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前にネタにしたあのマリリンN-1デッキジャケット/USS HENLY Miss.TORPEDO ¥91800-じゃなくてぇ、
内見会では御披露目があったらしいが、先日カタログが出るまで情報解禁されなかった、
http://toys-mccoy.shop-pro.jp/?pid=133178733 YOU買っちゃいなよっ♪
現在発売中のmonoマガにもTOYS McCOY 2018FWカタログページが掲載され、トイズHP直営のネットショップにも商品陳列されましたのでもう語っても良いでしょう、
『1954年2月、朝鮮戦争の最中に朝鮮半島に展開する米軍基地を慰問したマリリン・モンロー。寒風吹きすさぶかの地を巡る彼女に米空軍は、当時の最新飛行服“B-15C”を贈った。本作は、彼女が慰問した各部隊章パッチでデコレートした、いわばツアージャケットだ。添付の刺繍パッチはフロントに第6147戦術管制航空群・第58戦闘爆撃航空団・第474戦闘爆撃航空団。背面に第45歩兵師団・第2歩兵師団・第1海兵師団・第40歩兵師団・第7歩兵師団・第25歩兵師団を配置した。』
〜との商品説明/売り文句なのでありますが、
まぁオイラの過疎ブログなんてさぁ、そりゃぁまぁ岡本画伯御大やトイズスタッフの目に留まるなんてこたぁほぼ有り得ないことだろうし、もし御覧頂いても今までの戯言なんて要望提言にもならなかったのでしょうが〜、
どうして前回2015FWの、あんなに素晴らしかった出来映えのTOYS McCOY MFG ネームのマリリンB-15CのTMJ1547 (US AIR FORCEインシグニアのみのプレーンモデル)¥99360- を作ったってのにィ!
どうして今回はマリリン着用モデルと同じく、メインジップとシガレットポケットジップは前作同様のCROWN/クラウンスプリングジッパーに何故に出来なかったのだろうか?
即ちどうして実名復刻はそのマリリン着のA.PRITZKER&SONS社製じゃなくて、ワイヤー引手ジップだののALBERT TURNER社製でなんて、
今更に改めてやらかしちゃうのだろうか?
そりゃぁ安上がりにBUZZ東洋エンタープライズから東洋復刻CROWNを提供して貰うなんてこたぁ、ライバルブランドの競合とプライドからも現実的には無理だろうから、
するとクラウンジッパー実物保有の雄、マッシュさん在庫もいよいよ底をついて来たか?
それらが故にコスト的に厳しく無理だった/断念したのかぁ?
それともひょっとして、プリッカー&サンズの実名復刻に現在困難な壁でも新たに生じちゃったのだろうか?
嗚呼、勿体無いと言うか、残念と言うべきか・・・
しかし正直それ以前の問題に、既にいい歳したオイラはTMJ1821のフルデコレーションのパッチだらけなんてのは、もう今は手が出し難いのだけれど〜、
実を言えばライナー/外観では見えない内側にマリリンライセンスタグだけ付けてくれたらオイラは充分!マリリン着同様インシグニアも要らないっ、
今回アルバートターナーも、インシグニアのみのプレーンタイプTMJ1822 ¥88560- はリリースしているようだしね、
でもそれじゃぁそんなに数売り捌けないよってならば、マックヒルTシャツなんかでよくやるみたいにマリリンタグは背面右腰にでもいいw、
ってか、今年の新作マリリンB-15Cがこうアプローチしてきたとなると、
もうこれ以上の完成度・満足度/マリリン着の再現度をこれからに期待する希望的観測は最早絶望的なのか?
何かしらの環境の大きな変化/幸運な好転でも無きゃどうやら無理っぽく。(例えばヴィンテージクラウンの大量在庫が見付かって入荷するとかね)
こりゃぁやはり一昨年にTMJ1547を買っておくべきだったかっ!
さて、
トイズ新作マリリンB-15CのTMJ1821のパッチカスタムの内容ですが、
左胸パッチは毎度マリリンモデルに使われる、もう御馴染相変わらずの、
K-47春川チュンチョン空軍基地の第6147戦術管制航空群/モスキート、
右上腕パッチは、
K-2大邱テグ空軍基地の第58戦闘爆撃航空団/インスペクタージェネラル、
左上腕パッチは、
K-8群山クンサン空軍基地から移って来てこちらも当時K-2大邱テグ空軍基地を拠点としていた第474戦闘爆撃航空団、
背中には十字架を描いて6枚のパッチが縫い付けられ、最上段から、
第45歩兵師団/サンダーバード、次は下がって向かって左から右へと、
第40歩兵師団/サンシャイン(ファイヤーボール)、
第2歩兵師団/インディアンヘッド、
第1海兵師団/オールドブリード(ブルーダイヤモンド)、の3つが並び下段へ、
第25歩兵師団/トロピックライトニング、
〜と以上なのだが、
正面側は空軍パッチ3枚で固められているのは、
B-15C=空軍フライトジャケットである!との頑なな認識を踏襲している故でしょう。
背面の陸軍パッチ5枚と海兵隊1枚の並び方には、時系列などの深い意味はそこには読み取れず、無く、
単にデザイン上でトイズデザイナーが色彩と形状的な見た目バランスの良し悪しで配列しただけとかじゃないのかな〜?(だってインディアンヘッドを囲むパッチ群は、△フォーメーションは皆◇パッチで左右が青色であり、縦のラインは赤色パッチが連なるってねw)
ただインディアンヘッドが十字中央に鎮座するってのは、
実際のマリリンB-15Cの左胸にもそのパッチが躍った事実と、
そのステージ会場ブルドーザーボウルから望む展望の先に大きな十字架が建立されていたことに因んだリスペクトだったりするのかもw、
〜と理解するととっても気が利いている♪
ってか格好良過ぎじゃぁないか〜〜いっ♪
しかしどうしてここまでやって、第三歩兵師団/ロック・オブ・ザ・マーンを無視して省いちゃうのかなぁ、そこは甚だ残念っ!
