4 冊目 倫理なき経営、格差問題、教育破綻…。 官僚主導による辻褄合わせの「大局観なき改革」では国家の危機に対応できず、没落の途に繋がる。 …中略… 日本の行く末を見据え続けてきた先導者が、徳と富、物心両面の「真の繁栄」を得るための 戦略を論じた警醒の書。 【内容紹介より】 大学に入学する以前は、小説しか読みませんでした。 大学に入学して…読みたいと思うジャンルの幅が広がりましたね。 それだけでも大学に入学した価値はあったと思います!! これからの日本はどうあるべきかについて書いてある本ですが、 「国」を「私」に置き換えて読むこともできました。 最初「日本の社会戦略」と「徳」??(@_@) と思いましたが…
国にも私にも 「徳」 は必要だと思いました。 |
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こんにちは・・頑張っておられるみたいですね?それに引き換え・・とホホ。さて、unchikiも同じように思いました。「大学に入って読むジャンルが増えた。。」きっかけを作ってくれています。小説だとほとんどが受け取る能力だけになるけど、大学の指定した本って考えさせられる内容のものが多いと感じました。当然眠くなるのもありますけど。wwたまに、「この先生の指定する本って偏ってないか?」と苦笑するときもありますが・・・
2007/2/13(火) 午後 2:40
うんちきさん>なるほど、小説、確かに受け取る能力とか感じる能力が磨かれますよね。以前のわたしなら上記の本、絶対読まなかったです。でも今はすごく興味を持って読めました(^^)
2007/2/13(火) 午後 11:10