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Oフレーム(二代目)が格別に大好き!
今ではOAKLEYのモトクロスゴーグルと言えば、
CROWBARⓇ/クローバーがメインの座の定番に収まって久しく、
Oフレームなんて最早とっくに時代遅れで、現在恐らくはスノーゴーグルのラインナップの片隅に細々と残るのみで、バイク用としての生産販売はまだ続いているのかすらもどうもよく解らない・・・
BELLMOTO4×Oフレーム×旧ロゴのストレッチロゴが連なるストラップってのが、
年代的にも釣合い御似合いであり(本当は初代Oフレームなのだが)、
もう兎に角カッコイイんだよなぁ♪。
オイラ、前にもジャンクな旧型Oフレーム(初代)から、ストレッチロゴストラップをパーツ取りして移植したりとかしてて、
今やOAKLEYはサングラスやモトクロスグローブだとか諸々が中華製の偽物販売も多くネット上/世に出回っちゃている現状/時代だから正規店購入以外は人気のスキー&スノボ用じゃないバイクゴーグルだって危うい・・・
なのでオクだとかのUSEDだって見る目が無いとバッタモン摑まされそうなのだけど、
滑り止めラバーの形状からして初代Oフレームでも中期以降の物のようですが、もちろん二代目とは形式は同様で共用の移植も何ら問題なしのポン付けでOKぇ〜。
それもストラップが全然ダルダルに波打って伸び切っていたりもしない上玉デス〜〜ぅ♪
そもそもゴーグルストラップの波打ち伸びってのは、単車に乗らない/日々ヘルメット脱いだ後もそのままゴーグルを装着しっ放しで放置管理しているのが主な発生原因で。
なんならちょっとしたバイク降りた休憩時とかも、ストラップだけヘルメットからずらして垂らしてやると結構永いことピンピンシャキッと型崩れせずテンションも保て使い続けることが出来るもんなのデスヨ!
さて、今回手に入れたストレッチロゴストラップは、
赤色×白文字と、
ライムグリーン×青文字、
まづは赤は愛用中の赤フレームのOフレームへ早速移植完了済み♪
ライムグリーンの方は色合わせで同色緑のOフレームがこれから見付かればよいのですが〜、
今やそれもかなり難しそうなので、
永いこと使っていたしで、レンズも罅割れて、スポンジも劣化破損してしまってはいますが、只今放置中の黄色いフレームに装着してみようかなんて考えています。
昔は顔当ての替えスポンジも社外品で販売されてもいましたが既にそれも廃版。
現在はホームセンターや100円ショップの窓扉隙間風除け/隙間テープなんてスポンジを流用して修理補修するなんてのが金欠節約堅実モトクロスライダーの主流のようですw。
それに周囲上下部通気の薄いスポンジは結局あの頃からして、何か別物を利用して自作するしか無く。
嘗てはその方法指導、型紙まで個人のHPで公開/共有させてくれていた優しいオフ車乗りさんもいた筈なのですがね〜。
整備メカニックも兼任する腕利きな単車乗りなら朝飯前の工程プロセスなのでしょうが、
手先不器用で面倒臭がりなオイラはこの作業も手付かず、
まだ先の予定の先送り〜w。
ライムグリーン色のOフレームゴーグルが見付かるかもなんて自分に言い訳してさ〜w。
そういやぁ、二つMOTO5リック・ジョンソンの内装発泡スチロール/サイズ改造も途中放棄の放置中だぁ!
拘り深いくせに、気紛れで、彼是やらなきゃならない中途半端で停滞している工作が山積みの〜、
情けないまでにまぁだらしない、横着・無精で、アンニュイ怠惰怠慢な鈍間な中年アメカジ漢♂OOGIEデスw♪
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アイウエア
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前記事、オイラ入手の本鼈甲眼鏡
〜のケース、
更紗?いや織り文様のようだから〜、するってぇと西陣?錦?
でもこの柄って、
なんかめっちゃ中華かキムチ臭くね?
〜なんて見縊ってはいけません!