トイズ次作マリリンB-15Cには、
前に書いたオイラ新発見の第2歩兵師団/インディアンヘッドの上に重ね付けされた奴の正体を解明して、二枚パッチ仕様でリリースしてくれるか、
左胸インディアンヘッドだけでもいいっ!、
若しくは、第7歩兵師団/アワーグラスのパッチを左胸か(写真も伝聞も無く実際には存在しない)マッガール准将B-15Cのように左上腕に配置、左胸が空くならそこにマリリン・ディマジオとか誰かのネームバーってのもアリかも、
そしてバックペイントにあの、A-2 “MARILYN SLEPT HERE”マリリンイラストをここぞ流用して、ARMYアワーグラスデザインで再構築画したバージョンの(1947年に陸軍航空隊が独立して空軍が誕生するが朝鮮戦争が初の実戦であり、まだまだ陸軍の強い影響下にあったと思われる。なので1950年末より支給のエアフォースブルーフライトジャケットは、第7歩兵師団マッガール准将や第三歩兵師団チャールズ・カンハム少将らがB-15Cを着用しているように、陸軍将官佐官など高級将校ならば求めることもでき、服装規定にも反せずに愛用されていたものと推測されるので決してイレギュラーでは無いっ!)、
勿論なんとかそこはもうTOYS McCOY MFGネームでもいいから兎に角も両クラウンジッパーにて、
って近々のリリースを心より願う、期待する、
今現在もBUZZ RICKSON & CO. INCネームの品番M13182を、myマリリンB-15Cとして愛用し続けているっ(そんなやつに限ってインシグニアの剥げ薄まりが全然進まないw)、
決してトイズ2018新作TMJ1821が気懸りでは無い訳でもないし、コレ着ている人ともしすれ違ったらもう羨ましくって振り返っちゃいそう、ってかついつい声を掛けたくなりそうな〜w、
1954年のマリリンとディマジオの新婚旅行来日と、マリリンの韓国米軍(国連軍)慰問の行程/エピソードが大好きで、今もまだまったりはんなりと追い続けている、
マリリン・モンロー(似非俄かファン)と、フライトジャケット(飛行機には無知)が、とっても大好きな昭和の中年アメカジ漢♂OOGIEデスw♪
欲しくなってきたでしょw
♪
。
・人様にお教えなんてオイラ滅相御座いませんが〜。2018年本日現在新品在庫有りの現行モデルでしたらば、バズリクソンBR14175(BR14176モスキートカスタム)しか無いのかも?
>今後、インシグニア無しのA.PRITZKER&SONSの実名復刻の両クラウンジッパーの販売はあると思われますか?
