディーは、世界で現実にまだ未発見のトレジャーを探して、冒険を繰り広げていましたが、
今回の最後は、UFOでてきちゃったりして、ちょっと考古学から外れてしまったところが残念!
未知への遭遇かよ!と、これじゃ前作のほうがいいなぁ〜と思ってしまします。

まー劇場でまたインディーを見れたことに満足!ってことにしましょう!

ダークナイト

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■映画情報
ゴードン警部補(ゲイリー・オールドマン)とデント地方検事に助けられながら、バットマン(クリスチャン・ベイル)は街で起こる犯罪撲滅に成果を上げつつあった。だが、ジョーカー(ヒース・レジャー)と名乗る犯罪者の台頭により、ゴッサム・シティは再び混乱状態に陥る。ジョーカーは、バットマンにとって最強の敵。この新たな脅威を葬り去るため、彼はあらゆるハイテク武器を駆使し、信じるもの全てと衝突しなければならなくなる…。クリスチャン・ベイルが再びバットマンに扮し、クリストファー・ノーラン監督とタッグを組み、新たな悪との戦いを繰り広げる。

■感想
いやー!素晴らしかった!
あまりにも過激すぎる表現に賛否両論あるとおもいますが、俺の中では最近見た映画でNo1を一気に制しました!

上映前は、ティム・バートン監督「バットマン」で「ジョーカー」を演じた、ジャック・ニコルソンにかなう演技なんてあるのか?とおもいましたが、こちらの「ジョーカー」を演じたヒース・レジャー最高です!
現実に「ジョーカー」がいたらヒース・レジャーが演じるほうだと思うほど。とてもリアルな演技でした。

今回の作品では、人は「お金」「リスク」で行動するものだと認識しているバットマンは、ジョーカーの裏をついた行動をとろうとするが、ジョーカーは「ゲーム」を楽しんでいるだけで、「お金」や「リスク」では行動せず、サイコ的な行動でバットマンを迷走させる姿を演じたヒース・レジャーは名演技でした!
撮影後、亡くなってしまったのはとても残念です。

バットマンを精神的に追いやる「ジョーカー」の心理戦がとてもリアルに表現されていて、サスペンス映画に近いものがあります。とても良い作品でした!おすすめです!

ドラゴン怒りの鉄拳

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■映画情報
1900年初頭、日本帝国主義が横行している上海を舞台に、道場をつぶされ恩師を殺された青年が単身日本人武術家一派に立ち向かう。ヌンチャクを駆使したアクション・シーンと時代背景を活かした痛烈なエンディングが印象的。N・ミヤオとのラブ・シーンも話題になった。

■感想
ブルース・リーの映画です。
日本人の柔道家が、リーの相手としてチョー!悪で出演してます。
映画の中でリーはチャンという、師匠に従順な、まじめな拳法家
ですが、一匹狼的な役柄で、無鉄砲な行動を起こす度に仲間から
「チャンチャン!」と呼ばれる場面が印象的でした。
1回見た方も、是非「チャンチャン!」観点でみてみてくださいw

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■映画情報
突如訪れた海賊の時代の終焉の時。幽霊船フライング・ダッチマン号を操る “深海の悪霊”デイヴィ・ジョーンズが、彼の心臓を奪った東インド会社のベケット卿の軍門に下ったのだ。世界制覇をもくろむベケットは恐るべき力を手にし、海賊たちを次々と撃破。いまや絶滅寸前の海賊たちが生き残る望みは、ただひとつ。世界各地の海を治める“伝説の海賊”たち9人を召集し、彼らのもとで生死をかけた全面対決を挑むほかはなかった。ウィル(オーランド・ブルーム)とエリザベス(キーラ・ナイトレイ)は9人を召集すべく危険な冒険へと乗り出すが、9人目の男にはあの男の名が――。ジョニーデップ、オーランド・ブルーム主演で贈る大ヒットシリーズ『パイレーツ・オブ・カリビアン』のシリーズ第3作。前2作と同様にジェリー・ブラッカイマーがプロデューサー、監督をゴア・ヴァービンスキーが務める。


■感想
期待が大きすぎたのか・・・ビミョー・・・(-_-;)
キング・オブ・パイレーツにあの人が・・・(ネタバレしないように)
うーん海賊寄せ集めただけじゃねーのか・・・ちょっと期待はずれ・・・
ウィル(オーランド・ブルーム)はファザコンだし、エリザベス(キーラ・ナイトレイ)も
お嬢ちゃんなんだから海賊にならんでもいいだろと・・・

あえて言うならティーグ・スパロウ(ジャックの父)が一番かっこよかった

でもDVDは買う予定です。もう一回観なおしたい!!
そんな映画でした。

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