しかし今は本当に便利ですねぇ、ちゃっちゃと検索してみると〜、これは、
“獅子狩紋錦”(シシカリモンキンまたはシシカリモンニシキ)
ササン朝ペルシャの王/神に選ばれし支配者たちがペガサスに跨って獅子を弓矢で射るって伝統的な狩猟紋であり、古より由緒ある茶道具や和装の定番柄の一つ。
獅子は前足を挙げ今や飛びかからんと立上り、それを馬上から振り向きざまに撃つパルティアン・ショット!でも何故か矢をつがえていない(描かれていない)ことや、馬の臀部の山と吉の烙印?、中央の聖樹/生命の樹や、それらを囲むサークルの〇■紋/連珠円文、空間を埋めるアカンサス十字唐草、などなど、定則御決まり事が有り、
それは四騎士/四天王(持国天、増長天、広目天、多聞天)デザインで、シルクロードを辿り印度中国仏教と結び付いて解釈された吉祥紋。
これが一騎だけの図柄だと元はササン朝末期の王で、領土の拡張、国土の保全、執政に優れた手腕を発揮した、KHUSRAUⅡ(在位590‐628年)の姿とされるようです。ホスロー二世は603年よりローマ軍と戦い、一時はダマスカス、エルサレムをも占領したと言われる名将闘将であり、別名PARVEZ/パルヴィーズとも呼ばれ。それはペルシャ語で、いつも勝利する者の意!とは格好イイってかこりゃぁ縁起が好いっ。
ところが、オイラの此奴は二騎の対のデザイン。これがググり捲ってみても皆無で、箸にも棒にも一切引っ掛からないぃ!
獅子狩紋錦は、龍村美術織物/京都の織物美術家の故二代目龍村平蔵氏が再現復刻(前述の「幻の錦」はこの話)して、以来製造販売もされてもいるのですがそれとも違う。ってか少なくとも現在のラインナップには二騎デザインは無い。でも織り目や質感は龍村のそれとよく似ているようなんだけどなぁ?でも顔や天馬に獅子などデフォルメされた細部デザインは全然異なる・・・
これまでには龍村以外にも京都や群馬桐生はじめ各地の有名織物産地の、織物作家に織物屋さんが、手織りや機械織りで獅子狩紋錦を再現、販売もされてきているようですが、それでもどうにもこの二騎デザインは見付からない。
まぁ兎も角も、この昔の古いメガネケースはとっても有り難いことにすこぶる状態が良いのですが〜、
細部の造りを見てみると、
二つ折りの厚く黒塗り(傷も剥がれも無い)された開閉アーム金具や、
蛇腹、内装の青色ビロードに鼻型フック、シンプル過ぎる開閉爪など、昭和っても恐らくは50年以上前のディテールにしか見えないっ。高島屋の眼鏡拭き/クロスは流石に当時物ではありませんが、中身の本鼈甲眼鏡と共に格付け的にも相応で好いでしょw。
ひょっとしたら、この錦生地は貴重な古布かも?なんてことは質感からしてもまず無かろうがw、そこは大量生産大量販売ってな代物ではあろう筈も無く、門外漢の勘違いかも知れませんが、絹?正絹?、今や珍しい上玉にしか思えませんw。
つまりもう一つ同じものが欲しいっても、おいそれ簡単に探し出せるブツじゃぁ無さそうデス。
しかし、獅子狩紋に矢が描かれていないのは、たったいま矢が放たれて目にもとまらぬ速さで飛んでいる瞬間でも表してでもいるのだろうか?けどまだ弦を摘み射ていないように見えるしぃ?、それじゃぁ霊的な矢だとか?
また連珠円文の五つの〇と一つの■×4の24の意味は?などなど、獅子狩紋に含まれる意味・謎を詳しく解説しているHPやブログなど御存知でしたらどうか御教示下さいませ<(_ _)>
それから一対/二騎デザインの獅子狩紋錦も見掛けましたらば、こちらもどうか何卒情報ご提供を<(_ _)>!