こればっかしは判りませんっ!。しかしひょっとしたら、プリッカー実名を旧以来リアルマッコイズが商標に手を出していて、裁判有利とかかも知れず。けど確かバズリクソンズ東洋はB-15CのMODではプリッカーやってる筈なのですが、これはMOD白タグに隠れて本当に下にA.PRITZKER&SONSネームありきなのかどうかはオイラも知りませんので〜。ってか、そもそもマリリンB-15Cなんて誰も分かってくれないドカジャンなんですからね、インシグニアはドライクリーニング溶剤で落ちますので、クリーニング屋さんに相談して自己責任でチャレンジするかどうかだと思いますw。 結局自己満足の想い入れ次第なだけっス。
マリリンB-15Cに何を求めるかも人に依りけりかと思います。マリリンが36歳の姿で永遠であるように彼女の着用時そのままで在り続けるのを良しとするか、経年の現在風姿を善しとするかだとか。
オイラは旧マッコイの復刻品なのだから全てレプで製作する!って姿勢に感銘しちゃうので、東洋のクラウンジップ復刻が好きでM13182(現行BR14175)で十分なのですが、可能な限り現物に近付けたいってならば外見は両ヴィンテージクラウン使用のトイズTMJ1547や新生マッコイ移行期リリースREAL McCOYS MFGネームモデルの方が好い訳で。A.PRITZKER&SONS実名復刻の現リアルマッコイズにしたって青B-15C実物プリッカーはメインがクラウン×シガーポッケにコンマーが多かったからで。他にもマッコイよりもバズって敢えてチープさを求めるだとか、マッシュMOCがMODしかリリース無しなのが残念とか、ヴィンテージ実物も一時の高値から価格も小馴れて来たとか、人其々に色々とマリリンB-15Cの選択肢はあろうかと♪
・バスBR14175とトイズTMJ1547のB-15Cの違いは何ですか?またマリリン着用実物B-15Cに近いのはどちらでしょうか?それからバスとトイズのモスキート パッチはマリリン着用実物と比べてどちらが近いですか?他でもっと近いパッチはありますか?もし実物モスキート パッチがあったとしても種類はあるのですか?マリリン モスキートパッチは特注ですか? ・バスBR14175とトイズTMJ1547の一番の違いは、ジッパーを実物仕様のTMJ1547と東洋復刻ジッパーのBR14175ってところでしょうか。それとナイロン生地等の上質感と縫製その他の丁寧さでトイズに分がありますが(バズは当たり外れ個体アリ)、それを含めチープなバズが正解と考えるマニアもいます。なんせマリリン着の現物が行方不明なので比較できませんし、オイラもA.PRITZKER&SONSB-15C両CROWNの実物良品を手にしたことが無いため判断も付きかねます。 モスキートパッチに関しては、バズとトイズはよく似ていて、共に悪くは無いのですが、可愛らしくし過ぎだし細かな点で共に完コピに至っていません。残念これは何処もです。 勿論スコードロンパッチは支給品ではなく部隊で各自発注しものであり、実物モスキートパッチもローカルメイドで其々パターン/細かなディテールが異なります。各種モスキートパッチは、楕円目と吊り目など愛知半田のJET RUGさんが5種も復刻リリースしたりしていますが(売切中)、これもマリリン着パッチとは異なり、現リアルマッコイズもまん丸い目だったり、バズ&トイズの方の出来映えに軍配は上がります。
マリリン着/付のモスキートパッチですが、水滴型の吊り目で、口針は棒状、赤い帽子はツバが上がり気味、ヘッドホンのヘッドバンドは後方へ傾き、左手マイクは腕や身体に重なっていない、なにより右手の赤グローブの形状に特徴があるのだが何故か何処もレプでは再現出来ていない。レプは皆可愛らしく見せようとするのか?並べて顔/頭デッカチにする傾向がありw、細かな点で言えば腹尾の包帯と3機の戦闘機の配置位置関係も違ったりなどなど・・・、どれもマリリン付パッチの完全レプだとは言い難いってのが現状デス。それからバズの復刻CROWNジッパーなのですが、M13182の頃には在った引手裏のMADE IN USA刻印再現が商標裁判上で挙げられた景品表示法違反クレームで無くなったかのような噂も耳にしてますがいったい現在はどうなったか?またBR14175のそれがどうなっているのかオイラ未確認デス。
パッチは置いといて、1番好いのは両クラウンのA.PRITZKER&SONSB-15Cヴィンテージ実物良品の入手でしょう。 |
マリリンモンロー来日韓国米軍慰問
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さて、話が少し逸れるようでいて実は肝心な核心突いているかもな、また野暮な話ではありますが、
マリリンは後には、ケネディー大統領にも腕時計/ロレックスデイデイトを贈ったと言われます。
1962年5月19日、JFKの45歳の誕生日祝賀会(民主党募金活動集会)の際に、補佐官ケネス・オドウェルに彼に渡すようにこのROLEX DAY-DATE 18Kピンクゴールドケースモデル/Ref.1803/5. Cal.1555 MOVEMENT自動巻きクロノメーター、ドーム型プラ風防で50m防水、ケース径36mm ケース厚12mm (Ref.1803のプレジデントブレスにはスイス製となんと日本製があり!果たしてこれはどっちなのだろう?)を託したと言われ、
ところが、これを報告持ち込まれた大統領はそのまま処分するよう指示して受け取らず。依ってただの1度もその腕に着けることは無かったのだが、
これもまた後に流出して、2005年にオークションにかけられて凡そ1300万円/12万ドルで落札されました(米東部の匿名コレクターが落札)。
そりゃぁ関係の冷めた切りたい愛人からWith love as always/常に愛をこめて!は流石に不味かろう怖かろう。get rid of it/捨ててしまえっ!ってもなるわなぁw、
収納缶ケースの底には“A Heartfelt Plea on Your Birthday./あなたの誕生日に心からのお願い(懇願)”と題されたマリリン自作のポエム/詞の書かれた台紙が添えられ、
Let lovers breath their sighs and roses bloom and music sound.
Let passion burn on the lips and eyes and pleasures merry world go round.
Let golden sunshine flood the sky and let me love or let me die.
