3 冊目 事件記者「落第」の新人時代、”夜討ち朝駆け”の特ダネ合戦、 イラン・イラク戦争下の恐怖の取材、政治の内実を暴いたスクープ、痛恨の誤報… 山あり谷ありの記者生活を経て最後に見つけた自らの肩書き。 それが”ニュースの職人”。 【内容紹介より】 大学の一般教養で、ジャーナリズム論をとっていました。 元新聞記者の先生の講義で、とても興味深かったんです。 ということで、この本を読んでみたんです。 大学の講義の内容と本の内容がリンクしていて、楽しく読めました。 「あ〜、大学で勉強する機会に恵まれて、ほんとによかったな!!」 ちなみに著者の鳥越俊太郎さんを、2度ほどお見かけしたことがありました。
黒いコートの似合う、とても紳士的な方でした! 大人の男性って感じ(^^) |
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おもしろそうな本ですね!ごまこも読んでみます。シホさんのブログを見てると、早く学校に行きたいな〜ってわくわくしちゃうんです!
2007/2/12(月) 午前 9:50
ごまこさん>勉強楽しいですよ〜!…でもここ2日ほどマクロ経済学を落とした夢を続けて見ていて、ちょっと夢見の悪いシホでございました…(>_<)
2007/2/12(月) 午後 11:15