着物/和装にはとんと疎くて、縁も無く、
けれどトンビだとか、明治大正昭和初期の和洋折衷には結構興味関心もある、
明治期の藍染古布の切れ端をスカーフ/マフラーに愛用していたりもする、
アンティーク・ヴィンテージが好きな、残念っ、その実態は実は本物にはほぼ手が届かず、やっぱりレプカジだったりする似非者小市民なアメカジ漢♂OOGIEデスw♪♪
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現在、本鼈甲/タイマイ(HAWKSBILL TURTLE・玳瑁)の甲羅は海亀全種がワシントン条約(1975年発効)で保護対象、象牙などと共に商取引も禁止されていて。我が日本は1980年にワシントン条約締結国加盟となるも、その際はタイマイ/鼈甲の規制に関してはひとまず留保として、ようやく1994年7月より玳瑁の輸入取引の完全禁止に賛同了承したので、それ以前に確保されたストックがまだ底をついている訳では決してないし、その国内売買流通は自由。それにキューバではタイマイは今も食用であり、有る処には大量に在庫するも輸入出来ないだけ。近年2014年のオバマ政権下の米玖国交回復機運時には鼈甲規制の限定解除も検討されてみたりしたし(結局はトランプ政権となり破談)、突然環境が激変することだって在り得なくもない。
しかし依っての現在、やはり素材としての希少性と、それを扱う伝統技法を継承する名人級の職人さん達の高齢化や減少に伴い、その製品の価格は高額なものとなり、眼鏡フレームともなると数十万から百万円超にまで!
そんな高級品にはオイラ決して手が届かないけれど〜ってか、今や代用のトートイズシェル柄プラスチック材も本鼈甲にそこそこ見劣りもしなく安価で取扱い御手入れも簡単ってな時代!
だいいちオイラ、普段は眼鏡なんて不用で掛けちゃいないんだしっ(爆)!
でも、戦後昭和の20〜30年代頃の物と思われる(この頃以前の眼鏡って小振りで顔のデカいオイラの顔幅に合うブツは希少っ!)、
本鼈甲の眼鏡を入手しちゃいましたぁ!!
オイラの顔幅でも大丈夫なフレーム幅だし、何と言ってもこれがボストンスタイルでしてぇ♪、テンプル/ツルも本鼈甲の存在感を示す重厚さぁ♪
高価な白甲寄りのオレンジ甲に中トロ甲のグラデーション、
これならばジジ臭くならずに反ってかなり御洒落でしょ♪
サンプラチナ?の七枚蝶番/ヒンジ、フレーム左上部エッジの小傷は笑窪でアジのうちw、
さすが本物/本鼈甲は質感に風格が漂い、心地良さが違いますぅ!
けどね、本鼈甲眼鏡はレンズの入れ替えも難しく、こんな田舎住まいだと近所には扱っている店なんて無い(と思う)。
ましてやそこいらの量販店なんかじゃまず無理だし、眼鏡院とかでも保証無し作業って断りを入れられたりと不安で、こりゃぁ国内の専門店へ送付して度無しレンズに交換作業して貰うしかないと覚悟していたのだけれど〜、
これがなんと運良く、寄る年波の所為でか弱り始めているオイラの眼球に丁度マッチしちゃって!なんと車の運転時に掛けたりすると遠くまでハッキリ鮮明に見えて快適ゝ♪、
ところが手元の小銭入れの中とかはボンヤリっと霞む、これが老眼症状って奴の見え方/症状なのかぁw。幸いオイラまだ老眼はキテいないので何時かこうなるのかと思うと辛くもある。遠近両用の便利さも納得出来るわなぁw、
兎も角オイラ、コレこのまま使えます。ってかバッチリでしたぁ♪
今までは気分でユナイテッドアローズBEAUTY&YOUTHの白甲フェイクトートイズ伊達眼鏡なんてかけたりしていたのだけれど〜w、
そんな黄色い鼈甲眼鏡が、笑福亭笑瓶さんよりも食レポ職人タージンさんに間違われてしまいがちなw、残念っ、顔の大きく鼻頭の低い、もろに昭和の、古き良き天然素材ギアが大好物なアメカジ漢♂OOGIEデスw♪
TORTOISE/トータスは陸亀、TURTLE/タートルは海亀なので、鼈甲はタートルシェルって方が本来は正解なのかも。まぁ大らかな米国人/アメリカ英語では亀は総じてTURTLEらいしいのですがw、