恋人たちの吐息が合図となって、薔薇の花が咲き、音楽が流れます、
情熱が唇と目を燃え上がらせ、喜び(快楽)が陽気な(浮かれた)世界をまわす、
金色の陽射しが空を溢れさせ(恍惚に溢れ)、愛させて、でなきゃ私を死なせて(イカセて)ちょうだい、
〜と、まぁ美しい言葉の裏には見え見えの何ともきわどい(薔薇の花も音楽も別の意味にもとれる)エロティックなメッセージが込められているようであるw、いやんっ💛
こんな代物が、もし妻ジャクリーンの目に留まろうものなら、
ってか、この贈り物にはそんなシナリオすら想定したマリリンの意図も見え隠れするようで、正妻への当て付けの挑戦的メッセージのような気もして〜、
果たしてマリリンはファーストレディーの座を一瞬なりとも夢見なかったかは疑わしい。
因みにこの約3ヶ月後の1962年8月5日にマリリン死去、
更に3ヶ月が過ぎた同年11月22日にはJFKも暗殺されてしまうこととなる。
実はマリリン遺作『荒馬と女/the misfits』(1961) も因縁めいていて、
クランクアップ後、クラーク・ゲーブル(1960年11月16日59歳心臓発作)本作が遺作、マリリン・モンロー(1962年8月5日36歳睡眠薬大量服用)本作が遺作、モンゴメリー・クリフト(1966年7月23日45歳心臓発作)と出演者が相次いで若くして亡くなった。
さて、兎に角もところでこれは、マリリンが愛しい男に腕時計を贈るようなタイプの女性であったことが伺える重要なエピソードであり!
〜なので、
ディマジオにもまた嘗て腕時計を贈ったなんて事が本当にあったならば、
同様に裏蓋にマリリンの名前と何かメッセージが刻まれていたのではないのか?当時としては一般的であり当たり前なことだし、無い方が不自然っ。
その時計がもしディマジオの死後に流出/人手に渡っていたとしたらば、
もう既に世に出て来ていてもおかしかぁないか?
それが未だ一切出て来ないってことは、
伝聞さえ漏れ聞こえて来ないってことは・・・
元々無かった!?
“おしのびで日活ホテル(現ペニンシュラの場所)の宝飾店に1人でやって来て、ディマジオの時計を購入した。代金はマリリンの真珠。”ってのは、
やはり眉唾な話/誤った書き込みなのだろうか?
それともまたは、マリリンから贈られた腕時計はディマジオが大切に内々内密/秘密裏に保管してきて、最後は棺へまで入れて貰ったなんて内緒の愛の証だったとかぁ?
〜だとしてマリリンが日本で新夫から贈られた真珠ネックレスを、この新婚旅行中にディマジオへのプレゼントの腕時計に買い換えたのが事実ならば、
2/2日の帝国ホテル記者会見時にマリリンが着けた細いの方の真珠ネックレス(ウエダジュエラー)は、まだ日本国内に残る可能性も少し高まるような気もしなくもないのですが〜、
やはり日比谷パークビル商店街は当時タックスフリーの外国人ハイソなセレブ向け商店街なのであり、
やはり後に海外流出してしまった可能性も全く以て拭えない・・・
そしてその謂れなんかは日本海外いずれにせよ、惜しいことに何ら伝えられることも無く再度売られて行方不明/もし見付かったとしてもその証明は困難なのではないだろうか、
どの道、やはり結局は行方知れずなのもなぁ〜。残念っ!
このエピソードが本当ならば恐らくこの話の舞台となった日活国際会館は、
1970年に三菱地所に売却され名称は日比谷パークビルになり、
それからも33年間営業して2003年末に役目を終えて解体が始まった、
“国際会館B2日比谷パークビル商店街
後にペニンシュラ東京に建て替えが決定し、テナントが退去を完了したのは2003年(平成15)9月のことだった。実際には一部のテナントが退去を拒否したため、このビルはあと数ヶ月間の命を永らえることになる。”
『上大岡的音楽生活 – 日比谷パークビル(旧日活国際会館)最後の記憶』
移転して撤収された日比谷パークビル商店街マトバ真珠宝石店の跡、
この時もまだ営業していた時計屋も!最後までこの場を離れなかったってことは1954年にも在った老舗時計店だったりしてぇ?
まさか此処でマリリンはディマジオへのプレゼントの時計(腕時計とは限らない気もする)を購入したとかぁ!?
惜しいことにこの画像では店名までは分からない。
この店が移転して現在も都内?何処かで営業継続中なのか、
既に惜しまれつつ廃業なのかも不明・・・
FREE OF TAXの電光看板の裏面も見たかったものだがセイコーとシチズンの日本時計の他に舶来のオメガやシーマなんかは扱っていたことは分かる、
ロレックスも取り扱っていたのだろうか?
因みに日活国際会館(9階建)の6~9階133室の日活ホテルに、マリリンとディマジオが宿泊したとの情報はウィキペディアにも掲載され今も訂正も無いところなのではありますが、
オイラは博多日活ホテル投宿と同じく誤報ではないかずっと疑っています!
マリリン契約のFOXの日本配給会社だった日活との絡みや、例えばこの国際会館と福岡宿泊の国際ホテルだのの名称のややこしさとか、
情報伝達の緩さと正確さに欠ける当時のマスメディアの甘さであったり、後世ネット上で混同され勘違いで記載されたものが、誤って広まったのではないかと?
