今日の一麺

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焼鳥 最高!

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先日、六本松の焼鳥屋『とり福』に行きました。

すでに10人くらい並んでました。

肉厚ジューシーの豚バラ

牛さがり味噌

すごく美味しかった!

焼鳥大好きです。

初! はなまるうどん

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先日、初めて『はなまるうどん』を食べました。

直方のイオンモールにたまたま入ったらあったんです。

福岡市内には多分ないんじゃないかな?

味はほどよく、麺は讃岐風のしこしこ麺で、結構美味しかったです。

小を注文しましたが、十分でした。

いったい大だとどんななんでしょうね?

育児休業3分の2

育児休業給付金、本当に3分の2になるのでしょうか?

共働きで働く人や、少子高齢化対策としては素晴らしいと思います。

しかし若干心配なのは、復帰意思がなくても休業して受給後、退職とかになると、会社も予定が狂うし、

国の思惑とも違ってくるような・・

ま、それでも日本の将来をしょって立つ子供達が増えるのなら、いいことなのかもしれません。

ふわふわうどん

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最近はまってる小麦冶の わかめうどん。

前は讃岐系が好きでしたが、最近は博多うどん系の

やわやわうどんにドップリはまってます。

箸で持ったらちぎれそうで堪らんです。

美容室の労務管理

スタッフを雇用する上で守るべきこと、気をつけるべきこと、数多くの労務問題があります。

コンビニエンスストアの何倍ものサロンがある中で競争を勝ち抜き、且つ、法律も守っていなければ、いざと言う時とんでもないことになる訳です。

例えば、以下のような問題・課題がああります。

【問題・課題】

1.スタッフの確保が難しい

2.人材育成が進まない

3.夜間のトレーニングってサービス残業になるのでは?

4.保険加入などの福利厚生まで手が回らない

5.モチベーションアップの方法がわからない

6.賃金設計や昇給のやり方がわからない


【対策】

1.ハローワークを活用しよう!無料です。使わない手はない。

しかも、例えばトライアル雇用、特定求職者雇用開発助成金など数多くの助成金があり、受給できる可能性があります。

2.計画的に訓練を考えてみては?
これについても計画を立ててカリキュラムを組んで実行すれば助成金の対象となる場合があります。その為にはまず、どんな人材になって欲しいのか、求める人材像、その前の経営ビジョンの明確化といったことが必要になります。

3.強制的な訓練、強制でなくとも行わないことによって実質的に業務に支障をきたすようであればそれは業務となります。業務でなければ、自由参加であることを明確化し受けないことによって懲戒処分したり、業務に不利益が生じたりすることのないよう配慮する必要があります。

例えば、5人の全スタッフ(月22万円の給与)が1日1時間の業務終了後のトレーニングを月22日、2年間続けたとします。すると次のような計算となります。

22万円÷191時間×1.25×22日×24ヶ月×5人=約380万円 となります。
十分お気をつけ下さい。

4.社会保険であれば、法人でない限り任意加入です。法人なら強制加入です。
しかし、労災保険、雇用保険(併せて労働保険といいます)は、個人経営であっても1人でもスタッフがいれば強制加入です。ちなみに労災保険は事業所単位で加入なので、個人個人の加入手続きなどは不 要です。

雇用保険は週20時間以上勤務で、31日以上雇用見込みがあれば加入しなければなりません。ただ、社会保険料と違って、労働保険料の方がほるかに低額です。
もし社会保険に加入するのであれば、採用時の給与をあまり高額に設定したり、4月〜6月支払の給与が、残業代や交通費の変更で高くなったりするのは避けた方が良いでしょう。一年間の保険料が大きく変わります。他にも給与設定1円の差で、一年間の保険料が2万も3万も、それ以上変わることもあります。

5.生活の為に働くのではなく「家族的雰囲気で毎日職場に行くのが楽しい」「お客様に感謝される」「独立支援制度がある」「いつも褒めてもらえる」「皆で食事会や旅行に行くのが楽しい」など色々あると思います。
給与面でも、インセンティブなのか、昇給制度があるのか、人事評価制度があるのか、賞与や退職金制度はあるのか、あるならどのような制度なのか、などサロンに合ったやり方を組み合わせていけば、きっとスタッフも動機付けられるでしょう。

6.時給でいくのか、月給なのか、インセンティブがあるのか、あるなら個人?チーム?全体?その時の割合は?賞与への業績の反映の仕方は?など、経営戦略に基づいて人事戦略、賃金戦略を決定する必要があります。
他にもどんな手当が必要で、どんな手当は要らないのか?残業代計算の対象になる手当とならない手当もあります。戦略的に決定しましょう。


このように数多くの労務問題があります。

経営に専念し業績を伸ばしたい、とお考えの事業主様、一度、労務管理や賃金制度の専門家に相談してみてはいかかでしょうか?

http://www.k5.dion.ne.jp/~look/ 社会保険労務士 のぐち事務所

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