2 冊目 本書では、日々の生活に転がっている「身近な疑問」から考え始めることで、 会計の重要なエッセンスを学んでいきます。 本書は、いわゆる「会計の入門書」ではありません。 細かい財務諸表はひとつも出てきませんし、専門用語もそれほど多くはないので、 気を楽にして、ひとつの読み物として読んでみてください。 きっと会計に対する見方が変わるはずです。 【裏表紙より】 ひとつの読み物として、とても面白かったです! 去年、簿記の勉強していたのも楽しく読めた理由ですね(^^)
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はじめまして、HISAといいます☆↓「さおだけ屋〜」つながりで、 TBさせていただきました。こんな本もあるのよん♪ということで、一度読んでみてください(^^) ☆ファン登録、させて下さい。
2007/2/12(月) 午前 9:14 [ - ]
HISAさん>はじめまして、こんにちは。…いろんな本があるんですねぇ。
2007/2/12(月) 午後 11:11
会計学がまったくわからないわたしでも楽しく読めましたよ。例え話が面白いですよね。特に料理教室やさおだけやの話は・・・
2007/2/14(水) 午後 9:51 [ - ]
奈良の旅人さん>料理教室やさおだけ屋、自然食品のお店のからくり面白かったですね〜(^^)地元駅からやや離れた自然食品のお店(お客さんほとんど見たことナシ)が潰れずに何年も営業している理由が、やっと分かりました。
2007/2/15(木) 午後 9:35