但し当然マトバや地下商店街へ向かうための日活国際会館の出入りは目撃されている訳で。
しかしながらホテル宿泊の確証を得るだけの根拠証拠はどこにも見付からず。
日活がホテルの箔付の為に懇願したとしても、来日当日〜2/8日の間に、ものの徒歩五分の帝国ホテルから一行がわざわざ移動したとはやはり考え難く、
帰国前の2/22日の東京一泊が帝国ホテルじゃなく日活ホテル泊なのか?それとも川奈2泊から帰京後に移動の可能性なら考えられなくないか?
オイラは未読、食事をしただけでなく本当に宿泊したと明記あるのか?間違いないのか?
ならば日活ホテルに一泊し地階へ降りて再度、的場テルの仲介斡旋で細い方の真珠ネックレスの売却額を元手に腕時計?時計を購入とかなんて考えられないだろうか?
但し福岡でも敢えて大きな日活ホテルの隣りの一見見劣りする国際ホテルに宿泊したりだとか、
訪問先各地の日活の劇場等での、宣伝告知や挨拶御披露目が一度も無かったように、
(唯一マリリンにスチール写真60枚にサインを貰い、FOXじゃなくMGMでのマリリン出演/出世作「アスファルトジャングル(1950/日本公開1950.3)」上映先着プレゼントとしたのは福岡日活/東中洲277と博多日活/東中洲212とは目と鼻の先に在った、地元独立経営映画館の福岡公楽映画劇場(公楽映劇)/東中洲234の支配人の機転に依るスタンドプレーである。この時もディマジオがお前はそれを商売のタネに使おうとしているのかと憤慨したがマリリンが制して、MGM映画それも自身の御気に入り作だったことも幸いし、今回FOXに制限されてしまったが心ばかりのファンサービスになればと快くかってでた)
米20世紀FOX本社/大立者ザナック副代表から、マリリンは出演禁止・賃金支払停止の厳しい処分中っ!
次回予定作だった映画「ピンクタイツ」の役柄に意見し拒否したり、ギャラUP要求など、言いなりにならない(実はセクハラ性的サービスを拒まれたからとも)、近頃特に反抗的なマリリンの、歓迎歓待なんぞ日本でだろうが地の果てであっても一切罷りならぬ!許さんっ!!
商標に係るマリリンの宣伝利用も全て禁止!とのザナック直々の強い御達しが、極東支社当て日活当てに厳命周知徹底されていて(九州・大阪の日活支社長らはこっそり挨拶詣でをしたらしいが)、
果たして直営の日活ホテルに宿泊なんて可能だったろうか?無理だろう!
まぁ高級ホテルってサービスの性質上は先方から求めらたならば流石に宿泊拒否までは出来まいが、敢えて米本社の厳命に反してまで、帝国ホテル宿泊中のマリリン一行へ日活サイドから割って入るようなことなんて・・・
これについても情報求むっ!
追記;「ホテルオークラ総料理長 小野正吉」宇田川悟 著の129~130ページを読んで確認致しましたぁ!
嗚呼っ、これが全くの無駄足で!
小野料理長の回想エピソードなどでは一切無くっ!!
なんてこたぁない著者宇田川氏の日活国際ホテルの説明注釈。それも今もネット上に踊っている類いの伝聞を書足した、人伝手の不確かな情報内容に過ぎませんでしたとさぁ。
それに小野料理長のマリリン一行に振舞った料理の情報もどこにも無いし、
これじゃぁやはり宿泊どころか、ホテル階層やレストランに立ち寄ったかすらの真偽も甚だ怪しくなってきたっ?
ただ逆にこの件りの記述で、あの川奈ホテルは帝国ホテル系列の大倉財閥系であることが強調されていて、つまりやはり新興勢力の日活(ホテル)なんてこの時入り込む余地は無かったと考える方が自然かと思います。
しかし今や全く以て大概がこんな感じでしてぇ、
最早マリリンとディマジオの来日当時を実際に目の前にした生き証人の語り部も減る一方であり、
情報の精査も困難になるばかりですが、
けれど逆にネット情報の拡がりから新たな発見も多く(それも手軽に家に居ながらにしてさしたるコストも掛からずに)、
まったりひっそりとではありますが、引き続きマリリンのこの真珠ネックレスと、来日訪韓のエピソードについてはまだまだ追い続けるつもりの、
宝飾真珠は持っていないけど銀ネックレス/チョーカーなんかにペンダント提げて、
パテックフィリップは所有ってないけどォ、
腕時計には併せてターコイズブレスやAAFブレスなんかも着けちゃう、
いい歳して未だ足し算コテコテなアメカジスタイルから抜け出せていない、似非マリリンファンの昭和の中年アメカジ漢♂OOGIEデスw♪
💛
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“マリリンモンローの2本の/日本の真珠ネックレス!その2”に追記も致しましたが、
ネット上にこんな書き込みを見つけました!