日本語読み表記も、鼈甲材料などのTORTOISEを未だトートイズとしているのに、対して生物の亀だと発音がより近いトータスとは随分適当っw、
あの忍者タートルズも指はあるけど、クラッシュ(ファインディング・ニモ)と同じ海亀なんですね〜w、HAWKSBILL TURTLE/タイマイじゃないけど。
トータスM
♪♪
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GARGOYLES (クラシック )サングラス
愛用は、やっぱり顔の大きなオイラでもまぁ着用可能なw、
勿論、MADE IN USA時代、初期型の、
CLEAR/クリアーレンズと、
AMBER/イエローレンズ(シューティンググラス)、
〜の二本。
初期モデルも最初期のプラ製ブリッジ一体型鼻当て→樹脂ラバーノーズパッド付き→クリアーラバーノーズパッドがレンズ部まで張り出し 〜へと、マイナーチェンジ/改良が成されました。
当初ブリッジのガーゴイルアイコンマークが銀色塗りの物は、基本的に=ミラーレンズモデルだったように記憶しているのですが、
ブリッジの眉間アイコンと、すぐ上一本&下二本の横線まで銀に塗られたミラーレンズものもあったようデス。
後には、ブリッジの意匠造形が異なるタイプも作られたり、
またブリッジやテンプルのボディが色とりどりと赤・青・白・紫・等のモデルなど、
米国製(クラシック)には多々バージョンが存在したみたい。
さて、オイラの選択肢が何故に人気のターミネーターカラーのグレーレンズや、ミラーモデルじゃなしにクリアーとイエローレンズなのって?
イエローレンズは強い陽射しから目を守る網膜保護にはほぼ効果無いものの、物の輪郭凹凸がくっきりはっきりと見えて雨天や夜間やドライビンググラス、銃射撃用にも向いています。クリアーは単にUVカットと防風防塵。
根本的に黒人東洋人の黒い瞳は西洋人の青い目と違って余程でなきゃ陽除けサングラス要らずってのが本当のところなんじゃないのかな〜ぁw。
実は今やオイラの狙い的にはってぇと、
ストラップ式ゴーグルより簡易的にバイカーシェードとして、
BUCOのウィナーヘルメットに合わせたらとっても格好良さそうだし、
単車で軽く流し走行程度ならば、視界確保/目の風避け機能も充分果たすのでは!?ってな目論見のチョイスってな訳でっ♪
それに、最近のモトクロスゴーグルって今風ポップに派手派手デザインばかりになっちゃっていて、意外と旧車/ヴィンテージっぽいスタイルに相応な奴が見付からなくってね〜。
またタウンユースのサングラスってよりは、やはりゴーグル/シールドとしての用途や、そのままツーリング休憩時のメットで潰れた髪隠し帽子代わり、
カチューシャ、ヘアバンド代用のヘッドウエア、なんて使い方もガーゴイルズは時代遅れのダサ格好良さが洒落になりそうでぇw、
ところで、オリジナルのケースがひとつは欠品しちゃっているし、
上玉初期オリジナルケース(茶色)を単品で探していたりもするのだけれど、これがそうそう見つからないんですよね〜ぇ、
だからって、オークリーのメタルケース改を代用ぶら下げてなんて、外道で中二病的な事もオイラしちゃっていますが〜w、
嗚呼、実際はアイウエアでも何でも、最先端ハイテクなグッズの方が余程便利で快適で、間違いは無いのだろうけれど、
どうしても、今更な昔のアナログ系アイテムが好きで堪らない、
正直言えば眼鏡が苦手、直ぐレンズの曇っちゃう汗かきメタボ中年な、昭和の変態アメカジ漢♂OOGIEデスw♪
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御馴染♪我が地元・越後・上越高田の、
WESTERN RIVER/WEST RIDE(上越市)じゃなくって、
RIVER SIDEって?