“30. 匿名;野球スター、ディマジオと新婚旅行で東京に来たとき、泊まってた帝国ホテルからおしのびで日活ホテル(現ペニンシュラの場所)の宝飾店に1人でやって来て、ディマジオの時計を購入した。代金はマリリンの真珠。このエピソードがしおらしくて好きです。”
って、この話のネタ元根拠まではまだ確認出来ず真偽も不明なのですが、
コレって意外や結構な信憑性があるのではないだろうかと?
まぁ行き先知れずのマリリンのもう1本の真珠ネックレス(ウエダジュエラー)のその後の1つの答えに繋がるってぇな、それを調べ追っているオイラにとって都合の良い解釈だから受け入れたい気持ちが先走っちゃうのか、
単に直勘なのかも知れませんが、
ただ何故か引っ掛かって、
ポッと出のガセネタにはどうしても思えないのです!
この書込み内容でもマリリンが1人でってのは、毎度のジーンが通訳か御付きの人って勘違いされてる通説の所為で無視され数えられなかっただけだとして〜、
マリリンが自分のお金でマトバで大粒の真珠を新たに購入後、
ディマジオから贈られたサイズが小さく首に食込み気味だった今やとうに行方知れずのウエダのパールネックレスの方は上記ネット書込みの通りに下取りか換金して貰い(これも的場テルを頼ったか?)、
それでもって、今度はディマジオへの贈り物として同じ国際会館(日活ホテル)地下二階の日比谷パークビル商店街なんかの時計店かどこかで、
新夫の腕時計を買ったなんてことは果たしてなかっただろうか!?
但し、福岡国際ホテルにて小粒真珠ネックレスをアンクレットにしていたなんてな不確かながらの情報(「マリリンモンロー計画」典厩五郎著の内容は単なる創作に片付けられない情報の断片も多い)もあり、もしこれが本当なら帰国前の帝国ホテルに再宿泊時の出来事だったかもしれない。
残念ながら、2/23日の帰国時の画像と動画のディマジオの左手は、コートを抱えていたりして腕時計が確認出来るものが悲しいかな無いっ。
この時に腕時計が変わっていたならば、
この話も或る程度の信憑性がもっと得られた筈なのにぃ〜〜〜!
伊丹空港でと、
料亭いさみで撮られた写真では、
2/2日の帝国ホテル記者会見時と、
これらは同じ白文字盤の腕時計をディマジオは着けているように見える!
〜ですが前述した通り、帰国前の東京/帝国ホテル再泊中に腕時計の購入があったとするならば、伊丹や料亭での時計はまだそれ(マリリンのプレゼント)ではあり得ない時系列と為る訳であって・・・
さて、マリリンとの新婚旅行時にジョー・ディマジオが左腕に着けているのは、恐らくはほぼ、
PatekPhilippe/パテックフィリップRef.130
18金ケースのクロノグラフモデル
MOVEMENT NO. 867276, CASE NO. 653346で間違いない。
ディマジオは此奴が一番の御気に入りの愛用腕時計/ヘビーユーザーであり
裏蓋の刻印内容が不明のため詳しく解りませんが(時計の製造年から推察するに1947年の三度目のMVP記念か1948年の本塁打と打点の二冠とかか?)、恐らく彼にとってとっても大事な記念品/トロフィーだったのでしょう。
このパテックフィリップRef. 130はマリリンとの結婚前の1948年から1999の没年までずっと所有愛用であることも知られて居り、その文字盤は白!
実はディマジオのPatek Philippeは没後に競売にかけられ、
2006年には落札額97750ドルで個人コレクターの所有と現在なっていますが、NYパテックフィリップのGrand Exhibitionにて一般公開展示されたこともあったそう、
左はビリー・ホリディ、右はアメリア・イヤハートじゃないですか!みなさんPatek Philippe愛用者だったんだぁ〜、
サンフランシスコ・シティホールでマリリンと結婚手続きをした時もディマジオは多分この腕時計を着けていたようです。
しかしまた、マリリンとの交際以前や後にも、
人気者で功績も多く残したディマジオは、それら表彰等の記念に腕時計を贈られることも多かったようでして、
他にもロンジンや、カルティエや、ティファニーや、オーデマピケなどなど、多くの腕時計を所有していたのもまた事実。
前妻ドロシーとの結婚時期の、ローズゴールドのスクエア型のロンジンを着けて幼い息子と収まる写真なんてのもある、
ところで、来日時ディマジオはやはりこのPatek Philippe Ref. 130と思われる白文字盤の腕時計を身に着けていたと思われ。
流石に2006年オークションに賭けられた際(没年1999年時)には、ヘビロテ愛用だったこのパテックフィリップRef.130のベルト/ストラップが1954年当時と全くのオリジナル同一の物とは思えないし〜、
その来日時には、没年1999年時と同じ焦茶色のクロコ革ではないブレスを装着していたってことも当たり前に考えられもしますが(その後もまたパテックフィリップの純正品/交換品なのかなぁ)、
これとは全く別の腕時計をディマジオがこの新婚旅行中の日本で、
または帰国後にヘビーローテーションで着けている別の腕時計なんてな画像や累々の情報を切に求めますっ!
記事が長すぎて一気掲載不可なようなので、一旦キリの良さそうなヶ所で〜
つづく、
真珠はともかく、腕時計好きなアメカジ漢♂OOGIEデスw♪
💛
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トイズマッコイ昨年2017年SSシーズンの、
マリリン・モンローUSS HENLEY DD-762Tシャツ
“Miss.TORPEDO/ミス トルペード/ミス魚雷”
1952年のマリリンです💛
オイラはこれがオフホワイトでも着丈も長くもなかったので〜、
マリリン着用のオリジナル復刻では無いとの物足りなさから、
アイボリーでも仕方ないかなと彼是悩んだ挙句の結局は、
このブラックを着ていたりします!
正面がマリリン着の元ネタデザイン、
トイズMcHILLタグ、の丸胴ボディT、
マリリンライセンスタグと洗濯指示タグ、
マリリン着の元ネタ正面のUSS HENLEY DD-762デザインはブラックでも、USS HENLEYは黄文字で、DD-762はピンク文字!素の写真は白黒なのでこの黄色とピンクってのは微妙なんだけどw、
背面はそのピンナップのマリリン写真をアレンジし用いていて、
右腰にもSHIRTS,ATHLETIC McHILL SPORTING GOODS Co.タグ、
ブラックも実物は墨黒っぽくってボディカラーは好いし、
正面の米海軍アレンサムナー級の駆逐艦USSヘンリーが白く陰影で浮かび上がって描かれているのも渋めな配色でまぁオイラ好みかも♪
どうしてマリリンが着ていたまっさらな白/オフホワイトでワンピースの如くのロング丈でもリリースしなかったのかなぁ?
確かにそれじゃぁ男子が着ても歪かもだが、そこはタックインするだとか見えないところの御洒落ってかマリリンへの想いでないかい?
若しくは彼女愛人パートナーに着て貰ってのコスプレ系イチャイチャアレコレ♂♀💛S●Xプレイだってアリだったろうにw。
おいおいトイズ信者なんてモテない自己満自慰の醜男揃いって自虐の諦めなのかぁ〜っ(爆/魚雷被弾〜んっw!)?
とにかくそんなこんなんでオイラは男前で武骨な黒をチョイス♪
マリリン背負ってマスっ!
なんと!今期2018FWシーズンもマリリンラインはまたMiss.TORPEDOの、
今度はN-1デッキジャケット¥91800-だそうですがw、
岡本画伯画らしいですが、またペイント筆入れ無しのプリントみたいだし、
セーラー服姿で笑っているマリリンは、
乳房は張り無く下へと垂れてるし、お尻もまぁ貧相で〜ぇ、
このポーズも創作ってか余所から引っ張って来たものながら、首挿げ替えたコラージュみたいだったり骨格的なデッサンの違和感も在るし、もうマリリン愛に些か欠けるとしか・・・
1952年26歳のマリリンですからね、
まぁマリリンラバーの個人的な感想ですが〜。
岡本画伯書下ろし?っても実は元ネタは背景の舵輪まで(N-1では省かれますが)、
まず間違いなくこのイラストピンナップがそれであり!
こっちの方がポージングのデッサンにしても顔の大きさ首の座り具合もごく自然で美しい💛
ポーズと言い確かにバーガスっぽくもあるけれど足元の細かな文字も読めず、バーガスのあの図形っぽいサインも無く、一体誰の筆によるものなのか?
トイズのは言っちゃァなんだがこの画の丸パクリな訳だが、元絵のライセンス許諾は得たのだろうかなんて野暮は言うまいw、
我が新潟のウエスタンリバー/ウエストライドのカウガールの元絵のデンバー・アンド・リオグランデ・ウエスタン鉄道のスチール看板元ネタと同様でその辺りは曖昧微妙でリスペクトの域としてきっと許されるのであろう。
アメカジ/レプカジなんて復刻名目のパクリ愛/合いな訳だしw。
どうせなら岡本さん今度はアルベルト・バーガス画のセーラーガールの、コッチのイラスト元ネタに、
USS BENHAMベンハムDD-796/マリリンでもやってくれないかなぁ!
マリリンのことが好きな余りに、マリリン物なら何でもかんでもってんじゃなく、トイズだろうがもしブートだろうとハーフマンでも、自分好みのマリリンの表情やら目の生気やら、選定眼チョイスが他人以上に厳しいかもな、
本当は、マリリンの来日時と訪韓米軍慰問のエピソードが好きだったりするだけの〜、
似非マリリンファンの昭和の中年アメカジ漢♂OOGIEデスw♪
ドッグディッシュ/水兵帽の右目の被り方とか襟とかこれもコラージュか?