HOME TOWN STORE“ RIVER SIDE ” は東京。
二子玉川高島屋本館の向かいで、創業27年の老舗アメカジセレクトショップ。自称、東京人にとって最後のメンズショップ。らしいw。
田舎者で、都会が苦手なオイラは当然行ったことも無ければ、申し訳御座いませんが勿論今まで全然知りもしなかったんだけど〜ぉ、
店舗表看板のMUGENってのは?mUGEn?旧店名?まぁホンダ“無限”にも通じててオイラ個人的にはツボで無くもなのだがw。
こちらどうやらHPも通販サイトも持たず、EXブログとインスタグラム発信くらいしかしていないもようw。
けれど、ホワイツやニックスのブーツや、スティーブンソンオーバーオールズ、POSTオーバーオールズなどを取扱い、ヴィンテージフライトジャケット、古着も並ぶなど〜♪
全てがオイラのツボ弩真ん中って訳では無いにはしても、決してハズレだったり守備範囲外では在り得ない、〜どころか、かなり気になる、趣味嗜好同じくする同志同種オーナー様の御店のようで!
そこのショップORIGINAL SUNGLASSES
HTS RIVER SIDE ブロウスタイル サングラス
UVカットレンズ ダークグリーン
日本/鯖江製
税込21,600円
2014年末のリリース
智(チ)/ヨロイの飾りも無く、
因みに本来ヨロイはメタルフレームの単体パーツを指し、武者の肩鎧に似た形状が由来。智/チとはフレームから膨れ上がったテンプル接合部のフレームの両端の事で。こめかみのツボ/太陽(視力回復のツボとも)に指を押し当て熟考することからの智/ポイントだとか、これが横から見た乳房のシルエット=チチっぽく見えるからってw、ヲヤジギャグ的な“チ”に、敢えて知性の智の字を宛がった昔の眼鏡職人の洒落ってな説も。英名だと全く異なるただのEnd-Pieceってなことに〜w。
テンプルにヒンジリベットの2丸だけが浮かぶだけの、極々シンプルで、
けれど、しっかりとした五枚蝶番が使われ、
しかし、まぁ此奴は手に取るだけで頑丈さがひしひしと伝わり、セルロイドフレームもコレが何とも分厚くてぇ〜、
そこがまたとっても好い感じに野暮ったいっ♪
こりゃぁ、なかなか好ましいブロウフレームだし、ゴールドのメタルパーツに深いグリーンレンズってぇのも前記事の愛用GLADHAND×丹羽雅彦とも色違いだから、使い勝手も、うん、悪くないだろう。
ってか!此奴は余りに可哀そう過ぎる値段で売りに出されていて、恐らく気付かれずのノーブランド扱いにしても、この作りの良さに誰も気付いてあげられないとは何とも憐れで!
〜なので、これはオイラがサルベージしてあげようっ♪
これからは、ブロウサングラス掛けるならば、サーモントGLADHAND×丹羽雅彦とローテーションして此奴も使ってあげることとします。
ってもこんなに暗いレンズはあんまし好みじゃないってか、酷い鳥目なオイラ!(高1の頃、薄暗い校舎の階段を駆け下りる彼女にブッチギリの置いてきぼりを喰らったなんて苦い思い出がw)には、余程の陽射し眩しいシチュエーションでも無きゃねぇw。
夏場に浜辺で視線隠して水着ギャルの乳ガン見にでも使いましょうかぁ(爆)!
アイウエア/バイカーシェイドは、リアルマッコイズはエフェクターとのコラボ、トイズはガソリンアレイのEasyRider銘に今度はタクシードライバー銘“トラヴィス”パイロットグラス!
他にもフラットヘッドにドライボーンズだの、各々其々リリースしているけど、あまりその魅力・詳細背景については購入意欲/納得してソソられるほどには何故だか多くは語られていないんだよね〜。
けどEFFECTERや999.9合わせってのもイマイチなんかなぁ〜、しっくりこないって・・・
B&Lボシュロム砂打刻印のレイバンやら、RATTIラッティor PERSOL砂打刻印のペルソールやら、重くても古い硝子レンズのサングラスが大好物のくせにぃ〜、
でも、ガーゴイルズやオークリーなんかもバンバン今も愛用しているし、
グッチなんかも平気でアメカジ・レプカジに合わせ掛けちゃう外道なレプカジ/アメカジ漢♂OOGIEデスw♪
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