ノーマの垢抜けなさも可愛いっ💛
💛
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エピローグ
マリリン・モンローが韓国米軍慰問時に羽織っていた、
エアフォースブルーのB−15Cフライトジャケット
バズリクソンズやリアルマッコイズなどが、
そのカスタムモデルで、今までリリースしたのは〜、
6147TH TACTICAL CONTROL GROUP/第5空軍 第6147戦術管制群
通称“MOSQUITO/モスキート”だけ。
っても、マリリンが着たB-15Cとは実際はプレーンモデルであって。
厳密には実物現物本物がその時には、このパッチはピン留めで仮付けされたに過ぎない。
また写真や動画フィルムで確認されている、
U.S.ARMY 2ND INFANTRY DIVISION/第二歩兵師団、
通称“INDIAN HEAD/インディアンヘッド”パッチも然りなのだが、
こちらインディアンヘッドでのカスタムは、
まだ、どこからもリリースはされていない。
まぁ、空軍ジャケットに陸軍パッチと言う亜種/イレギュラー故に、敷居が高く/売上見込みが難しくなって企画するにも躊躇われちゃうか?
トイズマッコイが(も)、今現在マリリンの版権を持って。
最近、毎期マリリンライン/マリリン物を継続リリース中だし、
先だっての2015年FWには、ほぼほぼ満足納得の両クラウンスプリングジッパーのマリリンプレーンモデル/TMJ1547も出したことだし、
今度はあれをA.PRITZKER&SONS社の実名復刻で、左腕インシグニア無しINDIANHEADパッチカスタムでリリースなんて、
ここんとこ少し期待したりしていますw。
前にも言ったけれど、ベルクロ仕様でモスキートとインディアンヘッドのパッチ付け替え可能!なんてギミックも嬉しいかもなんだけれど、年代時代的に矛盾するからトイズクラスだと完全に邪道のNGだよねぇw。
やるなら一旦オーケー玩具でそんなマリリンフィギュアをまた出して、
その拡大/実物大/人用バージョンとか言う面倒臭い手法でも使わないと、って回りくどいなw。
さて、マリリン訪韓米軍慰問/USOツアーの間には、
B-15Cの他にも、用意されたマリリンのネームバーにパッチがベタベタと貼りまくられた陸軍制服や、
マリリンの「紳士は金髪がお好き」での衣装だった黄黒格子柄ドレスや、ステージ衣装の青紫色のカクテルドレスなんかにピン留めされた他部隊パッチ、
部隊スカーフ姿などはいくつか在れども、
恐らく今まで、モスキートとインディアンヘッドの他に、マリリンのB-15Cの胸に飾られたパッチは確認されていませんでした。〜と思う。
ところが今回、訪韓米軍慰問記事を詳しく書き直すにあたり、色々再度検索しまくっていたところ、
オイラ、こんな画像を見付けてしまったんデスぅ!気付いちゃったんですぅ!
大きいな?、こいつはインディアンヘッドでも、直ぐに心当たりのある部隊章でもないようだ?、
拡大してみると〜、
これってパッチが2枚付いているのではないだろうか?だよね?
これ以上は画質が荒くなって検証不能。あとは地道に細かな部隊のインシグニアと照らし合わせてみるしかない、
これが本当にカラーフィルムで撮られた写真か?着色ものか?も分からないのだが〜〜〜、
その色を信じるならば、
下のやつはインディアンヘッドのように見えるような?きっとそうだ。
その上にもう1枚少し重なって丸いパッチが付いているのか?
此奴の正体を探しまわってみるに〜、
38TH INFANTRY REGIMENT/第38歩兵連隊? 第2歩兵師団傘下だし、
けど下部に白い余白が広すぎる気が・・・、違うか?
これ以上はミリヲタさんじゃぁないオイラにはハードルが高くて、判別には相当時間がかかりそうだし、ってか、自信/確信を持った正しい答えに辿り着ける自信が全くありません。
これがハッキリしたらば、この二枚付パッチカスタムが一番格好いいかもォ♪
こんな謂れ/元ネタなんて、誰にも気付かれないだろうけど〜、
マニアックで深いマリリン愛の自己満でw♪
どうかミリタリーマニア様、米陸軍史研究者様!
1954年2月時点での、第2、3、7、25、40、45師団のキャンプ地の情報と共に、このパッチの正体を、どうか御知恵拝借、
何卒、御教示のほど切に宜しく御願い申し上げます〜っ<(_ _)> <(_ _)>!!
(もしオイラの推察で当たっていたならば、インディアンヘッド×第38歩兵連隊の、兎に角インディアンヘッド×?この、)
2パッチカスタムでのマリリンB-15Cのリリースを、
トイズマッコイ/岡本画伯様ぁ、スタッフ皆様ぁ、“MARILYN SLEPT HERE”は陸軍/第7歩兵師団でなけりゃぁとかもう言いませんので、どうか御検討頂けませんでしょうか?
東洋エンタープライズ/バズリクソンズ様、亀谷様ぁ、K-47モスキート2/16の日付カスタムは2/19にすべきなんて、野暮なツッコミは引き下げますので、どうか御検討頂けませんでしょうか?
マリリンB-15Cに想い入れ深い、マリリンの来日訪韓米軍慰問と、
マリリン(ボーの)B-3の「バス停留所」だけが専門の、
似非マリリン・モンローふぁんの、
フライトジャケット好きな、未だ旧マッコイの呪縛から逃れられない、昭和の中年アメカジ漢♂OOGIEデスw♪
💛
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